デジタル博物館「濟州島の文化と言語」

朝鮮語濟州方言日本語
가가비かへる
가가비새끼おたまじゃくし
가개비가가비かへる
가개비ᄎᆞᆷ웨眞桑瓜まくはうりの一種いっしゅ
가게みせ
가게비가가비かへる
가격까격 價格かかく
가곡가옥 「傭人」に支拂ふ俸禄米
가곡오곡き來
가골라비개골래비 菱凧ひしだこ
가굴레비가ᄀᆞᆯ래비かへる
가근ᄒᆞ다仲睦なかむつまじい
가ᄀᆞᆯ래비かへる
가까운궨당가차운궨당 近縁きんえんの親戚しんせき
가깝다가찹다ちか
가끄다る, 剃る, 削けづ
가끼다られる, 剃られる, 削けづられる
가난貧困ひんこん
가난다리貧乏人びんぼうにん, 貧乏びんぼうったれ
가난방이가난벵이 貧乏人びんぼうにん, 貧乏びんぼうったれ
가난뱅이가난벵이 貧乏人びんぼうにん, 貧乏びんぼうったれ
가난벵이貧乏人びんぼうにん, 貧乏びんぼうったれ
가난쟁이貧乏人びんぼうにん, 貧乏びんぼうったれ
가냐귀가마귀からす
가냥ᄒᆞ다しまっておく, 保管ほくわんする
가다
가다리牛鰆うしさはら, 鰹かつを
가달また, 脚あし
가달거리び跳ねて遊あそび戲たはむれること, 鬼おにごっこ
가달석手綱たづな
가달질ᄒᆞ다意地惡いぢわるする, 足蹴あしげにする
가달춤び跳ねて遊あそび戲たはむれること, 鬼おにごっこ
가당가당乳飮ちのみ子に兩脚りゃうあしの運動うんどうをさせるときのあやしことば
가도다ぢ込める, 監禁かんきんする
가동가동1ぶらぶら, ぶら下がったものがあちこち搖れる樣子やうす
가동가동2りすがってじたばたする樣子やうす, 高たかい高たか
가동강가동강1ぶらぶら, ぶら下がったものがあちこち搖れる樣子やうす
가동강가동강2りすがってじたばたする樣子やうす, 高たかい高たか
가두다가도다ぢ込める, 監禁かんきんする
가둡다가도다ぢ込める, 監禁かんきんする
가드락가드락가들락가들락あしを宙ちうですぼめたりひらいたりする樣子やうす
가드락ᄒᆞ다無禮ぶれいで傲慢がうまん
가들락가들락あしを宙ちうですぼめたりひらいたりする樣子やうす
가들랑가들랑1가들락가들락あしを宙ちうですぼめたりひらいたりする樣子やうす
가들랑가들랑2りすがってじたばたする樣子やうす, 高たかい高たか
가들랑ᄒᆞ다つんつるてんだ
가뜬ᄒᆞ다氣輕きがるだ, 身輕みがる
가라기가레기つむ
가라지丸鰺まるあぢ
가락1자락 ぐいっと(押す)
가락2ぐいっと(押す)
가락이가락 ぐいっと(押す)
가락주가락지ふたつの輪からなる指輪ゆびわ
가락쥐가락지ふたつの輪からなる指輪ゆびわ
가락지ふたつの輪からなる指輪ゆびわ
가락지고사리きじの尾羊齒をしだ
가랑가랑1ごろごろ, 痰たんが絡からむ音おと
가랑가랑2그랑그랑 (ぼろぼろの衣服や布が)垂れ下がってゆれる樣子やうす, ぼろぼろ, ずたずた
가래가레すき, 踏み鍬ぐは
가래바지股開またひらき, 子供用こどもようの股またの開いたズボン
가래죽すき, 踏み鍬ぐは
가레すき, 踏み鍬ぐは
가레기つむ
가레기클나록클 千齒扱せんばこ
가레죽가래죽すき, 踏み鍬ぐは
가련바지가래바지 股開またひらき, 子供用こどもようの股またの開いたズボン
가렵다ᄀᆞ렵다かゆ
가로ᄀᆞ로よこ, 横よこの長なが
가로각석가르각석 各々おのおの
가로각씩가르각석 各々おのおの
가로기ᄀᆞᆯ레기 雙子ふたご
가로삭삭各々おのおの
가르ᄀᆞ로よこ, 横よこの長なが
가르각산가르각석 各々おのおの
가르각석各々おのおの
가르다갈르다ける, 配くば
가르삭삭가로삭삭 各々おのおの
가름1聚落しゅうらく, 部落ぶらく
가름2(髮の)分け目
가름팟むらの中なかの畑はたけ
가리각산가르각석 各々おのおの
가리옷
가림いとの塊かたまりから何本なんぼんかを分けたもの, 筋すぢ, 玉たま
가마1가메かま
가마2가메 駕籠かご, 輿こし
가마3거북かめ
가마귀からす
가마귀똥とべら
가마귀똥낭とべら
가마귀마께ねこの乳ちち
가마귀맥쉬お齒黒倍良はぐろべらの雄をす
가마귀물꾸럭가마귀뭉게 海星ひとで
가마귀뭉게海星ひとで
가마귀뭉게방석海星ひとで
가마귀바농小葉こばの栴檀草せんだんぐさ
가마귀밥낭ねこの乳ちち
가마귀방석海星ひとで
가마귀보말磯蜷いそにな
가마귀연줄가마귀웨줄 かたばみ
가마귀오동낭ねこの乳ちち
가마귀웨줄かたばみ
가마귀지장雌苅萱めがるかや
가마기가마귀からす
가마기보말가마귀보말 磯蜷いそにな
가마치カムルチー
가막새가마귀からす
가막창신女性用革靴ぢょせいようかはぐつの一種いっしゅ
가막탈낭1とっくりいちご
가막탈낭2감은탈낭くろい實のなる木苺きいちごの總稱そうしょう, 大薔薇苺おほばらいちご
가망ᄒᆞ다非常ひじゃうに黒くろ
가매1가메 旋毛つむじ
가매2가메かま
가매3가메 駕籠かご, 輿こし
가매4가메 (髮の)分け目
가매기1가마귀からす
가매기2가멩이かます
가맹이가멩이かます
가메1旋毛つむじ
가메2かま
가메3駕籠かご, 輿こし
가메4(髮の)分け目
가메기1가마귀からす
가메기2가멩이かます
가메기ᄀᆞ매기蜑貝あまがひ
가메기멀리菊葉蝦蔓きくばえびづる
가메기멀위가메기멀리 菊葉蝦蔓きくばえびづる
가메기멕쉬가마귀맥쉬 お齒黒倍良はぐろべらの雄をす
가메기바농가마귀바농 小葉こばの栴檀草せんだんぐさ
가메기바눙가마귀바농 小葉こばの栴檀草せんだんぐさ
가메기방석가마귀방석 海星ひとで
가메기보말가마귀보말 磯蜷いそにな
가메기빈독木蓮子葛いたびかづら
가메기조록낭木斛もくこく
가메솟かま
가메아뜩ᄒᆞ다目眩めまひがして氣絶きぜつしさうだ
가멩이かます
가문돔감은돔 黒鯛くろだひ, ちぬ
가문잔치結婚前日けっこんぜんじつの身内みうちの宴會えんくわい
가문재낭검은제낭 黒灰くろばひ
가문탈낭감은탈낭くろい實のなる木苺きいちごの總稱そうしょう, 大薔薇苺おほばらいちご
가물가물1かすかに
가물가물2やや黒くろい樣子やうす
가물가물ᄒᆞ다1かすかに見え隱かくれする
가물가물ᄒᆞ다2薄黒うすぐろ
가물다ᄀᆞ물다 日照ひでりが續つづ
가물치가마치 カムルチー
가뭇가뭇やや黒くろい樣子やうす
가믄재낭검은제낭 黒灰くろばひ
가믄탈낭감은탈낭くろい實のなる木苺きいちごの總稱そうしょう, 大薔薇苺おほばらいちご
가미むすび目
가법다가벱다かる
가벤또롱ᄒᆞ다で持つのに非常ひじゃうに輕かる
가벱다かる
가벱또롱ᄒᆞ다가벤또롱ᄒᆞ다で持つのに非常ひじゃうに輕かる
가부간家庭かてい
가불다しゅんを過ぎる
가붑다가벱다かる
가뿐ᄒᆞ다非常ひじゃうに輕かる
가쁘다바쁘다 息苦いきぐるしい, 息切いきぎれした
가스래기낭竹島水蝋たけしまいぼた
가스레기가스래기낭 竹島水蝋たけしまいぼた
가스르기낭가스래기낭 竹島水蝋たけしまいぼた
가스릉낭가스래기낭 竹島水蝋たけしまいぼた
가스리1가시리 眞布海苔まふのり
가스리2가시리 海藻かいさうの一種いっしゅ
가스새蠅毒草はへどくさう
가스세가스새 蠅毒草はへどくさう
가스쉐가스새 蠅毒草はへどくさう
가스승ᄒᆞ다げっそりしてゐる, やつれてゐる
가슨새가스새 蠅毒草はへどくさう
가슬논休耕田きうかうでん, 休閑地きうかんち
가슬들이다休作きうさくする, 休耕きうかうする
가슬락가슬락ざらざら
가슬락가슬락ᄒᆞ다1ぱさぱさだ
가슬락가슬락ᄒᆞ다2ざらざらしてゐる
가슬왓休閑地きうかんち
가슬틀이다가슬들이다 休作きうさくする, 休耕きうかうする
가슴1はん
가슴2むね
가슴꽝胸骨きょうこつ, 鎖骨さこつ
가슴벵胸痛きょうつう
가슴빙가슴벵 胸痛きょうつう
가슴뻬가슴꽝 胸骨きょうこつ, 鎖骨さこつ
가승마淫羊藿いんやうくわく, 黄花碇草きばないかりさう
가시1とげ
가시2さかなの骨ほね
가시3食物しょくもつにつく蛆うじ, 蠁子さし
가시꼿仙人掌さぼてん
가시낭1かし, 白樫しらかし
가시낭2赤樫あかがし
가시낭3粗樫あらかし
가시덤벌しげみ, 藪やぶ
가시덤불가시덤벌しげみ, 藪やぶ
가시레기가스래기낭 竹島水蝋たけしまいぼた
가시레기낭가스래기낭 竹島水蝋たけしまいぼた
가시리1眞布海苔まふのり
가시리2青海苔あをのり
가시리3海藻かいさうの一種いっしゅ
가시복젱이針千本はりせんぼん
가시새가스새 蠅毒草はへどくさう
가시아방しうと(妻の父)
가시어멍しうとめ(妻の母)
가시자왈しげみ, 藪やぶ
가시자월가시자왈しげみ, 藪やぶ
가시탈낭えだに棘とげのある木苺きいちご, 濟州薔薇苺さいしうばらいちご
가시틀남가시틀낭 木苺きいちごの一種いっしゅ
가시틀낭木苺きいちごの一種いっしゅ
가시하르방祖父そふ(妻の)
가시할망祖母そぼ(妻の)
가신새가스새 蠅毒草はへどくさう
가심가슴むね
가오다ってくる, 往來わうらいする
가오리えひ
가오리연개오리연 菱凧ひしだこ
가옥「傭人」に支拂ふ俸禄米
가온데なか
가옷가웃はん
가운듸가온데なか
가웃はん
가의そのこ
가이가의 そのこ
가인個人こじん, 人ひと
가자리개자리 苜蓿うまごやし
가장ᄀᆞ장 一番いちばん, 最もっと
가재미1蟲鰈むしがれひ
가재미2가제미かれひ
가쟁이가지えだ
가저가다って行
가저오다って來る, もたらす
가제1가지のき
가제2ざりがに
가제미かれひ
가제새위ざりがに
가젱이가지えだ
가져오다가저오다って來る, もたらす
가족家族かぞく
가죽1毛皮けがは, 皮かは, 皮革ひかく
가죽2거죽から, 表おもて
가죽감태가죽감티けものの毛皮けがはで作つくった防寒帽ばうかんぼう
가죽감테가죽감티けものの毛皮けがはで作つくった防寒帽ばうかんぼう
가죽감티けものの毛皮けがはで作つくった防寒帽ばうかんぼう
가죽보선1革製かはせいの履き物もの
가죽보선2革製かはせいの足袋たび
가지1種類しゅるい
가지2茄子なす
가지3えだ
가지4のき
가지다る, 持
가지락ᄒᆞ다가드락ᄒᆞ다 無禮ぶれいで傲慢がうまん
가지물雨垂あまだ
가지사돈二重姻戚にぢゅういんせき
가지지게背負子しょひこ
가짓물가지물 雨垂あまだ
가차운궨당近縁きんえんの親戚しんせき
가차이ちか
가찹다ちか
가풀ビニール, 膠にかは
가풀낭蛇結茨じゃけついばら
가프다むくいる, 返かへす, 返済へんさいする
가호곡「傭人」に支拂ふ俸禄米
각1あし
각2(屠殺し切り分けられた)肉にくの部位ぶゐ
각각各々おのおの
각날休日きうじつ, 日曜日にちえうび
각다귀ᄀᆞᆨ다귀 ががんぼ
각다니각단ふとい繩なはを綯ふのに使つかふ短みじかい茅萱ちがや
각단ふとい繩なはを綯ふのに使つかふ短みじかい茅萱ちがや
각돔眞羽太まはた, 蚤之口のみのくち, 雉羽太きじはた
각뜨다각트다 (屠殺した獸を部位に)切り分ける
각로삭산あたまがこんがらがる樣子やうす, ひっちゃかめっちゃか
각록鹿しか
각록牡鹿をじか
각마기각메기あはや豆まめの實を取った後あとの殼からや莖くき
각메기あはや豆まめの實を取った後あとの殼からや莖くき
각물さや
각서추물樣々さまざまな食べ物もの
각시つま
각씨각시つま
각작고등에丸鰺まるあぢ
각재기1각제기 丸鰺まるあぢ, 鰺あぢ
각재기2각지さや
각제기1丸鰺まるあぢ, 鰺あぢ
각제기2각지 油皿あぶらざら, 燈明皿とうみゃうざら
각제깃불각짓불 燈火とうくわ
각지1さや
각지2油皿あぶらざら, 燈明皿とうみゃうざら
각짓불燈火とうくわ
각ᄌᆞ各自かくじ
각트다(屠殺した獸を部位に)切り分ける
간1肝臟かんざう
간2ᄀᆞᆫ 味加減あぢかげん, 鹽加減しほかげん, 味付あぢつ
간곡怠惰たいだ, 無精ぶしゃう, ものぐさ
간곡간세怠惰たいだ, 無精ぶしゃう, ものぐさ
간곡ᄒᆞ다なまける, 怠おこた
간국간곡 怠惰たいだ, 無精ぶしゃう, ものぐさ
간국다리なまけ者もの
간국ᄒᆞ다간곡ᄒᆞ다なまける, 怠おこた
간남鼠黐ねずみもち
간단ᄒᆞ다簡單かんたん
간들간들そよそよ
간들레기野生やせいの眞桑瓜まくはうり
간막이칸막이 衝立ついたて, 間仕切まじき
간밤昨晩さくばん
간베기감비역 黒穗くろぼ
간비억감비역 黒穗くろぼ
간섭干渉かんせふ
간섭ᄒᆞ다干渉かんせふする
간세怠惰たいだ, 無精ぶしゃう, ものぐさ
간세꾸러기간세다리なまけ者もの
간세꾸레기간세다리なまけ者もの
간세다리なまけ者もの
간세둥이간세다리なまけ者もの
간세터럭産毛うぶげ
간세ᄒᆞ다なまける, 怠おこた
간수ᄒᆞ다しまっておく, 保管ほくわんする
간실간실び諂へつらひながらずる賢がしこく振る舞ふ樣子やうす
간실간실ᄒᆞ다へいこらする
간ᄊᆞᆷ横隔膜わうかくまく
간잘귀野生やせいの眞桑瓜まくはうり
간잘미1간잘귀 野生やせいの眞桑瓜まくはうり
간잘미2針桑はりぐはの實
간장肝臟かんざう
간장귀간잘귀 野生やせいの眞桑瓜まくはうり
간잴귀1간잘귀 野生やせいの眞桑瓜まくはうり
간잴귀2간잘미 針桑はりぐはの實
간전이ひたひと頬ほほが白しろい馬うま
간절귀1간잘귀 野生やせいの眞桑瓜まくはうり
간절귀2간잘미 針桑はりぐはの實
간절미간잘미 針桑はりぐはの實
간죽대黒竹くろちく
간지衣紋掛えもんか
간지나다よこしま
간직ᄒᆞ다しまっておく, 保管ほくわんする
간질레기黄烏瓜きからすうり, 朝鮮烏瓜てうせんからすうり
간질벵1癲癇てんかん
간질벵2癲癇てんかん
간질빙1간질벵 癲癇てんかん
간질빙2간질벵 癲癇てんかん
간치かささぎ
간ᄒᆞ다味付あぢつけする
갈가리ずたずた
갈가비ᄀᆞᆯ개비かへる
갈게수리沙蠶ごかい
갈고동에室鰺むろあぢ
갈고리갈공이かぎ
갈공이かぎ
갈구리갈공이かぎ
갈궁이갈공이かぎ
갈기たてがみ
갈기갈기ずたずた
갈다たがや
갈대1ᄀᆞ대 耽羅笹たんなざさ
갈대2ᄀᆞ대よし, 葦あし
갈독지柿澁染かきしぶぞめの袖そでの短みじかい單衣ひとへのチョゴリ
갈둑지갈독지 柿澁染かきしぶぞめの袖そでの短みじかい單衣ひとへのチョゴリ
갈둥의柿澁染かきしぶぞめ作務衣さむえ
갈라지다かれる
갈라짓뭉게海星ひとで
갈래비ᄀᆞᆯ개비かへる
갈래죽가래죽すき, 踏み鍬ぐは
갈레가레すき, 踏み鍬ぐは
갈레죽가래죽すき, 踏み鍬ぐは
갈레죽상의坂田鮫さかたざめ
갈레춤び跳ねて遊あそび戲たはむれること, 鬼おにごっこ
갈르다ける, 配くば
갈름가름 (髮の)分け目
갈리カルビ, 骨付ほねつき肋肉あばらにく
갈리갈리갈가리 ずたずた
갈리꽝肋骨あばらぼね
갈리뻬肋骨あばらぼね
갈마ᄇᆞ름갈마ᄑᆞ름 南西風なんせいふう
갈마ᄑᆞ름南西風なんせいふう
갈물かしはからとった染料せんれう
갈보賣春婦ばいしゅんふ
갈비肋骨あばらぼね
갈비꽝갈리꽝 肋骨あばらぼね
갈비뻬갈리뻬 肋骨あばらぼね
갈빗대肋骨あばらぼね
갈ᄇᆞ름西風にしかぜ
갈산절산갈산질산あたまがこんがらがる樣子やうす, ひっちゃかめっちゃか
갈산질산あたまがこんがらがる樣子やうす, ひっちゃかめっちゃか
갈옷柿澁染かきしぶぞめの服ふく
갈이たがやすこと
갈잠방이柿澁染かきしぶぞめの單衣ひとへの半はんズボン
갈장기간잘귀 野生やせいの眞桑瓜まくはうり
갈재귀간잘미 針桑はりぐはの實
갈재기간잘귀 野生やせいの眞桑瓜まくはうり
갈적삼柿澁染かきしぶぞめの單衣ひとへのチョゴリ
갈점방이갈잠방이 柿澁染かきしぶぞめの單衣ひとへの半はんズボン
갈점뱅이갈잠방이 柿澁染かきしぶぞめの單衣ひとへの半はんズボン
갈정벵이갈잠방이 柿澁染かきしぶぞめの單衣ひとへの半はんズボン
갈중이갈둥의 柿澁染かきしぶぞめ作務衣さむえ
갈ᄌᆞᆷ뱅이갈잠방이 柿澁染かきしぶぞめの單衣ひとへの半はんズボン
갈착갈착ふくが濡れた樣子やうすや状態じゃうたい, 長ながく垂れ下がる樣子やうす
갈착ᄒᆞ다ふくなどが水氣みづけを含ふくんで下したにだらりと垂れる
갈치太刀魚たちうを
갈치락ᄒᆞ다갈착ᄒᆞ다ふくなどが水氣みづけを含ふくんで下したにだらりと垂れる
갈치마삭太刀魚釣たちうをつりの仕掛しか
갈콩이갈공이かぎ
갈쿠쟁이かぎ
갈쿵이갈공이かぎ
갈퀴かぎ
감かき
감귤蜜柑みかん
감기風邪かぜ
감기걸리다風邪かぜをひく
감기ᄒᆞ다風邪かぜをひく
감남감낭かきの木
감낭かきの木
감다
감둑지갈독지 柿澁染かきしぶぞめの袖そでの短みじかい單衣ひとへのチョゴリ
감물柿澁かきしぶ
감비역黒穗くろぼ
감슬감슬감실감실くろい毛がまばらに生えてゐる樣さま
감실감실1くろい毛がまばらに生えてゐる樣さま
감실감실2ᄀᆞᆷ슬ᄀᆞᆷ슬 (眠くて目が)しょぼしょぼ
감악창신가막창신 女性用革靴ぢょせいようかはぐつの一種いっしゅ
감옷柿澁染かきしぶぞめの服ふく
감은가시낭照葉野茨てりはのいばら
감은돔黒鯛くろだひ, ちぬ
감은유매毛色けいろが黒くろくほの白じろくぼやけた馬うま
감은탈낭くろい實のなる木苺きいちごの總稱そうしょう, 大薔薇苺おほばらいちご
감장ってぐるぐる囘まはる遊あそ
감장돌다ぐるぐる囘まは
감저薩摩芋さつまいも
감저밥薩摩芋さつまいもご飯はん
감저뻿데기し芋いも
감제감저 薩摩芋さつまいも
감주甘酒あまざけ
감중이柿澁染かきしぶぞめ作務衣さむえ
감쥐1감주 甘酒あまざけ
감쥐2甘酒あまざけに似た醗酵飮料はっかういんれう
감지감주 甘酒あまざけ
감ᄌᆞ감저 薩摩芋さつまいも
감째기きふ
감초甘草かんざう
감추다ᄀᆞᆷ초다かく
감태かぢめ搗布
감태눌かぢめの山やま
감테감태 かぢめ搗布
감티(馬の鬣などで作る)冠帽くわんぼうの一種いっしゅ
감티탈濟州薔薇苺さいしうばらいちご, 草苺くさいちご
감티탈낭濟州薔薇苺さいしうばらいちご, 草苺くさいちご
갑실듬북やし用ようの海草かいさうの一種いっしゅ
갑옷よろひ
갑자기きふ
갑장おない年どし
갑재기갑자기きふ
갑제기갑자기きふ
갑죽거죽から, 表おもて
갑풀가풀 ビニール, 膠にかは
갑풀낭가풀낭 蛇結茨じゃけついばら
갓1(電燈、茸の)笠かさ, 冠帽くわんぼう
갓2醤油しゃうゆ・味噌みそがめに生える白しろい黴かび, 産膜酵母さんまくかうぼ
갓돔黒鯛くろだひ, ちぬ
갓메かんむりの上うへにかぶる雨具あまぐ
갓모갓메かんむりの上うへにかぶる雨具あまぐ
갓세夫婦ふうふ
갓쓰다醤油しゃうゆ・味噌みその上うへに白しろい黴かびが生える
갓일다갓쓰다 醤油しゃうゆ・味噌みその上うへに白しろい黴かびが生える
강かは
강강きゃんきゃん
강기1감기 風邪かぜ
강기2갱기 (草鞋の)緒
강낭꾀강낭꿰 向日葵ひまはり
강낭꿰向日葵ひまはり
강낭대죽玉蜀黍たうもろこし
강낭대축강낭대죽 玉蜀黍たうもろこし
강낭콩隱元豆いんげんまめ
강냥軒先のきさき
강냥이강냥 軒先のきさき
강넹이깡넹이 ポップコーン
강베록おたまじゃくし
강베룩강베록 おたまじゃくし
강베리강비리 出來物できものの一種いっしゅ
강비리出來物できものの一種いっしゅ
강살음嫉妬しっと
강생이강셍이 子犬こいぬ
강셍이子犬こいぬ
강셍이쿨狗尾草えのころぐさ, 猫ねこじゃらし
강셍이풀강셍이쿨 狗尾草えのころぐさ, 猫ねこじゃらし
강아지子犬こいぬ
강알また, 股またぐら
강알터진바지股開またひらき, 子供用こどもようの股またの開いたズボン
강알터진옷강알터진바지 股開またひらき, 子供用こどもようの股またの開いたズボン
강월동江月洞かうげつどう(集落)
강적ᄒᆞ다간직ᄒᆞ다 しまっておく, 保管ほくわんする
강직ᄒᆞ다간직ᄒᆞ다 しまっておく, 保管ほくわんする
강쳉이突風とっぷう
강쳉이ᄇᆞ름突風とっぷう
강추위極寒ごくかん
강쿨滿鮮州濱草まんせんすはまさう
강태공서목공강태공서목시 大工だいくの神かみ
강태공서목수강태공서목시 大工だいくの神かみ
강태공서목시大工だいくの神かみ
강태공수목수강태공서목시 大工だいくの神かみ
강터을江月洞かうげつどう(集落)
강털강터을 江月洞かうげつどう(集落)
강펙ᄒᆞ다剛愎がうふく
갖다る, 持
개1〜個
개2河口かこう
개3いぬ
개4게 波止場はとば
개가비가가비かへる
개가죽いぬの皮かは
개가죽보선犬革いぬがはの足袋たび
개개비가가비かへる
개것いぬの餌ゑさ
개고리かへる
개고치남개고치낭 犬蓼いぬたで
개고치낭犬蓼いぬたで
개골래기개골래비 菱凧ひしだこ
개골래비菱凧ひしだこ
개골창どぶ, どぶ川がは, 側溝そくこう, 畝間うねあひ
개ᄀᆞᆯ래비가ᄀᆞᆯ래비かへる
개ᄀᆞᆺ浦邊うらべ, 濱邊はまべ, 潟かた
개꼿남개꼿낭 濱晝顏はまひるがほ
개꼿낭濱晝顏はまひるがほ
개꽝낭犬黄楊いぬつげや水蝋いぼたの類るい, 大葉水蝋おほばいぼた, 水蝋樹いぼたのき
개끔낭角榛つのはしばみ
개ᄁᆞᆺ개ᄀᆞᆺ 浦邊うらべ, 濱邊はまべ, 潟かた
개ᄁᆞᆺ궤기鹹水魚かんすいぎょ, 海魚かいぎょ
개ᄁᆞᆺ듸가다(漁などのために)海うみに出
개ᄁᆞᆺ바위갯ᄀᆞᆺ바위 濱邊はまべの岩いは, 濱はま, 濱邊はまべ
개나리連翹れんげう
개난독낭개ᄂᆞᆫ독낭 犬山椒いぬざんせう
개낭臭木くさぎ
개논독낭개ᄂᆞᆫ독낭 犬山椒いぬざんせう
개눈義眼ぎがん
개ᄂᆞᄆᆞᆯ갯ᄂᆞᄆᆞᆯ 芥子菜からしな
개ᄂᆞᆫ독낭1唐山椒たうざんせう
개ᄂᆞᆫ독낭2犬山椒いぬざんせう
개다り疊たたむ, 晴れる, 疊たた
개도박海草かいさうの一種いっしゅ
개동개동개 ぶらんこ
개동개동1가동가동 ぶらぶら, ぶら下がったものがあちこち搖れる樣子やうす
개동개동2가동가동りすがってじたばたする樣子やうす, 高たかい高たか
개동독닥ぶら下がったものがあちこち搖れる樣子やうす, 取りすがってじたばたする樣子やうす, ぶらぶら, 高たかい高たか
개들래기게드레기 寄居蟲やどかり
개들레기게드레기 寄居蟲やどかり
개ᄃᆞ레남개ᄃᆞ레낭 またたび
개ᄃᆞ레낭またたび
개ᄃᆞ레줄개ᄃᆞ레낭 またたび
개똥いぬの糞ふん
개똥낭1臭木くさぎ
개똥낭2とべら
개려네다(籾と米を)選り分ける
개맛波止場はとば
개맛듸개맛 波止場はとば
개먹낭もちの木
개먹풀낭鼠黐ねずみもち
개먼낭개먹낭もちの木
개멍게海鞘ほやの一種いっしゅ
개목련大山蓮華おほやまれんげ
개미장味噌みそ
개ᄆᆞ믈石見川いしみかは
개ᄆᆞ슴小潮こしほの三日目みっかめ, 陰暦九日いんれきここのかと二十四日にじふよっかの潮しほ
개바농小葉こばの栴檀草せんだんぐさ
개반초濱木綿はまゆふ
개발시리あはの一種いっしゅ
개법다가벱다かる
개베룩犬蚤いぬのみ
개벡天井塗てんじゃうぬ
개벤또롱ᄒᆞ다가벤또롱ᄒᆞ다で持つのに非常ひじゃうに輕かる
개벨個別こべつ
개벨롱낭犬酸漿いぬほほづき
개벱다가벱다かる
개별개벨 個別こべつ
개볍다가벱다かる
개보말卷貝まきがひの一種いっしゅ
개부돌海邊うみべで準備じゅんびした火打ひうち石いし
개불낭早咲はやざき瓢箪木へうたんぼく, 根室附子玉ねむろぶしだま, 花瓢箪木はなへうたんぼく
개붑다가벱다かる
개비눔犬莧いぬびゆ
개비늠개비눔 犬莧いぬびゆ
개뽕낭山桑やまぐは
개삼동犬酸漿いぬほほづき
개상어白鮫しろざめ, 虎鮫とらざめ
개성게酸葉すいば
개셍게개성게 酸葉すいば
개술酸葉すいば
개쑥게와쑥 ポケット
개씹下瞼したまぶたにできた麥粒腫ばくりふしゅ
개엄지게염지あり
개엄지탈개염지탈 蛇苺へびいちご
개여꾸개엿귀 犬蓼いぬたで
개여뀌개엿귀 犬蓼いぬたで
개여미게미あり
개여미탈개염지탈 蛇苺へびいちご
개역게역 はったい粉, 麥焦むぎこがし, 香煎かうせん
개역체ぬか
개염이게미あり
개염지게염지あり
개염지탈蛇苺へびいちご
개엿구개엿귀 犬蓼いぬたで
개엿귀犬蓼いぬたで
개영겡あつもの
개영쿡겡국あつもの
개오리가오리 えひ
개오리연菱凧ひしだこ
개옷낭개읏낭 黄櫨はぜの木, 黄櫨はぜ
개와게와 ポケット
개와시게와시 乞食こじき
개와쑥게와쑥 ポケット
개우리みみず蚯蚓
개우미小母草をばくさ
개웃낭개읏낭 黄櫨はぜの木, 黄櫨はぜ
개유山紫蘇やまじそ
개읏낭黄櫨はぜの木, 黄櫨はぜ
개인가인 個人こじん, 人ひと
개자리苜蓿うまごやし
개자리쿨苜蓿うまごやし
개자리풀개자리쿨 苜蓿うまごやし
개쟁배름青貝あをがひ
개제피낭개줴피낭 冬山椒ふゆざんせう, 犬山椒いぬざんせう
개조唐人稗たうじんびえ
개조피낭개줴피낭 冬山椒ふゆざんせう, 犬山椒いぬざんせう
개좃上瞼うはまぶたにできた麥粒腫ばくりふしゅ
개줴피낭冬山椒ふゆざんせう, 犬山椒いぬざんせう
개진낭雄苅萱をがるかや
개ᄌᆞ배기なもみ
개ᄌᆞ베기개ᄌᆞ배기なもみ
개창波止場はとば
개철게철かぎ
개칠낭黄櫨はぜの木, 黄櫨はぜ
개탕쉬개탕주 枳殼からたちの實
개탕쉬낭개탕쥐낭 枳殼からたち
개탕주枳殼からたちの實
개탕주낭개탕쥐낭 枳殼からたち
개탕쥐개탕주 枳殼からたちの實
개탕쥐낭枳殼からたち
개탕지낭개탕쥐낭 枳殼からたち
개ᄐᆞᆼ지개탕주 枳殼からたちの實
개푸께ほほづき酸漿の一種
개ᄑᆞ래穴石蓴あなあをさ
개ᄑᆞ리犬虱蠅いぬしらみばへ
개해치개헤치 戌年いぬどし
개헤치戌年いぬどし
객주리겍주리 皮剥かははぎ
갠실갠실간실간실び諂へつらひながらずる賢がしこく振る舞ふ樣子やうす
갠실갠실ᄒᆞ다간실간실ᄒᆞ다 へいこらする
갯것궤기개ᄁᆞᆺ궤기 鹹水魚かんすいぎょ, 海魚かいぎょ
갯겟궤기개ᄁᆞᆺ궤기 鹹水魚かんすいぎょ, 海魚かいぎょ
갯고도리갯구두리 天草てんぐさ
갯구두리天草てんぐさ
갯ᄀᆞᆺ개ᄀᆞᆺ 浦邊うらべ, 濱邊はまべ, 潟かた
갯ᄀᆞᆺ궤기개ᄁᆞᆺ궤기 鹹水魚かんすいぎょ, 海魚かいぎょ
갯ᄀᆞᆺ바위濱邊はまべの岩いは, 濱はま, 濱邊はまべ
갯ᄂᆞ물갯ᄂᆞᄆᆞᆯ 芥子菜からしな
갯ᄂᆞ믈갯ᄂᆞᄆᆞᆯ 芥子菜からしな
갯ᄂᆞᄆᆞᆯ芥子菜からしな
갯대추낭濱棗はまなつめ
갯맛개맛 波止場はとば
갯머리波止場はとば
갯ᄆᆞ슬海村かいそん
갯ᄆᆞ을갯ᄆᆞ슬 海村かいそん
갯바르わかい鮑あはび
갯ᄇᆞ름海風うみかぜ
갱겡あつもの
갱국겡국あつもの
갱기(草鞋の)緒
갱배록강베록 おたまじゃくし
갱배리かへるの卵たまご
갱변밧海邊うみべの畑はたけ
갱칠이小言こごと, 無駄口むだぐち
갱피田犬稗たいぬびえ
거もの
거간仲買なかがひ, 仲買人なかがひにん
거꺼지다れる
거꾸로ぎゃく
거꿀로거꾸로ぎゃく
거끄다
거끌거끌ざらざら
거념ᄒᆞ다保護ほごし世話せわする
거느리다1おもひ起こさせる, 噂うはさする
거느리다2したがへる, 率ひきゐる
거느리다3陰口かげぐちを叩たたく, 蒸し返かへ
거느리왕상ᄒᆞ다り沙汰ざたされる
거니나다うはさになる, 噂うはさされる
거덜나다つぶれる, 滅ほろびる
거도(片手かたてで使つかふ)鋸のこぎり
거두다り入れる, 取り込む, 收をさめる
거둠성手竝てなみ, 腕前うでまへ
거드락지게드레기 寄居蟲やどかり
거드래기게드레기 寄居蟲やどかり
거드럭거드럭えらさうで横柄わうへいな樣子やうす
거드레기1게드레기 寄居蟲やどかり
거드레기2ぼんやりと
거들거들1ゆらゆら
거들거들2거드럭거드럭えらさうで横柄わうへいな樣子やうす
거들거리다威張ゐばる, 肩かたを聳そびやかす
거들락にょっきり, 巍巍ぎぎ, 突兀とっこつ
거들락거들락거드럭거드럭えらさうで横柄わうへいな樣子やうす
거들락거들락ᄒᆞ다威張ゐば
거들락ᄒᆞ다そびえてゐる
거들레기게드레기 寄居蟲やどかり
거들버주다手傳てつだ
거뜬ᄒᆞ다手輕てがるだ, 身輕みがるだ, 輕かるい, 輕かろやかだ
거랑거랑그랑그랑 (ぼろぼろの衣服や布が)垂れ下がってゆれる樣子やうす, ぼろぼろ, ずたずた
거러지乞食こじき
거렁청ᄒᆞ다거령청ᄒᆞ다 荒唐無稽くわうたうむけい
거레取引とりひき
거령청ᄒᆞ다荒唐無稽くわうたうむけい
거루걸리はしけ
거르다す, 濾過ろくわする
거름걸름 肥料ひれう
거름질거림질かれ道みち, 岐路きろ
거름체水嚢すいなう, 漉し器
거리1距離きょり
거리2材料ざいれう, 具
거리3〜棟むね, 〜軒けん
거리4とほ
거리5ぶん, 相當さうたう, 〜に値あたひするもの
거리다1(枝えだが)張る, (道みちが)分かれる
거리다2(水みづの中なかから)出す, よそふ, 掬すく
거리왓むらの中なかの畑はたけ
거리치다たふ
거린작데기(背負子を立てかける)突っ支ひ棒ぼう
거림질かれ道みち, 岐路きろ
거릿댕이거린작데기 (背負子を立てかける)突っ支ひ棒ぼう
거마리거멀ひる
거말거멀ひる
거머리거멀ひる
거멀ひる
거멍ᄒᆞ다くろっぽい, 薄黒うすぐろ
거무룽ᄒᆞ다すこし黒くろ
거문귀コムンゴ, 琴ことの一種いっしゅ
거물거물가물가물 やや黒くろい樣子やうす
거물거물ᄒᆞ다가물가물ᄒᆞ다 薄黒うすぐろ
거뭇거뭇가뭇가뭇 やや黒くろい樣子やうす
거므스름ᄒᆞ다すこし黒くろ
거믜蜘蛛くも
거미거믜 蜘蛛くも
거법다가벱다かる
거벱다가벱다かる
거볍다가벱다かる
거봐라それみろ
거부ᄒᆞ다拒否きょひする
거북かめ
거붑다가벱다かる
거세기거시기 あのう, ええと
거수로거스로ぎゃく
거수에거수의 蛔蟲くわいちゅう
거수의蛔蟲くわいちゅう
거스다거시다 手出てだしをする
거스로ぎゃく
거스름팟거시림팟 冬作ふゆさくをした土地とち
거스림돈お釣
거스림팟거시림팟 冬作ふゆさくをした土地とち
거스승ᄒᆞ다가스승ᄒᆞ다 げっそりしてゐる, やつれてゐる
거슨ᄇᆞ름かひ風かぜ
거슴逆剥さかむけ, ささくれ
거슴통쒜ぢゃう
거시기あのう, ええと
거시다手出てだしをする
거시림돈거스림돈 お釣
거시림팟冬作ふゆさくをした土地とち
거시싱ᄒᆞ다가스승ᄒᆞ다 げっそりしてゐる, やつれてゐる
거실다그슬다 すねる, 不貞腐ふてくされる
거심거슴 逆剥さかむけ, ささくれ
거쓴すぐに
거쓴ᄒᆞ다すぐする
거씬거쓴 すぐに
거씬ᄒᆞ다거쓴ᄒᆞ다 すぐする
거여미1거믜 蜘蛛くも
거여미2게미あり
거염지게염지あり
거영겡あつもの
거영쿡겡국あつもの
거울1かがみ
거울2거웃 恥毛ちもう, 陰毛いんもう
거웃恥毛ちもう, 陰毛いんもう
거월거웃 恥毛ちもう, 陰毛いんもう
거의ほとん
거자ほとん
거쟈거자ほとん
거저거자ほとん
거정がけ
거죽1から, 表おもて
거죽2가죽 毛皮けがは, 皮かは, 皮革ひかく
거줌ほとん
거즘거줌ほとん
거진거줌ほとん
거짐거줌ほとん
거짓갈うそ
거짓갈젱이うそつき
거짓말うそ
거짓말보말寄居蟲やどかり
거짓말젱이うそつき
거찌다手出てだしをする
거치럽다거치렁ᄒᆞ다れた, ざらざらだ, 亂暴らんぼうだ, 粗あらい, 粗雜そざつだ, 荒あら
거치렁ᄒᆞ다れた, ざらざらだ, 亂暴らんぼうだ, 粗あらい, 粗雜そざつだ, 荒あら
거칠다れた, ざらざらだ, 亂暴らんぼうだ, 粗あらい, 粗雜そざつだ, 荒あら
거칠복胡麻河豚ごまふぐ
거칠복젱이거칠복 胡麻河豚ごまふぐ
거풀거죽から, 表おもて
거피거죽から, 表おもて
걱걱けんけん, 雄雉をきじの鳴き聲ごゑ
걱대걱대쉬 のっぽ
걱대쉬のっぽ
걱적거죽から, 表おもて
걱정心配しんぱい
걱죽거죽から, 表おもて
건감し柿がき
건강健康けんかう
건건ᄒᆞ다かぜがそよそよ吹いて涼すずしい
건나다건너다わた
건너다わた
건너펜かふ
건네다手渡てわたす, 渡わた
건데기1しるの實
건데기2
건두왁사다逆立さかだちする, 逆立さかだ
건들건들간들간들 そよそよ
건들다手出てだしをする
건들마南風みなみかぜ
건물建物たてもの
건자거자ほとん
건장제1のっぽ
건장제2衣紋掛えもんか
건주왁사다건두왁사다 逆立さかだちする, 逆立さかだ
건줌거줌ほとん
건즘거줌ほとん
건지
건지다(水みづの中なかから)出す, 掬すく
건풍ほら
건풍다리ほら吹
건풍ᄒᆞ다ほらを吹く, 大風呂敷おほぶろしきを廣ひろげる
걷다1(雲くも・霧きりが)晴れる, 取り除ける, 捲まく
걷다2ある
걷어차다
걸걸바당 硬基質底かうきしつていの潮下帶てうかたい
걸궁鎌洗かまあらひ行事ぎょうじ
걸귀걸리はしけ
걸늬犬齒けんし
걸니걸늬 犬齒けんし
걸다1질다なが
걸다2ける
걸렁바쉬걸바시 乞食こじき
걸렁지걸렝이っこ紐ひも
걸레1っこ紐ひも
걸레2肥料ひれう
걸레3얼레 (凧の)絲卷いとまき, リール, 絲枠いとわく, 絲繰いとく
걸레4雜巾ざふきん
걸렛배っこ紐ひも
걸렝이っこ紐ひも
걸루다걸리다あるかせる
걸룰락なぞなぞ, 謎なぞ
걸룹다걸리다あるかせる
걸륭쒜地相見ちさうみの磁石じしゃく, 羅針盤らしんばん
걸르다거르다す, 濾過ろくわする
걸른すぐに
걸름肥料ひれう
걸리はしけ
걸리다1げ繩なはで捕つかまへる
걸리다2(罠に)掛かる, 引っ掛かる, 掛かる
걸리다3(時間が)掛かる
걸리다4(電話が)掛かる
걸리다5かか
걸리다6あるかせる
걸리우다あるかせる
걸릴락걸룰락 なぞなぞ, 謎なぞ
걸물궤기洄游魚くわいいうぎょ, 囘游魚くわいいうぎょ
걸바당硬基質底かうきしつていの潮下帶てうかたい
걸바시乞食こじき
걸바지걸바시 乞食こじき
걸바치걸바시 乞食こじき
걸밧걸바당 硬基質底かうきしつていの潮下帶てうかたい
걸삭걸삭大股おほまたに歩あるく樣子やうす
걸세1さあ, まあ
걸세2걸쒜け金がね
걸쉐걸쒜け金がね
걸쎄걸쒜け金がね
걸쒜け金がね
걸음あゆ
걸장걸쒜け金がね
걸짱걸쒜け金がね
걸챙이天狗螺てんぐにし
걸충거리다えらさうに振る舞ふ, 輕率けいそつに振る舞
걸치다け渡わたす, かける
검다くろ
검뎅이すす
검뱅이감비역 黒穗くろぼ
검북낭1むくの木
검북낭2蝦夷榎えぞえのき
검불れ葉や枯れ草くさ
검수에기げじげじ
검스름ᄒᆞ다거므스름ᄒᆞ다すこし黒くろ
검실검실ᄒᆞ다가물가물ᄒᆞ다 薄黒うすぐろ
검은곡듸後頭部こうとうぶ
검은공ᄌᆞ黒目くろめ
검은꽤黒胡麻くろごま
검은돔감은돔 黒鯛くろだひ, ちぬ
검은동ᄌᆞ검은공ᄌᆞ 黒目くろめ
검은우럭黒曹以くろそい
검은제낭黒灰くろばひ
검은조あはの一種いっしゅ, 糯粟もちあは
검은지름(馬の)小腸せうちゃう
검은콩黒豆くろまめ
검은탈낭1とっくりいちご
검은탈낭2감은탈낭くろい實のなる木苺きいちごの總稱そうしょう, 大薔薇苺おほばらいちご
검은ᄑᆞᆺ黒小豆くろあづき
검줄검질 雜草ざっさう
검줄메다검질메다くさをむしる
검질雜草ざっさう
검질메는 소리草取くさとり歌うたの一ひと
검질메다くさをむしる
검푹낭1검북낭むくの木
검푹낭2검북낭 蝦夷榎えぞえのき
겁나다こはい, 恐おそろしい
겁내다こはがる, 恐おそれる
겁데기から
겁쉬臆病者おくびゃうもの, 怖こはがり
겁재겁쟁이 臆病者おくびゃうもの, 怖こはがり
겁쟁이臆病者おくびゃうもの, 怖こはがり
겁제겁쟁이 臆病者おくびゃうもの, 怖こはがり
겁젱이겁쟁이 臆病者おくびゃうもの, 怖こはがり
겁죽거죽から, 表おもて
겁질から
것1もの
것2ゑさ
것먹다ゑさを食べる
것주다ゑさをやる
겅경 さう, そのやうに
겅이깅이かに
겉보리殼麥からむぎ
게波止場はとば
게가비連翹れんげう
게건それなら, さうすれば
게고さうして
게기궤기にく
게ᄁᆞᆺ개ᄀᆞᆺ 浦邊うらべ, 濱邊はまべ, 潟かた
게나리개나리 連翹れんげう
게난それゆゑ, だから
게더분ᄒᆞ다きたない
게드레기寄居蟲やどかり
게들락보말寄居蟲やどかり
게들레기게드레기 寄居蟲やどかり
게랄たまご
게량改良かいりゃう
게맛개맛 波止場はとば
게메계메 ええと, さて
게멩게명 改名かいめい
게명改名かいめい
게무슴개ᄆᆞ슴 小潮こしほの三日目みっかめ, 陰暦九日いんれきここのかと二十四日にじふよっかの潮しほ
게뭬계메 ええと, さて
게믄게민 それなら, さうすれば
게미あり
게미장개미장 味噌みそ
게민それなら, さうすれば
게벡開闢かいびゃく
게벱다가벱다かる
게볍다가벱다かる
게붑다가벱다かる
게삭게삭ᄒᆞ다가슬락가슬락ᄒᆞ다 ぱさぱさだ
게수리沙蠶ごかい
게스미消炭けしずみ
게슴다리게움다리 やっかみ屋
게슴ᄒᆞ다게움ᄒᆞ다 物欲ものほしがる
게식다もろ
게심1게움 うらやんで欲しがること
게심2改心かいしん
게심다리き餠燒もちや
게심ᄒᆞ다게움ᄒᆞ다 物欲ものほしがる
게쑥게와쑥 ポケット
게에기眞菰まこも
게에미게미あり
게여미게미あり
게여미탈개염지탈 蛇苺へびいちご
게역はったい粉, 麥焦むぎこがし, 香煎かうせん
게염지あり
게염지탈개염지탈 蛇苺へびいちご
게영겡あつもの
게영쿡겡국あつもの
게예미게미あり
게예미탈개염지탈 蛇苺へびいちご
게오리개우리 みみず蚯蚓
게와ポケット
게와시乞食こじき
게와쏙게와쑥 ポケット
게와쑥ポケット
게와ᄊᆞᆷポケット
게우게위 鵞鳥がてう
게우다
게우리1蛔蟲くわいちゅう
게우리2개우리 みみず蚯蚓
게움うらやんで欲しがること
게움다리やっかみ屋
게움ᄒᆞ다物欲ものほしがる
게위鵞鳥がてう
게으르다게을르다 怠惰たいだ
게으름젱이なまけ者もの
게을르다怠惰たいだ
게을리なまけて, ぐうたら
게자리개자리 苜蓿うまごやし
게철かぎ
게철쉐게철かぎ
게철쒜게철かぎ
게춤たん
게침게춤たん
게트라기げっぷ
게트레기게트라기 げっぷ
게트름げっぷ
게틀레기게트라기 げっぷ
게틀루다げっぷする
게틀우다게틀루다 げっぷする
게풀なもみ
게화게와 ポケット
게훼開會かいくわい
겍선客船きゃくせん
겍주리皮剥かははぎ
겐디ところが, ところで
겔세걸세 さあ, まあ
겔쎄걸세 さあ, まあ
겔혼절혼 結婚けっこん
겟주멩기ポケット
겟주멩이겟주멩기 ポケット
겡あつもの
겡국あつもの
겡베리1孑孑ぼうふら
겡베리2강베록 おたまじゃくし
겡이깅이かに
겨끄다經驗けいけんする
겨나しかし
겨우제우 やうやく, やっと
겨을저을ふゆ
격납고格納庫かくなふこ
결국結局けっきょく
결단決斷けつだん
결론절혼 結婚けっこん
결혼절혼 結婚けっこん
결혼식婚禮こんれい, 結婚式けっこんしき
결혼ᄒᆞ다結婚けっこんする
경1さう, そのやうに
경2정きゃう
경계선境界線きゃうかいせん
경력정력 經歴けいれき
경엄정험 經驗けいけん
경우정우 場合ばあひ
경이깅이かに
경정기영저영 いつのまにか, どうにか
경치정치 景色けしき
경허다경ᄒᆞ다 そのやうだ
경험정험 經驗けいけん
경ᄒᆞ고さうして
경ᄒᆞ나 정ᄒᆞ나いづれにしても, とにかく
경ᄒᆞ난だから
경ᄒᆞ다そのやうだ
경ᄒᆞ믄경ᄒᆞ민 それなら, さうすれば
경ᄒᆞ민それなら, さうすれば
경ᄒᆞ주만경ᄒᆞ지만 けれど
경ᄒᆞ지만けれど
계접かう, 頼母子講たのもしかう
계관초鷄冠海苔とさかのり
계메ええと, さて
계속ずっと, 引き續つづき, 繼續けいぞく
계훽計劃けいくわく
계훽적計劃的けいくわくてき
고개곡こけこっこー(雄鷄)
고개초くさの王わう
고견고렴 弔問てうもん
고견ᄒᆞ다고렴ᄒᆞ다 弔問てうもんする
고고にはとりを呼ぶ聲こゑ
고고리
고글고글がらがら(うがひ)
고급高級かうきふ
고기1궤기さかな
고기2궤기にく
고기왓피ひえの一種いっしゅ
고기욕고개곡 こけこっこー(雄鷄)
고깔(僧侶などのかぶる)山形やまがたの頭巾づきん
고남ᄒᆞ다かく
고낭귀露草つゆくさ
고낭이고넹이ねこ
고낭이멀뤼고넹이멀뤼 藪枯やぶがらし, 貧乏葛びんぼうかづら, 野葡萄のぶだう
고냉이고넹이ねこ
고냉이멀리고넹이멀뤼 藪枯やぶがらし, 貧乏葛びんぼうかづら, 野葡萄のぶだう
고냉이멀위고넹이멀뤼 藪枯やぶがらし, 貧乏葛びんぼうかづら, 野葡萄のぶだう
고냉이쿨露草つゆくさ
고냉이풀고냉이쿨 露草つゆくさ
고냥あな
고냥ᄃᆞᆨ새고망ᄃᆞᆨ새 みそさざい
고냥ᄃᆞᆨ생이고망ᄃᆞᆨ새 みそさざい
고냥ᄄᆞᆯ르다고망ᄄᆞᆯ르다あなを開ける
고네쿨고냉이쿨 露草つゆくさ
고네할미露草つゆくさ
고네할미꼿露草つゆくさの花はな
고넹이ねこ
고넹이늿발星砧ほしきぬた
고넹이멀뤼藪枯やぶがらし, 貧乏葛びんぼうかづら, 野葡萄のぶだう
고넹이멀리고넹이멀뤼 藪枯やぶがらし, 貧乏葛びんぼうかづら, 野葡萄のぶだう
고넹이방석海星ひとで
고넹이양에露草つゆくさ
고넹이정당青葛藤あをつづらふぢ
고넹이정동はすの葉葛はかづら
고넹이쿨1고냉이쿨 露草つゆくさ
고넹이쿨2朝鮮翁草てうせんおきなぐさ
고넹이풀고넹이쿨 朝鮮翁草てうせんおきなぐさ
고노리1ᄀᆞ노리 孑孑ぼうふら
고노리2ᄀᆞ노리 おたまじゃくし
고노쿨꼿露草つゆくさの花はな
고노할미고네할미 露草つゆくさ
고누리1ᄀᆞ노리 おたまじゃくし
고누리2ᄀᆞ노리 孑孑ぼうふら
고능풀고냉이쿨 露草つゆくさ
고늬쿨고냉이쿨 露草つゆくさ
고니세비露草つゆくさ
고니풀고냉이쿨 露草つゆくさ
고닛고장露草つゆくさの花はな
고닛꼿고닛고장 露草つゆくさの花はな
고닥고닥고댁고댁にはとりが驚おどろいた時ときや卵たまごを産んだあとに鳴く聲こゑ
고단場所ばしょ, 所ところ
고단고단きちんきちんと
고단고단이고단고단 きちんきちんと
고달鷄冠とさか
고달ᄃᆞᆫ떡고달떡 (油を引いて燒いた)求肥餅ぎうひもち
고달떡(油を引いて燒いた)求肥餅ぎうひもち
고담昔話むかしばなし
고댁고댁にはとりが驚おどろいた時ときや卵たまごを産んだあとに鳴く聲こゑ
고뎃흑고딋흑き土つち
고도리さばの子供こども, 丸鰺まるあぢ
고동榮螺さざえ
고동애고등에さば
고둥애고등에さば
고들개尻繫しりがいで結むすび牛馬ぎうばの尻しりにつける棒ぼう
고들개친尻繫しりがい
고들게1尻繫しりがい
고들게2고들개 尻繫しりがいで結むすび牛馬ぎうばの尻しりにつける棒ぼう
고들게친고들개친 尻繫しりがい
고들겟낭尻繫しりがいで結むすび牛馬ぎうばの尻しりにつける棒ぼう
고들고들ご飯はんの炊き上がりが不充分ふじゅうぶんでやや硬かたい樣子やうす
고등어고등에さば
고등에さば
고등ᄒᆞᆨ교高校かうかう, 高等學校かうとうがくかう
고딋흑き土つち
고랏ᄀᆞ랏 狗尾草えのころぐさ, 猫ねこじゃらし
고랑畝間うねあひ, 畝うねの溝みぞ
고랑내小川をがは
고랑창골챙이 畝間うねあひ, 側溝そくこう
고랑챙이골챙이 畝間うねあひ, 側溝そくこう
고랑치골챙이 畝間うねあひ, 側溝そくこう
고래고레くじら
고래비고레비 長雨ながあめ
고래장비고레장비 長雨ながあめ
고량畝間うねあひ, 畝うねの溝みぞ
고레くじら
고레미寶石羽太ほうせきはた
고레비長雨ながあめ
고레사니くじら
고레장비長雨ながあめ
고련목栴檀せんだん, 楝あふち
고렴弔問てうもん
고렴ᄒᆞ다弔問てうもんする
고로풀고냉이쿨 露草つゆくさ
고롬うみ
고롬배기고른배기 好敵手かうてきしゅ
고롬쿨くきを折ると乳液にゅうえきの出る草くさ, 錦草にしきさう
고롬풀1고롬쿨くきを折ると乳液にゅうえきの出る草くさ, 錦草にしきさう
고롬풀2蒲公英たんぽぽ
고르다골르다えら
고른배기好敵手かうてきしゅ
고른베기고른배기 好敵手かうてきしゅ
고름고롬うみ
고름배기고른배기 好敵手かうてきしゅ
고름백고른배기 好敵手かうてきしゅ
고름베기고른배기 好敵手かうてきしゅ
고름빈네岩苦菜いはにがな, 地縛ぢしば
고름페기燈臺草とうだいぐさ
고름풀고름페기 燈臺草とうだいぐさ
고막조개灰貝はひがひ
고말火傷やけど
고말피다火傷やけどする
고맙다り難がた
고맙수다り難がた
고망あな
고망가게小規模せうきぼの雜貨屋ざっくわや
고망귀出不精でぶしゃう
고망닥새고망ᄃᆞᆨ새 みそさざい
고망ᄃᆞᆨ새みそさざい
고망ᄄᆞᆯ르다あなを開ける
고망바르鏡貝かがみがひ
고망술집고망술칩 もぐり酒場さかば
고망술칩もぐり酒場さかば
고망조개鏡貝かがみがひ
고맹이코셍이 九線きうせん&求仙きうせん
고메기ᄀᆞ메기 石疊いしだたみ
고멩이1코셍이 九線きうせん&求仙きうせん
고멩이2錦倍良にしきべら
고모父方ちちかたの伯母をば・叔母をば
고모부?父方ちちかたの伯母をば・叔母をばの夫をっと
고무ゴム
고무눈ゴム製一せいひとつ眼鏡めがね
고무옷(海女の)潛水服せんすいふく, ウエットスーツ
고물船尾せんび, 艫とも
고물대船尾せんびのマスト
고물사공舵取かぢと
고민고민ᄒᆞ다なや
고민ᄒᆞ다なや
고베기ぜんまい
고보미
고볼락곱을내기かくれんぼ
고봄재기곱옴재기かくれんぼ
고봄제기곱옴재기かくれんぼ
고부라지다おっ死
고부랑강갱고부랑강갱いぬが叩たたかれたり噛まれたりして逃げながら吠えたける聲こゑ
고부랑고부랑くねくね
고분고분從順じゅうじゅん
고분자귀さきが内側うちがはに曲がった手斧てうな
고불고물 船尾せんび, 艫とも
고불고불고분고분 從順じゅうじゅん
고붓고붓고분고분 從順じゅうじゅん
고비たうげ
고비리夜食やしょく
고비지다1り合はせる
고비지다2しわが寄る, 皺しわになる
고뿔風邪かぜ
고뿔들리다風邪かぜをひく
고뿔ᄒᆞ다風邪かぜをひく
고사리わらび
고사리마春雨はるさめ
고사리장마春雨はるさめ
고사풀고세쿨 姫苗ひめなへ, 藍苗あゐなへ
고삭재せみの一種いっしゅ
고삭잴고삭재せみの一種いっしゅ
고삼너삼 くらら
고생고셍 苦心くしん, 苦勞くらう
고생이코셍이 九線きうせん&求仙きうせん
고샥잴ちひさな蝉せみ
고세쿨姫苗ひめなへ, 藍苗あゐなへ
고셍苦心くしん, 苦勞くらう
고셍이1코셍이 九線きうせん&求仙きうせん
고셍이2고멩이 錦倍良にしきべら
고소리燒酎蒸溜機せうちうじょうりうき
고소리술コソリ酒
고소에고소웨き付
고소웨き付
고수락머리고스락머리ちぢれ毛
고스락머리ちぢれ毛
고슬락고슬락ちりちり
고실락고실락고슬락고슬락 ちりちり
고ᄉᆞᆷ너삼 くらら
고아리마고사리마 春雨はるさめ
고아리채わらび
고암닥주にごり酒ざけ
고앵이고넹이ねこ
고약궤약 膏藥かうやく
고약ᄒᆞ다くさ
고양궤양 綺麗きれいに, 大切たいせつ
고영궤양 綺麗きれいに, 大切たいせつ
고요ᄒᆞ다しづ
고인돌ドルメン, 支石墓しせきぼ
고자고제 宦官くわんぐわん
고작精々せいぜい, 高々たかだか
고작자리ちひさな蝉せみ
고장はな
고장듣다고정듣다に受ける
고장떡(油を引いて燒いた)求肥餅ぎうひもち
고장바지(女性用の傳統的な)ズボン下した
고장중의(女性用の傳統的な)ズボン下した
고장중이고장중의 (女性用の傳統的な)ズボン下した
고장ᄌᆞᆷ뱅이(女性用の傳統的な)ズボン下した
고재기고지기 ホンダハラの一種いっしゅ
고쟁이くし
고정듣다に受ける
고정배기正直者しゃうぢきもの
고정백이고정배기 正直者しゃうぢきもの
고정ᄒᆞ다眞正直ましゃうぢき
고제宦官くわんぐわん
고제기고지기 ホンダハラの一種いっしゅ
고제기듬북ホンダハラの一種いっしゅ
고젱이고쟁이くし
고조기いとを丸まるく卷いたもの, 苧環をだまき
고족ᄆᆞᆷホンダハラの一種いっしゅ
고주아리せみの幼蟲えうちゅう
고주워리고주아리せみの幼蟲えうちゅう
고즐멩이さより
고지1もり, 藪やぶ
고지2くし
고지3うね
고지4足袋たびの爪先つまさき
고지5みね
고지각제리せみの一種いっしゅ
고지기1ホンダハラの一種いっしゅ
고지기2고조기いとを丸まるく卷いたもの, 苧環をだまき
고지기ᄆᆞᆷ고족ᄆᆞᆷ ホンダハラの一種いっしゅ
고지식ᄒᆞ다生眞面目きまじめ
고질豆殼まめがら
고질멩이고즐멩이 さより
고집다리強情がうじゃうっ張
고집쟁이強情がうじゃうっ張
고집퉁이意地いぢっ張
고짝구짝っ直
고찌다なほす, 直なほ
고초고치 唐辛子たうがらし
고초적대ᄆᆞᆯ毛色けいろが非常ひじゃうに赤あかい馬うま
고추고치 唐辛子たうがらし
고치1唐辛子たうがらし
고치2まゆ
고치낭唐辛子たうがらしの木
고치다고찌다なほす, 直なほ
고치물자리猩々蜻蛉しゃうじゃうとんぼ
고치밤버리고치밤부리 猩々蜻蛉しゃうじゃうとんぼ
고치밤부리猩々蜻蛉しゃうじゃうとんぼ
고치밥주리猩々蜻蛉しゃうじゃうとんぼ
고치오쟁이猩々蜻蛉しゃうじゃうとんぼ
고치오젱이고치오쟁이 猩々蜻蛉しゃうじゃうとんぼ
고치잘猩々蜻蛉しゃうじゃうとんぼ
고치장1唐辛子味噌たうがらしみそ, コチュジャン
고치장2つくつく法師ぼふし
고치적다ᄆᆞᆯ고초적대ᄆᆞᆯ 毛色けいろが非常ひじゃうに赤あかい馬うま
고치적대ᄆᆞᆯ고초적대ᄆᆞᆯ 毛色けいろが非常ひじゃうに赤あかい馬うま
고톳흑고딋흑き土つち
고팡納戸なんど, 貯藏室ちょざうしつ
곡데기꼭데기 頂上ちゃうじゃう
곡뒤後頭こうとう
곡메기각메기あはや豆まめの實を取った後あとの殼からや莖くき
곡물穀物こくもつ
곡석穀物こくもつ
곡식곡석 穀物こくもつ
곡심ゆがんだ心こころ
곡심ᄒᆞ다こころが歪ゆがんでゐる
곡제기고지기 ホンダハラの一種いっしゅ
곡지1〜曲きょく
곡지2(花の)柄へい
곡지3つまみ
곡ᄌᆞかうじ
곤데箇所かしょ, 個所かしょ
곤데곤데所々ところどころ
곤떡うる米ごめで作つくった白しろい棒状ぼうじゃうの餠もち
곤밥米飯べいはん, 銀飯ぎんめし
곤ᄊᆞᆯ白米はくまい
곤ᄊᆞᆯ겡이中國藻屑蟹ちゅうごくもくづがに
곤아기곤애기あかん坊ばう
곤애기あかん坊ばう
곤자리南洋金目なんやうきんめ
곤작사다건두왁사다 逆立さかだちする, 逆立さかだ
곤저리풀はぎ
곤주왁사다건두왁사다 逆立さかだちする, 逆立さかだ
곤죽白粥しらがゆ, 白粥しらかゆ
곤지곤지つんつん
곤지사다건두왁사다 逆立さかだちする, 逆立さかだ
곤포昆布こんぶ
곤풀白米はくまいの粉こなで炊いた糊のり
곤ᄒᆞ다つかれて氣怠けだるい, 眠ねむりが深ふか
곧すぐ, すぐに
곧다っ直ぐだ
곧은낙시直針ちょくしん, 眞っ直ぐな釣り針ばり
곧은낭っ直ぐな木
곧은정갱이すね
곧은하니北風きたかぜ
곧이듣다고정듣다に受ける
곧이엇다分別ふんべつが無い, 無考むかんがへだ
곧작구짝っ直
곧작ᄒᆞ다っ直ぐだ
골1骨髓こつずい
골2かた, 靴型くつがた
골3たに
골4麥芽ばくが
골각지ᄀᆞᆯ각지かま
골갱이ᄀᆞᆯ갱이かま
골고루골로로 均等きんとう
골다いびきをかく
골랑창골챙이 畝間うねあひ, 側溝そくこう
골랑쳉이골챙이 畝間うねあひ, 側溝そくこう
골래기1好敵手かうてきしゅ
골래기2ᄀᆞᆯ레기 雙子ふたご
골랭이たに
골레기골래기 好敵手かうてきしゅ
골렝이畝間うねあひ, 側溝そくこう
골련紙卷かみまき
골로로均等きんとう
골롬곰 (チョゴリなどの)結むすび紐ひも
골르다えら
골리골히, 環
골매골메 指貫ゆびぬき
골머리なう
골메指貫ゆびぬき
골멩이1코셍이 九線きうせん&求仙きうせん
골멩이2고멩이 錦倍良にしきべら
골목横丁よこちゃう, 細道ほそみち, 路地ろぢ
골므다곪다む, 化膿くわのうする
골미골메 指貫ゆびぬき
골미리골밀이 溝鉋みぞかんな
골밀이溝鉋みぞかんな
골박새기頭蓋骨づがいこつ
골박세기골박새기 頭蓋骨づがいこつ
골밧やぶ
골생이코셍이 九線きうせん&求仙きうせん
골연곽ボール紙がみ, 板紙いたがみ
골영깍골연곽 ボール紙がみ, 板紙いたがみ
골오로골로로 均等きんとう
골이골히, 環
골쟁기(淺く耕すための)犂すき, 無床犂むしゃうすき
골째기たに
골쩨기골째기たに
골창골챙이 畝間うねあひ, 側溝そくこう
골챙이畝間うねあひ, 側溝そくこう
골쳉이골챙이 畝間うねあひ, 側溝そくこう
골항이たに
골행이골항이たに
골호로골로로 均等きんとう
골홈1곰 (チョゴリなどの)結むすび紐ひも
골홈2구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
골희골히, 環
골히, 環
곪다む, 化膿くわのうする
곰1くま
곰2(チョゴリなどの)結むすび紐ひも
곰3かび
곰곰ᄒᆞ다まばらだ, 鈍にぶ
곰바리うつぼ
곰박穴杓子あなじゃくし, 穴あなあきお玉たま
곰배곰베 木槌きづち
곰베木槌きづち
곰생이곰셍이かび
곰셍이かび
곰셍이돋다1びる
곰셍이돋다2びる
곰셍이피다びる
곰수기海豚いるか
곰작곰작のろのろ
곰장어ぬた鰻うなぎ, 盲鰻めくらうなぎ
곰팍곰박 穴杓子あなじゃくし, 穴あなあきお玉たま
곰펭이かび
곰펭이피다びる
곰피다びる
곱1ばい
곱2牛脂ぎうし
곱3〜重ぢゅう, 〜重
곱갈다連作れんさくする
곱다1(指ゆびを)折
곱다2かくれる
곱다3が浮く, かじかむ
곱다4うつくしい
곱닥ᄒᆞ다1うつくしい
곱닥ᄒᆞ다2곱들락ᄒᆞ다なめらかで綺麗きれい
곱대사니콥대사니 大蒜にんにく
곱들락ᄒᆞ다1うつくしい
곱들락ᄒᆞ다2なめらかで綺麗きれい
곱ᄃᆞ글락ᄒᆞ다うつくしい
곱새傴僂せむし
곱옴재기かくれんぼ
곱옴제기곱옴재기かくれんぼ
곱은쉐かま
곱은자曲尺かねじゃく
곱을낙곱을내기かくれんぼ
곱을내기かくれんぼ
곱을락곱을내기かくれんぼ
곱음재기곱옴재기かくれんぼ
곱지기곱질라기 寶探たからさがし遊あそ
곱지다かく
곱질내기곱질라기 寶探たからさがし遊あそ
곱질라기寶探たからさがし遊あそ
곱질락곱질라기 寶探たからさがし遊あそ
곳1꼿はな
곳2고지もり, 藪やぶ
곳곳곳子犬こいぬを呼ぶ聲こゑ
곳다かじかむ
곳불1強火つよび, 花火はなび
곳불2고뿔 風邪かぜ
곳자왈곶자왈やぶ
공글공글どんぶりこ, ゆらゆら
공기1굼기あな
공기2空氣くうき
공기3いしな子
공꺼ただ
공끌공끌공글공글 どんぶりこ, ゆらゆら
공다리人攫ひとさらひ, 酷吏こくり
공돈泡錢あぶくぜに
공부勉強べんきゃう
공뷔공부 勉強べんきゃう
공븨공부 勉強べんきゃう
공비공부 勉強べんきゃう
공생이곰셍이かび
공손叮嚀ていねいさ, 禮儀正れいぎただしさ, 鄭重ていちょう
공손이叮嚀ていねいに, 禮儀正れいぎただしく, 鄭重ていちょう
공손ᄒᆞ다叮嚀ていねいだ, 禮儀正れいぎただしい, 鄭重ていちょう
공수「傭人」に支拂ふ俸禄米
공연시리無駄むだに, 譯わけもなく
공원公園こうゑん
공일やすみの日, 日曜日にちえうび
공일날やすみの日
공장工場こうぢゃう
공쟁이1ひ掛かり, 難癖なんくせ
공쟁이2공중이 蟋蟀こほろぎ
공저공ᄌᆞひとみ
공젱이공중이 蟋蟀こほろぎ
공주王女わうぢょ
공중이蟋蟀こほろぎ
공쥉이말축蟋蟀こほろぎ
공쥥이공중이 蟋蟀こほろぎ
공ᄌᆞ1ひとみ
공ᄌᆞ2, 目, 眼球がんきうや卵たまごなどを色いろによって區別くべつした部分ぶぶん
공짜공ᄍᆞただ
공ᄍᆞただ
공ᄍᆞ로ただ
공ᄍᆞ배기공ᄍᆞ베기ただ
공ᄍᆞ베기ただ
공채1只乘ただのりした車くるま
공채2ラケット, ボールを打つ道具だうぐの總稱そうしょう
공책공첵 ノート, 帳面ちゃうめん
공첵ノート, 帳面ちゃうめん
공초雄寶香をたからかう
공초새手前味噌てまへみそ
공초왓コンチョワッ
공추새공초새 手前味噌てまへみそ
공추세공초새 手前味噌てまへみそ
공출삭공초새 手前味噌てまへみそ
공치새공초새 手前味噌てまへみそ
공펭公平こうへい
공펭ᄒᆞ다公平こうへい
공훼당公會堂こうくわいだう
곶1しも
곶2고지もり, 藪やぶ
곶멀뤼野生やせいの葡萄ぶだう, 山葡萄やまぶだう
곶멀리곶멀뤼 野生やせいの葡萄ぶだう, 山葡萄やまぶだう
곶멀위곶멀뤼 野生やせいの葡萄ぶだう, 山葡萄やまぶだう
곶ᄆᆞᆯ野生やせいの馬うま
곶사비낭1藪紫やぶむらさき
곶사비낭2野茨のいばら, 野薔薇のばら
곶쇠곶쉐 野牛やぎう
곶쉐野牛やぎう
곶자왈やぶ
과거1科擧くわきょ
과거2過去くわこ
과랑과랑かんかん, じりじり
과르르どくどく
과부寡婦くわふ
과상이からから
과상ᄒᆞ다からからだ
과일果物くだもの
과재기고지기 ホンダハラの一種いっしゅ
과질蜂蜜で味付けをし油で揚げた生菓子
과짝구짝っ直
과짝ᄒᆞ다곧작ᄒᆞ다っ直ぐだ
곽マッチ, マッチ箱ばこ
곽산뻬膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
곽새1青鷺あをさぎ
곽새2郭公くわくこう
곽향蝦夷苦草えぞにがくさ
관계關係くわんけい, 關連くわんれん
관광객觀光客くわんくわうきゃく
관련되다關連くわんれんする
관리ᄒᆞ다管理くわんりする
관심興味きょうみ, 關心くわんしん
관차녀다괜차녀다 よろしい, オーライ
괃작구짝っ直
괃작ᄒᆞ다곧작ᄒᆞ다っ直ぐだ
괄락괄락ごくごく
광1納戸なんど, 貯藏室ちょざうしつ
광2氣違きちがひ, 狂人きゃうじん
광 미치다くるふ, 發狂はっきゃうする
광난이1氣違きちがひ, 狂人きゃうじん
광난이2霍亂くわくらん
광난이쿨朝鮮翁草てうせんおきなぐさ
광목幅廣はばひろの木綿もめん(機械織り)
광목보선綿めんの足袋たび
광어平目ひらめ
광이궹이くは
광절氣違きちがひ, 狂氣きゃうき
광절다리氣違きちがひ, 狂人きゃうじん
광질다리광절다리 氣違きちがひ, 狂人きゃうじん
광초우미よれ草くさ
괙괙ぶーぶー
괜결차녀다よろしい, オーライ
괜차녀다よろしい, オーライ
괴궤ねこ
괴기궤기にく
괴다1궤다
괴다2궤다あいする
괸당궨당 親戚しんせき, 親類しんるい
교사1校舍かうしゃ
교사2教師けうし
교ᄉᆞ교사 教師けうし
구きう
구경見物けんぶつ, 觀覽くわんらん
구경꾼見物人けんぶつにん, 觀衆くわんしゅう
구그네1火掻ひか
구그네2火掻ひかきの道具だうぐ
구기자낭枸杞くこ
구낭굴낭 野胡桃のぐるみ
구녁고냥あな
구녕고냥あな
구덕かご
구데기구두에기うじ
구두革靴かはぐつ
구두리布海苔や經の紐などの總稱
구두에기1うじ
구두에기2やすで
구두칼くつべら
구둘구들 オンドル, 床暖房ゆかだんばう
구둠ほこり
구둠받이ちりとり
구들オンドル, 床暖房ゆかだんばう
구럼비구룸비 濱枇杷はまびはの實
구럼비낭구룸비낭 濱枇杷はまびは
구럼패기濱枇杷はまびは
구럿구릿 眼仁奈めじな
구렁どん底ぞこ, 窪地くぼち
구렁대구리대 鎧草よろひぐさ
구렁ᄆᆞᆯ栗毛くりげの馬うま
구렁이구렝이 唐大將からだいしゃう
구렁적다구렁적대ᄆᆞᆯ 栗毛くりげの馬うま
구렁적다ᄆᆞᆯ구렁적대ᄆᆞᆯ 栗毛くりげの馬うま
구렁적대ᄆᆞᆯ栗毛くりげの馬うま
구레기구두에기 やすで
구렝이唐大將からだいしゃう
구루치구릿 眼仁奈めじな
구룸くも
구룸비濱枇杷はまびはの實
구룸비낭濱枇杷はまびは
구룸페기구럼패기 濱枇杷はまびは
구룸푸기구럼패기 濱枇杷はまびは
구룽구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
구르지구릿 眼仁奈めじな
구르찌구릿 眼仁奈めじな
구름구룸くも
구름비구룸비 濱枇杷はまびはの實
구름비낭구룸비낭 濱枇杷はまびは
구릇구릿 眼仁奈めじな
구리どう
구리다くさ
구리대鎧草よろひぐさ
구리쉐구리쒜どう
구리쒜どう
구리치구릿 眼仁奈めじな
구린내臭氣しうき, いやな匂にほ
구린페기구럼패기 濱枇杷はまびは
구릿眼仁奈めじな
구마고말 火傷やけど
구마리足首あしくび
구마리꽝くるぶし
구머리구마리 足首あしくび
구머릿동네クモリ集落しふらく
구먹고망あな
구멍고망あな
구몰니동[龜沒泥洞]구머릿동네 クモリ集落しふらく
구몰동[龜沒洞]구머릿동네 クモリ集落しふらく
구물あみ
구물코あみの目
구뭄晦日みそか
구뭄날つごもり, 晦日みそか
구믄젱이眞羽太まはた
구ᄆᆞ릿동네구머릿동네 クモリ集落しふらく
구벨ᄒᆞ다區別くべつする
구부라지다がる
구부러지다구부라지다がる
구부리다げる
구살海膽うに
구상낭朝鮮白檜てうせんしらべ
구석すみ
구셍이えら
구수매(馬の)九歳きうさい
구슬구실たま
구슬리다さそふ, 誘惑いうわくする
구시ひ葉桶ばをけ
구시다こうばしい
구시리다구슬리다さそふ, 誘惑いうわくする
구시배구시베 小舟こぶね, 丸木舟まるきぶね
구시베小舟こぶね, 丸木舟まるきぶね
구시월九月くぐわつと十月じふぐわつ
구신귀신 亡靈ばうれい, 鬼神きしん
구실1役目やくめ, 役割やくわり
구실2たま
구실듬북ホンダハラの一種いっしゅ
구실ᄆᆞᆷホンダハラの一種いっしゅ
구아랑クアラン(集落)
구양귀양 島流しまなが
구억구덕かご
구에문陰門いんもん
구엣꼿きく, 菊きくの花はな
구역징嘔吐おうと
구역징나다き氣がする
구오름クオルム(集落)
구월九月くぐわつ
구입購入こうにふ
구재기구젱기 榮螺さざえ
구제기구젱기 榮螺さざえ
구젱기榮螺さざえ
구젱이구젱기 榮螺さざえ
구중동[九重洞]구중동네 クジュン集落しふらく
구중동네クジュン集落しふらく
구진일궂인일ひとが嫌いやがること
구짝っ直
구짝구짝ᄒᆞ다っ直ぐだ
구짱っ直
구체はぢ
구체스럽다みっともない, 恥づかしい
구티여わざわざ, 強ひて
구ᄒᆞ다さがす, 求もとめる
국スープ
국가國家こくか
국립國立こくりつ
국물しる
국물장醤油しゃうゆ
국민학교國民學校こくみんがくかう
국수麺類めんるい
국쉬국수 麺類めんるい
국시국수 麺類めんるい
국자杓子しゃくし
국자사돌雀鯛すずめだひを採る用途ようとで使用しようする網あみ
국제어國際語こくさいご
국활讓葉ゆづりは
군대구그네 火掻ひかきの道具だうぐ
군데1곤데 箇所かしょ, 個所かしょ
군데2柄振えぶり
군데3구그네 火掻ひか
군데4구그네 火掻ひかきの道具だうぐ
군메クンメ(山)
군버즘乾癬かんせん, 疥はたけ
군버짐군버즘 乾癬かんせん, 疥はたけ
군벗火皿貝ひざらがひ
군보말酢貝すがひ
군산[軍山]군메 クンメ(山)
군수雨虎あめふらし
군식구굴룬식귀 居候ゐさうらふ
군ᄉᆞはたらき手, 人夫にんぷ
군웅氏神うぢがみ
군웅일월군웅 氏神うぢがみ
군웅제석군웅 氏神うぢがみ
군음식굴룬음식 間食かんしょく
군인軍人ぐんじん, 武士ぶし
군입間食かんしょく
군지침空咳からせき
굳다かたまる
굳어지다かたまる
굳은ᄉᆞᆯ胼胝たこ, 魚うをの目
굳작구짝っ直
굳작ᄒᆞ다곧작ᄒᆞ다っ直ぐだ
굴1また
굴2洞窟どうくつ, 洞穴ほらあな
굴3牡蠣かき
굴4구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
굴거기낭굴거리낭 讓葉ゆづりは
굴거리남굴거리낭 讓葉ゆづりは
굴거리낭讓葉ゆづりは
굴걱낭굴거리낭 讓葉ゆづりは
굴게남굴거리낭 讓葉ゆづりは
굴게낭굴거리낭 讓葉ゆづりは
굴궤남굴거리낭 讓葉ゆづりは
굴궤낭굴거리낭 讓葉ゆづりは
굴그네구그네 火掻ひかきの道具だうぐ
굴낭1野胡桃のぐるみ
굴낭2굴거리낭 讓葉ゆづりは
굴넹이골렝이 畝間うねあひ, 側溝そくこう
굴다
굴똑煙突えんとつ
굴뚝굴똑 煙突えんとつ
굴랑구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
굴렁구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
굴렁지구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
굴레くち(瓶の)
굴렝이구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
굴루네구그네 火掻ひかきの道具だうぐ
굴룬식구굴룬식귀 居候ゐさうらふ
굴룬식귀居候ゐさうらふ
굴룬음식間食かんしょく
굴르다ころがる
굴른데1구그네 火掻ひか
굴른데2구그네 火掻ひかきの道具だうぐ
굴른식구굴룬식귀 居候ゐさうらふ
굴매오름군메 クンメ(山)
굴메1ぶらんこ
굴메2かげ
굴멩이雨虎あめふらし
굴목굴묵 オンドルの焚き口ぐち
굴무기けやき
굴무기낭けやき
굴묵オンドルの焚き口ぐち
굴묵군대火掻ひかきの道具だうぐ
굴묵궁그네굴묵군대 火掻ひかきの道具だうぐ
굴묵근대굴묵군대 火掻ひかきの道具だうぐ
굴묵낭굴무기낭けやき
굴묵달그네굴묵군대 火掻ひかきの道具だうぐ
굴문젱이굴멩이 雨虎あめふらし
굴미굴메かげ
굴젓大蛇貝おほへびがひ
굴피낭讓葉ゆづりは
굴헝구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
굴헝지구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
굴헝창구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
굴헹이구렁 どん底ぞこ, 窪地くぼち
굴흐네1구그네 火掻ひか
굴흐네2굴묵군대 火掻ひかきの道具だうぐ
굴흔데1구그네 火掻ひか
굴흔데2굴묵군대 火掻ひかきの道具だうぐ
굵다훍다ふと
굼あな
굼굼ᄒᆞ다になる
굼기あな
굼뜨다のろい
굼벗군벗 火皿貝ひざらがひ
굼벗버렝이草鞋蟲わらぢむし
굼벙이굼벵이せみの幼蟲えうちゅう
굼베굴메 ぶらんこ
굼베렝이굼벵이せみの幼蟲えうちゅう
굼벵이せみの幼蟲えうちゅう
굼부리噴火口ふんくわこう
굼불레기あわ
굼지락거리다のろのろ動うご
굼지락굼지락ぐづぐづ, のろのろ
굼틀굼틀くねくね, にょろにょろ
굽1ひづめ
굽2り株かぶ, 刈り株かぶ, 根本ねもと
굽3そこ
굽다1がる
굽다2あぶる, 燒
굽다3곱다が浮く, かじかむ
굽동根本ねもと
굽둥굽동 根本ねもと
굽둥이굽동 根本ねもと
굽둥치굽동 根本ねもと
굽등이굽동 根本ねもと
굽히다げる
굿シャーマニズムの儀式ぎしき, 神事しんじ
굿가시낭쿳가시낭 針桑はりぐは
굿거귓것 亡靈ばうれい, 鬼神きしん
굿것귓것 亡靈ばうれい, 鬼神きしん
굿게귓것 亡靈ばうれい, 鬼神きしん
굿산봉クッサン峰ほう
궁갱이궁겡이 白根川芎しらねせんきゅう
궁겡이白根川芎しらねせんきゅう
궁경이궁겡이 白根川芎しらねせんきゅう
궁궁이궁겡이 白根川芎しらねせんきゅう
궁궹이豆象蟲まめざうむし, 豌豆豆象蟲ゑんどうまめざうむし
궁글굴메 ぶらんこ
궁금ᄒᆞ다굼굼ᄒᆞ다になる
궁긩이궁겡이 白根川芎しらねせんきゅう
궁기굼기あな
궁뎅이궁둥이しり
궁둥방에尻餠しりもち
궁둥이しり
궁리工夫くふう
궁리ᄒᆞ다思案しあんする
궁상窮状きゅうじゃう
궁상떨다き言ごとを言ふ, 窮状きゅうじゃうを訴うったへる
궁상맞다すぼらしい
궁상스럽다貧乏びんぼふたらしい
궁상털다궁상떨다き言ごとを言ふ, 窮状きゅうじゃうを訴うったへる
궁적소새雄苅萱をがるかや
궁전궁납巫俗音樂ふぞくおんがくの樂器がくき
궂다1いやだ, いやらしい, 惡わる
궂다2雨勝あめがちだ
궂다3あまくない
궂어라ᄒᆞ다きら
궂어지다仲違なかたがひする
궂어ᄒᆞ다궂어라ᄒᆞ다きら
궂인ᄊᆞᆯ精米せいまいが不充分ふじゅうぶんな米こめ
궂인일ひとが嫌いやがること
궂지다よご
궂치다궂지다よご
권당궨당 親戚しんせき, 親類しんるい
권작とんぼ返がへり, 輕業かるわざ
권작사다건두왁사다 逆立さかだちする, 逆立さかだ
권제勸進袋くわんじんぶくろ
권ᄒᆞ다すすめる
궤1ひつ
궤2岩屋いはや, 岩穴いはあな
궤3ねこ
궤4梃子てこ
궤기1さかな
궤기2にく
궤기ᄂᆞᆯ개さかなの鰭ひれ
궤기술り絲いと
궤깃술궤기술り絲いと
궤냥이へび
궤다1
궤다2あいする
궤로와ᄒᆞ다くるしむ
궤롭다くるしい
궤머리(絲車の左の)錘つむを差し込む部分ぶぶん
궤멩이1코셍이 九線きうせん&求仙きうせん
궤멩이2고멩이 錦倍良にしきべら
궤불낭1개불낭 早咲はやざき瓢箪木へうたんぼく, 根室附子玉ねむろぶしだま, 花瓢箪木はなへうたんぼく
궤불낭2花瓢箪木はなへうたんぼく
궤수웨고소웨き付
궤약膏藥かうやく
궤약ᄒᆞ다くさ
궤양綺麗きれいに, 大切たいせつ
궤영궤양 綺麗きれいに, 大切たいせつ
궤와게와 ポケット
궤우夫婦ふうふ, 戀人こひびと
궤우다1かす
궤우다2궤다あいする
궤팡고팡 納戸なんど, 貯藏室ちょざうしつ
궤펭이오름クエペンイ山やま
궥궥ぶーぶー
궨당親戚しんせき, 親類しんるい
궨펜이오름궤펭이오름 クエペンイ山やま
궵다1궤다あいする
궵다2可愛かはいい, 愛あいらしい
궷방고팡 納戸なんど, 貯藏室ちょざうしつ
궹이1胼胝たこ
궹이2くは
귀みみ
귀경구경 見物けんぶつ, 觀覽くわんらん
귀낭쿳낭 針桑はりぐは
귀다궤다
귀때기귀야다리 耳殼じかく, 頬ほほ
귀똥배기귀야다리 耳殼じかく, 頬ほほ
귀똥베기귀야다리 耳殼じかく, 頬ほほ
귀릿구릿 眼仁奈めじな
귀마菊葉野老きくばどころ
귀마구리ろう
귀마리구마리 足首あしくび
귀마리꽝구마리꽝くるぶし
귀막다みみが遠とほ
귀막쉬ろう
귀막젱이ろう
귀막조개はまぐり
귀머리구마리 足首あしくび
귀먹다귀막다みみが遠とほ
귀모도리白撞木鮫しろしゅもくざめ
귀상어귀모도리 白撞木鮫しろしゅもくざめ
귀신亡靈ばうれい, 鬼神きしん
귀알비알 刷毛はけ, 糊刷毛のりばけ
귀야다리耳殼じかく, 頬ほほ
귀야덜みみの中なかにできた出來物できもの
귀야지귀야다리 耳殼じかく, 頬ほほ
귀양島流しまなが
귀역질구역징 嘔吐おうと
귀역징구역징 嘔吐おうと
귀오개みみかき
귀오도리귀모도리 白撞木鮫しろしゅもくざめ
귀인貴人きじん
귀창鼓膜こまく
귀창터지다鼓膜こまくが破やぶれる
귀클根太ねだ
귀퉁이耳殼じかく
귀틀귀클 根太ねだ
귀ᄒᆞ다大切たいせつだ, 貴たふとい, 高貴かうき
귁귁궥궥 ぶーぶー
귓가시낭쿳가시낭 針桑はりぐは
귓것亡靈ばうれい, 鬼神きしん
귓고냥귓고망みみの穴あな
귓고망みみの穴あな
귓구녁귓고망みみの穴あな
귓바위耳殼じかく
귓밥耳垢みみあか, 耳糞みみくそ
귓자락耳朶みみたぶ
귤蜜柑みかん
귤남귤낭 蜜柑みかんの木
귤낭蜜柑みかんの木
그その
그거그것 それ
그것それ
그그르헤그끄르헤 一昨々年さきをととし
그끄기제一昨々日さきをととひ
그끄르헤一昨々年さきをととし
그냥そのまま, ただ
그냥저냥どうにか
그너모도다근어모도다き集あつめる
그는대군데 柄振えぶり
그늘かげ
그늘치다木陰こかげになる
그닥그닥こくりこくり
그득ᄀᆞ득 いっぱい
그듸そこ
그랑그랑(ぼろぼろの衣服や布が)垂れ下がってゆれる樣子やうす, ぼろぼろ, ずたずた
그래기그레기がん, 雁かり
그런듸ところが, ところで
그레そちらに, そっちに
그레기がん, 雁かり
그렵다기렵다なつかしい, 戀こひしい
그로후제그르후제 いつか, その後
그록크르헤그륵크르헤 一昨々年さきをととし
그루후제그르후제 いつか, その後
그르くきや幹みきの根元ねもと
그르메かげ
그르크르헤그륵크르헤 一昨々年さきをととし
그르해그르헤 一昨年をととし
그르헤一昨年をととし
그르후제いつか, その後
그륵크르헤一昨々年さきをととし
그릇うつは
그릇뒈다間違まちがってゐる
그리다ゑが
그리메그르메かげ
그리웁다기렵다なつかしい, 戀こひしい
그림, 繪, 繪畫くわいが
그림새
그림제かげ
그립다기렵다なつかしい, 戀こひしい
그만두다
그물막網小屋あみごや
그물살랑網小屋あみごや
그물살레그물살랑 網小屋あみごや
그믓금ひび, 襞ひだ
그스랭이그스렁すす
그스렁すす
그스렁닥새그스렁ᄃᆞᆨ새 みそさざい
그스렁ᄃᆞᆨ새みそさざい
그스렁물草葺くさぶきの傷いたんだ軒のきから落ちる赤黒あかぐろい雨垂あまだ
그스리다(表面を)炙あぶ
그슬다1すねる, 不貞腐ふてくされる
그슬다2すすける
그슬렁그스렁すす
그슬리다그스리다 (表面を)炙あぶ
그슬먹すす
그시럼닥새그스렁ᄃᆞᆨ새 みそさざい
그시렁그스렁すす
그시렁내끄시렁내べ物ものの焦げる匂にほ
그시렁닥새그스렁ᄃᆞᆨ새 みそさざい
그시렁ᄃᆞᆨ새그스렁ᄃᆞᆨ새 みそさざい
그시렝이그스렁すす
그시리다그스리다 (表面を)炙あぶ
그실다그슬다すすける
그실먹그슬먹すす
그심통쒜거슴통쒜ぢゃう
그아의가의 そのこ
그영경 さう, そのやうに
그자락それほど, そんなにまで
그저끼그지게 一昨日をととひ
그적그척 氣配けはひ
그전以前いぜん, 前まへ
그정거정がけ
그지게一昨日をととひ
그지후제그르후제 いつか, その後
그직아시날一昨々日さきをととひ
그짓갈거짓갈うそ
그짓말거짓말うそ
그짓말젱이거짓말젱이うそつき
그차락그자락 それほど, そんなにまで
그척氣配けはひ
그초록그ᄎᆞ록 それ程ほど
그치다1
그치다2
그ᄎᆞ록それ程ほど
극그르헤그끄르헤 一昨々年さきをととし
극근내べ物ものの焦げる匂にほ
근데1군데 柄振えぶり
근데2구그네 火掻ひか
근데3稻扱いねこき機
근데4구그네 火掻ひかきの道具だうぐ
근심心配しんぱい
근어모도다き集あつめる
근지럽다1じれったい, 痒かゆ
근지럽다2ᄀᆞᆫ지럽다 くすぐったい
근질거리다かゆみがする
근질근질むずむず
근처近所きんじょ
근척그척 氣配けはひ
근체근처 近所きんじょ
글ぶん, 文章ぶんしゃう
글겡이熊手くまで, 孫まごの手
글로そちらに, そっちに
글로후제그르후제 いつか, その後
글루네구그네 火掻ひかきの道具だうぐ
글루후제그르후제 いつか, その後
글리역力芝ちからしば
글미1その方かた
글미2そのこ
글방書堂しょだう, 寺子屋てらこや
글읍서かう
글전글진 以前いぜん, 前まへ
글제글ᄌᆞ, 文字もじ
글지후제그르후제 いつか, その後
글진以前いぜん, 前まへ
글ᄌᆞ, 文字もじ
글쩨글ᄌᆞ, 文字もじ
글ᄍᆞ글ᄌᆞ, 文字もじ
글청書堂しょだう, 寺子屋てらこや
글체書堂しょだうの學費がくひ
글페글피 明々後日しあさって
글피明々後日しあさって
글히역글리역 力芝ちからしば
긁다く, 引っ掻
금1きん
금2値段ねだん
금3ひび, 襞ひだ
금기タブー
금나다ひびが入はひる, 罅割ひびわれる
금년今年ことし
금돗막夜警詰所やけいつめしょ
금등막금돗막 夜警詰所やけいつめしょ
금미글미 そのこ
금세금 値段ねだん
금승(動物の)一歳いっさい
금승매(馬の)一歳いっさい
금조개きんの貝かひ
금지1禁止きんし
금지2금 値段ねだん
금지ᄒᆞ다금ᄒᆞ다きんずる
금착びっくり, どっきり
금착ᄒᆞ다びっくりする, どっきりする
금초ᄒᆞ다はかの草くさむしりをする
금치락금착 びっくり, どっきり
금치락ᄒᆞ다금착ᄒᆞ다 びっくりする, どっきりする
금칠락금착 びっくり, どっきり
금칠락ᄒᆞ다금착ᄒᆞ다 びっくりする, どっきりする
금ᄒᆞ다1を付ける
금ᄒᆞ다2きんずる
급벵急病きふびゃう
급빙급벵 急病きふびゃう
급자기갑자기きふ
급징急病きふびゃう
급ᄒᆞ다きふ
긋끗さき, 末すゑ, 末端まったん, 端はし, 終はり
긋다(線を)引
긍이깅이かに
긏다그치다
긔시리다그스리다 (表面を)炙あぶ
긔지게그지게 一昨日をととひ
기깅이かに
기게국수製麺機せいめんきで作つくった麺めん
기겡이기곙이 機械きかい
기계기곙이 機械きかい
기곙이機械きかい
기관지氣管支きくわんし
기냥그냥 そのまま, ただ
기념관記念館きねんくわん
기다
기도いの
기도ᄒᆞ다いの
기드래기게드레기 寄居蟲やどかり
기드레기게드레기 寄居蟲やどかり
기러기지럭시なが
기럭시지럭시なが
기럭지지럭시なが
기럽다기렵다なつかしい, 戀こひしい
기레기그레기がん, 雁かり
기렵다なつかしい, 戀こひしい
기록記録きろく
기룡천리매にはとり
기룹다기렵다なつかしい, 戀こひしい
기름지름あぶら
기릅다기렵다なつかしい, 戀こひしい
기림그림, 繪, 繪畫くわいが
기만이猫鮫ねこざめ
기멩器皿きべい
기부ᄒᆞ다寄付きふする
기뻐ᄒᆞ다지뻐ᄒᆞ다よろこぶ, 嬉うれしい
기생妓生きーせん, 藝妓げいぎ
기슬다그슬다すすける
기시렁그스렁すす
기시렁닥새그스렁ᄃᆞᆨ새 みそさざい
기시리다그스리다 (表面を)炙あぶ
기실다그슬다すすける
기어나다
기억記憶きおく
기여さうだ
기여이かならず, 遂つひ
기영경 さう, そのやうに
기영저영いつのまにか, どうにか
기영허다경ᄒᆞ다 そのやうだ
기영ᄒᆞ다경ᄒᆞ다 そのやうだ
기영ᄒᆞ민경ᄒᆞ민 それなら, さうすれば
기영ᄒᆞ영それゆゑ, だから
기영ᄒᆞ지만경ᄒᆞ지만 けれど
기영ᄒᆞᆫ대로それなりに
기영ᄒᆞᆫ디ところが, ところで
기와집지에집 瓦葺かはらぶきの家いへ
기우제雨乞あまごひの祭まつ
기운元氣げんき
기울이다주울이다かたむける
기적그척 氣配けはひ
기정거정がけ
기죽다氣壓けおされる
기지게그지게 一昨日をととひ
기집아의지집아의をんなの子
기짓말거짓말うそ
기치다그치다
기침지침せき
기훼機會きくわい
긴대구그네 火掻ひかきの道具だうぐ
길질みち
길ᄀᆞ질ᄀᆞᆺ 道端みちばた
길다질다なが
길들다질들다れる
길들이다질들이다らす
길짐승질짐승ふ獸けもの, 獸けもの, 走獸そうじう
길트다질트다びをする
김짐 海苔のり
김끼짐치 キムチ
김장(越冬用に)キムチを漬けること, キムチ
김장ᄃᆞᆷ다(越冬用に)キムチを漬ける
김치짐치 キムチ
김치ᄒᆞ다(越冬用に)キムチを漬ける
깅뀌짐치 キムチ
깅이かに
깅이보말寄居蟲やどかり
깅이ᄑᆞ레あをさの一種いっしゅ
깊으다지프다ふか
ᄀᆞさうだ
ᄀᆞ개비가가비かへる
ᄀᆞ기약めすのひよこが鳴く聲こゑ
ᄀᆞ기욕をすのひよこが鳴く聲こゑ
ᄀᆞ깝ᄒᆞ다いきが詰まる, 退屈たいくつ
ᄀᆞ껍ᄒᆞ다ᄀᆞ깝ᄒᆞ다いきが詰まる, 退屈たいくつ
ᄀᆞ꼬다ᄀᆞ꾸다 (身なりを)整ととのへる, 手入ていれする, 栽培さいばいする, 育そだてる, 裝よそほ
ᄀᆞ꼬닥ᄀᆞ꼬닥고댁고댁にはとりが驚おどろいた時ときや卵たまごを産んだあとに鳴く聲こゑ
ᄀᆞ꼬댁ᄀᆞ꼬댁にはとりが驚おどろいた時ときや卵たまごを産んだあとに鳴く聲こゑ
ᄀᆞ꾸다(身なりを)整ととのへる, 手入ていれする, 栽培さいばいする, 育そだてる, 裝よそほ
ᄀᆞ끔時々ときどき, 時折ときをり
ᄀᆞ끼다ᄀᆞ꾸다 (身なりを)整ととのへる, 手入ていれする, 栽培さいばいする, 育そだてる, 裝よそほ
ᄀᆞᄁᆞᆺさっき
ᄀᆞ노락ᄀᆞ느락 木蔦きづた
ᄀᆞ노롬ᄒᆞ다ᄀᆞ느롱ᄒᆞ다 細長ほそながい, 非常ひじゃうに細ほそ
ᄀᆞ노롱ᄒᆞ다ᄀᆞ느롱ᄒᆞ다 細長ほそながい, 非常ひじゃうに細ほそ
ᄀᆞ노리1かへる
ᄀᆞ노리2おたまじゃくし
ᄀᆞ노리3孑孑ぼうふら
ᄀᆞ노소롱ᄒᆞ다ᄀᆞ느스룽ᄒᆞ다 やや細ほそ
ᄀᆞ노수룽ᄒᆞ다ᄀᆞ느스룽ᄒᆞ다 やや細ほそ
ᄀᆞ누롱ᄒᆞ다ᄀᆞ느롱ᄒᆞ다 細長ほそながい, 非常ひじゃうに細ほそ
ᄀᆞ느락木蔦きづた
ᄀᆞ느롱ᄒᆞ다細長ほそながい, 非常ひじゃうに細ほそ
ᄀᆞ느릉ᄒᆞ다ᄀᆞ느롱ᄒᆞ다 細長ほそながい, 非常ひじゃうに細ほそ
ᄀᆞ느스롱ᄒᆞ다やや細ほそ
ᄀᆞ느스룽ᄒᆞ다やや細ほそ
ᄀᆞ느시룽ᄒᆞ다ᄀᆞ느스룽ᄒᆞ다 やや細ほそ
ᄀᆞ는내ᄀᆞᆫ내 コン川がは
ᄀᆞ는대ほそい竹たけひご
ᄀᆞ는비小雨こさめ
ᄀᆞ는체の細こまかい篩ふるひ, 毛水嚢けすいなう, 細目ほそめの裏漉うらごし器
ᄀᆞ늘다ほそ
ᄀᆞ대1よし, 葦あし
ᄀᆞ대2耽羅笹たんなざさ
ᄀᆞ득いっぱい
ᄀᆞ득다滿ちてゐる, いっぱいだ
ᄀᆞ득ᄒᆞ다滿ちてゐる, いっぱいだ
ᄀᆞ들락ᄀᆞ들락가들락가들락あしを宙ちうですぼめたりひらいたりする樣子やうす
ᄀᆞ딱ᄒᆞ민1ややもすれば
ᄀᆞ딱ᄒᆞ민2ともすれば, 得てして
ᄀᆞ뜨다おなじ, 同一どういつ
ᄀᆞ뜩ᄀᆞ득 いっぱい
ᄀᆞ뜩ᄒᆞ다ᄀᆞ득ᄒᆞ다 滿ちてゐる, いっぱいだ
ᄀᆞ띠1ᄀᆞ찌 〜のやうに
ᄀᆞ띠2ᄀᆞ찌 一緒いっしょ
ᄀᆞ라조ᄀᆞ랏 狗尾草えのころぐさ, 猫ねこじゃらし
ᄀᆞ라지ᄀᆞ랏 狗尾草えのころぐさ, 猫ねこじゃらし
ᄀᆞ랍다ᄀᆞ렵다かゆ
ᄀᆞ랏狗尾草えのころぐさ, 猫ねこじゃらし
ᄀᆞ랑늬1子供こどもの齒, 乳齒にゅうし
ᄀᆞ랑늬2ᄀᆞ랑니しらみの幼蟲えうちゅう
ᄀᆞ랑니1しらみの幼蟲えうちゅう
ᄀᆞ랑니2ᄀᆞ랑늬 子供こどもの齒, 乳齒にゅうし
ᄀᆞ래ᄀᆞ레 碾臼ひきうす, 石臼いしうす
ᄀᆞ래수기ᄀᆞ레수기もみ
ᄀᆞ럽다ᄀᆞ렵다かゆ
ᄀᆞ레碾臼ひきうす, 石臼いしうす
ᄀᆞ레감石臼いしうすのやうな形かたちの柿かきの一種いっしゅ
ᄀᆞ레감낭まるく平ひらたい實のなる柿かきの木
ᄀᆞ레수기もみ
ᄀᆞ레수기낭板屋楓いたやかへで
ᄀᆞ렛돌碾臼ひきうす, 石臼いしうす
ᄀᆞ렵다かゆ
ᄀᆞ로1こな
ᄀᆞ로2よこ, 横よこの長なが
ᄀᆞ로락ᄀᆞ느락 木蔦きづた
ᄀᆞ로삭삭삐다ᄀᆞ르삭삭삐다き散らす
ᄀᆞ로쓰기横書よこが
ᄀᆞ로약ᄀᆞ를약 粉藥こなぐすり
ᄀᆞ로지르다ᄀᆞ로질르다 横切よこぎ
ᄀᆞ로지스로縱横たてよこ
ᄀᆞ로질르다横切よこぎ
ᄀᆞ로체다ひったくる, かっぱらふ
ᄀᆞ롭다ᄀᆞ렵다かゆ
ᄀᆞ롯ᄒᆞ다はる, 代へる, 替はる
ᄀᆞ루ᄀᆞ로こな
ᄀᆞ루약ᄀᆞ를약 粉藥こなぐすり
ᄀᆞ르1ᄀᆞ로こな
ᄀᆞ르2ᄀᆞ로よこ, 横よこの長なが
ᄀᆞ르삭삭삐다き散らす
ᄀᆞ르셍이よこ, 横よこの長なが
ᄀᆞ르치다1をしへる
ᄀᆞ르치다2す, 差し示しめ
ᄀᆞ르키다ᄀᆞ리키다をしへる
ᄀᆞ른여메역コルンヨわかめ
ᄀᆞ른코やまの左右さいうに設置せっちするのろの罠わな
ᄀᆞ를こな
ᄀᆞ를사탕砂糖さたう
ᄀᆞ를약粉藥こなぐすり
ᄀᆞ릅다1ᄀᆞ렵다かゆ
ᄀᆞ릅다2ᄀᆞᆫ지럽다 くすぐったい
ᄀᆞ리1機會きくわい
ᄀᆞ리2고비たうげ
ᄀᆞ리다おほふ, 遮さへぎ
ᄀᆞ리치다1ᄀᆞ르치다をしへる
ᄀᆞ리치다2ᄀᆞ르치다す, 差し示しめ
ᄀᆞ리키다1をしへる
ᄀᆞ리키다2す, 差し示しめ
ᄀᆞᄅᆞᆯᄀᆞ를こな
ᄀᆞᄅᆞᆸ다ᄀᆞ렵다かゆ
ᄀᆞᄅᆢᆸ다ᄀᆞ렵다かゆ
ᄀᆞ만こっそり, じっと
ᄀᆞ만이こっそり, じっと
ᄀᆞ망ᄀᆞ망ᄒᆞ다かすかに見え隱かくれする
ᄀᆞ매기ᄀᆞ메기 石疊いしだたみ
ᄀᆞ맹이陽炎かげろふ
ᄀᆞ메기1가마귀からす
ᄀᆞ메기2石疊いしだたみ
ᄀᆞ메기보말石疊いしだたみ
ᄀᆞ물日照ひでり, 旱魃かんばつ
ᄀᆞ물ᄀᆞ물ᄒᆞ다가물가물ᄒᆞ다 かすかに見え隱かくれする
ᄀᆞ물다日照ひでりが續つづ
ᄀᆞ뭄日照ひでり, 旱魃かんばつ
ᄀᆞ믈ᄀᆞ물 日照ひでり, 旱魃かんばつ
ᄀᆞ믈다ᄀᆞ물다 日照ひでりが續つづ
ᄀᆞ믐ᄀᆞ뭄 日照ひでり, 旱魃かんばつ
ᄀᆞ쁘다바쁘다 息苦いきぐるしい, 息切いきぎれした
ᄀᆞ새はさみ
ᄀᆞ생이ᄀᆞ새はさみ
ᄀᆞ세ᄀᆞ새はさみ
ᄀᆞ세ᄂᆞ물ᄀᆞ세ᄂᆞᄆᆞᆯ 苦菜にがな
ᄀᆞ세ᄂᆞᄆᆞᆯ苦菜にがな
ᄀᆞ쉐ᄀᆞ새はさみ
ᄀᆞ스락のぎ
ᄀᆞ스락꽃わすれ草ぐさ
ᄀᆞ스락쿨1わすれ草ぐさ
ᄀᆞ스락쿨2藪蘭やぶらん
ᄀᆞ스락풀ᄀᆞ스락쿨わすれ草ぐさ
ᄀᆞ슬ᄀᆞ을あき
ᄀᆞ슬들이다가슬들이다 休作きうさくする, 休耕きうかうする
ᄀᆞ슬왓가슬왓 休閑地きうかんち
ᄀᆞ슬장마ᄀᆞ을장마あきの長雨ながあめ, 秋霖しうりん
ᄀᆞ슬창마ᄀᆞ을장마あきの長雨ながあめ, 秋霖しうりん
ᄀᆞ슬틀이다가슬들이다 休作きうさくする, 休耕きうかうする
ᄀᆞ슬팟가슬왓 休閑地きうかんち
ᄀᆞ실ᄀᆞ을あき
ᄀᆞ실장마ᄀᆞ을장마あきの長雨ながあめ, 秋霖しうりん
ᄀᆞ실창마ᄀᆞ을장마あきの長雨ながあめ, 秋霖しうりん
ᄀᆞ실코あきにのろを獲る罠わな
ᄀᆞ싸ᄀᆞᆺ사 さっき
ᄀᆞ쌔ᄀᆞᆺ사 さっき
ᄀᆞ쎄ᄀᆞᆺ사 さっき
ᄀᆞ양궤양 綺麗きれいに, 大切たいせつ
ᄀᆞ울거웃 恥毛ちもう, 陰毛いんもう
ᄀᆞ을あき
ᄀᆞ을벳秋陽しうやう
ᄀᆞ을장마あきの長雨ながあめ, 秋霖しうりん
ᄀᆞ을창마ᄀᆞ을장마あきの長雨ながあめ, 秋霖しうりん
ᄀᆞ자これまで, 今いままで
ᄀᆞ장一番いちばん, 最もっと
ᄀᆞ재ᄀᆞ자 これまで, 今いままで
ᄀᆞ저가다가저가다って行
ᄀᆞ저오다가저오다って來る, もたらす
ᄀᆞ제ᄀᆞ자 これまで, 今いままで
ᄀᆞ져가다가저가다って行
ᄀᆞ져오다가저오다って來る, もたらす
ᄀᆞ지다1無傷むきずだ, 完全くわんぜん
ᄀᆞ지다2가지다る, 持
ᄀᆞ찌1一緒いっしょ
ᄀᆞ찌2〜のやうに
ᄀᆞ차이가차이ちか
ᄀᆞ찹다가찹다ちか
ᄀᆞ추다ᄀᆞᆷ초다かく
ᄀᆞ치1ᄀᆞ찌 〜のやうに
ᄀᆞ치2ᄀᆞ찌 一緒いっしょ
ᄀᆞ트다ᄀᆞ뜨다おなじ, 同一どういつ
ᄀᆞ튼또래おない年どし
ᄀᆞ티1ᄀᆞ찌 〜のやうに
ᄀᆞ티2ᄀᆞ찌 一緒いっしょ
ᄀᆞᆨ고닥こっこ
ᄀᆞᆨ고댁ᄀᆞᆨ고닥 こっこ
ᄀᆞᆨ기다(粉っぽいものが飲み込めず)咳き込
ᄀᆞᆨ다귀ががんぼ
ᄀᆞᆨ다기ᄀᆞᆨ다귀 ががんぼ
ᄀᆞᆨ주다く, 引っ掻
ᄀᆞᆨ주베기ᄀᆞᆨ줴기 蟷螂かまきり
ᄀᆞᆨ줴기蟷螂かまきり
ᄀᆞᆨ쥐기ᄀᆞᆨ줴기 蟷螂かまきり
ᄀᆞᆨ쥐애기ᄀᆞᆨ줴기 蟷螂かまきり
ᄀᆞᆫ味加減あぢかげん, 鹽加減しほかげん, 味付あぢつ
ᄀᆞᆫ갈치鹽太刀魚しほたちうを
ᄀᆞᆫ고등에鹽鯖しほさば
ᄀᆞᆫ내コン川がは
ᄀᆞᆫ소롱ᄒᆞ다ᄀᆞ느스룽ᄒᆞ다 やや細ほそ
ᄀᆞᆫ시롱ᄒᆞ다ᄀᆞ느스룽ᄒᆞ다 やや細ほそ
ᄀᆞᆫ장醤油しゃうゆ
ᄀᆞᆫ저리낭はぎ
ᄀᆞᆫ저리풀곤저리풀はぎ
ᄀᆞᆫ지럽다くすぐったい
ᄀᆞᆫ지리낭ᄀᆞᆫ저리낭はぎ
ᄀᆞᆮ다
ᄀᆞᆮ작구짝っ直
ᄀᆞᆮ작ᄒᆞ다곧작ᄒᆞ다っ直ぐだ
ᄀᆞᆯ각지かま
ᄀᆞᆯ강쉐かま
ᄀᆞᆯ개ᄀᆞᆯ갱이かま
ᄀᆞᆯ개기ᄀᆞᆯ갱이かま
ᄀᆞᆯ개비かへる
ᄀᆞᆯ개비힘蛙泳かへるおよ
ᄀᆞᆯ갱ᄀᆞᆯ갱이かま
ᄀᆞᆯ갱이かま
ᄀᆞᆯ게ᄀᆞᆯ갱이かま
ᄀᆞᆯ게기ᄀᆞᆯ갱이かま
ᄀᆞᆯ게비ᄀᆞᆯ개비かへる
ᄀᆞᆯ겡이ᄀᆞᆯ갱이かま
ᄀᆞᆯ궤기ᄀᆞᆯ갱이かま
ᄀᆞᆯ궹이ᄀᆞᆯ갱이かま
ᄀᆞᆯ기다ぶった切
ᄀᆞᆯ기야기こけこっこー
ᄀᆞᆯ다1り替へる
ᄀᆞᆯ다2
ᄀᆞᆯ다3かれる
ᄀᆞᆯ다4ᄀᆞᆮ다
ᄀᆞᆯ라앉다しづ
ᄀᆞᆯ라앚다ᄀᆞᆯ라앉다しづ
ᄀᆞᆯ라지다ᄀᆞᆯ라앉다しづ
ᄀᆞᆯ래기ᄀᆞᆯ레기 雙子ふたご
ᄀᆞᆯ레기雙子ふたご
ᄀᆞᆯ로기ᄀᆞᆯ레기 雙子ふたご
ᄀᆞᆯ루기ᄀᆞᆯ레기 雙子ふたご
ᄀᆞᆯ리ᄀᆞ를こな
ᄀᆞᆯ매ᄀᆞᆯ메かもめ
ᄀᆞᆯ매기ᄀᆞᆯ메기かもめ
ᄀᆞᆯ매올림休耕きうかう
ᄀᆞᆯ메かもめ
ᄀᆞᆯ메기かもめ
ᄀᆞᆯ멩이ᄀᆞᆯ메기かもめ
ᄀᆞᆯ미ᄀᆞᆯ메かもめ
ᄀᆞᆯ미떡細長ほそながい棒状ぼうじゃうの餠もち
ᄀᆞᆯ에기ᄀᆞᆯ레기 雙子ふたご
ᄀᆞᆯ오기ᄀᆞᆯ레기 雙子ふたご
ᄀᆞᆯ우기ᄀᆞᆯ레기 雙子ふたご
ᄀᆞᆯ채ᄀᆞᆯ체あじか, 畚もっこ
ᄀᆞᆯ체あじか, 畚もっこ
ᄀᆞᆯ체부지런無駄骨むだぼね
ᄀᆞᆯ체사둘牛島ぎうたうにのみ傳つたはる雀鯛採すずめだひとり用ようの網あみ
ᄀᆞᆲ트다각트다 (屠殺した獸を部位に)切り分ける
ᄀᆞᆷ다1(髮を)洗あら
ᄀᆞᆷ다2(目を)閉ぢる
ᄀᆞᆷ새かもめ
ᄀᆞᆷ새기곰수기 海豚いるか
ᄀᆞᆷ세기1곰수기 海豚いるか
ᄀᆞᆷ세기2ᄀᆞ메기 石疊いしだたみ
ᄀᆞᆷ셍이ᄀᆞ메기 石疊いしだたみ
ᄀᆞᆷ수기곰수기 海豚いるか
ᄀᆞᆷ슬ᄀᆞᆷ슬(眠くて目が)しょぼしょぼ
ᄀᆞᆷ실ᄀᆞᆷ실1ᄀᆞᆷ슬ᄀᆞᆷ슬 (眠くて目が)しょぼしょぼ
ᄀᆞᆷ실ᄀᆞᆷ실2감실감실くろい毛がまばらに生えてゐる樣さま
ᄀᆞᆷ초다かく
ᄀᆞᆷ추다ᄀᆞᆷ초다かく
ᄀᆞᆷ팽이곰펭이かび
ᄀᆞᆸᄀᆞᆸᄒᆞ다ᄀᆞ깝ᄒᆞ다いきが詰まる, 退屈たいくつ
ᄀᆞᆸ엇다境界きゃうかいがない, 能力のうりょくが足りない, 限かぎりない
ᄀᆞᆸ읏다ᄀᆞᆸ엇다 境界きゃうかいがない, 能力のうりょくが足りない, 限かぎりない
ᄀᆞᆸ트다각트다 (屠殺した獸を部位に)切り分ける
ᄀᆞᆺ사さっき
ᄀᆞᆺ새ᄀᆞᆺ사 さっき
ᄀᆞᆺ세ᄀᆞᆺ사 さっき
ᄀᆞᆽ다1ᄀᆞ지다 無傷むきずだ, 完全くわんぜん
ᄀᆞᆽ다2갖다る, 持
ᄀᆞᆽ아ᄀᆞ자 これまで, 今いままで
까격價格かかく
까꾸리いそのみ, 榮螺さざえや海膽うにをとる道具だうぐ
까끄다가끄다る, 剃る, 削けづ
까다
까닥原因げんいん, 理由りいう, 譯わけ
까달까달乳飮ちのみ子に兩脚りゃうあしの運動うんどうをさせるときのあやしことば
까닭까닥 原因げんいん, 理由りいう, 譯わけ
까도리めすの雉きじ
까들락까들락しきりに輕々かるがるしく偉えらぶるさま
까딱까딱しきりに輕々かるがるしく偉えらぶるさま
까마귀가마귀からす
까망ᄒᆞ다っ黒くろ
까메기가마귀からす
까옥까옥かあかあ
까지다れる, 壞こはれる
까치간치かささぎ
깍1そこ, 端はし
깍2へり, 端はし, 縁ふち
깍3びり
깍깍かあかあ
깍녹1각록 牡鹿をじか
깍녹2각록 鹿しか
깍다구近目金時ちかめきんとき
깍데기깍두기 カクテキ, 角切かくぎり大根だいこんキムチ
깍돔닥돔 朝鮮袴てうせんばかま
깍두기カクテキ, 角切かくぎり大根だいこんキムチ
깍뒤기깍두기 カクテキ, 角切かくぎり大根だいこんキムチ
깍등びり
깍록1각록 鹿しか
깍록2각록 牡鹿をじか
깍물각물さや
깍쟁이けちん坊ばう
깍ᄌᆞᆷ녜水準すいじゅんの低ひくい海女あま
깍ᄌᆞᆷ수水準すいじゅんの低ひくい海女あま
깍치마깍치메きスカート
깍치메きスカート
깎으다가끄다る, 剃る, 削けづ
깐치간치かささぎ
깜부기감비역 黒穗くろぼ
깜째기감째기きふ
깝あたひ, 値段ねだん
깝자기갑자기きふ
깝재기갑자기きふ
깡네기꽝메기かね
깡넹이ポップコーン
깡록1각록 牡鹿をじか
깡록2각록 鹿しか
깡메기꽝메기かね
깡악깡악きゃんきゃん
깨격까격 價格かかく
깨ᄁᆞ도리갯구두리 天草てんぐさ
깨는깨는ᄒᆞ다非常ひじゃうに細ほそ
깨늘다ᄀᆞ늘다ほそ
깨물다む, 咬みつく
깨붑다かる
깨우다께우다こす
깩주리겍주리 皮剥かははぎ
깰랑ᄒᆞ다ほそ
깽구리かね
깽매기꽝메기かね
깽메기꽝메기かね
꺼꾸로거꾸로ぎゃく
꺼꿀로거꾸로ぎゃく
꺼끄다거끄다
꺼럭터럭
꺼멍ᄒᆞ다っ黒くろ
꺼죽거죽から, 表おもて
꺼지다(火が)消える, 消える
꺼풀거죽から, 表おもて
꺽겡이網目金線蟹あみめきんせんがに
꺽적거죽から, 表おもて
꺽죽거죽から, 表おもて
꺾주리겍주리 皮剥かははぎ
껄
껍더기겁데기から
껍덕겁데기から
껍데기겁데기から
껍죽거죽から, 表おもて
껍줄겁질から
껍질겁질から
께꽝낭개꽝낭 犬黄楊いぬつげや水蝋いぼたの類るい, 大葉水蝋おほばいぼた, 水蝋樹いぼたのき
께끗ᄒᆞ다清潔せいけつ
께다1目覺めざめる, 覺ます, 覺める
께다2くだく, 粉碎ふんさいする, 粉こなにする
께다3
께ᄃᆞᆮ다氣付きづ
께수다꿰수다あなを開ける
께여지다れる, 壞こはれる
께우다こす
꼬글꼬글1くねくね
꼬글꼬글2しわくちゃ
꼬글락꼬글락고슬락고슬락 ちりちり
꼬꼬댁꼬꼬댁ᄀᆞ꼬댁ᄀᆞ꼬댁にはとりが驚おどろいた時ときや卵たまごを産んだあとに鳴く聲こゑ
꼬랑지尻尾しっぽ, 尾
꼬렝이1尻尾しっぽ, 尾
꼬렝이2꼴렝이 尻尾しっぽ
꼬리1꼴리 尻尾しっぽ, 尾
꼬리2씰꾸리いとを丸まるく卷いたもの, 苧環をだまき
꼬릿박
꼬박꼬박乳飮ちのみ子に兩脚りゃうあしの運動うんどうをさせるときのあやしことば
꼬불꼬불꼬글꼬글しわくちゃ
꼬스락머리고스락머리ちぢれ毛
꼬슬르다さそふ, 誘惑いうわくする
꼬슬리다꼬슬르다さそふ, 誘惑いうわくする
꼬슬우다꼬슬르다さそふ, 誘惑いうわくする
꼬시다さそふ, 誘惑いうわくする
꼬실락꼬실락고슬락고슬락 ちりちり
꼬실리다꼬슬르다さそふ, 誘惑いうわくする
꼬즐멩이고즐멩이 さより
꼬질멩이고즐멩이 さより
꼭1そっくり, ぴったり
꼭2かなら
꼭대기꼭데기 頂上ちゃうじゃう
꼭데기頂上ちゃうじゃう
꼭지1곡지 〜曲きょく
꼭지2곡지 つまみ
꼭지3곡지 (花の)柄へい
꼴樣子やうす
꼴깍꼴깍ごくごく
꼴꼴ぶーぶー
꼴넹이꼬렝이 尻尾しっぽ, 尾
꼴랑지꼬랑지 尻尾しっぽ, 尾
꼴랭이1꼬렝이 尻尾しっぽ, 尾
꼴랭이2꼴렝이 尻尾しっぽ
꼴렝이尻尾しっぽ
꼴리尻尾しっぽ, 尾
꼴찌びり
꼴치꼴찌 びり
꼼꼼ᄒᆞ다几帳面きちゃうめん, 注意深ちゅういぶか
꼼냥이みみっちい人ひと
꼼넹이꼼냥이 みみっちい人ひと
꼼생이せせこましい人ひと, 細こまかい人ひと
꼼치1공초 雄寶香をたからかう
꼼치2ふき
꼽다
꼽재기目糞めくそ
꼿はな
꼿다꼽다
꼿대花莖くわけい, 薹たう
꼿멍게꼿멍기 海鞘ほやの一種いっしゅ
꼿멍기海鞘ほやの一種いっしゅ
꼿멍지꼿멍기 海鞘ほやの一種いっしゅ
꼿몽우리つぼみ
꼿밧花園はなぞの, 花壇くわだん, 花畑はなばたけ
꼿봉꼿봉오리つぼみ
꼿봉오리つぼみ
꼿봉오지꼿봉오리つぼみ
꼿섭꼿입はなびら
꼿이파리はなびら
꼿입はなびら
꼿입사귀꼿이파리はなびら
꼿입생기꼿이파리はなびら
꼿피니오름クエペンイ山やま
꽁글꽁글공글공글 どんぶりこ, ゆらゆら
꽁꽁かちかち(に凍る), こちこち, しっかり(縛る)
꽁당지1꼬랑지 尻尾しっぽ, 尾
꽁당지2꼴렝이 尻尾しっぽ
꽁댕이꼴렝이 尻尾しっぽ
꽁뎅이尻尾しっぽ, 尾
꽁동이다さそふ, 誘惑いうわくする
꽁무니動物どうぶつの尻しり
꽁무니꽝尾骶骨びていこつ
꽁생완無口むくちで度量どりゃうが狹せまい人ひと
꽁쉬꽁생완 無口むくちで度量どりゃうが狹せまい人ひと
꽁쉬다리꽁생완 無口むくちで度量どりゃうが狹せまい人ひと
꽁지とりの尾, 尻尾しっぽ, 尾
꽁치秋刀魚さんま
꽁ᄒᆞ다しんねりむっつり, 了見れうけんが狹せま
꽂다꼽다
꽂우다꼽다
꽝ほね
꽝꽝낭犬黄楊いぬつげや水蝋いぼたの類るい
꽝꽝이낭꽝꽝낭 犬黄楊いぬつげや水蝋いぼたの類るい
꽝낭1犬黄楊いぬつげ, 鼠黐ねずみもち
꽝낭2꽝꽝낭 犬黄楊いぬつげや水蝋いぼたの類るい
꽝메기かね
꽝베낭1豆梨まめなし
꽝베낭2小豆梨あづきなし
꽝복箱河豚はこふぐ
꽝복젱이箱河豚はこふぐ
꽝상의太角鮫ふとつのざめ
꽤胡麻ごま
꽤지름胡麻油ごまあぶら
꽷입胡麻ごまの葉
꾀다궤다
꾸다1りる
꾸다2夢見ゆめみ
꾸렁내臭氣しうき, いやな匂にほ
꾸물락꾸물락もぞもぞ
꾸석구석すみ
꾸슬리다꼬슬르다さそふ, 誘惑いうわくする
꾸실룹다꼬슬르다さそふ, 誘惑いうわくする
꾸실리다꼬슬르다さそふ, 誘惑いうわくする
꾸어주다뀌와주다
꾸제기다こねる
꿀1つる
꿀2굴 牡蠣かき
꿀3蜂蜜はちみつ, 蜜みつ
꿀깍꿀깍ごくごく
꿀벌蜜蜂みつばち
꿈1つば
꿈2ゆめ
꿈보다ゆめを見
꿉다굽다 あぶる, 燒
꿩きじ
꿩마농姫韮ひめにら
꿩발1姫韮ひめにら
꿩발2つ葉
꿩밥すずめの槍やり
꿩비애기きじの雛ひな
꿩비에기꿩비애기きじの雛ひな
꿩빙아리꿩비애기きじの雛ひな
꿩빙애기꿩비애기きじの雛ひな
꿩빙에기꿩비애기きじの雛ひな
꿩조すずめの槍やり
꿩조개淺蜊あさり
꿩코きじを獲る罠わな
꿩탈蔓柑子つるかうじ, 藪柑子やぶかうじ
꿰꼬리高麗鶯かうらいうぐひす
꿰꽝낭개꽝낭 犬黄楊いぬつげや水蝋いぼたの類るい, 大葉水蝋おほばいぼた, 水蝋樹いぼたのき
꿰다1궤다
꿰다2뀌다 (屁を)放
꿰다3あなを開ける, 貫つらぬ
꿰다리知謀家ちぼうか
꿰둥이知謀家ちぼうか
꿰부리知謀家ちぼうか
꿰속다꿰수다あなを開ける
꿰수다あなを開ける
꿰쉬知謀家ちぼうか
꿰쉬다리꿰쉬 知謀家ちぼうか
꿰우다궤우다かす
꿰쟁이知謀家ちぼうか
꿰주시知謀家ちぼうか
꿰지름꽤지름 胡麻油ごまあぶら
꿱꿱남꽝꽝낭 犬黄楊いぬつげや水蝋いぼたの類るい
뀃벵뀃빙 假病けびゃう
뀃빙假病けびゃう
뀌다1(屁を)放
뀌다2こねる
뀌다3꾸다りる
뀌와주다
뀌우다1りる
뀌우다2
끄다
끄리다り盛りする, 括くくる, 整ととのへる
끄막ちらっ, ぱちっ
끄막끄막ちらちら, ぱちぱち
끄막이다またた
끄먹끄먹끄막끄막 ちらちら, ぱちぱち
끄멍틈ひま, 隙間すきま
끄시렁내べ物ものの焦げる匂にほ
끄짐바리トローリング, 引き釣
끄치다1그치다
끄치다2그치다
끄텡이?はり
끅くず
끅껍くずの蔓つる
끈ひも
끈끈저들다(内心非常に)心配しんぱいする
끈끈ᄌᆞ들다끈끈저들다 (内心非常に)心配しんぱいする
끈다그치다
끈닥끈닥しこしこ
끈작끈작1ねばねば, べたべた, べとべと
끈작끈작2しこしこ
끈치다그치다
끊다그치다
끌のみ
끌다っ張
끌럭지1끌레기つつみ, 束たば
끌럭지2끌레기 藁苞わらづと
끌레기1藁苞わらづと
끌레기2つつみ, 束たば
끌르기1끌레기つつみ, 束たば
끌르기2끌레기 藁苞わらづと
끌르다1
끌르다2はづ
끌리다かす
끌으다끌르다
끌이다끌리다かす
끔틈ひま, 隙間すきま
끔끔ᄒᆞ다まばらだ, 間遠まどほ
끔막끔막うかうか, ちらちら, ぱちぱち
끔막이다끔박이다まばたく, 瞬まばたきをする
끔박끄막 ちらっ, ぱちっ
끔박이다まばたく, 瞬まばたきをする
끗1出來でき
끗2さき, 末すゑ, 末端まったん, 端はし, 終はり
끗갱이さき, 末すゑ, 末端まったん, 端はし, 終はり
끗나다はる
끗내다へる
끗다1긋다 (線を)引
끗다2き寄せる, 引く, 引っ張
끗어내다
끗이다き寄せる, 引
끙끙ううん(呻吟)
끝끗さき, 末すゑ, 末端まったん, 端はし, 終はり
끼다1찌다 (霧などが)かかる, 立ち込める
끼다2はさ
끼와입다かさね着する
끼우다1
끼우다2める, 差し込む, 挾はさ
낍다1끼우다
낍다2끼우다める, 差し込む, 挾はさ
ᄁᆞ늘다ᄀᆞ늘다ほそ
ᄁᆞ다까다
ᄁᆞ막うっかり, きらり, ぱちり
ᄁᆞ막ᄁᆞ막うかうか, ちらちら, ぱちぱち
ᄁᆞ막이다まばたく, 瞬まばたきをする
ᄁᆞᆫᄁᆞᆫᄌᆞ들다(内心非常に)心配しんぱいする
ᄁᆞᆯ다く, 貸
ᄁᆞᆯ대1ᄀᆞ대 耽羅笹たんなざさ
ᄁᆞᆯ대2ᄀᆞ대よし, 葦あし
ᄁᆞᆯ래바지ᄁᆞᆯ레바지し縫ひのズボン
ᄁᆞᆯ래옷ᄁᆞᆯ레옷し縫ひの服ふく
ᄁᆞᆯ레바지し縫ひのズボン
ᄁᆞᆯ레보선し足袋たび
ᄁᆞᆯ레옷し縫ひの服ふく
ᄁᆞᆯ레이불누비이불し縫ひの布團ふとん
ᄁᆞᆷ막うっかり, きらり, ぱちり
ᄁᆞᆷ막이다ᄁᆞ막이다まばたく, 瞬まばたきをする
ᄁᆞᆷ재기감째기きふ
ᄁᆞᆼᄁᆞᆷᄒᆞ다꼼꼼ᄒᆞ다 几帳面きちゃうめん, 注意深ちゅういぶか