デジタル博物館「濟州島の文化と言語」

朝鮮語濟州方言日本語
하간すべての, 樣々さまざまな, 大勢おほぜい
하고초靫草うつぼぐさ
하군水準すいじゅんの低ひくい海女あま
하근하간すべての, 樣々さまざまな, 大勢おほぜい
하기새丹頂たんちゃう, 鶴つる
하나ᄒᆞ나ひと
하눌님하늘님 神樣かみさま
하느님하늘님 神樣かみさま
하늘そら
하늘강셍이螻蛄けら, おけら
하늘님神樣かみさま
하늘래기하늘레기 黄烏瓜きからすうり, 朝鮮烏瓜てうせんからすうり
하늘레기黄烏瓜きからすうり, 朝鮮烏瓜てうせんからすうり
하늘생이雲雀ひばり
하늘쉐兜蟲かぶとむし
하늘애기하늘레기 黄烏瓜きからすうり, 朝鮮烏瓜てうせんからすうり
하늘옥황天國てんごく
하늘왜기하늘레기 黄烏瓜きからすうり, 朝鮮烏瓜てうせんからすうり
하늘웨기하늘레기 黄烏瓜きからすうり, 朝鮮烏瓜てうせんからすうり
하늘접재기兜蟲かぶとむし
하늬하니 北風きたかぜ
하늬ᄇᆞ름하니ᄇᆞ름 北風きたかぜ
하니北風きたかぜ
하니ᄇᆞ름北風きたかぜ
하다1おほ
하다2どうぞ
하대シャーマン, 巫女みこ
하라바지하르방 祖父そふ(父方)
하레비고장하르비고장 朝鮮翁草てうせんおきなぐさ
하르다할트다める
하르랑하르랑ぜいぜい
하르바님お祖父樣ぢいさま(父方)
하르방祖父そふ(父方)
하르방꼿하르비고장 朝鮮翁草てうせんおきなぐさ
하르비祖父そふ(父方)
하르비고장朝鮮翁草てうせんおきなぐさ
하리할이 割引わりびき
하리비하르비 祖父そふ(父方)
하막朝鮮鈴蛙てうせんすずがへる
하양ᄒᆞ다헤양ᄒᆞ다しろ
하영たくさん
하우염하위염 欠伸あくび
하우염ᄒᆞ다하위염ᄒᆞ다 欠伸あくびをする
하움하위염 欠伸あくび
하웨염하위염 欠伸あくび
하위염欠伸あくび
하위염ᄒᆞ다欠伸あくびをする
하위욤하위염 欠伸あくび
하인下男げなん
하ᄌᆞᆷ녜水準すいじゅんの低ひくい海女あま
하ᄌᆞᆷ수水準すいじゅんの低ひくい海女あま
하ᄒᆞ다から
학교ᄒᆞᆨ교 學校がくかう
학답確答かくたふ
학비ᄒᆞᆨ비 學費がくひ
학사니뻬곽산뻬 膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
학산꽝곽산뻬 膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
학설뻬곽산뻬 膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
학쉬九線きうせん&求仙きうせん
학슬뻬곽산뻬 膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
학실確實かくじつ
학자금ᄒᆞᆨᄌᆞ금 學費がくひ
학질マラリア, 瘧おこり
한간1中央ちゅうあうの板いたの間
한간2ふねの中央ちゅうあうのスペース
한갈ᄒᆞ다한거ᄒᆞ다 閑居かんきょする
한갑환갑 還暦くわんれき
한거ᄒᆞ다閑居かんきょする
한걸ᄒᆞ다한거ᄒᆞ다 閑居かんきょする
한기日照ひでり, 旱魃かんばつ
한내ハン川がは
한내밧龍潭一洞りゅうたんいちどう
한다부리蜻蛉とんぼ
한대부리1한디부리 船蟲ふなむし
한대부리2한다부리 蜻蛉とんぼ
한두기ハンドゥギ(集落)
한디부리船蟲ふなむし
한라산漢拏山かんださん
한락산한라산 漢拏山かんださん
한로산한라산 漢拏山かんださん
한로영산한라산 漢拏山かんださん
한밤중眞夜中まよなか
한불ん中なかの曳網ひきあみ
한소치眞旗魚まかぢき
한솔치한소치 眞旗魚まかぢき
한장ふねの中央ちゅうあうのスペース
한조금한줴기 小潮こしほの二日目ふつかめ, 陰暦八日いんれきやうかと二十三日にじふさんにちの潮しほ
한조기한줴기 小潮こしほの二日目ふつかめ, 陰暦八日いんれきやうかと二十三日にじふさんにちの潮しほ
한주ハンジュ, 濟州の土俗燒酎
한줴기小潮こしほの二日目ふつかめ, 陰暦八日いんれきやうかと二十三日にじふさんにちの潮しほ
한집天然痘てんねんとう, 疱瘡はうさう, 疱瘡神はうさうがみ
한집그르항긋그르 あばた
한짓그르항긋그르 あばた
한ᄌᆞ漢字かんじ
한천ハン川がは
한천寒天かんてん
한치平劍先烏賊ひらけんさきいか
한탈1熊苺くまいちご
한탈2冬苺ふゆいちご
한탈낭1熊苺くまいちごの木
한탈낭2冬苺ふゆいちごの木
한한ᄒᆞ다とても多おほ
핟아방핫아비 既婚男性きこんだんせい, 女房持にょうばうも
핟어멍핫어미 既婚女性きこんぢょせい, 亭主持ていしゅも
할강거리다1(息を)吐
할강거리다2ᄒᆞᆯ강거리다あへ
할강할강ᄒᆞᆯ강ᄒᆞᆯ강 ぜいぜい
할그랑거리다ᄒᆞᆯ그랑거리다あへ
할근거리다ᄒᆞᆯ근거리다あへ
할근ᄃᆞᆯ다ᄒᆞᆯ근거리다あへ
할근할근ᄒᆞᆯ강ᄒᆞᆯ강 ぜいぜい
할기새하기새 丹頂たんちゃう, 鶴つる
할딱이다ᄒᆞᆯ딱거리다あへ
할락산한라산 漢拏山かんださん
할로산한라산 漢拏山かんださん
할로영산한라산 漢拏山かんださん
할르다할트다める
할마니祖母そぼ(父方)
할마님お祖母樣ばあさま(父方)
할망할마니 祖母そぼ(父方)
할망꼿할미꼿 朝鮮翁草てうせんおきなぐさ
할머니할마니 祖母そぼ(父方)
할머님할마님 お祖母樣ばあさま(父方)
할미祖母そぼ(父方)
할미꼿朝鮮翁草てうせんおきなぐさ
할아바님하르바님 お祖父樣ぢいさま(父方)
할애비고장하르비고장 朝鮮翁草てうせんおきなぐさ
할으비고장하르비고장 朝鮮翁草てうせんおきなぐさ
할이割引わりびき
할트다める
함박꼿坪草つぼくさ
함박눈牡丹雪ぼたんゆき
함박쿨坪草つぼくさ
함박풀함박쿨 坪草つぼくさ
함벡이1함박쿨 坪草つぼくさ
함벡이2はすの葉葛はかづら
함벡이꼿함박꼿 坪草つぼくさ
함불레기あわ
함석トタン, 亞鉛鐵板あえんてっぱん
합순ふしの葉泡吹はあわぶきの嫩葉どんえふ
합순낭ふしの葉泡吹はあわぶき
합저합ᄌᆞ 貽貝いがひ
합ᄌᆞ貽貝いがひ
핫강이くしゃみ
핫겡이핫강이 くしゃみ
핫바리水準すいじゅんの低ひくい海女あま
핫아비既婚男性きこんだんせい, 女房持にょうばうも
핫어미既婚女性きこんぢょせい, 亭主持ていしゅも
핫이불綿布團わたぶとん
항つぼ, 瓶かめ
항것天然痘てんねんとう, 疱瘡はうさう, 疱瘡神はうさうがみ
항고지황고지にじ
항곱사다逆立さかだちする, 逆立さかだ
항긋항것 天然痘てんねんとう, 疱瘡はうさう, 疱瘡神はうさうがみ
항긋그르あばた
항뚜껑이つぼの蓋ふた
항뚜께항뚜껑이つぼの蓋ふた
항오지황고지にじ
항의抗議かうぎ
항의를 ᄒᆞ다抗議かうぎする
항장시瓶賣かめう
항장ᄉᆞ瓶賣かめう
항쟁抵抗鬪爭ていかうとうさう
항정朝鮮鳴子百合てうせんなるこゆり, 深山鳴子百合みやまなるこゆり
해1とし, 年ねん
해2헤 太陽たいやう
해갓1日暈ひがさ
해갓2日暈ひがさ
해갓쓰다太陽たいやうに暈かさがかかる
해경解禁かいきん
해남석日向ひなた
해낮晝間ひるま
해녀海女あま
해녀질海女漁あまれふ, 素潛すもぐり漁れふ
해돋이の出
해돋이붉음朝燒あさや
해바라기해바레기 向日葵ひまはり
해바레기向日葵ひまはり
해방解放かいはう
해베래기해바레기 向日葵ひまはり
해벤海邊うみべ, 濱はま, 濱邊はまべ
해변해벤 海邊うみべ, 濱はま, 濱邊はまべ
해병대海兵隊かいへいたい
해산물海産物かいさんぶつ
해삼해ᄉᆞᆷ 海鼠なまこ
해섬해ᄉᆞᆷ 海鼠なまこ
해송黒松くろまつ
해수욕장海水浴場かいすいよくぢゃう
해식동굴海蝕洞かいしょくどう
해식터널海蝕洞門かいしょくどうもん
해ᄉᆞᆷ海鼠なまこ
해양海洋かいやう
해양ᄒᆞ다헤양ᄒᆞ다しろ
해영허다헤양ᄒᆞ다しろ
해영ᄒᆞ다헤양ᄒᆞ다しろ
해왕낮헤왕낮 白晝はくちう, 晝日中ひるひなか, 眞っ晝間ぴるま
해우다헤우다 すすぐ, ゆすぐ
해웨海外かいぐわい
해지기붉음夕燒ゆふや
해지다が沈しづ
해충害蟲がいちゅう
해치헤치まれ年どし, 干支えと
햇머리日暈ひがさ
햇머리ᄒᆞ다太陽たいやうに暈かさがかかる
햇모리햇머리 日暈ひがさ
햇빗日光にっくわう
햇살日差ひざ
행기치메エプロン, 前掛まへか
행복幸福こうふく, 幸しあは
행복ᄒᆞ다幸運かううん
행사行事ぎゃうじ
행진行進かうしん
행진ᄒᆞ다行進かうしんする
향상 いい匂にほひ, 香かう, 香かを
향교상교 郷校きゃうかう, 昔むかしの國立地方教育機關こくりつちはうけういくきくわん
향사상사 公會堂こうくわいだう
향수香水かうすい
허궁고사리ぜんまい, 犬雁足いぬがんそく, 蛇へびの寢茣蓙ねござ
허금고사리허궁고사리 ぜんまい, 犬雁足いぬがんそく, 蛇へびの寢茣蓙ねござ
허급ᄒᆞ다許諾きょだくする
허깨허께まぼろし
허꺼지다1
허꺼지다2じる, 混ざる, 混合こんがふする
허께まぼろし
허께미ふすま
허끄다ぜる
허나ᄒᆞ나ひと
허댁이다き囘まはす, 散らかす
허덕이다허댁이다き囘まはす, 散らかす
허덱이다허댁이다き囘まはす, 散らかす
허둥지둥あたふた, そそくさ
허령나다まぼろしが見える, をかしくなる
허리こし
허리띠おび
허리안개腰當こしあ
허리치메腰紐こしひもを締めて着るスカート
허리칸ふねの中央ちゅうあうのスペース
허릿대ともの方はうのマスト
허릿대밋듸ふねの中央ちゅうあうのスペース
허막ᄒᆞ다けはしい
허멀出來物できもの, 爛ただ
허멩이1허재비 案山子かかし
허멩이2藁人形わらにんぎゃう
허무맹랑ᄒᆞ다も葉もない
허물허멀 出來物できもの, 爛ただ
허물젱베름小鴨貝こがもがひ
허배기허벅かめ
허벅かめ
허벅지もも
허벙고사리허궁고사리 ぜんまい, 犬雁足いぬがんそく, 蛇へびの寢茣蓙ねござ
허베기허벅かめ
허영ᄒᆞ다헤양ᄒᆞ다しろ
허왜나다허령나다まぼろしが見える, をかしくなる
허운데기かみの毛(俗)
허웅고사리허궁고사리 ぜんまい, 犬雁足いぬがんそく, 蛇へびの寢茣蓙ねござ
허재비案山子かかし
허제비허재비 案山子かかし
허주허쥐 中傷ちゅうしゃう
허중고사리허궁고사리 ぜんまい, 犬雁足いぬがんそく, 蛇へびの寢茣蓙ねござ
허쥐中傷ちゅうしゃう
허채解禁かいきん
허터지다허꺼지다
허풍다리ほら吹
허풍쉬ほら吹
허풍쟁이1まとうだひ的鯛
허풍쟁이2ほら吹
헉흑つち
헉쉬お齒黒倍良はぐろべらの雌めす, お齒黒倍良はぐろべら, カクテルラス
헐깝て値
헐깞헐깝て値
헐다ふる
헐리다흘리다とす[下へ]
헐벗다흘벗다 脱皮だっぴする
헐어지다
헐쳐すくなくとも
헐ᄒᆞ다やすい, 易やさしい, 輕かる
험벅布切ぬのき
험벅눈함박눈 牡丹雪ぼたんゆき
험벅세기布切ぬのき
험벅태기험벅세기 布切ぬのき
헙데헙뒈ふすま
헙데기허벅かめ
헙뒈ふすま
헙짐헙헙징 空腹感くうふくかん
헙헙징空腹感くうふくかん
헛것おばけ, 亡靈ばうれい, 鬼神きしん
헛겅이핫강이 くしゃみ
헛겡이핫강이 くしゃみ
헛말寢言ねごと
헛불鬼火おにび, 人魂ひとだま
헛짐헙헙징 空腹感くうふくかん
헤1해とし, 年ねん
헤2太陽たいやう
헤낮해낮 晝間ひるま
헤녀해녀 海女あま
헤녀질해녀질 海女漁あまれふ, 素潛すもぐり漁れふ
헤돋이붉음해돋이붉음 朝燒あさや
헤멩이문세紙屑程かくづほどの價値かちしかない書類しょるい
헤바라기해바레기 向日葵ひまはり
헤바레기해바레기 向日葵ひまはり
헤벤해벤 海邊うみべ, 濱はま, 濱邊はまべ
헤삼해ᄉᆞᆷ 海鼠なまこ
헤송해송 黒松くろまつ
헤식다게식다もろ
헤ᄉᆞᆷ해ᄉᆞᆷ 海鼠なまこ
헤쓰다き分ける
헤양ᄒᆞ다しろ
헤어지다わかれる
헤염히엄およ
헤염치다히엄치다およ
헤영ᄒᆞ다헤양ᄒᆞ다しろ
헤왕낮白晝はくちう, 晝日中ひるひなか, 眞っ晝間ぴるま
헤우다すすぐ, ゆすぐ
헤지기붉음해지기붉음 夕燒ゆふや
헤치まれ年どし, 干支えと
헷머리햇머리 日暈ひがさ
헷머리ᄒᆞ다햇머리ᄒᆞ다 太陽たいやうに暈かさがかかる
헷모리햇머리 日暈ひがさ
헷빗햇빗 日光にっくわう
헷살햇살 日差ひざ
헹구다헤우다 すすぐ, ゆすぐ
헹굽다헤우다 すすぐ, ゆすぐ
헹장道具だうぐ
혀뜩ᄒᆞ다히어뜩ᄒᆞ다 目眩めまひがする
현금선금 現金げんきん
현대식現代式げんだいしき
협죽도夾竹桃けふちくたう
형성あに(同性), 姉あね(同性)
형님성님 お兄樣にいさま(同性), お姉樣ねえさま(同性)
형제성제 同性兄弟どうせいきゃうだい, 同性兄弟どうせいきゃうだい(男)
형펜1형편らし向
형펜2형편 情勢じゃうせい, 都合つがふ
형편1らし向
형편2情勢じゃうせい, 都合つがふ
호각び子, 笛ふえ
호강이水溜みづたま
호꼬만허다ᄒᆞ꼬만ᄒᆞ다 とても小ちひさい
호다し縫ひする
호도낭胡桃くるみ
호두낭호도낭 胡桃くるみ
호떡あんこ入りホットケーキ
호랑이호렝이とら
호랭이호렝이とら
호량호령 號令がうれい
호렝이とら
호렝이가시낭矢羽柊黐やばねひひらぎもち
호렝이발콥호렝이가시낭 矢羽柊黐やばねひひらぎもち
호령號令がうれい
호맹이かま
호멩이호맹이かま
호미かま
호박南瓜かぼちゃ
호박데가리禿はげ(俗)
호박말렝이しズッキーニ
호상옷經帷子きゃうかたびら
호시豪奢がうしゃ
호식재열つくつく法師ぼふし
호ᄉᆞ호시 豪奢がうしゃ
호ᄉᆞ와치洒落者しゃれもの
호ᄉᆞ쟁이호ᄉᆞ와치 洒落者しゃれもの
호장근唐虎杖からいたどり
호창敷布團しきぶとんカバー
호켱び聲ごゑ
호텔ホテル
호통호통이 大喝だいかつ
호통이大喝だいかつ
혹1こぶ
혹2うすの凹くぼんだところ
혹소세雄苅萱をがるかや
혹시もしかして, もしかすると
혹켱ᄒᆞ다しかり飛ばす
혹형ᄒᆞ다혹켱ᄒᆞ다しかり飛ばす
혼벡상지「魂帛こんぱく」を入れる箱はこ
혼세함婚姻書状こんいんしょじゃうと結納ゆひなふをを收める函はこ
혼자一人ひとり
혼제혼자 一人ひとり
혼차혼자 一人ひとり
혼체혼자 一人ひとり
혿단치메單衣ひとへのスカート
혿두루막單衣ひとへのトゥルマギ
혿옷一重ひとへ, 單物ひとへもの
혿이불一重ひとへの掛布團かけぶとん
홀랑홀랑ぐにゃぐにゃ, しなしな
홀목手首てくび
홀목꽝腕骨わんこつ, 手首てくびの骨ほね
홀아방男鰥をとこやもめ, 鰥やもめ
홀아비홀에비 男鰥をとこやもめ, 鰥やもめ
홀애비홀에비 男鰥をとこやもめ, 鰥やもめ
홀어멍未亡人みばうじん
홀에미後家ごけ
홀에비男鰥をとこやもめ, 鰥やもめ
홀태稻扱いねこき機
홀테홀태 稻扱いねこき機
홀테기稻扱いねこき機
홀트다1しごく
홀트다2ひどい下痢げりをする
홈미래홈미리 溝鉋みぞかんな
홈미리溝鉋みぞかんな
홈질ぐし縫
홋이불혿이불 一重ひとへの掛布團かけぶとん
홍게ᄌᆞᆷ熟睡じゅくすい, 深ふかい眠ねむ
홍시리홍짓대 綾卷あやま
홍악송악 木蔦きづた
홍압합ᄌᆞ 貽貝いがひ
홍애기草取くさとり歌うたの一ひと
홍어홍에 小紋糟倍こもんかすべ
홍에小紋糟倍こもんかすべ
홍예にじ
홍옥치黄鯛きだひ, 連子鯛れんこだひ
홍질대홍짓대 綾卷あやま
홍짓대綾卷あやま
홍합합ᄌᆞ 貽貝いがひ
홍화紅花べにばな
화홰いか
화곽マッチ
화내다홰내다おこ
화덕かまど
화리火鉢ひばち
화릿불火鉢ひばちの火
화발악クエペンイ山やま
화산火山くわざん
화살
화약火藥くわやく
화양연姦婦かんぷ
화전燒畑やきはた
화ᄒᆞ다하ᄒᆞ다から
확1はや
확2ひゅうっと
환갑還暦くわんれき
환경環境くわんきゃう
환두상의にたり
환자환재 患者くわんじゃ, 病人びゃうにん
환재患者くわんじゃ, 病人びゃうにん
환제환재 患者くわんじゃ, 病人びゃうにん
활1ゆみ
활2つばさ, 腕うで
활동活動くわつどう
활부비舞錐まひぎり
활싹ずっと
활씬훤씬 ずっと
활젓다あるく時兩手ときりゃうてを前後ぜんごに振
활짝ぱあっと(花開く)
활치다大手おほでを振
홧벵홧빙いかりを抑おさへすぎて起こる病氣びゃうき
홧빙いかりを抑おさへすぎて起こる病氣びゃうき
황항つぼ, 瓶かめ
황가오리あかえひ
황개오리황가오리あかえひ
황고지にじ
황구지황고지にじ
황노の粗あらい織物おりものの一種いっしゅで夏物なつものの生地きぢ
황돔黄鯛きだひ, 連子鯛れんこだひ
황룡黄龍くわうりゅう
황벡비황벡피 黄檗きはだの樹皮じゅひ
황벡비낭黄檗きはだ
황벡피黄檗きはだの樹皮じゅひ
황벡피낭황벡비낭 黄檗きはだ
황솔치한소치 眞旗魚まかぢき
황정항정 朝鮮鳴子百合てうせんなるこゆり, 深山鳴子百合みやまなるこゆり
황칠낭山黄櫨やまはぜ
황혼薄明はくめい
홰1훼 刺身さしみ
홰2衣紋掛えもんか
홰3松明たいまつ
홰4いか
홰내다おこ
횃대衣紋掛えもんか
횃대똥횃똥 水瀉すいしゃ
횃대쉬のっぽ
횃똥水瀉すいしゃ
횃보말卷貝まきがひの一種いっしゅ
횃보멀횃보말 卷貝まきがひの一種いっしゅ
횃불松明たいまつ
회훼 刺身さしみ
효녀孝行娘かうかうむすめ
효심孝心かうしん
후각うしろ脚あし
후론後講釋あとかうしゃく, 結果論けっくわろん
후루메후리메 トゥルマギ, 外套ぐわいたう
후르메후리메 トゥルマギ, 外套ぐわいたう
후르싸다후르쓰다あふる, 飮み干
후르쓰다あふる, 飮み干
후리메トゥルマギ, 外套ぐわいたう
후리후리하다すらりとした
후박낭たぶのき
후보롬つきの後半こうはん
후보름후보롬つきの後半こうはん
후비다ほじくる, ほじる
후ᄉᆞ後事こうじ
후얏ᄒᆞ다휘얏ᄒᆞ다ひ茂しげってゐる
후워수워にはとりを追ふ聲こゑ
훈터훌터 ずっと
훌륭지다立派りっぱ
훌륭ᄒᆞ다立派りっぱ
훌씬훤씬 ずっと
훌터ずっと
훌테홀태 稻扱いねこき機
훌트다しごく
훍다ふと
훗공론後講釋あとかうしゃく, 結果論けっくわろん
훙게ᄌᆞᆷ홍게ᄌᆞᆷ 熟睡じゅくすい, 深ふかい眠ねむ
훤씬ずっと
훤ᄒᆞ다あかるい
훨싹활싹 ずっと
훼1刺身さしみ
훼2홰 衣紋掛えもんか
훼게い改あらため, 悔悟くわいご
훼내다홰내다おこ
훼답囘答くわいたふ
훼목홀목 手首てくび
훼양1囘向ゑかう
훼양2茴香ういきゃう
훼의會議くわいぎ
훼초리むち(打つ)
훼추리훼초리むち(打つ)
휀벳낭黄檗きはだ
휏국ムルフェ, 水みづなます, 刺し身の冷製れいせいスープ
휏대횃대 衣紋掛えもんか
휏대쉬횃대쉬 のっぽ
휘다히다およ
휘얏ᄒᆞ다ひ茂しげってゐる
휨히엄およ
휴가休暇きうか
흉년숭년 凶年きょうねん, 凶作きょうさくの年とし
흐르다흘르다ながれる
흐리다くもった, 曇くもってゐる
흐린조糯粟もちあは
흐터지다허꺼지다
흑つち
흑걸리眼病がんびゃう
흑돔黒鯛くろだひ, ちぬ
흑비黄砂くわうさ
흑상에さめの一種いっしゅ
흑소앵이흑소왕이 荒地薊あれちあざみ
흑소왕이荒地薊あれちあざみ
흑송黒松くろまつ
흑오미자黒五味子くろごみし
흔들다
흔적痕跡こんせき
흘근ᄃᆞᆯ다ふうふう言
흘기다にら
흘끗ちらっと
흘끗흘끗ちらちら
흘락흘락だぶだぶ, ぶかぶか
흘락ᄒᆞ다1ゆるい, 緩ゆる
흘락ᄒᆞ다2ゆるゆるだ
흘랑ᄒᆞ다れる
흘래흘레 交尾かうび
흘레 미친 쉐さかりの付いた牡牛をうし
흘레交尾かうび
흘레부치다交尾かうびさせる
흘레찬쉐さかりの付いた牝牛すうし
흘레ᄒᆞ다交尾かうびする, 番つが
흘르다ながれる
흘리다1とす[下へ]
흘리다2こぼす, 流なが
흘문뎅이上皮じゃうひ, 表皮へうひ
흘벗다脱皮だっぴする
흘착거이다すすり泣
흘착이다すすり泣
흘치다1흘리다とす[下へ]
흘치다2흘리다 こぼす, 流なが
흘탁흘탁ぶかぶか
흡족ᄒᆞ다滿足まんぞくする
흥글다흔들다
흥악흥악ᄒᆞᆼ악ᄒᆞᆼ악 おぎゃあおぎゃあ
희다1히다しろ
희다2히다およ
희롱ハラスメント, 冷やかし
희망希望きばう
희생犠牲ぎせい
희양ᄒᆞ다헤양ᄒᆞ다しろ
희영ᄒᆞ다헤양ᄒᆞ다しろ
흰공ᄌᆞ白目しろめ
흰꿰白胡麻しろごま
흰날흰ᄂᆞᆯ 白身しろみ
흰ᄂᆞᆯ白身しろみ
흰동자흰공ᄌᆞ 白目しろめ
흰ᄊᆞᆯ白米はくまい
흰알1白目しろめ
흰알2흰ᄂᆞᆯ 白身しろみ
흰조기신조기 白口しろぐち, 石持いしもち
흰죽白粥しらがゆ, 白粥しらかゆ
히다1およ
히다2しろ
히린조흐린조 糯粟もちあは
히어뜩ᄒᆞ다目眩めまひがする
히엄およ
히엄치다およ
히염히엄およ
히염치다히엄치다およ
히영ᄒᆞ다헤양ᄒᆞ다しろ
힌공ᄌᆞ흰공ᄌᆞ 白目しろめ
힌새더기신새데기 犬樫いぬがし
힌알흰ᄂᆞᆯ 白身しろみ
힌잉어銀湯鯉ぎんゆごひ
힌죽흰죽 白粥しらがゆ, 白粥しらかゆ
힘1히엄およ
힘2심ちから, 強つよ
힘내다심내다 頑張ぐわんば
힘치다히엄치다およ
힝힝잉잉 わんわん
ᄒᆞ곰ᄒᆞ꼼すこ
ᄒᆞ금ᄒᆞ꼼すこ
ᄒᆞ꼬만허다ᄒᆞ꼬만ᄒᆞ다 とても小ちひさい
ᄒᆞ꼬만ᄒᆞ다とても小ちひさい
ᄒᆞ꼼すこ
ᄒᆞ끌락ᄒᆞ다とても小ちひさい
ᄒᆞ나1ひと
ᄒᆞ나2しかし
ᄒᆞ다する, 爲
ᄒᆞ뒈けれど
ᄒᆞ로ᄒᆞ를 一日いちにち
ᄒᆞ로기先日せんじつ
ᄒᆞ루ᄒᆞ를 一日いちにち
ᄒᆞ루기ᄒᆞ로기 先日せんじつ
ᄒᆞ르ᄒᆞ를 一日いちにち
ᄒᆞ를一日いちにち
ᄒᆞ를밤一夜いちや, 一夜ひとよ
ᄒᆞ릇밤ᄒᆞ를밤 一夜いちや, 一夜ひとよ
ᄒᆞ메다리あまえん坊ばう
ᄒᆞ메둥이ᄒᆞ메다리あまえん坊ばう
ᄒᆞ메젱이ᄒᆞ메다리あまえん坊ばう
ᄒᆞ메ᄒᆞ다ᄒᆞᆼ애ᄒᆞ다 おねだりしようと愛嬌あいけうを振って甘あまえる
ᄒᆞ뭇ᄉᆞ뭇まったく, ひたすら, 思おもひ切
ᄒᆞ믓ᄉᆞ뭇まったく, ひたすら, 思おもひ切
ᄒᆞ미駄々だだ
ᄒᆞ미다리ᄒᆞ메다리あまえん坊ばう
ᄒᆞ미둥이ᄒᆞ메다리あまえん坊ばう
ᄒᆞ미젱이ᄒᆞ메다리あまえん坊ばう
ᄒᆞ미ᄒᆞ다ᄒᆞᆼ애ᄒᆞ다 おねだりしようと愛嬌あいけうを振って甘あまえる
ᄒᆞᄊᆞᆯすこし, 若干じゃくかん
ᄒᆞᆨ흑つち
ᄒᆞᆨ게ᄒᆞᆨ교 學校がくかう
ᄒᆞᆨ곰ᄒᆞ꼼すこ
ᄒᆞᆨ교學校がくかう
ᄒᆞᆨ교마당學校がくかうの運動場うんどうぢゃう
ᄒᆞᆨ비學費がくひ
ᄒᆞᆨ소앵이흑소왕이 荒地薊あれちあざみ
ᄒᆞᆨ소왕이흑소왕이 荒地薊あれちあざみ
ᄒᆞᆨᄉᆞ앵이흑소왕이 荒地薊あれちあざみ
ᄒᆞᆨᄌᆞ금學費がくひ
ᄒᆞᆨ테왁瓢箪製へうたんせいの浮き具
ᄒᆞᆫひとつの
ᄒᆞᆫ꺼번에一遍いっぺん
ᄒᆞᆫ나ᄒᆞ나ひと
ᄒᆞᆫ녁片方かたはう
ᄒᆞᆫ듸ᄒᆞᆫ디 一緒いっしょ
ᄒᆞᆫ디一緒いっしょ
ᄒᆞᆫ물1두물 長潮ながしほ, 陰暦十日いんれきとをかと二十五日にじふごにちの潮しほ
ᄒᆞᆫ물2小潮こしほの三日目みっかめ, 陰暦九日いんれきここのかと二十四日にじふよっかの潮しほ
ᄒᆞᆫ밤중한밤중 眞夜中まよなか
ᄒᆞᆫ번제先日せんじつ
ᄒᆞᆫ불一度目いちどめ, 下拵したごしら
ᄒᆞᆫ장限定げんてい
ᄒᆞᆫ저はやく, 急いそいで
ᄒᆞᆫ정1ᄒᆞᆫ저 はやく, 急いそいで
ᄒᆞᆫ정2ᄒᆞᆫ장 限定げんてい
ᄒᆞᆫ착片方かたはう
ᄒᆞᆫ착발片足かたあし
ᄒᆞᆫ착손片手かたて
ᄒᆞᆫ찰ᄑᆞᆯ片腕かたうで
ᄒᆞᆫ참1やく2キロメートル
ᄒᆞᆫ참2しばらくの間あひだ
ᄒᆞᆫ창때はたらき盛ざかり, 絶頂期ぜっちゃうき, 血氣盛けっきざか
ᄒᆞᆫ철一時期いちじき
ᄒᆞᆫ칸一間ひとま
ᄒᆞᆫ칸방一間ひとまの部屋へや
ᄒᆞᆫ칸집一間ひとまの家いへ
ᄒᆞᆫ칸톱が約やく2メートルある鋸のこぎり
ᄒᆞᆫ탄なげ
ᄒᆞᆫ통속一味いちみ, 仲間なかま
ᄒᆞᆫᄐᆞᆨおごり, ご馳走ちそう
ᄒᆞᆫᄐᆞᆨ내다おごる, ご馳走ちそうする
ᄒᆞᆫ펜1片方かたはう
ᄒᆞᆫ펜2一方いっぱう
ᄒᆞᆯ강거리다あへ
ᄒᆞᆯ강ᄒᆞᆯ강ぜいぜい
ᄒᆞᆯ그랑거리다あへ
ᄒᆞᆯ근거리다あへ
ᄒᆞᆯ근ᄒᆞᆯ근ᄒᆞᆯ강ᄒᆞᆯ강 ぜいぜい
ᄒᆞᆯ긋이くびを長ながくして
ᄒᆞᆯ긋ᄒᆞᆯ긋いまか今いまかと
ᄒᆞᆯ딱거리다あへ
ᄒᆞᆯ딱이다ᄒᆞᆯ딱거리다あへ
ᄒᆞᆯ랑ᄒᆞᆯ랑ぐにゃぐにゃ, しなしな
ᄒᆞᆯ망ᄒᆞ다ほうけてゐる
ᄒᆞᆯ목홀목 手首てくび
ᄒᆞᆷ끠1はじめから, はなから, まるで
ᄒᆞᆷ끠2ᄒᆞᆷ치 一緒いっしょに, 一遍いっぺん
ᄒᆞᆷ끼1ᄒᆞᆷ치 一緒いっしょに, 一遍いっぺん
ᄒᆞᆷ끼2ᄒᆞᆷ끠はじめから, はなから, まるで
ᄒᆞᆷ마まかり間違まちがへば
ᄒᆞᆷ부로みだりに, やたらに
ᄒᆞᆷ불로ᄒᆞᆷ부로 みだりに, やたらに
ᄒᆞᆷ새ᄒᆞ미 駄々だだ
ᄒᆞᆷ새젱이ᄒᆞᆷ세다리あまえん坊ばう
ᄒᆞᆷ새ᄒᆞ다ᄒᆞᆼ애ᄒᆞ다 おねだりしようと愛嬌あいけうを振って甘あまえる
ᄒᆞᆷ세ᄒᆞ미 駄々だだ
ᄒᆞᆷ세다리あまえん坊ばう
ᄒᆞᆷ세둥이ᄒᆞᆷ세다리あまえん坊ばう
ᄒᆞᆷ세젱이ᄒᆞᆷ세다리あまえん坊ばう
ᄒᆞᆷ세ᄒᆞ다ᄒᆞᆼ애ᄒᆞ다 おねだりしようと愛嬌あいけうを振って甘あまえる
ᄒᆞᆷ셍이ᄒᆞ다ᄒᆞᆼ애ᄒᆞ다 おねだりしようと愛嬌あいけうを振って甘あまえる
ᄒᆞᆷ치1一緒いっしょに, 一遍いっぺん
ᄒᆞᆷ치2ᄒᆞᆷ끠はじめから, はなから, まるで
ᄒᆞᆺᄉᆞᆯᄒᆞᄊᆞᆯすこし, 若干じゃくかん
ᄒᆞᆼ글망글ぷりぷり(腰を振って歩く)
ᄒᆞᆼ글ᄒᆞᆼ글ᄒᆞᆼ글망글 ぷりぷり(腰を振って歩く)
ᄒᆞᆼ상つね
ᄒᆞᆼ심恆心こうしん
ᄒᆞᆼ악ᄒᆞᆼ악おぎゃあおぎゃあ
ᄒᆞᆼ애駄々だだ
ᄒᆞᆼ애쟁이あまえん坊ばう
ᄒᆞᆼ애젱이ᄒᆞᆼ애쟁이あまえん坊ばう
ᄒᆞᆼ애ᄒᆞ다おねだりしようと愛嬌あいけうを振って甘あまえる
ᄒᆞᆼ액ᄒᆞᆼ액ᄒᆞᆼ악ᄒᆞᆼ악 おぎゃあおぎゃあ
ᄒᆞᆼ에젱이ᄒᆞᆼ애쟁이あまえん坊ばう
ᄒᆞᆼ에ᄒᆞ다ᄒᆞᆼ애ᄒᆞ다 おねだりしようと愛嬌あいけうを振って甘あまえる
ᄒᆞᆼ의약ᄒᆞᆼ의약ᄒᆞᆼ악ᄒᆞᆼ악 おぎゃあおぎゃあ
ᄒᆞᆼ젱이ᄒᆞ다ᄒᆞᆼ애ᄒᆞ다 おねだりしようと愛嬌あいけうを振って甘あまえる
게게脱穀機だっこくき