デジタル博物館「濟州島の文化と言語」

朝鮮語濟州方言日本語
마1梅雨つゆ
마2山芋やまいも, 長芋ながいも
마3(梅雨の季節の)青黒あをぐろい黴かび
마4きり
마5そら(お前にやるよ)
마가지あばら屋, あばら屋暮やぐらし
마개마게せん
마게せん
마굴치鮟鱇あんかう
마그못막은못마을 マグンモ集落しふらく
마그못마을막은못마을 マグンモ集落しふらく
마기매기 なくなったこと
마께洗濯棒せんたくぼう
마께낭七竈ななかまど
마께볼레낭蔓茱萸つるぐみ
마끼다あづける
마농1ねぎ
마농2にんにく類るい, 蒜ひる
마농꼿玉簾たますだれ
마농지마농지시 大蒜にんにくの漬物つけもの
마농지시大蒜にんにくの漬物つけもの
마농지이마농지시 大蒜にんにくの漬物つけもの
마농지히마농지시 大蒜にんにくの漬物つけもの
마누라1天然痘てんねんとう, 疱瘡はうさう, 疱瘡神はうさうがみ
마누라2女房にょうばう
마눌마농 にんにく類るい, 蒜ひる
마눙마농 にんにく類るい, 蒜ひる
마늘쫑大蒜にんにくの芽
마니고개嫌々いやいや
마니마니おかぶりおかぶり
마니질嫌々いやいや
마니털다かぶりを振
마당には, 廣場ひろば
마당비치락庭箒にはばうき
마당질 소리麥打むぎうち歌うた
마당질打穀だこく
마두마뒤 厩舍きうしゃ
마뒤厩舍きうしゃ
마디목水木みづき
마련用意ようい
마련ᄒᆞ다用意よういする
마록찍나록찝 稻藁いなわら
마루방마리왕いたの間
마리1中央ちゅうあうの板いたの間
마리2〜匹ひき
마리3いたの間
마리방마리왕いたの間
마리왕いたの間
마릿귀클根太ねだ
마릿귀틀마릿귀클 根太ねだ
마마晝顏ひるがほ
마메역梅雨つゆの時生ときはえるわかめ
마묻다梅雨つゆの時ときものに黴かびが生える
마미조ホンダハラ
마분지ボール紙がみ
마ᄇᆞ름南風みなみかぜ
마삭마삭쿨 定家葛ていかかづら
마삭쿨定家葛ていかかづら
마슴마씀 です
마시마씀 です
마시다
마시리あはの一種いっしゅ
마심마씀 です
마씀です
마씨마씀 です
마씸마씀 です
마애명磨崖碑まがいひ
마오르다梅雨つゆの時とき青黒あをぐろい黴かびがはえる
마오름マ山やま
마은四十しじふ
마음はみ, 轡くつわ
마음석手綱たづな
마음줄마음석 手綱たづな
마의정당葛藤つづらふぢの一種いっしゅ
마작시리あはの一種いっしゅ
마종오름マジョン山やま
마주かひ合って
마주목栴檀せんだん, 楝あふち
마중꾼海女あまが採取さいしゅした若布わかめや天草てんぐさを運はこぶ人ひと
마중물び水みづ
마중오름마종오름 マジョン山やま
마지기一斗分いっとぶんの種たねを播く位ぐらゐの廣ひろ
마지다梅雨つゆに入はひ
마차마채 馬車ばしゃ
마채馬車ばしゃ
마치마침 いいところへ, いい時ときに, 生憎あいにく
마치다1마지다 梅雨つゆに入はひ
마치다2ᄆᆞ치다へる
마치다3げ付ける
마침いいところへ, いい時ときに, 生憎あいにく
마카시리梅雨つゆの時ときよく生える海藻かいさう
마타슬茘枝貝れいしがひ
마타실마타슬 茘枝貝れいしがひ
마통전馬桶田ばとうでん
마트다き受ける, 預あづかる
마트다
마페麻布あさぬの
마피다梅雨つゆの時とき青黒あをぐろい黴かびがはえる
마ᄑᆞ름마ᄇᆞ름 南風みなみかぜ
마흔마은 四十しじふ
마흠마음 はみ, 轡くつわ
막1たいへん, とても
막2むやみに, やたらに
막개須萬すま
막끗一番最後いちばんさいご
막끝막끗 一番最後いちばんさいご
막날最終日さいしゅうび
막냉이すゑっ子
막넹이막냉이すゑっ子
막늬막어금늬 親知おやしらず
막다ふさぐ, 防ふせ
막다들다막다ᄃᆞᆯ다き當たりだ, 行き止まりだ
막다ᄃᆞᆯ다き當たりだ, 行き止まりだ
막당이ぼう
막댕이막당이ぼう
막데기막당이ぼう
막뎅이막당이ぼう
막동이막둥이すゑっ子
막둥이すゑっ子
막둥이아덜末息子すゑむすこ
막ᄄᆞᆯ末娘すゑむすめ
막말放言はうげん, 暴言ぼうげん
막물小潮こしほの前日ぜんじつ, 陰暦六日いんれきむいかと二十一日にじふいちにちの潮しほ
막바지사데日暮ひぐれ時どきに歌うたふ早はやいテンポの草取くさとり歌うたの一ひと
막살이あばら屋, あばら屋暮やぐらし
막상精々せいぜい, 高々たかだか
막아ᄃᆞᆯ막둥이아덜 末息子すゑむすこ
막아지다まる
막어금늬親知おやしらず
막은못막은못마을 マグンモ集落しふらく
막은못마을マグンモ集落しふらく
막은창1袋小路ふくろこうぢ
막은창2(豚の)盲腸まうちゃう
막쟁이姥鮫うばざめの仔
막젱이막쟁이 姥鮫うばざめの仔
막줴기小潮こしほの三日目みっかめ, 陰暦九日いんれきここのかと二十四日にじふよっかの潮しほ
막집小屋こや
막히다ふさがる, 詰まる
만1まん
만2だけ
만간もし
만간중만간 もし
만곽우미遲摘おそづみ天草てんぐさ
만나이ᄎᆞᆫ나 滿年齡まんねんれい
만년초濱木綿はまゆふ
만도라기만도레기 鷄頭けいとう
만도레기鷄頭けいとう
만도레기꼿만도레기 鷄頭けいとう
만두레기만도레기 鷄頭けいとう
만드레기꼿만도레기 鷄頭けいとう
만들다つく
만리향胡椒こせうの木
만발手蔓藻蔓てづるもづる
만부기しいら
만서挽歌ばんか
만ᄉᆞ만서 挽歌ばんか
만약もし
만이만히 たくさん
만제미黄色きいろい蛇へび
만축1말축いぼ
만축2말축 ばった, 蝗いなご
만히たくさん
만ᄒᆞ다おほ
말18リットル入はひる枡ます, 斗, 斗枡とます
말2言葉ことば, 言語げんご
말굽조개しじみ
말귀言葉ことばの意味いみ, 呑み込
말ᄀᆞᆮ다
말ᄀᆞᆯ다말ᄀᆞᆮ다
말다1いや
말다2ᄆᆞᆯ다
말대답口答くちごた
말ᄃᆞ툼喧嘩けんくわ
말ᄃᆞ툼ᄒᆞ다喧嘩けんくわする
말릿줄ᄆᆞ릇줄 帆綱ほづな
말메오름말미오름 マルミ山やま
말모로기唖者あしゃ
말몰레기말모로기 唖者あしゃ
말미오름マルミ山やま
말씀말ᄊᆞᆷ お言葉ことば
말씸말ᄊᆞᆷ お言葉ことば
말ᄊᆞᆷお言葉ことば
말지기마지기 一斗分いっとぶんの種たねを播く位ぐらゐの廣ひろ
말짜말쩨すゑ
말째말쩨すゑ
말쩨すゑ
말촉1말축 ばった, 蝗いなご
말촉2말축いぼ
말축1いぼ
말축2ばった, 蝗いなご
말톡くひ
말툭말톡くひ
말ᄒᆞ다
맘마まんま
맛あぢ
맛보다あぢはふ
맛싯다美味おいしい
맛없다맛읏다 不味まづ
맛엇다맛읏다 不味まづ
맛읏다不味まづ
맛잇다맛싯다 美味おいしい
망나니ならず者もの, 太刀取たちと
망동산1マン丘をか
망동산2マン丘をか
망보다見張みは
망사리スカリ, (獲物を入れる)網袋あみぶくろ
망생이망치うみたなご
망시리망사리 スカリ, (獲物を入れる)網袋あみぶくろ
망아리망사리 スカリ, (獲物を入れる)網袋あみぶくろ
망창どっさり
망챙이망치うみたなご
망치1うみたなご
망치2つち
맞다1(雨あめに)濡れる, (雨あめに)降られる, 合ふ(一致), 毆なぐられる
맞다2ふ(正合)
맞돈現金げんきん
맞ᄆᆞ작小間結こまむすび, 眞結まむす
맞전現金げんきん
맞초다맞추다はせる, 婚約こんやくする
맞추다はせる, 婚約こんやくする
매たか
매기なくなったこと
매기독닥1すっからかん
매기독닥2おしまひ
매끼다마끼다あづける
매날메날 毎日まいにち
매년毎年まいねん
매다しば
매달다메ᄃᆞᆯ다るす
매록멜록 ぺろりと
매미매기 なくなったこと
매미독닥1매기독닥 おしまひ
매미독닥2매기독닥 すっからかん
매비異性姉妹いせいしまいの夫をっと
매상이小舟こぶね
매실낭메슬낭うめ
매옹아옹 にゃあ
매옹이메홍이 茘枝貝れいしがひ
매우たいへん, とても
매웁다멥다から
매일메일 毎日まいにち
매장埋葬まいさう
매정ᄒᆞ다つれない
매주메쥐 味噌玉麹みそだまかうぢ
매쥐낭うめ
매찐다리맥진다리 お齒黒倍良はぐろべらの雌めす, お齒黒倍良はぐろべら, カクテルラス
매친밋친 ズボン吊
매칠메칠 何日なんにち, 何日なんにち(間)
매틀메칠 何日なんにち, 何日なんにち(間)
매해毎年まいねん
매호리颶風ぐふう
매홍이메홍이 茘枝貝れいしがひ
매훈이메홍이 茘枝貝れいしがひ
매ᄒᆞᆫ가지おな
맥문동멕문동 藪蘭やぶらん
맥베맥쉬 お齒黒倍良はぐろべらの雌めす, お齒黒倍良はぐろべら, カクテルラス
맥쉬お齒黒倍良はぐろべらの雌めす, お齒黒倍良はぐろべら, カクテルラス
맥진다리お齒黒倍良はぐろべらの雌めす, お齒黒倍良はぐろべら, カクテルラス
맥진풍헌맥진다리 お齒黒倍良はぐろべらの雌めす, お齒黒倍良はぐろべら, カクテルラス
맨내멘네 綿わた
맨내기미내기せり
맨도롱ᄒᆞ다멘도롱ᄒᆞ다なまぬるい, 生暖なまあたたかい
맨딱ᄆᆞᆫ딱みな
맨몸はだか
맨벡이戴星うびたいの馬うま
맬록1멜록 ぺろりと
맬록2멜록 あかんべ
맬록가라멜록ᄒᆞ라 あかんべ
맬록ᄒᆞ라멜록ᄒᆞ라 あかんべ
맵다멥다から
맷기다마끼다あづける
맷꾸래기(折檻されることばかりする)聞かん坊ばう
맷복젱이맷꾸래기 (折檻されることばかりする)聞かん坊ばう
맷주시맷꾸래기 (折檻されることばかりする)聞かん坊ばう
맹글다만들다つく
맹꽁茘枝貝れいしがひ
맹꽁이멩꽁이 甲烏賊かふいか
맹년멩년 來年らいねん
맹마구리멩마구리 甲烏賊かふいか
맹마구리가개비甲烏賊かふいか
맽기다마끼다あづける
머무어なに
머구리潛水夫せんすいふ
머굿대石蕗つはぶき
머귀남烏山椒からすさんせう
머귀낭머귀남 烏山椒からすさんせう
머금(一)〜口くち
머리あたま
머리까락かみ, 髮かみの毛
머리꺼럭머리까락かみ, 髮かみの毛
머리껄머리까락かみ, 髮かみの毛
머리껍머리까락かみ, 髮かみの毛
머리비세기禿はげ(俗)
머리짐目眩めまひ
머리터럭머리털かみ, 髮かみの毛
머리털かみ, 髮かみの毛
머릿골なう
머마마마 晝顏ひるがほ
머마줄晝顏ひるがほ
머묵眞海鞘まぼや
머물다とどまる, 滯在たいざいする
머슴作男さくをとこ
머역메역 和布わかめ
머역국메역국 和布わかめスープ
머우머굿대 石蕗つはぶき
머정오름마종오름 マジョン山やま
머종오름마종오름 マジョン山やま
머지다まかせる
머치다1마끼다あづける
머치다2머지다まかせる
머쿠슬ᄆᆞᆯ쿠실 栴檀せんだんの實
머쿠슬낭栴檀せんだん, 楝あふち
머쿠실낭머쿠슬낭 栴檀せんだん, 楝あふち
머쿠쟁이胼胝たこ
먹가오리먹개오리 えひの一種いっしゅ
먹개오리えひの一種いっしゅ
먹거리べ物もの
먹는버줌먹는버짐 濕癬しっせん
먹는버짐濕癬しっせん
먹다1(追善などに)參加さんかする
먹다2
먹다べる
먹대먹데げ錢ぜに
먹데げ錢ぜに
먹보말久保貝くぼがひ
먹보ᄆᆞᆯ먹보말 久保貝くぼがひ
먹볼레낭마께볼레낭 蔓茱萸つるぐみ
먹사오기山櫻やまざくら, 染井吉野そめゐよしの, 櫻さくら, 濟州櫻さいしうざくら, 瀛洲桜えいしうざくら, 犬櫻いぬざくら, 王櫻わうざくら
먹술墨絲すみいと, 墨繩すみなは
먹슬일먹씰일 物入ものい
먹실일먹씰일 物入ものい
먹쓸일먹씰일 物入ものい
먹씰일物入ものい
먹을일먹씰일 物入ものい
먹쿠실낭머쿠슬낭 栴檀せんだん, 楝あふち
먹통墨壺すみつぼ
먹통술먹술 墨絲すみいと, 墨繩すみなは
먼궨당遠縁とほえんの親戚しんせき
먼낭黒鐵黐くろがねもち
먼문もん
먼웨궨당遠縁とほえんの外戚ぐわいせき
먼저1ᄆᆞᆫ저 まづ
먼저2ᄆᆞᆫ저 まづ
먼지몬지ほこり
멀껭이無駄むだに, 譯わけもなく
멀다とほ
멀뤼山葡萄やまぶだう
멀리멀뤼 山葡萄やまぶだう
멀미오름말미오름 マルミ山やま
멀미ᄒᆞ다(乘り物に)醉
멀위멀뤼 山葡萄やまぶだう
멀터거니멀터거리 嗉嚢そなう, 砂嚢さなう, 砂肝すなぎも
멀터거리嗉嚢そなう, 砂嚢さなう, 砂肝すなぎも
멀터겡이멀터거리 嗉嚢そなう, 砂嚢さなう, 砂肝すなぎも
멀턱멀터거리 嗉嚢そなう, 砂嚢さなう, 砂肝すなぎも
멀테겡이멀터거리 嗉嚢そなう, 砂嚢さなう, 砂肝すなぎも
멀ᄐᆞ갱이멀터거리 嗉嚢そなう, 砂嚢さなう, 砂肝すなぎも
멋무엇なに
멋낭もちの木
멋싯다素晴すばらしい, 素敵すてきだ, おしゃれだ
멋지다素晴すばらしい, 見事みごとだ, 素敵すてき
멍1郁子むべの實
멍2あざ
멍구젱이머쿠쟁이 胼胝たこ
멍구지머쿠쟁이 胼胝たこ
멍기眞海鞘まぼや
멍꿀멍줄 郁子むべの莖くき, 郁子むべ
멍들다あざができる
멍석むしろ, 薦こも
멍석떡(蕎麥粉の)春巻はるまき
멍어리멍치かつを
멍얼ぐりぐり
멍에1頸木くびき
멍에2はたけの畝うねの兩端りゃうはし
멍줄郁子むべの莖くき, 郁子むべ
멍청ᄒᆞ다間拔まぬけだ
멍쳉이멍치かつを
멍치かつを
멍코쟁이머쿠쟁이 胼胝たこ
멍코지머쿠쟁이 胼胝たこ
멍쿠젱이머쿠쟁이 胼胝たこ
멍쿠지머쿠쟁이 胼胝たこ
멍쿨멍줄 郁子むべの莖くき, 郁子むべ
멍텅구리멍치かつを
멍텅올렝이かも
멎치다머지다まかせる
메1そなへ物ものの御飯ごはん, 神饌しんせん
메2なへ
메3はか
메기매기 なくなったこと
메기다(値、點を)付ける
메기독닥1매기독닥 おしまひ
메기독닥2매기독닥 すっからかん
메께まあなんて
메께라まあなんて
메날毎日まいにち
메누리よめ
메누리돔笛吹鯛ふえふきだひ
메누리발콥蹴爪けづめ
메누리발톱메누리발콥 蹴爪けづめ
메뉴メニュー
메다1かつぐ, 背負せお
메다2草取くさとりをする
메다3つな
메다부찌다메다치다 背負せおひ投げをして地面ぢめんに叩たたきつける
메다치다背負せおひ投げをして地面ぢめんに叩たたきつける
메ᄃᆞᆯ毎月まいつき
메ᄃᆞᆯ다るす
메딱ᄆᆞᆫ딱みな
메록멜록 ぺろりと
메마마마 晝顏ひるがほ
메마구리오징어멩마구리오징어 甲烏賊かふいか
메마꽃晝顏ひるがほ
메마줄머마줄 晝顏ひるがほ
메맞다ふ, 出會であ
메미매기 なくなったこと
메미독닥1매기독닥 すっからかん
메미독닥2매기독닥 おしまひ
메숙메숙ᄒᆞ다むかつく
메스근ᄒᆞ다미지근ᄒᆞ다 ぬるい
메슬낭うめ
메시근ᄒᆞ다生暖なまあたたかい
메시긋ᄒᆞ다미지근ᄒᆞ다 ぬるい
메실うめ
메실낭메슬낭うめ
메싱그다なへを移植いしょくする
메역和布わかめ
메역구두리丹波海苔たんばのり
메역국和布わかめスープ
메역귀めかぶ
메역무레和布刈わかめがり
메역바당和布わかめのよく生える海うみ
메역번난지なみに打ち寄せられた和布わかめ
메역새幅海苔はばのり
메역쉬메역새 幅海苔はばのり
메옹아옹 にゃあ
메옹이메홍이 茘枝貝れいしがひ
메우다1あつまらせる
메우다2(網・革・弦を)張る, 埋める, 嵌める
메우다3(頸木を)かける
메우다4뭬우다める, 集あつめる[人、物などを]
메울렬쩨「烈れつ」の字
메웁다멥다から
메일毎日まいにち
메장매장 埋葬まいさう
메종심다메싱그다なへを移植いしょくする
메종판苗床なへどこ
메주메쥐 味噌玉麹みそだまかうぢ
메죽메죽つんつん
메죽이つんと, 尖とがって
메쥐味噌玉麹みそだまかうぢ
메쥐낭매쥐낭うめ
메ᄌᆞ추ᄒᆞ다메ᄌᆞᆯ추ᄒᆞ다 農作物のうさくもつの育そだちが惡わるく小ぶりである
메ᄌᆞᆯ추ᄒᆞ다農作物のうさくもつの育そだちが惡わるく小ぶりである
메ᄌᆞᆯ츰ᄒᆞ다메ᄌᆞᆯ추ᄒᆞ다 農作物のうさくもつの育そだちが惡わるく小ぶりである
메초레기うづら
메칠何日なんにち, 何日なんにち(間)
메틀메칠 何日なんにち, 何日なんにち(間)
메프다非常ひじゃうに胸むねが痛いた
메홍이茘枝貝れいしがひ
메화낭1うめ
메화낭2うめ
멕1みゃく, 脈搏みゃくはく
멕2わらで編んだ穀物入こくもつい
멕문동藪蘭やぶらん
멕쉬맥쉬 お齒黒倍良はぐろべらの雌めす, お齒黒倍良はぐろべら, カクテルラス
멕이다べさせる, 飮ませる
멕진다리맥진다리 お齒黒倍良はぐろべらの雌めす, お齒黒倍良はぐろべら, カクテルラス
멕히다막히다ふさがる, 詰まる
멘1綿めん
멘2めん
멘경手鏡てかがみ
멘날메날 毎日まいにち
멘네綿わた
멘네꼿낭芙蓉ふよう
멘네도로기멘넷ᄃᆞ래 綿わたの實
멘네ᄃᆞ레멘넷ᄃᆞ래 綿わたの實
멘넷ᄃᆞ래綿わたの實
멘넷ᄃᆞ레멘넷ᄃᆞ래 綿わたの實
멘넷씨綿種わただね
멘도髭剃ひげそ
멘도롱ᄒᆞ다なまぬるい, 生暖なまあたたかい
멘들다만들다つく
멘들락1つるっと
멘들락2すっかり(脱ぐ)
멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
멘들멘들つるつる
멘딱ᄆᆞᆫ딱みな
멘딱ᄒᆞ다つやがあって滑なめらかだ
멘뜰락ᄒᆞ다멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
멘목面目めんぼく
멘물眞水まみづ
멘발裸足はだし
멘보선창足袋裸足たびはだし
멘빠다멘ᄈᆞ다し出し式しきで製麺せいめんする
멘ᄈᆞ다し出し式しきで製麺せいめんする
멘손ぶら, 素手すで
멘순멜순 牛尾菜しほで, 立牛尾菜たちしほで
멘숭멘숭やまが禿げてゐる樣子やうす, つるつる
멘우럭笠子かさご
멘장めんの長ちゃう, 村長そんちゃう
멘주기1おたまじゃくし
멘주기2いとを丸まるく卷いたもの, 苧環をだまき
멘주먹空拳くうけん, 素手すで
멘주아기멘주기 おたまじゃくし
멘줴기멘주기 おたまじゃくし
멘질멘질つるつる
멘짝ᄆᆞᆫ딱みな
멘짝ᄒᆞ다ひらたい, 平たひ
멘찔멘찔멘질멘질 つるつる
멘테介黨鱈すけたうだら
멘헤멘네 綿わた
멜片口鰯かたくちいわし
멜 후리는 소리いわしを追ふ集團作業しふだんさげふの時ときに歌うたふ漁歌いさりうた
멜 후리다曳網ひきあみで鰯いわしをとる
멜 후림 소리멜 후리는 소리いわしを追ふ集團作業しふだんさげふの時ときに歌うたふ漁歌いさりうた
멜국멜쿡 鰯汁いわしじる
멜라지다くづれる, 潰つぶれる
멜락へたへたと
멜레기벨레기 猿捕茨さるとりいばらの實
멜레기낭벨레기낭 猿捕茨さるとりいばら, 山歸來さんきらい
멜록1ぺろりと
멜록2あかんべ
멜록ᄒᆞ라あかんべ
멜망시키다ほろぼす
멜순牛尾菜しほで, 立牛尾菜たちしほで
멜싸지다멜라지다くづれる, 潰つぶれる
멜싹멜락 へたへたと
멜위切蛆きりうじ
멜젓멜첫いわしの鹽辛しほから
멜젯멜첫いわしの鹽辛しほから
멜쪽멜록 あかんべ
멜쪽ᄒᆞ라멜록ᄒᆞ라 あかんべ
멜첫いわしの鹽辛しほから
멜쳇멜첫いわしの鹽辛しほから
멜쿡鰯汁いわしじる
멥다1けむい, 煙けむたい
멥다2から
멥밥멧밥そなへ物ものの御飯ごはん, 神饌しんせん
멧いくつの, 何なん-
멧 분何分なんぷん
멧 시何時なんじ[時間]
멧밥そなへ物ものの御飯ごはん, 神饌しんせん
멧자리苗代なはしろ
멧흘메칠 何日なんにち, 何日なんにち(間)
멩게猿捕茨さるとりいばらの實
멩게낭猿捕茨さるとりいばら, 山歸來さんきらい
멩겟벨레기벨레기 猿捕茨さるとりいばらの實
멩경멘경 手鏡てかがみ
멩과멩게 猿捕茨さるとりいばらの實
멩과낭멩게낭 猿捕茨さるとりいばら, 山歸來さんきらい
멩궤멩게 猿捕茨さるとりいばらの實
멩궤낭멩게낭 猿捕茨さるとりいばら, 山歸來さんきらい
멩글다만들다つく
멩기멩게 猿捕茨さるとりいばらの實
멩기낭멩게낭 猿捕茨さるとりいばら, 山歸來さんきらい
멩꽁이甲烏賊かふいか
멩넥이虎鮫とらざめ
멩년來年らいねん
멩녕命令めいれい
멩마구리甲烏賊かふいか
멩마구리오징어甲烏賊かふいか
멩멩멩멩わんわんわんわん(赤ん坊が泣く)
멩물名物めいぶつ
멩쑨멜순 牛尾菜しほで, 立牛尾菜たちしほで
멩일멩질 節句せっく
멩전銘旗めいき
멩절멩질 節句せっく
멩절ᄒᆞ다명질ᄒᆞ다 節句せっくを過ごす
멩줄いのち, 壽命じゅみゃう(俗)
멩지きぬ, 絹織物きぬおりもの
멩지ᄀᆞ메기黒漬貝くろづけがひ
멩지도박布海苔や經の紐などの總稱
멩진국할망出産しゅっさんを司つかさどる神かみ
멩질節句せっく
멩질ᄒᆞ다명질ᄒᆞ다 節句せっくを過ごす
멩치鳩尾みぞおち
멩태멘테 介黨鱈すけたうだら
멩테멘테 介黨鱈すけたうだら
면도멘도 髭剃ひげそ
면장멘장めんの長ちゃう, 村長そんちゃう
명소名所めいしょ
명절멩질 節句せっく
명질ᄒᆞ다節句せっくを過ごす
모1〜膳ぜん
모2(豆腐)〜丁ちゃう
모개낭無患子むくろじ
모과낭無患子むくろじ, 花梨くわりん
모괘낭모개낭 無患子むくろじ
모기
모꼬지くぎ
모꼿1모꼬지くぎ
모꼿2靫草うつぼぐさ
모냥모양かたち, 樣子やうす
모너ᄆᆞ녀 まづ
모녜ᄆᆞ녀 まづ
모다들다あつまる
모다지다あつまる
모도すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
모도다める, 集あつめる[人、物などを]
모도리姥鮫うばざめ, 馬鹿鮫ばかざめ
모돈すべての
모두모도 すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
모두다모도다める, 集あつめる[人、物などを]
모람木蓮子葛いたびかづら
모람낭木蓮子葛いたびかづら
모람줄木蓮子葛いたびかづら
모람쿨모람줄 木蓮子葛いたびかづら
모레기唖者あしゃ
모로기모레기 唖者あしゃ
모록모록てんこ盛りに, ぼかぼか, むくむく
모르다몰르다らない, 分からない
모른첵らんぷり
모리明後日あさって
모릿날明後日あさって
모릿돌鐵床かなとこ, 鐵敷かなしき
모멀蕎麥そば(植物)
모멀ᄀᆞ르蕎麥粉そばこ
모멀묵蕎麥そばゼリー
모멀ᄎᆞ바기蕎麥水團そばすいとん
모멀ᄏᆞ루모멀ᄀᆞ르 蕎麥粉そばこ
모멀팟蕎麥畑そばばたけ
모물모멀 蕎麥そば(植物)
모믈모멀 蕎麥そば(植物)
모믈팟모멀팟 蕎麥畑そばばたけ
모밀모멀 蕎麥そば(植物)
모ᄆᆞᆯ모멀 蕎麥そば(植物)
모ᄆᆞᆯᄎᆞ바기모멀ᄎᆞ바기 蕎麥水團そばすいとん
모ᄆᆞᆯᄎᆞ베기모멀ᄎᆞ바기 蕎麥水團そばすいとん
모ᄆᆞᆯᄏᆞ루모멀ᄀᆞ르 蕎麥粉そばこ
모ᄆᆞᆯ팟모멀팟 蕎麥畑そばばたけ
모사리かど, 角かく
모살몰레すな
모살밧몰레왓 砂原すなはら
모살왓몰레왓 砂原すなはら
모살조개はまぐり
모살조개기모살조개はまぐり
모살조갱이모살조개はまぐり
모새남모세낭 あさだ, 南燭しゃしゃんぼ
모새낭모세낭 あさだ, 南燭しゃしゃんぼ
모서리かくばった垂木たるき
모세낭あさだ, 南燭しゃしゃんぼ
모스다모시다つかへる
모습姿すがた
모시からむし
모시다つかへる
모시딱すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
모시쿨からむし
모시풀모시쿨からむし
모신딱모시딱 すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
모신딱이모시딱 すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
모약지다ねばり氣がない
모양かたち, 樣子やうす
모여들다모다들다あつまる
모욕入浴にふよく
모욕ᄒᆞ다からだを洗あらふ, 入浴にふよくする, 水浴みづあびする
모의다ねばり氣がない
모이다1あつまる
모이다2모의다ねばり氣がない
모이다3뭬우다める, 集あつめる[人、物などを]
모인돌もろい石いし
모자레다모지레다りない
모저모ᄌᆞ 帽子ぼうし
모제모ᄌᆞ 帽子ぼうし
모종터苗代なはしろ
모지락비穗先ほさきのちびた箒はうき
모지락비차락모지락비 穗先ほさきのちびた箒はうき
모지래다모지레다りない
모지레다りない
모ᄌᆞ帽子ぼうし
모ᄌᆞ라다모지레다りない
모ᄌᆞ레다모지레다りない
모커리片屋かたや, 複數棟のうち脇棟
모탕1몽탕 薪割まきわり臺だい
모탕2목침 木枕きまくら
모통이かど, 角かく
모퉁이모통이かど, 角かく
모필ふで
모희다모의다ねばり氣がない
모히다모의다ねばり氣がない
모힌돌모인돌 もろい石いし
목のど, 首くび
목간入浴にふよく
목간집목간칩 風呂場ふろば
목간칩風呂場ふろば
목간ᄒᆞ다からだを洗あらふ, 入浴にふよくする, 水浴みづあびする
목고냥목고망のど
목고대喉佛のどぼとけ
목고디목고대 喉佛のどぼとけ
목고디꽝목구레꽝 甲状軟骨かふじゃうなんこつ
목고망のど
목골에목고대 喉佛のどぼとけ
목광이못광이 鶴嘴つるはし
목구녁목고망のど
목구레목고대 喉佛のどぼとけ
목구레꽝甲状軟骨かふじゃうなんこつ
목궹이못광이 鶴嘴つるはし
목남木蓮もくれん
목도리襟卷えりまき
목돈まとまった金かね, 厄拂やくばらひの前金まへきん
목동이몽동이 棍棒こんぼう, 棒ぼう
목두し合はせ, 差し擔になひ, 擔になひ棒ぼう
목말타다肩車かたぐるまに乘
목밀악南朝峰なんてうほう
목ᄆᆞ르다목ᄆᆞᆯ르다 のどが渇かわ
목ᄆᆞᆯ르다のどが渇かわ
목세낭小豆梨あづきなし
목솜목숨いのち
목수건襟卷えりまき
목숨いのち
목숨끈어지다事切こときれる
목숨타지다いきが絶える
목쉬大工だいく
목슴목숨いのち
목ᄉᆞ牧師ぼくし
목장牧場まきば
목장밧むらから遠とほい牧場兼畑ぼくぢゃうけんはたけ, 牧場ぼくぢゃう
목청こゑ, 聲帶せいたい
목초牧草ぼくさう
목초밧牧草地ぼくさうち
목침木枕きまくら
목탕1몽탕 薪割まきわり臺だい
목탕2목침 木枕きまくら
목필1鉛筆えんぴつ
목필2목침 木枕きまくら
몬독ほこり
몬독판몬독판이 ちりとり
몬독판이ちりとり
몬저ᄆᆞᆫ저 まづ
몬지ほこり
몬지락몬지ほこり
몬지레기몬지ほこり
몬지판이몬독판이 ちりとり
몬착ᄒᆞ다몰착ᄒᆞ다さきが丸まる
몬처ᄆᆞᆫ저 まづ
몬첨ᄆᆞᆫ저 まづ
몯다1모이다あつまる
몯다2모도다める, 集あつめる[人、物などを]
몯아들다모다들다あつまる
몯ᄒᆞ다못ᄒᆞ다 できない
몰고사니ざま
몰고생이몰고사니 ざま
몰골格好かくかう
몰그리くき
몰다ᄆᆞᆯ다ふ, 驅る, 運轉うんてんする
몰래몰레すな
몰레すな
몰레왓砂原すなはら
몰로로こっそり
몰로루몰로로 こっそり
몰록몰록ぼかぼか, むくむく
몰르다らない, 分からない
몰멩다리腰拔こしぬ
몰멩지다몰멩ᄒᆞ다おろかだ, 愚鈍ぐどん
몰멩ᄒᆞ다おろかだ, 愚鈍ぐどん
몰명지다몰멩ᄒᆞ다おろかだ, 愚鈍ぐどん
몰명ᄒᆞ다몰멩ᄒᆞ다おろかだ, 愚鈍ぐどん
몰착ᄒᆞ다さきが丸まる
몰치락ᄒᆞ다ᄆᆞᆯ치락ᄒᆞ다 適度てきどに太ふとってゐる
몰트락ᄒᆞ다ᄆᆞᆯ치락ᄒᆞ다 適度てきどに太ふとってゐる
몸からだ, 肉體にくたい
몸가르다出産しゅっさんする, 身二みふたつになる
몸ᄀᆞᆷ다からだを洗あらふ, 入浴にふよくする, 水浴みづあびする
몸떵어리몸뚱아리からだ(俗), 體付からだつ
몸뗑이からだ(俗), 體付からだつ
몸뚱아리からだ(俗), 體付からだつ
몸메スタイル, 體付からだつ
몸살過勞くわらう, 疲つかれがたまってゐること
몸엣거몸엣것 月經げっけい
몸엣것1經血けいけつ
몸엣것2月經げっけい
몸엣구실몸엣것 月經げっけい
몸조리養生ようじゃう
몸질寢返ねがへ
몸질치다寢返ねがへりを打
몸질ᄒᆞ다몸질치다 寢返ねがへりを打
몸짐體温たいをん
몸집體付からだつき, 體格たいかく
몸풀다出産しゅっさんする, 身二みふたつになる
못〜ない
못いけ
못くぎ
못고지모꼬지くぎ
못광이鶴嘴つるはし
못괭이못광이 鶴嘴つるはし
못궹이못광이 鶴嘴つるはし
못난것못난이 出來損できそこなひ, 愚おろか者もの
못난이出來損できそこなひ, 愚おろか者もの
못빠기釘拔くぎぬき金槌かなづち
못빼기못빠기 釘拔くぎぬき金槌かなづち
못ᄒᆞ다できない
몽고지櫓杆ろづく, 櫓の取っ手
몽그락붓禿筆ちびふで, 禿筆とくひつ
몽근붓몽그락붓 禿筆ちびふで, 禿筆とくひつ
몽ᄀᆞ지몽고지 櫓杆ろづく, 櫓の取っ手
몽동이棍棒こんぼう, 棒ぼう
몽침목침 木枕きまくら
몽클耒底いさり
몽탕1薪割まきわり臺だい
몽탕2목침 木枕きまくら
뫼시다모시다つかへる
뫼오다뭬우다める, 集あつめる[人、物などを]
묘1메なへ
묘2はか
묘종싱그다메싱그다なへを移植いしょくする
묘종터모종터 苗代なはしろ
묘종판메종판 苗床なへどこ
묘판메종판 苗床なへどこ
묘ᄒᆞ다めう
묫자리멧자리 苗代なはしろ
무겁다おも
무게무기おも
무기1武器ぶき
무기2おも
무기3ひえの一種いっしゅ
무꾸럭물꾸럭 水蛸みづだこ, 蛸たこ
무끄다くくる, 結むすぶ, 縛しば
무끼다れない, 鈍にぶ
무끼상어무끼상의 白撞木鮫しろしゅもくざめ
무끼상의白撞木鮫しろしゅもくざめ
무낭黒珊瑚くろさんご, 珊瑚さんご
무너사다退しりぞ
무너지다たふれる, 崩くづれる
무누낭무낭 黒珊瑚くろさんご, 珊瑚さんご
무니난섭春楡はるにれ, 楡にれ
무답, 田圃たんぼ
무당シャーマン, 巫女みこ
무덤はか
무뚜무뚱 沓脱くつぬぎ, 上がり口ぐち
무뚱沓脱くつぬぎ, 上がり口ぐち
무뜩문뜩 不意ふいに, 急きふに, はっと
무란페기남青肌あをはだ
무랑무랑ᄒᆞ다ᄆᆞᆯ랑ᄆᆞᆯ랑ᄒᆞ다 ふはふはしてゐる
무럽ひざ
무레질海女漁あまれふ, 素潛すもぐり漁れふ
무룩ᄒᆞ다1さきが丸まる
무룩ᄒᆞ다2むくんでゐる, うづたかい
무르뀌다微塵切みぢんぎりにする
무르다1返金へんきんしてもらふ
무르다2やはらかく熟じゅく
무르다3みづっぽい, 緩ゆる
무르레1물레 絲繰いとくり車ぐるま, 絲車いとぐるま
무르레2물레 綿繰わたくり車ぐるま, 綿車わたぐるま
무르에1물레 絲繰いとくり車ぐるま, 絲車いとぐるま
무르에2물레 綿繰わたくり車ぐるま, 綿車わたぐるま
무르줴다にぎり締める
무르쥐다무르줴다にぎり締める
무륵ᄒᆞ다便祕べんぴで氣分きぶんが晴れない, 頭あたまが重おも
무ᄆᆞᆯ렝이切干大根きりぼしだいこん
무사何故なぜ
무석목石爺いしぢいさん, トルハルバン
무섭다こはい, 恐おそろしい
무수大根だいこん
무수말렝이무ᄆᆞᆯ렝이 切干大根きりぼしだいこん
무수체大根だいこんの千切せんぎ
무스거무스것なに
무스것なに
무슨무신なん
무슨거무스것なに
무슨것무스것なに
무승거무스것なに
무승것무스것なに
무시무수 大根だいこん
무시거무스것なに
무시것무스것なに
무시ᄂᆞᄆᆞᆯ大根だいこん
무시다뭇다む, 結成けっせいする
무시ᄒᆞ다輕蔑けいべつする, 馬鹿ばかにする
무신なん
무신거무스것なに
무신것무스것なに
무싱거무스것なに
무싱것무스것なに
무ᄉᆞᄒᆞ다無事ぶじ
무어1무스것なに
무어2なに
무엇なに
무에게무와게 無花果いちじく
무에게낭무와게낭 無花果いちじくの木
무에여지다たふれる, 崩くづれる
무와게無花果いちじく
무와게낭無花果いちじくの木
무우낭무낭 黒珊瑚くろさんご, 珊瑚さんご
무으뜨다ふやかす, ふやける
무으레물레 綿繰わたくり車ぐるま, 綿車わたぐるま
무으찌다ふやかす
무의낭무낭 黒珊瑚くろさんご, 珊瑚さんご
무인도無人島むじんたう
무장1あてもなく, 闇雲やみくも
무장2いよいよ, ますます
무장전かきをめぐらさずにある畑はたけ
무적피ひえの一種いっしゅ
무정눈うつろな目
무제미くつわ, 面繋おもがい
무충다리鈍物どんぶつ
무충ᄒᆞ다にぶ
무치다へる
무큰무큰1むしむし
무큰무큰2ぶよぶよ
무클몽클 耒底いさり
무태장어大鰻おほうなぎ
무트로一度いちどに澤山たくさん, どさっと
무판食肉小賣業しょくにくこうりげふ, 肉屋にくや
무판쟁이肉屋にくや
무판집무판칩 肉屋にくや
무판칩肉屋にくや
무형문화유산無形文化遺産むけいぶんくわいさん
무화무와게 無花果いちじく
무히낭무낭 黒珊瑚くろさんご, 珊瑚さんご
묵澱粉でんぷんかき, 澱粉でんぷんゼリー
묵기太角鮫ふとつのざめ
묵다まる
묵사지カーボン紙
묵은해舊年きうねん
묵적澱粉でんぷんかきの串燒くしや
묵지カーボン紙
묵흔몽클 耒底いさり
문とびら, ドア
문걸장문절귀かんぬき
문게水蛸みづだこ, 蛸たこ
문다닥지문다드리 酢貝すがひ
문다대기문다드리 酢貝すがひ
문다드리酢貝すがひ
문다스래기문다드리 酢貝すがひ
문다조리문다드리 酢貝すがひ
문닥지문다드리 酢貝すがひ
문달문달는작는작 (腐って)どろどろ
문대기문다드리 酢貝すがひ
문더깨문다드리 酢貝すがひ
문데기문다드리 酢貝すがひ
문두무뚱 沓脱くつぬぎ, 上がり口ぐち
문둥무뚱 沓脱くつぬぎ, 上がり口ぐち
문둥데가리민둥데가리 禿はげ(俗)
문드럽다なめらかだ
문드리다とす, 失うしな
문들락ᄒᆞ다멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
문들이다문드리다とす, 失うしな
문딱ᄆᆞᆫ딱みな
문뚱무뚱 沓脱くつぬぎ, 上がり口ぐち
문뜩不意ふいに, 急きふに, はっと
문부출かまち
문빗장문절귀かんぬき
문세文書ぶんしょ
문시지방문지방 敷居しきゐ
문어水蛸みづだこ, 蛸たこ
문에문어 水蛸みづだこ, 蛸たこ
문작ᄒᆞ다つやがあって滑なめらかだ
문절귀かんぬき
문제問題もんだい
문주두리문지도리 門樞もんすう
문지몬지ほこり
문지기門番もんばん
문지도리門樞もんすう
문지두리문지도리 門樞もんすう
문지럽다つやがあって滑なめらかだ
문지방敷居しきゐ
문지방이문지방 敷居しきゐ
문지팡문지방 敷居しきゐ
문짝1ᄆᆞᆫ딱みな
문짝2문착, 門扉もんぴ
문찔문찔문칠문칠 つるつる
문착1(腐ったものが塊になって)ぼとっと
문착2, 門扉もんぴ
문착문착(腐ったものが塊になって)ぼとぼと
문척ᄒᆞ다なめらかだ
문칠문칠つるつる
문패表札へうさつ
문푸출문부출かまち
문헹경문절귀かんぬき
문화文化ぶんくわ
문화유산文化遺産ぶんくわいさん
문휑경문절귀かんぬき
묻다1うづめる
묻다2
물みづ
물갈페지낭青肌あをはだ
물거꿈みづの泡あわ
물건品物しなもの, 物もの
물게꿈물거꿈みづの泡あわ
물견물건 品物しなもの, 物もの
물결なみ
물고기물궤기さかな
물구덕水瓶みづがめを入れる籠かご
물굴멩이굴멩이 雨虎あめふらし
물궤기さかな
물ᄀᆞ물ᄀᆞᆺきし, 水邊みづべ, 水際みづぎは
물ᄀᆞ음染料せんれう, 繪の具
물ᄀᆞᆷ물ᄀᆞ음 染料せんれう, 繪の具
물ᄀᆞᆺきし, 水邊みづべ, 水際みづぎは
물꾸럭1水蛸みづだこ, 蛸たこ
물꾸럭2雨虎あめふらし
물ᄂᆞᄆᆞᆯ浮草うきくさ
물다
물도새기雨虎あめふらし
물둠비おぼろ豆腐どうふ
물들다まる
물들이다める
물ᄃᆞᆨかもめ
물똥下痢便げりべん
물러사다退しりぞ
물러ᄉᆞ다물러사다 退しりぞ
물렁굿蔓穗つるぼ
물레1絲繰いとくり車ぐるま, 絲車いとぐるま
물레2綿繰わたくり車ぐるま, 綿車わたぐるま
물레3染料せんれう, 繪の具
물레질무레질 海女漁あまれふ, 素潛すもぐり漁れふ
물론勿論もちろん
물롯물룻 蔓穗つるぼ
물롱굿물렁굿 蔓穗つるぼ
물룻1くらげ海月
물룻2蔓穗つるぼ
물뤠물레 染料せんれう, 繪の具
물르다무르다 返金へんきんしてもらふ
물릇물룻 蔓穗つるぼ
물마께낭水楢みづなら
물만촉물말축 車飛蝗くるまばった
물만축물말축 車飛蝗くるまばった
물말축車飛蝗くるまばった
물멕이다물들이다める
물ᄆᆞ작쿨釣船草つりふねさう
물방석海星ひとで
물밭, 田圃たんぼ
물뱀물ᄇᆞ염 うつぼ
물베록微塵子みぢんこ
물베염海蛇うみへび
물베체기물페체기 水車前草みづおほばこ
물부글레기みづの泡あわ
물부리(紙卷煙草の)パイプ, 煙管きせるの吸口すひくち
물붓ふでの一種いっしゅ
물비리疥癬かいせん
물ᄇᆞ염うつぼ
물뿌리물부리 (紙卷煙草の)パイプ, 煙管きせるの吸口すひくち
물새1船蟲ふなむし
물새2물자리 蜻蛉とんぼ
물새3菖蒲しゃうぶ
물생이しぎ
물섶きし, 水邊みづべ, 水際みづぎは
물수건磯手拭いそてぬぐ
물쉐水牛すいぎう
물쌔물새 菖蒲しゃうぶ
물쒜기くらげ海月
물아기あかん坊ばう
물애기물아기あかん坊ばう
물어뜯다물어튿다み千切ちぎる, 食ひ千切ちぎ
물어음くらげ海月
물어튿다み千切ちぎる, 食ひ千切ちぎ
물에질무레질 海女漁あまれふ, 素潛すもぐり漁れふ
물엿장시あめんぼ
물온紫華鬘むらさきくゑまん
물올렝이かも
물올리姫蒲ひめがま
물옷1물룻 蔓穗つるぼ
물옷2浮草うきくさ
물우뜨다ふやける
물우미なまの天草てんぐさ
물웨胡瓜きうり
물이실물어음 くらげ海月
물이실멩이물어음 くらげ海月
물자리1船蟲ふなむし
물자리2蜻蛉とんぼ
물장醤油しゃうゆ
물장군皮剥かははぎ
물장적다물장ᄌᆞᆨ다 醤油しゃうゆにつける
물장ᄌᆞᆨ다醤油しゃうゆにつける
물잴1물자리 船蟲ふなむし
물잴2물자리 蜻蛉とんぼ
물적삼(海女の)水着みづぎの上衣じゃうい
물제완지すずめの鐵砲てっぱう
물제환지물제완지すずめの鐵砲てっぱう
물젤1물자리 船蟲ふなむし
물젤2물자리 蜻蛉とんぼ
물졸리물촐리 (紙卷煙草の)パイプ, 煙管きせるの吸口すひくち
물지물찌 干滿差かんまんさ, 潮位差てうゐさ, 潮差てうさ
물지렝이きくらげ
물진섭小赤麻こあかそ
물질1海女漁あまれふ, 素潛すもぐり漁れふ
물질2水路すいろ
물질ᄒᆞ다すなどる, 漁いさ
물찌干滿差かんまんさ, 潮位差てうゐさ, 潮差てうさ
물착문착 (腐ったものが塊になって)ぼとっと
물채물새 菖蒲しゃうぶ
물초리물촐리 (紙卷煙草の)パイプ, 煙管きせるの吸口すひくち
물촐리(紙卷煙草の)パイプ, 煙管きせるの吸口すひくち
물치락ᄒᆞ다ふとってゐる
물코기물궤기さかな
물코생이伊良いら, 寒鯛かんだひ
물퀘기물궤기さかな
물탁ᄒᆞ다물트락ᄒᆞ다ふとってゐる
물토새기물도새기 雨虎あめふらし
물토세기물도새기 雨虎あめふらし
물톳1黒鯛くろだひ, ちぬ
물톳2물도새기 雨虎あめふらし
물트락ᄒᆞ다ふとってゐる
물파리山紫陽花やまあぢさゐ
물페차기물페체기 水車前草みづおほばこ
물페체기水車前草みづおほばこ
물푸레낭とねりこ
물하레비낭島谷渡しまたにわたりの木
물항水瓶みづがめ
물허벅水汲みづくみ用ようの瓶かめ
물헤물레 染料せんれう, 繪の具
물혹こぶ
물회ムルフェ, 水みづなます, 刺し身の冷製れいせいスープ
물훼물회 ムルフェ, 水みづなます, 刺し身の冷製れいせいスープ
뭇물룻 蔓穗つるぼ
뭇가슬왓休閑地きうかんち
뭇다1む, 結成けっせいする
뭇다2むす
뭇밥麥御飯むぎごはん
뭉게문게 水蛸みづだこ, 蛸たこ
뭉충다리무충다리 鈍物どんぶつ
뭍りく
뭔なん
뭣무엇なに
뭬오리旋風つむじかぜ, 旋風せんぷう
뭬우다める, 集あつめる[人、物などを]
믈읏물룻 蔓穗つるぼ
믜다禿げる
믜시거무스것なに
믜신무신なん
믜신거무스것なに
믜신것무스것なに
미1海鼠なまこ
미2尾花をばな
미국나팔꽃凌霄花のうぜんかづら
미꼬라지泥鰌どぢゃう
미꼬레기미꼬라지 泥鰌どぢゃう
미꾸셍이미삐쟁이 尾花をばな
미꾸젱이미삐쟁이 尾花をばな
미끄럽다なめらかだ, すべっこい
미끈미끈すべすべ, つるつる
미나기미내기せり
미나리미내기せり
미내기せり
미냇기미내기せり
미네기미내기せり
미녕木綿もめん(手織り)
미늘かへし, もどり, いけ, 顎あご
미덥다信用しんようできる, 頼たのもしい
미독尾花をばな
미똥쟁이をさない海鼠なまこ
미뚜리미투리あさの草鞋わらぢ
미르세あらかじ
미르셍이미르세あらかじ
미릇あらかじ
미리1미릇あらかじ
미리2りゅう
미리내あまの川がは
미리셍이미르세あらかじ
미리해치미리헤치 辰年たつどし
미리헤치辰年たつどし
미릿미릇あらかじ
미릿내미리내あまの川がは
미마마마 晝顏ひるがほ
미명미녕 木綿もめん(手織り)
미뿌쟁이미삐쟁이 尾花をばな
미삐쟁이尾花をばな
미슥거리다むかつく
미시거무스것なに
미시근ᄒᆞ다미지근ᄒᆞ다 ぬるい
미신무신なん
미신거무스것なに
미신것무스것なに
미안ᄒᆞ다すまない, 申まうし譯わけない
미여이ᄒᆞ다미워ᄒᆞ다にく
미여ᄒᆞ다미워ᄒᆞ다にく
미역메역 和布わかめ
미역국메역국 和布わかめスープ
미역바당메역바당 和布わかめのよく生える海うみ
미역새메역새 幅海苔はばのり
미왑米飯べいはん, 銀飯ぎんめし
미우설물어음 くらげ海月
미우셍이미삐쟁이 尾花をばな
미우쟁이미삐쟁이 尾花をばな
미우젱이미삐쟁이 尾花をばな
미워ᄒᆞ다にく
미위밀추 尻繫しりがい
미음重湯おもゆ
미이다미워ᄒᆞ다にく
미인美人びじん
미주미지にはとりの尻しり, 鷄にはとりの尾
미주꽝미지꽝 尾骶骨びていこつ
미죽다あたまが惡わるい, 内氣うちき
미지1밀추 尻繫しりがい
미지2ぼんじり
미지3にはとりの尻しり, 鷄にはとりの尾
미지근ᄒᆞ다ぬるい
미지꽝尾骶骨びていこつ
미추미취のこり滓かす
미취のこり滓かす
미치다1くる
미치다2およ
미투리あさの草鞋わらぢ
민게핑게 口實こうじつ, 言ひ譯わけ
민경멘경 手鏡てかがみ
민네기미내기せり
민도멘도 髭剃ひげそ
민둥데가리禿はげ(俗)
민둥머리禿はげ(俗)
민둥버세기禿はげ(俗)
민들락ᄒᆞ다멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
민마구리멩마구리 甲烏賊かふいか
민물궤기淡水魚たんすいぎょ
민물깅이かにの一種いっしゅ
민물사위민물새위 淡水海老たんすいえび
민물새위淡水海老たんすいえび
민물장에민물장의うなぎ
민물장의うなぎ
민박ホームステイ
민속民俗みんぞく
민중버세기禿はげ
민지럽다미끄럽다なめらかだ, すべっこい
민질민질すべすべ, つるつる
민질민질ᄒᆞ다すべすべだ, つるつるだ
민짝ᄆᆞᆫ딱みな
민찌럽다미끄럽다なめらかだ, すべっこい
민찔민찔つるつる
민치럽다미끄럽다なめらかだ, すべっこい
민칠민칠つるつる
믿다しんずる
믿마구리멩마구리 甲烏賊かふいか
믿마구리오징어멩마구리오징어 甲烏賊かふいか
믿바구리甲烏賊かふいか
믿바구리오징어甲烏賊かふいか
밀小麥こむぎ
밀고密告みっこく
밀고ᄒᆞ다密告みっこくする
밀ᄀᆞ루밀ᄏᆞ를 小麥粉こむぎこ
밀ᄀᆞ를밀ᄏᆞ를 小麥粉こむぎこ
밀낭1あをさより少すこし大おほきい海藻かいさうの一種いっしゅ
밀낭2小麥こむぎの莖くき
밀다1
밀다2
밀다3つるつるにする, 平たひらにする
밀레土均つちなら
밀리다
밀세密告みっこく
밀세ᄒᆞ다密告みっこくする
밀순1멜순 牛尾菜しほで, 立牛尾菜たちしほで
밀순2山何首烏やまがしゅう
밀쑨멜순 牛尾菜しほで, 立牛尾菜たちしほで
밀종이밀지 油紙あぶらがみ
밀주시밀추시ふすま
밀지油紙あぶらがみ
밀ᄌᆞ배기밀ᄎᆞ바기 (小麥粉の)水團すいとん
밀찍밀낭 小麥こむぎの莖くき
밀찝밀낭 小麥こむぎの莖くき
밀체ふすま
밀추尻繫しりがい
밀추시ふすま
밀취밀추 尻繫しりがい
밀치밀추 尻繫しりがい
밀ᄎᆞ바기(小麥粉の)水團すいとん
밀ᄎᆞ베기1밀ᄎᆞ바기 (小麥粉の)水團すいとん
밀ᄎᆞ베기2밀ᄎᆞ바기 (小麥粉の)水團すいとん
밀카루밀ᄏᆞ를 小麥粉こむぎこ
밀ᄏᆞ를小麥粉こむぎこ
밀팟小麥畑こむぎばたけ
밀푸께姫千成酸漿ひめせんなりほほづき
밀푼철귀姫千成酸漿ひめせんなりほほづき
밀헙게미ふすま
밀헙데밀헙게미ふすま
밀헙뒈밀헙게미ふすま
밉다にく
밋した, 底そこ
밋구녁꽝尾骶骨びていこつ
밋볼레낭마께볼레낭 蔓茱萸つるぐみ
밋붉은절와니밋붉은제와니 秋雌日芝あきめひしば
밋붉은절완지밋붉은제와니 秋雌日芝あきめひしば
밋붉은절환지밋붉은제와니 秋雌日芝あきめひしば
밋붉은제와니秋雌日芝あきめひしば
밋붉은제완지밋붉은제와니 秋雌日芝あきめひしば
밋붉은제환지밋붉은제와니 秋雌日芝あきめひしば
밋알き卵たまご
밋오동낭權萃ごんずい
밋오좀낭밋오동낭 權萃ごんずい
밋친ズボン吊
밍경멘경 手鏡てかがみ
밍그랑ᄒᆞ다みづっぽい
밑밋した, 底そこ
ᄆᆞ끄다1へる
ᄆᆞ끄다2へる, すます
ᄆᆞ너ᄆᆞ녀 まづ
ᄆᆞ녀まづ
ᄆᆞ녜ᄆᆞ녀 まづ
ᄆᆞ디關節くわんせつ
ᄆᆞ디목마디목 水木みづき
ᄆᆞ딱ᄆᆞᆫ딱みな
ᄆᆞ라초紙卷かみまき
ᄆᆞ람모람 木蓮子葛いたびかづら
ᄆᆞ랑ᄆᆞ랑ᄒᆞ다ᄆᆞᆯ랑ᄆᆞᆯ랑ᄒᆞ다 ふはふはしてゐる
ᄆᆞ룻줄ᄆᆞ릇줄 帆綱ほづな
ᄆᆞ르다1かわく, 乾燥かんさうする, 乾かわいた
ᄆᆞ르다2
ᄆᆞ른둠비木綿豆腐もめんどうふ
ᄆᆞ른버줌乾癬かんせん
ᄆᆞ른버짐ᄆᆞ른버줌 乾癬かんせん
ᄆᆞ릇줄帆綱ほづな
ᄆᆞᄅᆞᆺ줄ᄆᆞ릇줄 帆綱ほづな
ᄆᆞ망ᄆᆞᆷ ホンダハラ
ᄆᆞ멀모멀 蕎麥そば(植物)
ᄆᆞ물모멀 蕎麥そば(植物)
ᄆᆞ믈모멀 蕎麥そば(植物)
ᄆᆞ섭다1무섭다こはい, 恐おそろしい
ᄆᆞ섭다2무섭다こはい, 恐おそろしい
ᄆᆞ솝다무섭다こはい, 恐おそろしい
ᄆᆞ숩다무섭다こはい, 恐おそろしい
ᄆᆞ쉬牛馬ぎうば
ᄆᆞ쉬테우리牧人ぼくじん, 牧夫ぼくふ, 牧童ぼくどう
ᄆᆞ슬むら
ᄆᆞ슬들다(田舍で)隣近所となりきんじょへ遊あそびに行く, 外出がいしゅつする
ᄆᆞ슬카다(田舍で)隣近所となりきんじょへ遊あそびに行く, 外出がいしゅつする
ᄆᆞ슬틀다ᄆᆞ슬들다 (田舍で)隣近所となりきんじょへ遊あそびに行く, 外出がいしゅつする
ᄆᆞ슴ᄆᆞ음こころ, 氣持きも
ᄆᆞ습다무섭다こはい, 恐おそろしい
ᄆᆞ시ᄆᆞ쉬 牛馬ぎうば
ᄆᆞ시다こはい, 恐おそろしい
ᄆᆞ실ᄆᆞ슬むら
ᄆᆞ실카다ᄆᆞ슬카다 (田舍で)隣近所となりきんじょへ遊あそびに行く, 外出がいしゅつする
ᄆᆞ실틀다ᄆᆞ슬들다 (田舍で)隣近所となりきんじょへ遊あそびに行く, 外出がいしゅつする
ᄆᆞ심ᄆᆞ음こころ, 氣持きも
ᄆᆞᄉᆞᆸ다무섭다こはい, 恐おそろしい
ᄆᆞ을ᄆᆞ슬むら
ᄆᆞ음こころ, 氣持きも
ᄆᆞ음석마음석 手綱たづな
ᄆᆞ음졸이다を揉
ᄆᆞ작關節くわんせつ
ᄆᆞ작쿨道柳みちやなぎ, 庭柳にはやなぎ
ᄆᆞ작풀ᄆᆞ작쿨 道柳みちやなぎ, 庭柳にはやなぎ
ᄆᆞ치다1ᄆᆞ끄다へる, すます
ᄆᆞ치다2へる
ᄆᆞᆫすべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
ᄆᆞᆫ들다만들다つく
ᄆᆞᆫ들락ᄒᆞ다멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
ᄆᆞᆫ딱みな
ᄆᆞᆫ뜰락ᄒᆞ다멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
ᄆᆞᆫ작ᄒᆞ다문작ᄒᆞ다 つやがあって滑なめらかだ
ᄆᆞᆫ저まづ
ᄆᆞᆫ제ᄆᆞᆫ저 まづ
ᄆᆞᆫ지다れる, 觸さは
ᄆᆞᆫ직다ᄆᆞᆫ지다れる, 觸さは
ᄆᆞᆫ질ᄆᆞᆫ질つるつる
ᄆᆞᆫᄌᆞᄆᆞᆫ저 まづ
ᄆᆞᆫ짝ᄆᆞᆫ딱みな
ᄆᆞᆫ찔ᄆᆞᆫ찔つるつる
ᄆᆞᆫ착ᄒᆞ다몰착ᄒᆞ다さきが丸まる
ᄆᆞᆫ처ᄆᆞᆫ저 まづ
ᄆᆞᆫ첨ᄆᆞᆫ저 まづ
ᄆᆞᆫ치다ᄆᆞᆫ지다れる, 觸さは
ᄆᆞᆫ칠ᄆᆞᆫ칠ᄆᆞᆫ찔ᄆᆞᆫ찔 つるつる
ᄆᆞᆮ동세最年長さいねんちゃうの相婿あひむこ, 最年長さいねんちゃうの相嫁あひよめ, 配偶者の同性兄弟の配偶者のうち最年長の者
ᄆᆞᆮ이長子ちゃうし
ᄆᆞᆯ1ホンダハラ
ᄆᆞᆯ2うま
ᄆᆞᆯ가리ᄆᆞᆯᄀᆞ랑ᄆᆞᆯᄀᆞ레 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ가죽馬革ばかく
ᄆᆞᆯ갈기うまの鬣たてがみ
ᄆᆞᆯ강꽝軟骨なんこつ
ᄆᆞᆯ개여미ᄆᆞᆯ개염지 大蟻おほあり, 胸赤大蟻むねあかおほあり
ᄆᆞᆯ개염지大蟻おほあり, 胸赤大蟻むねあかおほあり
ᄆᆞᆯ고랑厩舍きうしゃ
ᄆᆞᆯ고장すみれ
ᄆᆞᆯ광꽝ᄆᆞᆯ강꽝 軟骨なんこつ
ᄆᆞᆯ구레ᄆᆞᆯᄀᆞ레 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ궤기馬肉ばにく
ᄆᆞᆯ그랑ᄆᆞᆯᄀᆞ레 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ근정겡이ふくらはぎ
ᄆᆞᆯᄀᆞ랏狗尾草えのころぐさ, 猫ねこじゃらし
ᄆᆞᆯᄀᆞ래ᄆᆞᆯᄀᆞ레 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯᄀᆞ레1(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯᄀᆞ레2(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯᄀᆞ레왕(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯᄀᆞ레황ᄆᆞᆯᄀᆞ레왕 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯ너울蓍萩めどはぎ
ᄆᆞᆯ녹대手綱たづな
ᄆᆞᆯ다1(ご飯を汁に)浸ひた
ᄆᆞᆯ다2
ᄆᆞᆯ다3ふ, 驅る, 運轉うんてんする
ᄆᆞᆯ다4こねる
ᄆᆞᆯ똥馬糞ばふん
ᄆᆞᆯ똥버섭ᄆᆞᆯ똥버섯 唐傘茸からかさたけ
ᄆᆞᆯ똥버섯唐傘茸からかさたけ
ᄆᆞᆯ똥버슷ᄆᆞᆯ똥버섯 唐傘茸からかさたけ
ᄆᆞᆯ똥초기唐傘茸からかさたけ
ᄆᆞᆯ띠ᄆᆞᆯ헤치 午年うまどし
ᄆᆞᆯ랑ᄆᆞᆯ랑ᄒᆞ다ふはふはしてゐる
ᄆᆞᆯ레듬북なみに打ち寄せられたホンダハラ
ᄆᆞᆯ류다ᄆᆞᆯ리다
ᄆᆞᆯ르다1몰르다らない, 分からない
ᄆᆞᆯ르다2ᄆᆞ르다かわく, 乾燥かんさうする, 乾かわいた
ᄆᆞᆯ르다3ᄆᆞ르다
ᄆᆞᆯ리다
ᄆᆞᆯ리우다ᄆᆞᆯ리다
ᄆᆞᆯ릿줄ᄆᆞ릇줄 帆綱ほづな
ᄆᆞᆯ마귀ᄆᆞᆯ막 厩舍きうしゃ
ᄆᆞᆯ마께낭朝鮮熊野水木てうせんくまのみづき, 熊野水木くまのみづき
ᄆᆞᆯ마농夏水仙なつずいせん
ᄆᆞᆯ마농고장水仙すいせん
ᄆᆞᆯ마농꼿ᄆᆞᆯ마농고장 水仙すいせん
ᄆᆞᆯ마타슬磯蜷いそにな
ᄆᆞᆯ막厩舍きうしゃ
ᄆᆞᆯ막게낭ᄆᆞᆯ마께낭 朝鮮熊野水木てうせんくまのみづき, 熊野水木くまのみづき
ᄆᆞᆯ만축ᄆᆞᆯ말축おおきなばった
ᄆᆞᆯ말축おおきなばった
ᄆᆞᆯ망ホンダハラ
ᄆᆞᆯ망ᄆᆞᆷᄆᆞᆯ망 ホンダハラ
ᄆᆞᆯ망쉬ひし
ᄆᆞᆯ몬조리ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ몬주리ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ문주리磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ믈ᄌᆞ름ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ미오름말미오름 マルミ山やま
ᄆᆞᆯ미주리ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ미줄ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ민주리ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯᄆᆞ작쿨牛膝ゐのこづち
ᄆᆞᆯᄆᆞ작풀ᄆᆞᆯᄆᆞ작쿨 牛膝ゐのこづち
ᄆᆞᆯ발콥うまの蹄ひづめ
ᄆᆞᆯ방ᄆᆞᆯ막 厩舍きうしゃ
ᄆᆞᆯ방애ᄆᆞᆯ방에 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ방에1(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ방에2(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯ방의ᄆᆞᆯ방에 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ방이1(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ방이2ᄆᆞᆯ방에 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ방이왕(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯ뱅이ᄆᆞᆯ방에 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ뱅이왕ᄆᆞᆯ방이왕 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯ새끼仔馬こうま
ᄆᆞᆯ석手綱たづな
ᄆᆞᆯ셍게酸葉すいば
ᄆᆞᆯ시우螢柴胡ほたるさいこ
ᄆᆞᆯ시호ᄆᆞᆯ시우 螢柴胡ほたるさいこ
ᄆᆞᆯ싸움고장すみれ
ᄆᆞᆯ쌍고장ᄆᆞᆯ싸움고장すみれ
ᄆᆞᆯ아초ᄆᆞ라초 紙卷かみまき
ᄆᆞᆯ안장くら
ᄆᆞᆯ어렝이笹之葉倍良ささのはべらの雄をす, 星笹之葉倍良ほしささのはべら
ᄆᆞᆯ여뀌ᄆᆞᆯ엿귀 犬蓼いぬたで
ᄆᆞᆯ엿귀犬蓼いぬたで
ᄆᆞᆯ오동낭ᄆᆞᆯ오줌낭 權萃ごんずい
ᄆᆞᆯ오좀犬酸漿いぬほほづき
ᄆᆞᆯ오줌낭權萃ごんずい
ᄆᆞᆯ정각1みる海松の一種
ᄆᆞᆯ정각2みる海松
ᄆᆞᆯ좃조개かひの一種いっしゅ
ᄆᆞᆯ지장雄苅萱をがるかや
ᄆᆞᆯ질메うまの荷鞍にぐら
ᄆᆞᆯ채むち
ᄆᆞᆯ청각ᄆᆞᆯ정각 みる海松の一種
ᄆᆞᆯ총うまの尾の毛
ᄆᆞᆯ추리쿨熊葛くまつづら
ᄆᆞᆯ축말축いぼ
ᄆᆞᆯ치락ᄒᆞ다適度てきどに太ふとってゐる
ᄆᆞᆯ케千卷ちま
ᄆᆞᆯ코장ᄆᆞᆯ고장すみれ
ᄆᆞᆯ코젱이물코생이 伊良いら, 寒鯛かんだひ
ᄆᆞᆯ콥조개石貝いしがひ
ᄆᆞᆯ쿠슬ᄆᆞᆯ쿠실 栴檀せんだんの實
ᄆᆞᆯ쿠실栴檀せんだんの實
ᄆᆞᆯ쿠실낭머쿠슬낭 栴檀せんだん, 楝あふち
ᄆᆞᆯ쿠지ᄆᆞᆯ쿠실 栴檀せんだんの實
ᄆᆞᆯ쿠지낭머쿠슬낭 栴檀せんだん, 楝あふち
ᄆᆞᆯ쿱조개ᄆᆞᆯ콥조개 石貝いしがひ
ᄆᆞᆯ터거니멀터거리 嗉嚢そなう, 砂嚢さなう, 砂肝すなぎも
ᄆᆞᆯ테우리馬飼うまかひ, 馬丁ばてい
ᄆᆞᆯ통난밧馬桶田ばとうでん
ᄆᆞᆯ통남밧ᄆᆞᆯ통난밧 馬桶田ばとうでん
ᄆᆞᆯ트락ᄒᆞ다ᄆᆞᆯ치락ᄒᆞ다 適度てきどに太ふとってゐる
ᄆᆞᆯ팡쿨薙刀香薷なぎなたかうじゅ
ᄆᆞᆯ피ひえの一種いっしゅ
ᄆᆞᆯᄑᆞ래穴石蓴あなあをさ
ᄆᆞᆯ해치ᄆᆞᆯ헤치 午年うまどし
ᄆᆞᆯ헤치午年うまどし
ᄆᆞᆰ다んでゐる, 清きよい, 綺麗きれい
ᄆᆞᆷホンダハラ
ᄆᆞᆷ국ホンダハラ汁じる
ᄆᆞᆷ말ᄆᆞᆷ ホンダハラ
ᄆᆞᆷ쿡ᄆᆞᆷ국 ホンダハラ汁じる
ᄆᆞᆺ다へる, すます
ᄆᆞᆼ글다만들다つく
ᄆᆞᆼ생이ᄆᆞᆼ셍이 仔馬こうま
ᄆᆞᆼ셍이仔馬こうま
ᄆᆞᆼ아지仔馬こうま
ᄆᆞᆼ직다ᄆᆞᆫ지다れる, 觸さは
ᄆᆞᆼ콜몽클 耒底いさり
ᄆᆞᆼ쿠슬ᄆᆞᆯ쿠실 栴檀せんだんの實
ᄆᆞᆼ쿠실ᄆᆞᆯ쿠실 栴檀せんだんの實
ᄆᆞᆾ다ᄆᆞᆺ다へる, すます