デジタル博物館「濟州島の文化と言語」

朝鮮語濟州方言日本語
차1ちゃ
차2채 自動車じどうしゃ, 車くるま
차겁다つめたい
차남ᄎᆞ남 次男じなん
차낭열매ᄎᆞ낭ᄋᆢ름 團栗どんぐり
차다1ᄎᆞ다 滿ちる
차다2
차다3짜다
차다{鹹}ᄍᆞ다 鹽辛しほから
차디찰리ふくろ
차디ᄒᆞ다ᄎᆞ지ᄒᆞ다める
차롱葛籠つづら
차반지체반지たけひご辨當箱べんたうばこ
차벨差別さべつ
차별차벨 差別さべつ
차용借用しゃくよう
차작차작1(履物を)ずるずる
차작차작2(洗濯棒で)ぽんぽん
착1がは
착2つい, 組くみ
착글레기不揃ふぞろ
착실ᄒᆞ다地道ぢみちだ, 眞面目まじめ
착착1べたべた
착착2舌鼓したつづみを打つ樣子やうす
착콩ふたつに割った豆まめの片割かたわ
착ᄒᆞ게すぐに
착ᄒᆞ다善良ぜんりゃうだ, 良い子
찬밥や飯めし
찬장찻장 食器棚しょくきだな
찰나록ᄎᆞ나록 糯稻もちいね
찰락찰락がちゃがちゃ, ちゃぷちゃぷ, ぱたぱた
찰랑거리다(水が)ぱしゃぱしゃいふ
찰랑이다(水が)ぱしゃぱしゃいふ
찰리ふくろ
찰찰1(汗で)べとべと
찰찰2(溢れるほど)なみなみと
참가ᄒᆞ다くははる, 參加さんかする
참박참박じゃぶじゃぶ
참방どぶん
참봉おばけ
참석ᄒᆞ다參席さんせきする
참예ᄒᆞ다ᄎᆞᆷ예ᄒᆞ다 參與さんよする
참전ᄒᆞ다參戰さんせんする
찻장食器棚しょくきだな
창1そこ
창2革底かはぞこ, 靴底くつぞこ
창3やり
창4まど
창도름(主に豚や牛などの)盲腸まうちゃう
창문まど
창신革靴かはぐつ
창오지障子紙しゃうじがみ
창조創造さうざう
창조개板屋貝いたやがひ
창조ᄒᆞ다創造さうざうする
창줄をけら
창지はらわた
창창ᄒᆞ다ひ茂しげってゐる, 青々あをあをとしてゐる
창출창줄をけら
창풀菖蒲しゃうぶ
창호지창오지 障子紙しゃうじがみ
찾다1ᄎᆞᆽ다たづねる
찾다2ᄎᆞᆽ다さがす, 見つける, 見出みいだ
채1〜棟むね, 〜軒けん
채2自動車じどうしゃ, 車くるま
채3まま
채4まだ
채5체
채6체ふるひ
채7체 籾殼もみがら
채끈むちの先さきの紐ひも
채롱차롱 葛籠つづら
채반지체반지たけひご辨當箱べんたうばこ
채양ひさし
채용차용 借用しゃくよう
채우다滿たす
채장석かぎ
채찍むち(打つ)
챕다채우다 滿たす
챗장찻장 食器棚しょくきだな
챙빗쳉빗き櫛ぐし
처남상천남상 アムール天南星てんなんしゃう, 天南星てんなんしゃう
처냑ᄌᆞ냑 夕食ゆふしょく
처녀未婚女性みこんぢょせい, 獨身女性どくしんじょせい
처레こと, 手立てだ
처례ᄎᆞ례ばん, 順序じゅんじょ, 順番じゅんばん
처리처레 こと, 手立てだ
처모しうとめ(妻の母)
처부しうと(妻の父)
처아지마님つまの姉あね
처아지망つまの妹いもうと
처엄처음はじめ, 初はじめて
처음はじめ, 初はじめて
처제つまの妹いもうと
처조모祖母そぼ(妻の)
처조부祖父そふ(妻の)
처지첵지 判任官はんにんくわんの任命書にんめいしょ, 辭令じれい
처지다おくれる
처하르방祖父そふ(妻の)
처할망祖母そぼ(妻の)
처형つまの姉あね
척1첵ほん, 書物しょもつ
척2
천1布地ぬのぢ, 生地きぢ
천2せん
천구아구大蛇だいじゃ
천구아구대맹이大蛇だいじゃ
천남상アムール天南星てんなんしゃう, 天南星てんなんしゃう
천동천둥かみなり
천두레기黄烏瓜きからすうり, 朝鮮烏瓜てうせんからすうり
천둥かみなり
천리改葬かいさう
천리향胡椒こせうの木
천멩天命てんめい
천명천멩 天命てんめい
천문동草杉蔓くさすぎかづら
천보답反物たんもの, 布地ぬのぢ
천산쿨천상쿨 姫女菀ひめぢょをん, 姫昔蓬ひめむかしよもぎ
천상쿨姫女菀ひめぢょをん, 姫昔蓬ひめむかしよもぎ
천상풀천상쿨 姫女菀ひめぢょをん, 姫昔蓬ひめむかしよもぎ
천성天性てんせい
천ᄉᆞ天使てんし
천아반天井てんじゃう
천아반귀클천아반틀 竿縁さをぶち
천아반귀틀천아반틀 竿縁さをぶち
천아반틀竿縁さをぶち
천아일색絶世ぜっせいの美人びじん
천연기념물天然記念物てんねんきねんぶつ
천인身分みぶんの低ひくい人ひと
천장天井てんじゃう
천제天才てんさい
천지왕天地王てんちわう
천징喘息ぜんそく
천ᄌᆞ국中國ちゅうごく
천초天草てんぐさ
천추1천초 天草てんぐさ
천추2おく
천포답テント, 日よけ
천필ペン
천필봉ペン先さき
천ᄒᆞ다ばつを與あたへる
철季節きせつ, 時とき
철갑복젱이箱河豚はこふぐ
철리천리 改葬かいさう
철메大槌おほづち
철ᄌᆞつづり字
철쭉黒船躑躅くろふねつつじ
철필봉천필봉 ペン先さき
첨ᄎᆞᆷじつに, まことに
첨대ᄎᆞᆷ대り竿ざを
첫一番目いちばんめの, 初はじめての
첫구릉젯구름 夜食やしょく, 小晝こひる
청蜂蜜はちみつ, 蜜みつ
청가개비청ᄀᆞᆯ개비 雨蛙あまがへる
청각정각 みる海松
청개개비청ᄀᆞᆯ개비 雨蛙あまがへる
청고개ᄒᆞ다정애고개ᄒᆞ다 肩車かたぐるまに乘
청ᄀᆞᆯ개비雨蛙あまがへる
청달레가오리數具ずぐえひ
청대콩청태콩 青豆あをまめ
청덜레청달레가오리 數具ずぐえひ
청두메기청두미에기 大猿葉蟲おほさるはむし
청두미에기大猿葉蟲おほさるはむし
청룡青龍せいりゅう
청멩清明せいめい
청명청멩 清明せいめい
청묵緑豆りょくとうゼリー
청벌蜜蜂みつばち
청빗쳉빗き櫛ぐし
청상풀천상쿨 姫女菀ひめぢょをん, 姫昔蓬ひめむかしよもぎ
청어청에にしん
청에1けんけん
청에2にしん
청에좃다けんけんする
청우미あをい天草てんぐさ
청장천장 天井てんじゃう
청조기石持いしもちの一種いっしゅ
청콩장콩 青豆あをまめ
청쿨姫女菀ひめぢょをん, 姫昔蓬ひめむかしよもぎ
청태콩青豆あをまめ
체1채 〜棟むね, 〜軒けん
체2ふるひ
체3
체4籾殼もみがら
체5채 まま
체6履物はきものの長ながさの單位たんゐ
체반지たけひご辨當箱べんたうばこ
체소野菜やさい, 青菜あをな
체수체소 野菜やさい, 青菜あをな
체얌처음はじめ, 初はじめて
체우다채우다 滿たす
체우대기다無理強むりじひする
체우치다はなしの腰こしを折る, 混ぜ返かへ
체족はやめること, 催促さいそく
체족ᄒᆞ다催促さいそくする, 速はやめる
첵1ほん, 書物しょもつ
첵2척
첵갑書函しょかん
첵두께表紙へうし
첵상つくゑ
첵지判任官はんにんくわんの任命書にんめいしょ, 辭令じれい
쳅다채우다 滿たす
쳇첫 一番目いちばんめの, 初はじめての
쳇망ふるひの枠わく
쳉빗き櫛ぐし
쳐다보다つめる, 見上みあげる
초1蝋燭らふそく
초2
초가草葺くさぶきの家いへ
초가집草葺くさぶきの家いへ
초가칩초가집 草葺くさぶきの家いへ
초기1
초기2椎茸しひたけ, 茸きのこ
초다
초담はじめ, 初はじめて
초락지다초랍다しぶ
초랍다しぶ
초록산테1船蟲ふなむし
초록산테2蜻蛉とんぼ
초봄初春はつはる, 初春しょしゅん
초불一度目いちどめ, 下拵したごしら
초불지름一番搾いちばんしぼりの油あぶら
초상조상 氏神うぢがみ
초석むしろ, 薦こも
초석클むしろ機ばた
초승ᄃᆞᆯ三日月みかづき
초싕ᄃᆞᆯ초승ᄃᆞᆯ 三日月みかづき
초신草鞋わらぢ
초싱ᄃᆞᆯ초승ᄃᆞᆯ 三日月みかづき
초원むら, 田舍ゐなか
초원놈촌놈 田舍者ゐなかもの
초원떼기촌떼기 田舍ゐなかっぺ
초원사름村人むらびと, 田舍者ゐなかもの
초원테田舍ゐなかっぽさ
초적다ᄆᆞᆯ초적대ᄆᆞᆯ 毛色けいろがうっすら赤あかい馬うま
초적대ᄆᆞᆯ毛色けいろがうっすら赤あかい馬うま
초집草葺くさぶきの家いへ
초테역鬚芝ひげしば
초학マラリア, 瘧おこり
초학질초학 マラリア, 瘧おこり
초해ᄉᆞᆷ初海星はつひとで, 陰暦いんれき10月頃採ぐわつごろとる海星ひとで
초ᄒᆞ로초ᄒᆞ를 一日ついたち
초ᄒᆞ루초ᄒᆞ를 一日ついたち
초ᄒᆞ르초ᄒᆞ를 一日ついたち
초ᄒᆞ를一日ついたち
초ᄒᆞ를날一日ついたち
초ᄒᆞ릇날초ᄒᆞ를날 一日ついたち
촉さき
촌초원むら, 田舍ゐなか
촌놈田舍者ゐなかもの
촌떼기田舍ゐなかっぺ
촌사름초원사름 村人むらびと, 田舍者ゐなかもの
촌수親等しんとう
촌쉬촌수 親等しんとう
촌테초원테 田舍ゐなかっぽさ
촐まぐさ, 飼ひ葉
촐놉まぐさを刈る人ひと
촐리꼴리 尻尾しっぽ, 尾
촐밧촐왓 牧草地ぼくさうち
촐삭거리다輕率けいそつに振る舞
촐새김反芻はんすう
촐왓牧草地ぼくさうち
촐촐しゃあしゃあ
촐통ひ葉桶ばをけ
촛대췟대 燭臺しょくだい
총1鐵砲てっぱう, 銃じゅう
총2うまの尾の毛
총각未婚男性みこんだんせい, 獨身男性どくしんだんせい
총각차다成人男女せいじんだんじょが髮かみをお下げにして背中せなかに垂らす
총각ᄎᆞ다총각차다 成人男女せいじんだんじょが髮かみをお下げにして背中せなかに垂らす
총갈리코うまの毛で作つくった罠わな
총기聰明そうめいさ, 記憶力きおくりょく
총데기雲雀ひばり
총뎅이꽁뎅이 尻尾しっぽ, 尾
총도리の毛色けいろだけが白しろい牛うし
총바치獵師れふし
총뽀롱이彈丸だんぐわん, 玉たま, 銃彈じゅうだん
총뿌렝이총뽀롱이 彈丸だんぐわん, 玉たま, 銃彈じゅうだん
총알彈丸だんぐわん, 玉たま, 銃彈じゅうだん
총지꽁지とりの尾, 尻尾しっぽ, 尾
총체ᄎᆞᆷ체の細こまかい篩ふるひ, 毛水嚢けすいなう, 細目ほそめの裏漉うらごし器
촬촬じゃあじゃあ
추기다추치다 けしかける, そそのかす
추끼다추치다 けしかける, そそのかす
추년隅木すみき, 隅垂木すみたるき
추년ᄆᆞ르隅棟すみむね
추년ᄆᆞ를추년ᄆᆞ르 隅棟すみむね
추년ᄆᆞᆯ리추년ᄆᆞ르 隅棟すみむね
추년서리추년 隅木すみき, 隅垂木すみたるき
추다1をど
추다2초다
추다3稱讚しょうさんする, 譽める
추렴醵金きょきんして御馳走ごちそうを食べること
추렴ᄒᆞ다醵金きょきんして豚ぶたを屠ほふって食べる
추리다1依怙贔屓えこひいきする
추리다2い摘つまむ, 選りすぐる
추물락ᄒᆞ다주물락ᄒᆞ다 びっくりする
추미취미 趣味しゅみ
추분ᄒᆞ다り戻もどす, 穴埋あなうめする
추석仲秋節ちゅうしうせつ
추숭낭鳩麥はとむぎ
추승鳩麥はとむぎ
추승낭추숭낭 鳩麥はとむぎ
추위さむ
추쟁이の細ほそい人ひと
추천ᄒᆞ다推薦すいせんする
추출ᄒᆞ다抽出ちうしゅつする
추치다けしかける, そそのかす
추침사데草取くさとり歌うたの一ひと
축제まつ
축축ᄒᆞ다じとじとしてゐる, 濕しめった, 濕しめってゐる
축하いは
축하헴수다おめでたう
축하ᄒᆞ다いは
춘서리추년 隅木すみき, 隅垂木すみたるき
출고出棺しゅっくわん
출삭거리다えらさうに振る舞ふ, 輕率けいそつに振る舞ふ, はしゃぐ, 威張ゐば
출세ᄒᆞ다出世しゅっせする
출세내다출세ᄒᆞ다 賃貸ちんがしする
출세ᄒᆞ다賃貸ちんがしする
출싹거리다출삭거리다えらさうに振る舞ふ, 輕率けいそつに振る舞ふ, はしゃぐ, 威張ゐば
출입ᄒᆞ다出入でいりする
춤1つば
춤2をどり, ダンス
춤막줌막 ぴたっと, 急きふに(立ち止まる)
춤붓ふでの一種いっしゅ
춤추다をど
춥다さむ
충うしの精子せいし
충분히十分じふぶん
충분ᄒᆞ다十分じふぶん
충쳇부출ひさしの骨組ほねぐみになる太ふとい木
췌1(履物の)サイズ
췌2초
췌3초 蝋燭らふそく
췌대最大さいだい
췌서草書さうしょ
췌우다(火に)あたる
췟대燭臺しょくだい
취미趣味しゅみ
취병담翠屏潭すいへいたん
취쿨濱匙はまさじ
취ᄒᆞ다
치1かぢ
치2すん
치3태기すずめや鵯ひよどりのやうな小ちひさな鳥とりを捕とらへる罠わな
치기태기すずめや鵯ひよどりのやうな小ちひさな鳥とりを捕とらへる罠わな
치기다추치다 けしかける, そそのかす
치다1す, 突
치다2
치다3つ, 撲なぐ
치다4く, 演えんずる
치다5もてなす, 接待せったいする, 應待おうたいする
치다6(裾すそを紐ひもで)縛しば
치다7
치료治療ちれう
치료ᄒᆞ다治療ちれうする
치매치메 スカート
치메スカート
치비숙男蓬をとこよもぎ
치ᄉᆞ랑親思おやおも
치우다片付かたづける
치자낭치ᄌᆞ낭 梔子くちなし
치저낭치ᄌᆞ낭 梔子くちなし
치져지다찌져지다やぶれる, 裂ける
치조치ᄌᆞ 梔子くちなしの實
치지치ᄌᆞ 梔子くちなしの實
치지낭치ᄌᆞ낭 梔子くちなし
치지다찌지다やぶる, 裂
치질지질
치ᄌᆞ梔子くちなしの實
치ᄌᆞ낭梔子くちなし
치치다1ねる, 跳ね飛ばす
치치다2はふり上げる
칙くず
칙간便所べんじょ
칙이다추치다 けしかける, そそのかす
친ひも
친-じつ
친구友達ともだち
친귀친구 友達ともだち
친떡침떡 (通常小豆をまぶしたケーキ風の)蒸し餠もち, 上新粉じゃうしんこを蒸した菓子くわし, かるかん風ふうの菓子くわし
친ᄄᆞᆯじつの娘むすめ
친멩천멩 天命てんめい
친밧燒畑やきはた
친아ᄃᆞᆯじつの息子むすこ
친아방じつの父ちち
친어멍じつの母はは
친척親戚しんせき, 親類しんるい
친하르방父方ちちかたの祖父そふ
친할망父方ちちかたの祖母そぼ
친ᄒᆞ다したしい
칠1しち
칠2うるし
칠낭うるし
칠복縞河豚しまふぐ
칠비小蒲こがま, 蒲がま
칠수매(馬の)七歳ななさい
칠월七月しちぐわつ
칠팔월七月しちぐわつと八月はちぐわつ
침{唾}춤つば
침떡(通常小豆をまぶしたケーキ風の)蒸し餠もち, 上新粉じゃうしんこを蒸した菓子くわし, かるかん風ふうの菓子くわし
침입ᄒᆞ다侵入しんにふする
침ᄌᆞ질ひ物もの, 針仕事はりしごと
칩다치우다 片付かたづける
칫사공舵取かぢと
칭겁칭계 階段かいだん
칭게칭계 階段かいだん
칭계階段かいだん
칭어리칭계 階段かいだん
칮다찌지다やぶる, 裂
칮어지다찌져지다やぶれる, 裂ける
ᄎᆞ각메역早摘はやづみわかめ
ᄎᆞ게ᄎᆞ궹이みの
ᄎᆞ겡이ᄎᆞ궹이みの
ᄎᆞ광이ᄎᆞ궹이みの
ᄎᆞ괭이ᄎᆞ궹이みの
ᄎᆞ궤ᄎᆞ궹이みの
ᄎᆞ궹이みの
ᄎᆞ근ᄎᆞ근きちんきちんと
ᄎᆞ나록糯稻もちいね
ᄎᆞ남1次男じなん
ᄎᆞ남2ᄎᆞ낭かしは, 楢なら, 櫟くぬぎ
ᄎᆞ남상천남상 アムール天南星てんなんしゃう, 天南星てんなんしゃう
ᄎᆞ낭かしは, 楢なら, 櫟くぬぎ
ᄎᆞ낭ᄋᆢ름團栗どんぐり
ᄎᆞ냑ᄌᆞ냑 夕食ゆふしょく
ᄎᆞ다1차다
ᄎᆞ다2つめたい
ᄎᆞ다3滿ちる
ᄎᆞ다4ᄍᆞ다 鹽辛しほから
ᄎᆞ라리ᄎᆞᆯ하리 いっそ, むしろ
ᄎᆞ례ばん, 順序じゅんじょ, 順番じゅんばん
ᄎᆞ로1채 まだ
ᄎᆞ로2채 まま
ᄎᆞ록
ᄎᆞ리처레 こと, 手立てだ
ᄎᆞ마귀まだ小ちひさな大根だいこん
ᄎᆞ마귀짐치大根だいこんと大根だいこんの葉のキムチ
ᄎᆞ마기ᄎᆞ마귀 まだ小ちひさな大根だいこん
ᄎᆞ매기ᄎᆞ마귀 まだ小ちひさな大根だいこん
ᄎᆞ일피일この日だあの日だと(約束の日を遲らせる)
ᄎᆞ조糯粟もちあは
ᄎᆞ지다ねばっこい, 粘ねばり氣がある
ᄎᆞ지ᄒᆞ다める
ᄎᆞ츰ᄎᆞ츰段々だんだん
ᄎᆞᄎᆞ段々だんだん
ᄎᆞᄎᆞᆷᄎᆞᄎᆞᆷᄎᆞ츰ᄎᆞ츰 段々だんだん
ᄎᆞᄒᆞ다やや劣おとる, 少すこし足りない
ᄎᆞᆫ공일休日きうじつ, 日曜日にちえうび
ᄎᆞᆫ나滿年齡まんねんれい
ᄎᆞᆫ나이ᄎᆞᆫ나 滿年齡まんねんれい
ᄎᆞᆫ물鹹水かんすい
ᄎᆞᆫ밥찬밥や飯めし
ᄎᆞᆫ버짐濕癬しっせん
ᄎᆞᆫᄇᆞ름寒風かんぷう
ᄎᆞᆫ지침咳拂せきばらひ, 空咳からせき
ᄎᆞᆯ나록ᄎᆞ나록 糯稻もちいね
ᄎᆞᆯ레ご飯はんのお供とも, おかず
ᄎᆞᆯ리다準備じゅんびする, 構かまへる
ᄎᆞᆯ하리いっそ, むしろ
ᄎᆞᆷ1樹幹流じゅかんりうをせき止めて集水しふすいするための繩なは
ᄎᆞᆷ2じつに, まことに
ᄎᆞᆷ가시낭粗樫あらかし, 裏白樫うらじろがし
ᄎᆞᆷ가시리眞布海苔まふのり
ᄎᆞᆷ겡이ᄎᆞᆷ깅이 中國藻屑蟹ちゅうごくもくづがに
ᄎᆞᆷ긍이ᄎᆞᆷ깅이 中國藻屑蟹ちゅうごくもくづがに
ᄎᆞᆷ기름ᄎᆞᆷ지름 胡麻油ごまあぶら
ᄎᆞᆷ깅이中國藻屑蟹ちゅうごくもくづがに
ᄎᆞᆷᄀᆞ매기石疊いしだたみ
ᄎᆞᆷᄀᆞ메기ᄎᆞᆷᄀᆞ매기 石疊いしだたみ
ᄎᆞᆷ꽤ᄎᆞᆷ꿰 胡麻ごま
ᄎᆞᆷ꿰胡麻ごま
ᄎᆞᆷ남숫堅炭かたずみ, 白炭しろずみ
ᄎᆞᆷ낭1ᄎᆞ낭かしは, 楢なら, 櫟くぬぎ
ᄎᆞᆷ낭2青木あをき
ᄎᆞᆷᄂᆞᄆᆞᆯまだ小ちひさな大根だいこん
ᄎᆞᆷ다へる
ᄎᆞᆷ대1眞竹まだけ
ᄎᆞᆷ대2り竿ざを
ᄎᆞᆷ드르滿潮まんてう
ᄎᆞᆷ말1本當ほんたう
ᄎᆞᆷ말2本當ほんたう
ᄎᆞᆷ바리眞羽太まはた, 蚤之口のみのくち, 雉羽太きじはた
ᄎᆞᆷ베말よめが笠かさ
ᄎᆞᆷ복虎河豚とらふぐ
ᄎᆞᆷ비늠ひゆ
ᄎᆞᆷ비름ᄎᆞᆷ비늠ひゆ
ᄎᆞᆷ비말ᄎᆞᆷ베말よめが笠かさ
ᄎᆞᆷ빗쳉빗き櫛ぐし
ᄎᆞᆷ상낭深山柏槇みやまびゃくしん
ᄎᆞᆷ새すずめ
ᄎᆞᆷ생이ᄎᆞᆷ새すずめ
ᄎᆞᆷ소앵이ᄎᆞᆷ소왕이 唐野薊からのあざみ
ᄎᆞᆷ소왕이唐野薊からのあざみ
ᄎᆞᆷ소웽이ᄎᆞᆷ소왕이 唐野薊からのあざみ
ᄎᆞᆷ수웽이ᄎᆞᆷ소왕이 唐野薊からのあざみ
ᄎᆞᆷ시우三島柴胡みしまさいこ
ᄎᆞᆷ시호ᄎᆞᆷ시우 三島柴胡みしまさいこ
ᄎᆞᆷᄊᆞᆯᄎᆞᆸᄊᆞᆯ 糯米もちごめ
ᄎᆞᆷ예ᄒᆞ다參與さんよする
ᄎᆞᆷ우미天草てんぐさ
ᄎᆞᆷ웨眞桑瓜まくはうり
ᄎᆞᆷ절환지ᄎᆞᆷ제완지 雌日芝めひしばの一種いっしゅ
ᄎᆞᆷ제완이ᄎᆞᆷ제완지 雌日芝めひしばの一種いっしゅ
ᄎᆞᆷ제완지雌日芝めひしばの一種いっしゅ
ᄎᆞᆷ제환지ᄎᆞᆷ제완지 雌日芝めひしばの一種いっしゅ
ᄎᆞᆷ지름胡麻油ごまあぶら
ᄎᆞᆷ체の細こまかい篩ふるひ, 毛水嚢けすいなう, 細目ほそめの裏漉うらごし器
ᄎᆞᆷᄑᆞᆺ小豆あづき
ᄎᆞᆸᄊᆞᆯ糯米もちごめ
ᄎᆞᆺ다1ᄎᆞᆽ다たづねる
ᄎᆞᆺ다2ᄎᆞᆽ다さがす, 見つける, 見出みいだ
ᄎᆞᆽ다1さがす, 見つける, 見出みいだ
ᄎᆞᆽ다2たづねる
ᄎᆞᆽ아오다たづねて來
ᄎᆞᆽ을락寶探たからさがし遊あそ
ᄎᆞᆽ일락ᄎᆞᆽ을락 寶探たからさがし遊あそ