デジタル博物館「濟州島の文化と言語」

朝鮮語濟州方言日本語
다すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
다가리데가리 動物どうぶつの頭あたま
다가리솟かま
다가사다近寄ちかよ
다가앚다近寄ちかより坐すわ
다가오다近付ちかづいてくる, 迫せま
다간(動物の)二歳にさい
다간죽다근죽낭 赤芽槲あかめがしは
다간죽낭다근죽낭 赤芽槲あかめがしは
다강이데가리 動物どうぶつの頭あたま
다게せん
다겡이데가리 動物どうぶつの頭あたま
다구지다健氣けなげだ, 氣丈夫きぢゃうぶ
다굼바리あら
다귀지다다구지다 健氣けなげだ, 氣丈夫きぢゃうぶ
다귀차다다구지다 健氣けなげだ, 氣丈夫きぢゃうぶ
다근죽낭赤芽槲あかめがしは
다글다글1ちょこちょこ
다글다글2がちゃがちゃ
다글다글3ころころ
다글락다글락다글다글 がちゃがちゃ
다금바리다굼바리 あら
다기지다다구지다 健氣けなげだ, 氣丈夫きぢゃうぶ
다끄다1蒸溜じょうりうする
다끄다2く, 磨みが
다님(ズボンの)裾紐すそひも
다님치다すそを紐ひもで縛しば
다다답다
다닥다닥1대작대작 どろどろ, べとべと
다닥다닥2(小さいものが)びっしり, 繼ぎ接ぎだらけの樣子やうす
다담이마께砧槌きぬたづち
다덜みな
다뎀이질다듬이질きぬた
다도악다도악다도왁다도왁どもりがちに
다도악이더두아리ども
다도액이더두아리ども
다도왁다도왁どもりがちに
다두아리더두아리ども
다듬다ととのへる
다듬이きぬた
다듬이마께다담이마께 砧槌きぬたづち
다듬이질きぬた
다듬잇돌きぬた
다라미ᄃᆞ람지 蝙蝠かうもり
다락がつんと
다락다락1ぽーんと
다락다락2たわわに
다락다락3ばらばら
다랑다랑家族かぞくがたくさんゐてごった返がへす樣子やうす
다루다달루다あつか
다루왜다리웨 アイロン, 火熨斗ひのし
다루웨다리웨 アイロン, 火熨斗ひのし
다루훼다리웨 アイロン, 火熨斗ひのし
다르다ことなる
다르륵다르륵다륵다륵 ばらばら, ぽとぽと
다르미다리웨 アイロン, 火熨斗ひのし
다륵다륵1ばらばら, ぽとぽと
다륵다륵2다락다락 ばらばら
다리1あし
다리2ᄃᆞ리はし
다리다1アイロンをかける, 火熨斗ひのしをする
다리다2し固かためる
다리미다리웨 アイロン, 火熨斗ひのし
다리배다리웨 アイロン, 火熨斗ひのし
다리베다리웨 アイロン, 火熨斗ひのし
다리왜다리웨 アイロン, 火熨斗ひのし
다리웨アイロン, 火熨斗ひのし
다림다님 (ズボンの)裾紐すそひも
다림치다다님치다すそを紐ひもで縛しば
다마버렝이草鞋蟲わらぢむし
다문다믄ただ&唯ただ
다물다つぐむ
다믄ただ&唯ただ
다박주にごり酒ざけ
다발ふさ, 束たば
다복ᄒᆞ다めぐまれた
다북ᄒᆞ다타박ᄒᆞ다ひ茂しげってゐる
다불다발ふさ, 束たば
다비따비 濟州島さいしうたうの短身踏鋤たんしんふみすき, 唐鋤からすきより小ちひさく先さきが狹せまい農機具のうきぐ
다섯다ᄉᆞᆺいつ
다솝다습 (動物の)五歳ごさい
다스리다をさめる
다슴-まま
다슴ᄄᆞᆯ繼娘ままむすめ
다슴아덜다슴아ᄃᆞᆯ 繼息子ままむすこ
다슴아ᄃᆞᆯ繼息子ままむすこ
다슴아방繼父ままちち
다슴애기繼子ままこ
다슴어멍繼母ままはは
다슴ᄌᆞ식繼子ままこ
다슴처めかけ
다습(動物の)五歳ごさい
다슷다ᄉᆞᆺいつ
다슷물다ᄉᆞᆺ물 大潮おほしほの前日ぜんじつ, 陰暦十三日いんれきじふさんにちと二十八日にじふはちにちの潮しほ
다시ふたたび, 又また
다심ᄄᆞᆯ다슴ᄄᆞᆯ 繼娘ままむすめ
다심아ᄃᆞᆯ다슴아ᄃᆞᆯ 繼息子ままむすこ
다심아방다슴아방 繼父ままちち
다심애기다슴애기 繼子ままこ
다심어멍다슴어멍 繼母ままはは
다심자식다슴ᄌᆞ식 繼子ままこ
다심ᄌᆞ식다슴ᄌᆞ식 繼子ままこ
다ᄉᆞᆺ1いつ
다ᄉᆞᆺ2いつつの
다ᄉᆞᆺ물1ᄋᆢᄉᆞᆺ물 大潮おほしほの一日目いちにちめ, 陰暦十四日いんれきじふよっかと二十九日にじふくにちの潮しほ
다ᄉᆞᆺ물2大潮おほしほの前日ぜんじつ, 陰暦十三日いんれきじふさんにちと二十八日にじふはちにちの潮しほ
다양ᄒᆞ다多樣たやう
다우다답다
다웁다답다
다으다답다
다음つぎ
다음날翌日よくじつ
다음ᄃᆞᆯ來月らいげつ
다음해翌年よくとし
다이다すれる
다정ᄒᆞ다やさしい, 仲睦なかむつまじい
다지다きざむ, 押し固かためる
다찌藍子あゐご
다치다怪我けがをする
다투다ᄃᆞ투다あらそふ, 競きそふ, 言ひ爭あらそ
다행よかった, 幸さいは
다히다다이다 すれる
닥かうぞ, 姫楮ひめかうぞ
닥낭1赤芽槲あかめがしは
닥낭2かぢの木
닥낭3かうぞ, 姫楮ひめかうぞ
닥닥1がたがた, とんとん
닥닥2ぶるぶる
닥닥3ぽたぽた
닥돔朝鮮袴てうせんばかま
닥지瘡蓋かさぶた
단たば
단골おとくい, 顧客こきゃく
단궐단골 おとくい, 顧客こきゃく
단념斷念だんねん
단념ᄒᆞ다斷念だんねんする
단돈わづか(の金)
단둘二人ふたりきり
단ᄄᆞᆯ一人娘ひとりむすめ
단멩短命たんめい
단멩ᄒᆞ다短命たんめい
단바농一人息子ひとりむすこ
단번에一度いちどに, 直ただちに
단불1一張羅いっちゃうら
단불2え盛さかる火
단아ᄃᆞᆯ一人息子ひとりむすこ
단어單語たんご
단작即刻そくこく, 直ただちに
단작에好機かうきを逃のがさず, すぐに, 一度いちどに, 一息ひといきに, 一氣いっきに, 即刻そくこく, 直ただちに
단장ᄒᆞ다おめかしする, 新裝しんさうする, 裝よそほひを新あらたにする
단절斷絶だんぜつ
단절ᄒᆞ다斷絶だんぜつする
단정斷定だんてい
단정ᄒᆞ다斷定だんていする
단중이たんパン
단지つぼ, 瓶かめ
단지ᄂᆞᆷ삐朝鮮大根てうせんだいこん
단초단추 ボタン
단추ボタン
단취단추 ボタン
단칸一間ひとま
단칸방一間ひとまの部屋へや
단칸살렴一間暮ひとまぐらし
단칸집一間ひとまの家いへ
단칼에一刀いったうのもとに, 一太刀ひとたち
단판一囘勝負いっくわいしょうぶ
단풍紅葉もみぢ
단풍남단풍낭かへで, 以呂波紅葉いろはもみぢ
단풍낭かへで, 以呂波紅葉いろはもみぢ
단풍입紅葉こうえふした葉
닫다める, 閉ぢる
닫히다まる
달개비1露草つゆくさ
달개비2露草つゆくさ
달구소리地搗ぢつき唄うた
달구짛는 소리地搗ぢつき唄うた
달귀胴突どうづき, 蛸突たこつ
달그락かたっと
달그락달그락かたかた, かたこと, ことこと
달다非常ひじゃうに熱あつくなる, 火照ほて
달라지다變化へんくわする
달루다1あつか
달루다2こねる
달루다3なめ
달르다다르다ことなる
달문다믄ただ&唯ただ
달므다닮다る, 同おなじ, 同一どういつ
달믄다믄ただ&唯ただ
닮다る, 同おなじ, 同一どういつ
닮암직ᄒᆞ다てきした, 適てきしてゐる, もっともらしい
담1へい
담2痰病たんびゃう
담다1
담다2ᄃᆞᆷ다ける
담데잠대すき
담돌いしころ, 小石こいし
담박即刻そくこく, 直ただちに
담박에すぐに, 直ただちに, 一氣いっき
담방귀煙草たばこ
담배통남담베통남 隱蓑かくれみの
담벌소리담불소리はやいテンポの草取くさとり歌うたの一ひと
담베煙草たばこ
담베꽁치煙草たばこの吸ひ殼がら
담베낭煙草たばこ
담베씨煙草たばこの種たね
담베ᄊᆞᆷ지煙草入たばこい
담베참煙草入たばこい
담베초관ヘビースモーカー
담베ᄎᆞᆷ담베참 煙草入たばこい
담베통雁首がんくび, 煙管きせるの煙草たばこを詰める部分ぶぶん
담베통남隱蓑かくれみの
담베통대煙管きせるの管くだ, 羅宇らう
담베푹세기ヘビースモーカー
담벳내1煙草たばこの煙けむり
담벳내2煙草たばこの匂にほ
담벳네1담벳내 煙草たばこの匂にほ
담벳네2담벳내 煙草たばこの煙けむり
담벳대煙管きせる
담벳맛煙草たばこの味あぢ
담벳봉지煙草たばこを入れる袋ふくろ
담벳불煙草たばこの火
담벳섭담벳입 煙草たばこの葉
담벳입煙草たばこの葉
담벳제煙草たばこの灰はひ
담벳제따리煙草たばこの灰皿はひざら
담벳제타리담벳제따리 煙草たばこの灰皿はひざら
담벳진煙草たばこの脂やに
담벳집煙草屋たばこや
담벵痰病たんびゃう
담불소리はやいテンポの草取くさとり歌うたの一ひと
담빙담벵 痰病たんびゃう
담요毛布もうふ
담쟁이黄烏瓜きからすうり, 朝鮮烏瓜てうせんからすうり
담젱이つた
담젱이꿀つた
담젱이줄담젱이꿀つた
담징痰病たんびゃう
답1こた
답2, 田圃たんぼ
답다1닮다る, 同おなじ, 同一どういつ
답다2
답달ひ張ること, 詰問きつもん
답도리ᄒᆞ다ひ詰める
답ᄒᆞ다こたへる
닷1いかり
닷2いつつの
닷가지いかりの爪つめ
닷끈닷친 碇綱いかりづな
닷새닷세 五日いつか(間)
닷세五日いつか(間)
닷쉐닷세 五日いつか(間)
닷쉣날五日いつか
닷주다いかりを下ろす
닷줄닷친 碇綱いかりづな
닷친碇綱いかりづな
당-じつ
당걸이幣帛へいはく
당귀當歸たうきの根
당그네柄振えぶり
당나귀驢馬ろば
당넹이당의엥이 蟷螂かまきり
당ᄄᆞᆯじつの娘むすめ
당멘春雨はるさめ
당멘심방ほこらを管理くわんりする神職しんしょく
당베추中國ちゅうごくの白菜はくさい
당숙ちちのいとこ(男)
당신あなた
당ᄉᆞ자當事者たうじしゃ
당아ᄃᆞᆯじつの息子むすこ
당아방じつの父ちち
당어멍じつの母はは
당연이當然たうぜん
당연ᄒᆞ다當然たうぜん
당유지댕유지 ザボン
당의엥이蟷螂かまきり
당일即日そくじつ, 當日たうじつ
당장即刻そくこく, 直ただちに
당장에即刻そくこく, 直ただちに
당하르방父方ちちかたの祖父そふ
당할망父方ちちかたの祖母そぼ
당헹이당의엥이 蟷螂かまきり
닿다1接觸せっしょくする, 觸れる
닿다2답다
대1닷いつつの
대2みき, 莖くき
대3たけ
대가리데가리 動物どうぶつの頭あたま
대강大體だいたい
대강이데가리 動物どうぶつの頭あたま
대개大抵たいてい
대걸룽大體だいたい
대겡이데가리 動物どうぶつの頭あたま
대구たら
대구덕竹籠たけかご
대구리1大蛇だいじゃ
대구리2데가리 動物どうぶつの頭あたま
대국中國ちゅうごく, 大國たいこく
대군거리다ああ言へばかう言
대군대군ああ言へばかう言ふ樣子やうす
대군대군ᄒᆞ다ああ言へばかう言
대굿박動物どうぶつの頭あたま
대끼다데끼다げる, 抛はふ
대낭대죽砂糖黍さたうきび
대낭대축대낭대죽 砂糖黍さたうきび
대낮白晝はくちう, 晝日中ひるひなか, 眞っ晝間ぴるま
대다てる, 觸さはる, 觸れる
대닥대닥다닥다닥 (小さいものが)びっしり, 繼ぎ接ぎだらけの樣子やうす
대단ᄒᆞ다すごい, たいへんだ
대달피대들포 大梁おほばり
대답데답こたへ, 返事へんじ
대덜포대들포 大梁おほばり
대돗ゐのしし
대동ᄒᆞ다れる, 帶同たいどうする
대들포大梁おほばり
대력かはり, 代かはりに
대롱가시리海藻かいさうの一種いっしゅ
대롱제안지대롱제완지 子鮒草こぶなぐさ
대롱제완지子鮒草こぶなぐさ
대리かはり, 代かはりに
대리다다리다 アイロンをかける, 火熨斗ひのしをする
대리미다리웨 アイロン, 火熨斗ひのし
대망셍이대망이 動物どうぶつの頭あたま
대망이動物どうぶつの頭あたま
대맹이1대망이 動物どうぶつの頭あたま
대맹이2大蛇だいじゃ
대머리禿はげ
대멘對面たいめん
대멘ᄒᆞ다對面たいめんする
대멩이대망이 動物どうぶつの頭あたま
대목部分ぶぶん
대문正門せいもん, 門もん
대ᄆᆞᆯ竹馬たけうま
대바구리竹籠たけかご
대바굼지대바구리 竹籠たけかご
대박단작 即刻そくこく, 直ただちに
대박에단작에 好機かうきを逃のがさず, すぐに, 一度いちどに, 一息ひといきに, 一氣いっきに, 即刻そくこく, 直ただちに
대번데번 一氣いっきに, 直ただちに, すぐに
대번에데번에 一氣いっきに, 直ただちに, すぐに
대벤大便だいべん, 糞ふん
대보름날元宵節げんせうせつ, 上元節じゃうげんせつ
대부분大部分だいぶぶん, 殆ほとんど, おほかた
대뿌룩たけのこ
대사니大蒜にんにく
대사니짐치大蒜にんにくの漬物つけもの
대산이대사니 大蒜にんにく
대상군とても優すぐれた海女あま
대수왈かめの手
대신1데신かはり, 代かはりに
대신2大臣だいじん
대양銅鑼どら
대영대양 銅鑼どら
대오리1たけひご
대오리2烏麥からすむぎ, 燕麥えんばく
대오살대수왈かめの手
대옴ᄒᆞ다대움ᄒᆞ다 ちゃんと覺おぼえない, 油斷ゆだんする
대왓竹藪たけやぶ
대우데위 待遇たいぐう
대우리대오리 烏麥からすむぎ, 燕麥えんばく
대우살대수왈かめの手
대움ᄒᆞ다ちゃんと覺おぼえない, 油斷ゆだんする
대이다대다てる, 觸さはる, 觸れる
대작대작1ふさふさ, ぞろりと, 鈴すずなりに
대작대작2다닥다닥 (小さいものが)びっしり, 繼ぎ接ぎだらけの樣子やうす
대작대작3どろどろ, べとべと
대적고지竹串たけぐし
대적꼬쟁이대적고지 竹串たけぐし
대전에泥食どろくひ
대접데접 もてなし, 應待おうたい, 接待せったい
대정대청 髓腔膜ずいかうまく
대조랑대주랑たけの杖つゑ
대조랑막뎅이대주랑たけの杖つゑ
대주랑たけの杖つゑ
대죽1蜀黍もろこし, コーリャン
대죽2砂糖黍さたうきび
대죽낭きびがら
대죽미赤海鼠あかなまこ
대ᄌᆞ문解禁かいきん
대차롱竹葛籠たけつづら
대창1竹槍たけやり
대창2(動物の)大腸だいちゃう
대창3
대책對策たいさく
대천ハン川がは
대청髓腔膜ずいかうまく
대초대추なつめ, 棗なつめの實
대초낭대추낭なつめ, 棗なつめの木
대추なつめ, 棗なつめの實
대추낭なつめ, 棗なつめの木
대축1대죽 砂糖黍さたうきび
대축2대죽 蜀黍もろこし, コーリャン
대축낭대죽낭きびがら
대충大體だいたい
대패데페かんな
대표적代表的だいへうてき
대풍颱風たいふう
대학원大學院だいがくゐん
댄그르덴그르 火傷やけど
댓닷いつつの
댓번데번 一氣いっきに, 直ただちに, すぐに
댓번에데번에 一氣いっきに, 直ただちに, すぐに
댓순たけのこ
댕그랑댕그랑ちりんちりん
댕우지댕유지 ザボン
댕유지ザボン
댕유ᄌᆞ댕유지 ザボン
댕이다뎅기다かよ
더가리데가리 動物どうぶつの頭あたま
더강이데가리 動物どうぶつの頭あたま
더갱이데가리 動物どうぶつの頭あたま
더깨1두께ふた
더깨2小紋糟倍こもんかすべ
더깨더깨どろどろ, べとべと
더껫돌かまどの上うへに横よこにかける石いし
더껭이두께ふた
더끄다1める, 閉ぢる
더끄다2더프다 かぶせる, 被かぶる, 覆おほ
더덕던덕 蔓人參つるにんじん
더덕거리다口籠くちごもる, 吃ども
더두아리ども
더둑거리다더덕거리다 口籠くちごもる, 吃ども
더듬다1ども
더듬다2手探てさぐりする
더듸다おそい[速度]
더디다더듸다おそい[速度]
더러いくらか, たまに
더럼소리おそいテンポの草取くさとり歌うたの一ひと
더럽다きたない
더룹다더럽다きたない
더망세기대망이 動物どうぶつの頭あたま
더망셍이대망이 動物どうぶつの頭あたま
더맹이대망이 動物どうぶつの頭あたま
더멩이대망이 動物どうぶつの頭あたま
더미데미やま
더미다데미다
더운밥きたてご飯はん
더월덤불しげみ, 藪やぶ
더위あつ
더위먹다あつさに負ける, 暑氣しょきあたりする
더위타다あつさに弱よわい, 暑あつさに負ける
더위ᄐᆞ다더위타다あつさに弱よわい, 暑あつさに負ける
더으다더ᄒᆞ다 ひどくなる, よりひどい, より多おほい, 激はげしくなる, 付け加くはへる, 加くはへる, 足
더의다더ᄒᆞ다 ひどくなる, よりひどい, より多おほい, 激はげしくなる, 付け加くはへる, 加くはへる, 足
더지다던지다げる, 抛はふ
더트다手探てさぐりする
더퍼놓고なんの氣なしに
더퍼더퍼かみなどが風かぜにそよぐ樣子やうす
더프다かぶせる, 被かぶる, 覆おほ
더ᄒᆞ다ひどくなる, よりひどい, より多おほい, 激はげしくなる, 付け加くはへる, 加くはへる, 足
덕1をか
덕2き口ぐちの兩側りゃうがはに立てる石いし, 竃かまど
덕게かれひ
덕돌き口ぐちの兩側りゃうがはに立てる石いし, 竃かまど
덕분お蔭かげ, お蔭樣かげさま
덕분에お蔭かげで, お蔭様かげさま
덕석むしろ, 薦こも
덕자리사둘をかっぱりで雀鯛すずめだひを採る網あみ
던덕1蔓人參つるにんじん
던덕2釣鐘人參つりがねにんじん
던데ぱちぱち
던드렁덩드렁 藁打わらうち石いし
던드렁마께덩드렁마께わらを打つ槌つち
던지다げる, 抛はふ
덜ほど〜でない
덜다1ける, 取り分ける
덜다2らす
덜랑덜랑そそっかしい樣子やうす
덜럽다더럽다きたない
덜렁쉬おっちょこちょい
덜루다よご
덜룹다더럽다きたない
덤데미やま
덤벌덤불しげみ, 藪やぶ
덤불しげみ, 藪やぶ
덥다あつ
덧わな
덧낭庭常にはとこ
덧늬八重齒やへば
덧니덧늬 八重齒やへば
덧발이八重齒やへば
덩굴つる
덩돌藁打わらうち石いし
덩두렁덩드렁 藁打わらうち石いし
덩두렁돌덩드렁 藁打わらうち石いし
덩두렁마깨덩드렁마께わらを打つ槌つち
덩두렁마께덩드렁마께わらを打つ槌つち
덩두렁막게덩드렁마께わらを打つ槌つち
덩드렁藁打わらうち石いし
덩드렁마께わらを打つ槌つち
덩설맥덩설멕 大木たいぼくの根本ねもと
덩설멕大木たいぼくの根本ねもと
덩어리かたま
덩체기根本ねもと
덩치둥치 根本ねもと
덩케기덩체기 根本ねもと
덫덧わな
데가리動物どうぶつの頭あたま
데갈통どたま
데강이데가리 動物どうぶつの頭あたま
데구리데가리 動物どうぶつの頭あたま
데구빡素頭すかうべ
데군데군口答くちごたへを續つづける樣子やうす
데굿박대굿박 動物どうぶつの頭あたま
데굿박이대굿박 動物どうぶつの頭あたま
데금代金だいきん
데끼다1げ飛ばす
데끼다2げる, 抛はふ
데다대다てる, 觸さはる, 觸れる
데답こたへ, 返事へんじ
데데代々だいだい
데럽다더럽다きたない
데려가다ᄃᆞ려가다れて行
데려오다ᄃᆞ려오다れて来
데리다ᄃᆞ리다し抱かかへる, 引き連れる, 連れる
데림사위り婿むこ, 婿養子むこやうし
데망세기대망이 動物どうぶつの頭あたま
데망셍이대망이 動物どうぶつの頭あたま
데망이대망이 動物どうぶつの頭あたま
데멩이대망이 動物どうぶつの頭あたま
데미やま
데미다
데번一氣いっきに, 直ただちに, すぐに
데번에一氣いっきに, 直ただちに, すぐに
데빡단작 即刻そくこく, 直ただちに
데빡에단작에 好機かうきを逃のがさず, すぐに, 一度いちどに, 一息ひといきに, 一氣いっきに, 即刻そくこく, 直ただちに
데서代書だいしょ
데신かはり, 代かはりに
데옴ᄒᆞ다대움ᄒᆞ다 ちゃんと覺おぼえない, 油斷ゆだんする
데우데위 待遇たいぐう
데우다1뒈우다ねぢ
데우다2あたためる, 熱ねっする
데우치다がく
데욱낭無患子むくろじ
데움ᄒᆞ다대움ᄒᆞ다 ちゃんと覺おぼえない, 油斷ゆだんする
데위待遇たいぐう
데육낭데욱낭 無患子むくろじ
데작데작대작대작 どろどろ, べとべと
데접もてなし, 應待おうたい, 接待せったい
데지敷地しきち
데페かんな
데펫밥鉋屑かんなくづ
데펫집鉋臺かんなだい
데표代表だいへう
데항ᄒᆞ다對抗たいかうする
덱夫人ふじん
덴그르火傷やけど
델럽다더럽다きたない
델룹다더럽다きたない
뎁다데우다あたためる, 熱ねっする
뎅겨가다ち寄って行
뎅기다かよ
뎅김다님 (ズボンの)裾紐すそひも
뎅이鑄型いがた
뎅이다뎅기다かよ
도り口ぐち
도쟁이畜殺ちくさつに從事じゅうじする階級かいきふ
도가리데가리 動物どうぶつの頭あたま
도갓ᄆᆞᆯ리ひざ
도고리御飯茶碗ごはんぢゃわん(木製)
도까래낭도꼬리낭 野茨のいばら, 野薔薇のばら
도깨1도께 殼竿からざを
도깨2뒉계うまの引く駕籠かご, 牛うしの背にのせる駕籠かご
도깨비도체비 おばけ
도깨질 소리麥打むぎうち歌うた
도깽이돗궹이 旋風つむじかぜ, 旋風せんぷう
도께1殼竿からざを
도께2뒉계うまの引く駕籠かご, 牛うしの背にのせる駕籠かご
도께아ᄃᆞᆯ殼竿からざをの打ち棒ぼう
도께어시殼竿からざをの柄
도께ᄐᆞᆯ레殼竿からざをの枢くるる
도껭이돗궹이 旋風つむじかぜ, 旋風せんぷう
도꼬리독고리 野茨のいばらの若わかい芽
도꼬리낭野茨のいばら, 野薔薇のばら
도꾸마리ちきり, 緒卷をま
도끼도치をの
도다리松皮鰈まつかはがれひ, 雁雜平目がんざふびらめ
도당トタン, 亞鉛鐵板あえんてっぱん
도당칩トタン葺きの家いへ
도데燈臺とうだい
도독泥棒どろぼう
도독질ぬす
도동베기平政ひらまさの仔
도둑도독 泥棒どろぼう
도들다もとの鞘さやに收をさまる, 復縁ふくえんする, 戻もどる, 縒りを戻もど
도라지桔梗ききゃう
도람쥐ᄃᆞ람지 蝙蝠かうもり
도랑치메(膝上丈の)ミニスカート
도래기獨樂こま
도랭이도렝이 猫鮫ねこざめ
도레기도로기, 車輪しゃりん
도레방석돌레방석 穀物こくもつを乾かわかす丸まるい筵むしろ
도렝이1猫鮫ねこざめ
도렝이2도롱이いぬや馬うまなどの毛が拔ける病氣びゃうき
도렝이3毛羽けば
도렝이4도롱이みの
도렝이빙도롱이빙いぬや馬うまなどの毛が拔ける病氣びゃうき
도렝이올르다도롱이올르다 (犬・馬などが)皮膚病ひふびゃうにかかる
도련ᄒᆞ다あきらかだ
도렷ᄒᆞ다あきらかだ
도로기1大蒜にんにくの芽
도로기2, 車輪しゃりん
도롱깅이二星石蟹ふたほしいしがに
도롱마鬼野老おにどころ
도롱이1いぬや馬うまなどの毛が拔ける病氣びゃうき
도롱이2도렝이 毛羽けば
도롱이3みの
도롱이4도렝이 猫鮫ねこざめ
도롱이빙いぬや馬うまなどの毛が拔ける病氣びゃうき
도롱이올르다(犬・馬などが)皮膚病ひふびゃうにかかる
도리けた
도리방석돌레방석 穀物こくもつを乾かわかす丸まるい筵むしろ
도리버짐楕圓形だゑんけいの斑點はんてんができる疥はたけの一種いっしゅ, 貨幣状皮膚炎くわへいじゃうひふえん
도리여かへって
도미돔たひ
도박布海苔や經の紐などの總稱
도보徒歩とほ
도비상귀旅商人たびあきんど, 行商人ぎゃうしゃうにん
도비상기도비상귀 旅商人たびあきんど, 行商人ぎゃうしゃうにん
도사려앚다あぐらをかく
도새기ぶた
도세기도새기ぶた
도소장도수장 屠畜場とちくぢゃう
도수장屠畜場とちくぢゃう
도실낭ももの木
도ᄉᆞ島司たうし
도아낭도실낭ももの木
도애낭도실낭ももの木
도애다도웨다たすける, 手傳てつだ
도야지ぶた
도야지궤기豚肉ぶたにく
도에다도웨다たすける, 手傳てつだ
도왜다도웨다たすける, 手傳てつだ
도욕無患子むくろじの實
도욕남無患子むくろじ
도욕낭도욕남 無患子むくろじ
도웨다たすける, 手傳てつだ
도웨어주다たすける, 手傳てつだ
도육남1春楡はるにれ, 楡にれ
도육남2도욕남 無患子むくろじ
도장はんこ
도장남島姫黄楊しまひめつげ, 朝鮮姫黄楊てうせんひめつげ
도장밥朱肉しゅにく
도적泥棒どろぼう
도절귀돌철귀 肘壺ひぢつぼと肘金ひぢがね
도지다ぶり返かへ
도지ᄉᆞ道知事だうちじ
도지주제秋口あきぐちに急きふに吹ふくほく北西風せいふう
도채비도체비 おばけ
도체비おばけ
도체비고사리鬼藪蘇鐵おにやぶそてつ
도체비고장1朝鮮車百合てうせんくるまゆり, 鬼百合おにゆり
도체비고장2山紫陽花やまあぢさゐ
도체비꼿1도체비고장 朝鮮車百合てうせんくるまゆり, 鬼百合おにゆり
도체비꼿2도체비고장 山紫陽花やまあぢさゐ
도체비낭山紫陽花やまあぢさゐ
도체비불鬼火おにび, 人魂ひとだま
도치をの
도톨도톨でこぼこ, ざらざら, ぶつぶつ
도판ᄆᆞᆯ다ひとり舞臺ぶたい
독1つぼ, 瓶かめ
독2ひざ
독고리野茨のいばらの若わかい芽
독고리낭도꼬리낭 野茨のいばら, 野薔薇のばら
독꽝독ᄆᆞᄅᆞᆸ꽝 膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
독다구리독다귀 蜥蜴とかげ
독다귀蜥蜴とかげ
독닥선ぽんぽん蒸氣じょうき
독달귀독다귀 蜥蜴とかげ
독달기독다귀 蜥蜴とかげ
독대기駕籠舁鯛かごかきだひ
독립獨立どくりつ
독립운동獨立運動どくりつうんどう
독머릅독ᄆᆞᄅᆞᆸひざ
독머리ひざ
독멩이1いしころ, 小石こいし
독멩이2돌멩이いし
독무럽독ᄆᆞᄅᆞᆸひざ
독무리독머리ひざ
독무리뻬독ᄆᆞᄅᆞᆸ꽝 膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
독ᄆᆞ릅독ᄆᆞᄅᆞᆸひざ
독ᄆᆞ리독머리ひざ
독ᄆᆞ립독ᄆᆞᄅᆞᆸひざ
독ᄆᆞᄅᆞᆸひざ
독ᄆᆞᄅᆞᆸ꽝膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
독ᄆᆞᆯ리독머리ひざ
독사발土鍋どなべ
독상귀돌셍이いしころ, 小石こいし
독세기돌셍이いしころ, 小石こいし
독지ᄆᆞᆯ타다肩車かたぐるまに乘
독판ᄆᆞᆯ다도판ᄆᆞᆯ다ひとり舞臺ぶたい
돈かね, 金錢きんせん
돈치ᄃᆞᆯ치 まとうだひ的鯛
돈치기錢打ぜにう
돋다1(日が)昇のぼ
돋다2える
돋베기老眼鏡らうがんきゃう, 蟲眼鏡むしめがね
돋보기돋베기 老眼鏡らうがんきゃう, 蟲眼鏡むしめがね
돌1いし
돌2돗 誕生日たんじゃうび, 周年しうねん
돌가사리杉海苔すぎのり
돌가시낭照葉野茨てりはのいばら
돌가시리돌가사리 杉海苔すぎのり
돌구시いしの飼ひ葉桶ばをけ
돌군벗火皿貝ひざらがひの一種いっしゅ
돌굴牡蠣かき
돌ᄀᆞ래碾臼ひきうす, 石臼いしうす
돌껭이돗궹이 旋風つむじかぜ, 旋風せんぷう
돌끌石鑿いしのみ
돌늣こけ
돌다く, 囘まはる, 曲がる
돌담石垣いしがき
돌도치石斧いしをの
돌래돌레 (傳統的婚禮式で出される)大おほきくて丸まるい餠もち
돌래떡돌레떡 (傳統的婚禮式で出される)大おほきくて丸まるい餠もち
돌레1横材よこざい
돌레2(傳統的婚禮式で出される)大おほきくて丸まるい餠もち
돌레떡(傳統的婚禮式で出される)大おほきくて丸まるい餠もち
돌레방석穀物こくもつを乾かわかす丸まるい筵むしろ
돌려주다かへ
돌림流行病はやりやまひ
돌림마누라麻疹はしか
돌림벵流行病はやりやまひ
돌멍게海鞘ほやの一種いっしゅ
돌멍기海鞘ほやの一種いっしゅ
돌멍지돌멍기 海鞘ほやの一種いっしゅ
돌메역天然てんねんわかめ
돌멩이1いし
돌멩이2독멩이いしころ, 小石こいし
돌미海鼠なまこの一種いっしゅ
돌베낭1꽝베낭 豆梨まめなし
돌베낭2돌페낭 小豆梨あづきなし
돌보말酢貝すがひ
돌보ᄆᆞᆯ돌보말 酢貝すがひ
돌비비螺子錐ねぢぎり
돌사위돌새위 車海老くるまえび
돌새위車海老くるまえび
돌세기돌셍이いしころ, 小石こいし
돌셍기1돌셍이いしころ, 小石こいし
돌셍기2いし
돌셍이いしころ, 小石こいし
돌쉐역石鑿いしのみ
돌아가다かへって行
돌아뎅기다あるき囘まはる, 巡めぐ
돌아보다り向く, 振り返かへ
돌아오다かへって來
돌안반きぬた
돌연히突然とつぜん
돌영감石爺いしぢいさん, トルハルバン
돌옷こけ
돌우미天草てんぐさの一種いっしゅ, 小母草をばくさ
돌정각みる海松の一種
돌쩌귀돌철귀 肘壺ひぢつぼと肘金ひぢがね
돌챙이石屋いしや, 石切いしきり, 石工いしく
돌처귀돌철귀 肘壺ひぢつぼと肘金ひぢがね
돌철귀肘壺ひぢつぼと肘金ひぢがね
돌캄낭野生やせいの柿かきの木
돌쿰벗돌군벗 火皿貝ひざらがひの一種いっしゅ
돌텡이石頭いしあたま
돌파리水準すいじゅんの低ひくい海女あま
돌페낭1꽝베낭 豆梨まめなし
돌페낭2小豆梨あづきなし
돌포말돌보말 酢貝すがひ
돌폭조기ふうせい
돌풍突風とっぷう
돌ᄑᆞ레돌파리 水準すいじゅんの低ひくい海女あま
돌하르방石爺いしぢいさん, トルハルバン
돌화리いしの火鉢ひばち
돔たひ
돔바리돔발이 太角鮫ふとつのざめ
돔바리상의돔발이 太角鮫ふとつのざめ
돔바리상이돔발이 太角鮫ふとつのざめ
돔박고장椿つばきの花はな
돔박꼿돔박고장 椿つばきの花はな
돔박낭椿つばき
돔박지름椿油つばきあぶら
돔발이太角鮫ふとつのざめ
돔배돔베 俎板まないた
돔배낭돔박낭 椿つばき
돔베俎板まないた
돔베궤기俎板まないたで切りながら食べる蒸し豚ぶた
돔베칼包丁はうちゃう
돔비ささげ
돕다たすける, 手傳てつだ
돗1
돗2ぶた
돗3誕生日たんじゃうび, 周年しうねん
돗가죽豚皮ぶたがは
돗거미鬼蜘蛛おにぐも
돗것ぶたの餌ゑさ
돗공이돗궹이 旋風つむじかぜ, 旋風せんぷう
돗공잇주제돗쳉잇주제 旋風つむじかぜ, 旋風せんぷう
돗궤기豚肉ぶたにく
돗궹이旋風つむじかぜ, 旋風せんぷう
돗껭이돗궹이 旋風つむじかぜ, 旋風せんぷう
돗대1帆柱ほばしら
돗대2マスト
돗ᄃᆞᆫ배帆船はんせん
돗배설국ぶたモツスープ
돗베설국돗배설국ぶたモツスープ
돗보리穀象蟲こくざうむし, 象蟲ざうむし
돗부리돗보리 穀象蟲こくざうむし, 象蟲ざうむし
돗솔돗술ぶたの毛
돗수에野芥子のげし
돗수웨돗수에 野芥子のげし
돗술ぶたの毛
돗쉐돗수에 野芥子のげし
돗어렝이星笹之葉倍良ほしささのはべら
돗줄레赤楝蛇やまかがし
돗줄리돗줄레 赤楝蛇やまかがし
돗줄워리돗줄레 赤楝蛇やまかがし
돗쳉잇주제旋風つむじかぜ, 旋風せんぷう
돗추렴醵金きょきんして豚ぶたを屠ほふって食べること
돗치기쿨野芥子のげし
돗쿨野芥子のげし
돗통豚小屋ぶたごや
돗통시豚小屋ぶたごや
돗해치돗헤치 亥年ゐどし
돗헤치亥年ゐどし
동검은이コミ丘をか
동갑おない年どし
동개ぶらんこ
동개동東開洞とうかいどう
동겨메다く, 括くく
동고랑방석돌레방석 穀物こくもつを乾かわかす丸まるい筵むしろ
동고랑ᄒᆞ다동그랑ᄒᆞ다まる
동고량たけひご辨當箱べんたうばこ, 辨當行李べんたうがうり
동고령동고량たけひご辨當箱べんたうばこ, 辨當行李べんたうがうり
동고리1團栗どんぐり
동고리2野茨のいばらの若わかい芽
동고리낭도꼬리낭 野茨のいばら, 野薔薇のばら
동고시리あはの一種いっしゅ
동골다동글다まる
동골락ᄒᆞ다동글락ᄒᆞ다まる
동골랑ᄒᆞ다동그랑ᄒᆞ다まる
동곳1氷柱つらら
동곳2髷留まげと
동공-0まな-
동공ᄄᆞᆯ愛娘まなむすめ
동공아ᄃᆞᆯ愛息あいそく
동굴洞窟どうくつ, 洞穴ほらあな
동굼疫痢えきり
동귀일東貴日とうきじつ
동귀클化粧大引けしゃうおほびき
동귀틀동귀클 化粧大引けしゃうおほびき
동그랑ᄒᆞ다まる
동그레미まる, 圓ゑん
동그리다り取
동글납작まるくて平ひらべったい樣子やうす
동글다まる
동글대죽つぶが大おほきめの蜀黍もろこし
동글락ᄒᆞ다まる
동글랑ᄒᆞ다동그랑ᄒᆞ다まる
동글레기동그레미まる, 圓ゑん
동금동굼 疫痢えきり
동긋1동곳 髷留まげと
동긋2동곳 氷柱つらら
동꼬리독고리 野茨のいばらの若わかい芽
동나다1れる
동나다2品切しなぎれになる, 底そこをつく
동냥바치동녕바치 乞食こじき
동네町内ちゃうない, 近所きんじょ
동녁ひがし
동녕托鉢たくはつ, 物乞ものご
동녕바치乞食こじき
동녕질物乞ものご
동녕ᄒᆞ다托鉢たくはつする, 物乞ものごひをする
동대독つぼ, 瓶かめ
동동ち焦がれる樣子やうす
동동지다리다동동지드리다ち侘びる
동동지드리다ち侘びる
동록슬다びる
동마ᄇᆞ름南東風なんとうふう
동멍에はたけの畝うねの東側ひがしがはの端はし
동모友達ともだち
동무럽독ᄆᆞᄅᆞᆸひざ
동ᄆᆞ릅독ᄆᆞᄅᆞᆸひざ
동박낭돔박낭 椿つばき
동부ᄌᆞ細葉黄菅ほそばきすげ
동사다たうが立
동산をか, 裏山うらやま
동새벡早曉さうげう
동샛ᄇᆞ름山房山さんばうさんの方はうから吹いてくる東風ひがしかぜ
동서東西とうざい
동서남북東西南北とうざいなんぼく
동세おっとの兄弟きょうだいの妻つま, 妻つまの姉妹しまいの夫おっと, 配偶者はいぐうしゃの同性兄弟どうせいきゃうだいの配偶者はいぐうしゃ, 相婿あひむこ, 相嫁あひよめ
동셍年下兄弟とししたきゃうだい, 妹いもうと, 弟おとうと
동승동셍 年下兄弟とししたきゃうだい, 妹いもうと, 弟おとうと
동싕동셍 年下兄弟とししたきゃうだい, 妹いもうと, 弟おとうと
동싱동셍 年下兄弟とししたきゃうだい, 妹いもうと, 弟おとうと
동의かめ
동이동의かめ
동이다뒝이다くくる, 縛しば
동지1冬至とうじ
동지2大根だいこん・白菜はくさいなどの花はなをつける莖くき, 薹たう
동지사다たうが立
동지섣ᄃᆞᆯ十一月じふいちぐわつと十二月じふにぐわつ
동짓ᄃᆞᆯ陰暦十一月いんれきじふいちぐわつ
동클락ᄒᆞ다동글락ᄒᆞ다まる
동하늬北東風ほくとうふう
동화童話どうわ
돼지도야지ぶた
되우뒈우 ひどく
두ふたつの
두가시두갓세 夫婦ふうふ
두갓夫婦ふうふ
두갓세夫婦ふうふ
두건頭巾づきん
두근거리다どきどきする
두껍다あつ
두껑두께ふた
두껑이두께ふた
두께ふた
두께비두테비 蟇蛙ひきがへる
두껭이두께ふた
두꿰두께ふた
두끼あつさ, 厚あつ
두다1(將棋)指す, (圍碁を)打
두다2
두더니陰阜いんぷ
두더지土龍もぐら
두던두더니 陰阜いんぷ
두던이두더니 陰阜いんぷ
두덥다두껍다あつ
두독악漢拏山かんださん
두두래기두드레기 蕁麻疹じんましん
두두레기두드레기 蕁麻疹じんましん
두두룩ᄒᆞ다うづたかい, 膨ふくれ上がってゐる
두둑ᄒᆞ다うづたかい
두둡다두껍다あつ
두드럭고동榮螺さざえ
두드레기蕁麻疹じんましん
두드리다たた
두득うね, 畦あぜ
두들기다두드리다たた
두들이다두드리다たた
두랑청ᄒᆞ다두령청ᄒᆞ다 まごつく, おたつく
두렁박두롱방 瓢箪製へうたんせいの浮き具
두레두루웨くるった人ひと, 馬鹿ばか
두레기두루웨기 朝鮮烏瓜てうせんからすうり, 黄烏瓜きからすうり
두레박釣瓶つるべ
두려운ᄃᆞᆯ둥근ᄃᆞᆯ 滿月まんげつ
두려워ᄒᆞ다こはがる, 恐おそれる
두렵다こはい, 恐おそろしい
두렷ᄒᆞ다あきらかだ
두령성ᄒᆞ다두령청ᄒᆞ다 まごつく, おたつく
두령청ᄒᆞ다まごつく, おたつく
두롱방瓢箪製へうたんせいの浮き具
두루ほど〜でない
두루마기トゥルマギ, 外套ぐわいたう
두루막두루마기 トゥルマギ, 外套ぐわいたう
두루머리두룽머리 (機の)くるり
두루멍청이うつけ者もの, 盆暗ぼんくら
두루멍청ᄒᆞ다盆暗ぼんくら
두루메기두루마기 トゥルマギ, 外套ぐわいたう
두루박두레박 釣瓶つるべ
두루붕이馬鹿ばか
두루에기두루웨기 朝鮮烏瓜てうせんからすうり, 黄烏瓜きからすうり
두루웨くるった人ひと, 馬鹿ばか
두루웨기朝鮮烏瓜てうせんからすうり, 黄烏瓜きからすうり
두루훼두루웨くるった人ひと, 馬鹿ばか
두룽머리(機の)くるり
두르다둘르다 (油を)ひく, まとふ, 卷く, 圍かこ
두르륵두르륵ばらばら
두리다1をさな
두리다2くる
두리두리きょろきょろ
두리멍청ᄒᆞ다두루멍청ᄒᆞ다 盆暗ぼんくら
두리웨두루웨くるった人ひと, 馬鹿ばか
두리훼두루웨くるった人ひと, 馬鹿ばか
두린아기두린애기あかん坊ばう
두린아의あかん坊ばう
두린아이두린아의あかん坊ばう
두린애기あかん坊ばう
두립두맆 丸木まるきの米櫃こめびつ
두릿두릿두리두리 きょろきょろ
두맆丸木まるきの米櫃こめびつ
두망두망まばらに, ちらほら, ぽつりぽつり
두메기두미에기 黄金蟲こがねむし
두모악漢拏山かんださん
두무악두모악 漢拏山かんださん
두무역두미에기 黄金蟲こがねむし
두물1長潮ながしほ, 陰暦十日いんれきとをかと二十五日にじふごにちの潮しほ
두물2서물 陰暦十一日いんれきじふいちにちと二十六日にじふろくにちの潮しほ, 若潮わかしほ
두물다まれ
두믜오름두모악 漢拏山かんださん
두미에기黄金蟲こがねむし
두부체夫婦ふうふ
두불二度目にどめ
두불장개をとこの再婚さいこん
두산マルミ山やま
두산봉[斗山峰]두산 マルミ山やま
두산악[斗山岳]두산 マルミ山やま
두세西風にしかぜ
두엉ふた
두엥이두엉ふた
두이うしろ, 裏うら
두일뤠生後十四日せいごじふよっか, 二七日ふたなぬか, 十四日じふよっか
두지米櫃こめびつ
두체비두테비 蟇蛙ひきがへる
두태腎臟じんざう, 豆まめ
두텁다두껍다あつ
두테비蟇蛙ひきがへる
두티두끼あつさ, 厚あつ
두풍낭岳樺だけかんば
둑坩堝るつぼ
둑대장鍛冶場かぢばで鎔鑛爐築造ようくわうろちくざうから鑄鐵ちうてつを溶かすまでの仕事しごとを擔當たんたうする人ひと
둑지肩先かたさき, 肩口かたぐち
둑지꽝肩甲骨けんかふこつ, 肩胛骨けんかふこつ, 貝殻骨かひがらぼね
둑지ᄆᆞᆯ肩車かたぐるま
둑지ᄆᆞᆯ타다독지ᄆᆞᆯ타다 肩車かたぐるまに乘
둑지빼둑지뻬 肩甲骨けんかふこつ, 肩胛骨けんかふこつ, 貝殻骨かひがらぼね
둑지뻬肩甲骨けんかふこつ, 肩胛骨けんかふこつ, 貝殻骨かひがらぼね
둔갑ᄒᆞ다ける
둔충다리け茄子なす
둔ᄒᆞ다にぶい, 鈍のろ
둘ふた
둘러메다かつ
둘러보다て囘まはる, 見囘みまは
둘레まはり, へり
둘레박두레박 釣瓶つるべ
둘레왁두레박 釣瓶つるべ
둘뤗둘웟 物貰ものもらひ, 麥粒腫ばくりふしゅ
둘르다(油を)ひく, まとふ, 卷く, 圍かこ
둘웟物貰ものもらひ, 麥粒腫ばくりふしゅ
둠벙水溜みづたま
둠벵이둠벙 水溜みづたま
둠북겡이둠북깅이 毛房磯蟹けふさいそがに
둠북긍이둠북깅이 毛房磯蟹けふさいそがに
둠북깅이毛房磯蟹けふさいそがに
둠북보말尻太千種しりぶとちぐさ
둠비豆腐とうふ
둠빗주시おから
둣곡지うなじ
둥게둥게1あばば
둥게둥게2せかせか
둥굴다둥글다まる
둥굴락ᄒᆞ다둥글락ᄒᆞ다まる
둥굴랑ᄒᆞ다둥그렁ᄒᆞ다まる
둥굴리다둥그리다ころがす
둥그랑ᄒᆞ다둥그렁ᄒᆞ다まる
둥그렁ᄒᆞ다まる
둥그리다ころがす
둥근ᄃᆞᆯ滿月まんげつ
둥글다1ころがる
둥글다2ある
둥글다3まる
둥글락ᄒᆞ다まる
둥글랑ᄒᆞ다둥그렁ᄒᆞ다まる
둥글렁ᄒᆞ다둥그렁ᄒᆞ다まる
둥글리다둥그리다ころがす
둥둥ぷかぷか
둥울다둥글다まる
둥울랑ᄒᆞ다둥그렁ᄒᆞ다まる
둥으리다둥그리다ころがす
둥을다1둥글다ころがる
둥을다2둥글다まる
둥을랑ᄒᆞ다둥그렁ᄒᆞ다まる
둥체기덩체기 根本ねもと
둥치1根本ねもと
둥치2り株かぶ, 刈り株かぶ
둥케기덩체기 根本ねもと
둥클락ᄒᆞ다둥글락ᄒᆞ다まる
뒈しょう, 枡ます
뒈게ひどく
뒈기けち
뒈꿰뒉계うまの引く駕籠かご, 牛うしの背にのせる駕籠かご
뒈다1はかる, 測はかる, 量はかる(重さ)
뒈다2る&爲
뒈다3出來できる, 可能かのう
뒈싸지다くたばる
뒈씀질裏返うらがへすこと
뒈애지도야지ぶた
뒈야지도야지ぶた
뒈야지궤기도야지궤기 豚肉ぶたにく
뒈우ひどく
뒈우다ねぢ
뒈짐배기一度いちどでは運はこびきれないほど收穫しうくわくがある海女あま
뒉계うまの引く駕籠かご, 牛うしの背にのせる駕籠かご
뒌그르덴그르 火傷やけど
뒌서리大霜おほしも
뒌술にごり酒ざけ
뒌장味噌みそ
뒌장국뒌장쿡 味噌汁みそしる
뒌장쿡味噌汁みそしる
뒐상부르다뒐성부르다 見込みこみがある
뒐상시프다見込みこみがある
뒐성부르다見込みこみがある
뒐성시프다뒐상시프다 見込みこみがある
뒛머리外掛そとが
뒝이다くくる, 縛しば
뒤두이うしろ, 裏うら
뒤서끄다ぜ返かへ
뒤여지다뒈싸지다 くたばる
뒤주두지 米櫃こめびつ
뒤지다おくれる
뒤집어쓰다びる
뒤치穀物こくもつを脱穀だっこくした後あとの殼からや莖くき
뒤치기かかと
뒤컬음尻込しりごみ, 後退あとずさ
뒤틀움疫痢えきり
뒤허끄다뒤서끄다ぜ返かへ
뒨술뒌술にごり酒ざけ
뒨장쿡뒌장쿡 味噌汁みそしる
뒷가지後輪あとわ
뒷고개うなじ
뒷고망듸뒷고방듸 後頭部こうとうぶ
뒷고방듸後頭部こうとうぶ
뒷곡듸後頭こうとう
뒷공론後講釋あとかうしゃく, 結果論けっくわろん
뒷광うしろの家いへ
뒷군海女あまが採取さいしゅした若布わかめや天草てんぐさを運はこぶ人ひと, 世話人せわにん
뒷날將來しゃうらい, 後日ごじつ
뒷녁날將來しゃうらい, 後日ごじつ
뒷다가리뒷데가리 後頭部こうとうぶ
뒷다리うしろ脚あし
뒷담うしろの塀へい
뒷대구리뒷데가리 後頭部こうとうぶ
뒷데가리後頭部こうとうぶ
뒷데망뒷데가리 後頭部こうとうぶ
뒷데멩이뒷데가리 後頭部こうとうぶ
뒷데위뒷데가리 後頭部こうとうぶ
뒷야개うなじ
뒷야개기뒷야개 うなじ
뒷컬음치다後退あとずさりする
드근ᄒᆞ다ᄃᆞ근ᄒᆞ다ち着いた
드끈いっぱい
드끈ᄒᆞ다いっぱいだ
드내기장ᄉᆞときたまする商賣しゃうばい, 流ながし營業えいげふ
드는물들물げ潮しほ, 滿ち潮しほ, 滿潮まんてう
드들팡便所べんじょの踏み石いし
드듸다
드딀팡드들팡 便所べんじょの踏み石いし
드라마ドラマ
드러やたら
드러눅다る, 横よこたはる
드러눕다드러눅다る, 横よこたはる
드러마시다(息を)吸
드러먹다べまくる
드러앚다1近寄ちかより坐すわ
드러앚다2へたり込む, 頽くづほれる
드렁박두롱방 瓢箪製へうたんせいの浮き具
드레박두레박 釣瓶つるべ
드롬돌盤持石ばんもちいし, 力石ちからいし
드르, 野原のはら
드르다1들르다 (雨が)上がる
드르다2들르다げる, 取る, 持ち上げる, 持
드르마농姫韮ひめにら
드르싸다드르쓰다あふる, 飮み干
드르쓰다あふる, 飮み干
드르팟むらの近ちかくの畑はたけ
드릇국화嫁菜よめな
드릇마농1野蒜のびる
드릇마농2드르마농 姫韮ひめにら
드릇버들猫柳ねこやなぎ, 野柳のやなぎ
드릇버듸낭드릇버들 猫柳ねこやなぎ, 野柳のやなぎ
드릇비돌기白子鳩しらこばと
드릇비둘기드릇비돌기 白子鳩しらこばと
드릇뽕낭山桑やまぐは
드리다1듸리다
드리다2し上げる
드물鞍骨くらぼね
든마ᄇᆞ름든마ᄑᆞ름 南西風なんせいふう
든마ᄑᆞ름南西風なんせいふう
든셋ᄇᆞ름南東風なんとうふう
든전むらの中なかの畑はたけ
듣다ふ, 聞
들1드르, 野原のはら
들2드러 やたら
들곱낭들굽낭 たらの木
들구やたら
들굽たらの芽
들굽낭たらの木
들그락거리다しきりにがちゃがちゃする
들그락들그락がちゃがちゃ
들그랑거리다がちゃんがちゃんと音おとがする
들그레기おもひ掛けず
들깍ごくり
들꽤지름の油あぶら, 荏油えあぶら
들꽷지름들꽤지름の油あぶら, 荏油えあぶら
들뀃닙胡麻ごまの葉
들다1れる
들다2る, (金が)かかる
들다3はひ
들라드러 やたら
들락날락たり入はひったり
들락ᄒᆞ다(密着せず)浮いてゐる, ぴったり閉まってゐない
들랑들랑がらんがらん
들뤗둘웟 物貰ものもらひ, 麥粒腫ばくりふしゅ
들르다1(雨が)上がる
들르다2げる, 取る, 持ち上げる, 持
들리다1こえる
들리다2(病に)犯をかされる, 取り憑く, 憑依ひょういする
들마농드르마농 姫韮ひめにら
들물げ潮しほ, 滿ち潮しほ, 滿潮まんてう
들뱅이뿔引綱掛ひきづなかけ, 繩なはを結はへるために犁轅ねりぎの先さきに插してある棒ぼう
들어드러 やたら
들어가다はひって行
들어사다1はひ
들어사다2妊娠にんしんする
들어ᄉᆞ다1들어사다はひ
들어ᄉᆞ다2들어사다 妊娠にんしんする
들어오다はひって來
들웟둘웟 物貰ものもらひ, 麥粒腫ばくりふしゅ
들은돌ドルメン, 支石墓しせきぼ
들이싸다드르쓰다あふる, 飮み干
들이쓰다드르쓰다あふる, 飮み干
들이씨다드르쓰다あふる, 飮み干
들이치다げ込
들지름の油あぶら, 荏油えあぶら
들칵ごくり
듬돌등돌 盤持石ばんもちいし, 力石ちからいし
듬북1食用しょくようでないホンダハラ
듬북2水鷄くひな, 鶴水鷄つるくひな
듬북게듬북깅이かにの一種いっしゅ
듬북겡이듬북깅이かにの一種いっしゅ
듬북깅이かにの一種いっしゅ
등1背中せなか
등2など, 等とう
등가시ひれ
등겁다コクがある
등경燈架とうか, 燈臺とうだい, 燈明臺とうみゃうだい
등골脊髓せきずい
등골이 으스스ᄒᆞ다こはくて鳥肌とりはだが立
등곱새傴僂せむし
등곱생이등곱새 傴僂せむし
등곱쟁이등곱새 傴僂せむし
등굽새등곱새 傴僂せむし
등꽝背骨せぼね
등내미烏賊いかの一種いっしゅ
등내비등내미 烏賊いかの一種いっしゅ
등너출등덩쿨 藤蔓ふぢづる
등다리1背中せなか
등다리2등따리 背中せなか(俗)
등덩쿨藤蔓ふぢづる
등데燈臺とうだい
등돌盤持石ばんもちいし, 力石ちからいし
등뒤쿨등듸풀 燈臺草とうだいぐさ
등듸쿨등듸풀 燈臺草とうだいぐさ
등듸풀燈臺草とうだいぐさ
등디쿨등듸풀 燈臺草とうだいぐさ
등따리1등다리 背中せなか
등따리2背中せなか(俗)
등땡이1背中せなか
등땡이2등따리 背中せなか(俗)
등떠리1등다리 背中せなか
등떠리2등따리 背中せなか(俗)
등뗑이1등땡이 背中せなか
등뗑이2등따리 背中せなか(俗)
등막머리脊柱せきちゅう
등망우리1背中せなか
등망우리2背中せなか(俗)
등물1上半身じゃうはんしんを洗あらふこと
등물2同類どうるい
등ᄆᆞ로등ᄆᆞᆯ리 脊柱せきちゅう
등ᄆᆞ로꽝背骨せぼね
등ᄆᆞ루등ᄆᆞᆯ리 脊柱せきちゅう
등ᄆᆞ르등ᄆᆞᆯ리 脊柱せきちゅう
등ᄆᆞ르꽝등ᄆᆞ로꽝 背骨せぼね
등ᄆᆞ를등ᄆᆞᆯ리 脊柱せきちゅう
등ᄆᆞ를꽝등ᄆᆞ로꽝 背骨せぼね
등ᄆᆞᆯ리脊柱せきちゅう
등벙것등핏벙것 (ランプの)笠かさ
등불燈火ともしび
등솔ひれ
등신1どう
등신2おろか者もの
등심ロース
등쑬등솔ひれ
등쑬가시ひれ
등어리1背中せなか
등어리2背中せなか(俗)
등잔油皿あぶらざら, 燈明皿とうみゃうざら
등재登録とうろく
등지あぶみ
등지친鐙釣あぶみつり
등지풀등듸풀 燈臺草とうだいぐさ
등ᄌᆞ등지あぶみ
등ᄌᆞ친등지친 鐙釣あぶみつり
등치둥치 根本ねもと
등케1むらの中なかの畑はたけ
등케2引綱ひきづなが落ちないやう締め付ける繩なは
등케3둥치 根本ねもと
등케기덩체기 根本ねもと
등켕이1등땡이 背中せなか
등켕이2背中せなか(俗)
등쾌등케 引綱ひきづなが落ちないやう締め付ける繩なは
등쾽이등땡이 背中せなか
등퀭이1등땡이 背中せなか
등퀭이2등켕이 背中せなか(俗)
등태荷鞍にぐらの兩脇りゃうわきにあてた蓆むしろ
등테등태 荷鞍にぐらの兩脇りゃうわきにあてた蓆むしろ
등퉤背骨せぼね
등피ランプ, 明あかり, 燈火ともしび, 石油せきゆランプ
등핏각지石油燈せきゆとうの油壺あぶらつぼ, 明あかり, 燈火ともしび
등핏갓등핏벙것 (ランプの)笠かさ
등핏벌립등핏벙것 (ランプの)笠かさ
등핏벙것(ランプの)笠かさ
듸場所ばしょ, 所ところ
듸딜팡드들팡 便所べんじょの踏み石いし
듸리다1드리다し上げる
듸리다2
듼그르덴그르 火傷やけど
디듸 場所ばしょ, 所ところ
디깍지깍 (微動だにせぬ程)きちきち, ぎっしり, びっしり
디깍ᄒᆞ다지깍ᄒᆞ다 (微動だにせぬ程)きちきちだ, ぎっしりだ
디들팡드들팡 便所べんじょの踏み石いし
디디다드듸다
디딤불미 놀레蹈鞴歌たたらうた
디리다드리다し上げる
딘그르덴그르 火傷やけど
ᄃᆞ가리데가리 動物どうぶつの頭あたま
ᄃᆞ겡이데가리 動物どうぶつの頭あたま
ᄃᆞ근ᄒᆞ다ち着いた
ᄃᆞ글ᄃᆞ글다글다글 ちょこちょこ
ᄃᆞ녀가다ち寄って行
ᄃᆞ니다かよ
ᄃᆞ라가다ᄃᆞᆯ앙가다れて行
ᄃᆞ라미1ᄃᆞ람지 蝙蝠かうもり
ᄃᆞ라미2ᄃᆞ람지 縞栗鼠しまりす
ᄃᆞ라오다ᄃᆞᆯ앙오다れて来
ᄃᆞ람쥐ᄃᆞ람지 蝙蝠かうもり
ᄃᆞ람지1蝙蝠かうもり
ᄃᆞ람지2縞栗鼠しまりす
ᄃᆞ랑쉐떠렁쉐 兜蟲かぶとむし
ᄃᆞ래미ᄃᆞ람지 蝙蝠かうもり
ᄃᆞ레낭猿梨さるなし
ᄃᆞ렛줄ᄃᆞ렛출 猿梨さるなし
ᄃᆞ렛출猿梨さるなし
ᄃᆞ렛쿨ᄃᆞ렛출 猿梨さるなし
ᄃᆞ려가다れて行
ᄃᆞ려오다れて来
ᄃᆞ로いへの周圍しうゐにある小ちひさな畑はたけ
ᄃᆞ로갱이いへの周圍しうゐにある小ちひさな畑はたけ
ᄃᆞ리はし
ᄃᆞ리다1し抱かかへる, 引き連れる, 連れる
ᄃᆞ리다2く, 引っ張
ᄃᆞ리판梯子はしご
ᄃᆞ림사위데림사위り婿むこ, 婿養子むこやうし
ᄃᆞᄅᆞ겡이ᄃᆞ로갱이いへの周圍しうゐにある小ちひさな畑はたけ
ᄃᆞ멩이대망이 動物どうぶつの頭あたま
ᄃᆞ스다あたたかい
ᄃᆞ시다ᄃᆞ스다あたたかい
ᄃᆞ토다ᄃᆞ투다あらそふ, 競きそふ, 言ひ爭あらそ
ᄃᆞ투다あらそふ, 競きそふ, 言ひ爭あらそ
ᄃᆞᆨにはとり
ᄃᆞᆨ가심鳩胸はとむね
ᄃᆞᆨ고날풀小蜜柑草こみかんさう
ᄃᆞᆨ고달1鷄冠海苔とさかのり
ᄃᆞᆨ고달2鷄冠とさか
ᄃᆞᆨ고달3鷄頭けいとう
ᄃᆞᆨ고달풀ᄃᆞᆨ고달 鷄頭けいとう
ᄃᆞᆨ고리낭도꼬리낭 野茨のいばら, 野薔薇のばら
ᄃᆞᆨ곡석にはとりの餌ゑさ
ᄃᆞᆨ궤기鶏肉とりにく
ᄃᆞᆨ다귀독다귀 蜥蜴とかげ
ᄃᆞᆨ달귀독다귀 蜥蜴とかげ
ᄃᆞᆨ돔닥돔 朝鮮袴てうせんばかま
ᄃᆞᆨ두점ᄃᆞᆨ주전 鶏肉とりにく
ᄃᆞᆨ등수리ᄃᆞᆨ수룽이 鷄籠にはとりかご
ᄃᆞᆨ망ᄃᆞᆨ집 鷄舍けいしゃ
ᄃᆞᆨ모이にはとりの餌ゑさ
ᄃᆞᆨᄆᆞ리꽝독ᄆᆞᄅᆞᆸ꽝 膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
ᄃᆞᆨ발1土栗つちぐり
ᄃᆞᆨ발2手蔓藻蔓てづるもづる
ᄃᆞᆨ베슬鷄冠とさか
ᄃᆞᆨ새기鷄卵けいらん
ᄃᆞᆨ새기꽝膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
ᄃᆞᆨ새기노린알黄身きみ
ᄃᆞᆨ새기붉은알黄身きみ
ᄃᆞᆨ서렁ᄃᆞᆨ수룽이 鷄籠にはとりかご
ᄃᆞᆨ세기ᄃᆞᆨ새기 鷄卵けいらん
ᄃᆞᆨ수렝이ᄃᆞᆨ수룽이 鷄籠にはとりかご
ᄃᆞᆨ수룽이鷄籠にはとりかご
ᄃᆞᆨᄉᆞᆯ鳥肌とりはだ
ᄃᆞᆨᄉᆞᆯ사다鳥肌とりはだが立
ᄃᆞᆨ우리鷄鳴けいめい, 明け方がた
ᄃᆞᆨ의알鷄卵けいらん
ᄃᆞᆨ장시鳥屋とりや, 鷄賣にはとりう
ᄃᆞᆨ장ᄉᆞ鷄賣にはとりう
ᄃᆞᆨ전たまごのジョン
ᄃᆞᆨ주전鶏肉とりにく
ᄃᆞᆨ주점ᄃᆞᆨ주전 鶏肉とりにく
ᄃᆞᆨ지시ᄃᆞᆨ짓 禿瘡とくさう, 白癬しらくも
ᄃᆞᆨ집鷄舍けいしゃ
ᄃᆞᆨ짓禿瘡とくさう, 白癬しらくも
ᄃᆞᆨ쿨1鷄頭けいとう
ᄃᆞᆨ쿨2小蜜柑草こみかんさう
ᄃᆞᆨ텅에にはとりが卵たまごを生むところ, 鷄舍けいしゃ
ᄃᆞᆨ풀1ᄃᆞᆨ쿨 鷄頭けいとう
ᄃᆞᆨ풀2ᄃᆞᆨ쿨 小蜜柑草こみかんさう
ᄃᆞᆨ해치ᄃᆞᆨ헤치 酉年とりどし
ᄃᆞᆨ헤치酉年とりどし
ᄃᆞᆫ너삼黄花黄耆きばなわうぎ
ᄃᆞᆫ너ᄉᆞᆷᄃᆞᆫ너삼 黄花黄耆きばなわうぎ
ᄃᆞᆫᄃᆞᆫᄒᆞ다しっかりしてゐる, 固かたい, 堅かた
ᄃᆞᆫ물장에ᄃᆞᆫ물장의うなぎ
ᄃᆞᆫ물장의うなぎ
ᄃᆞᆫ술甘酒あまざけ
ᄃᆞᆫᄌᆞᆷ熟寢うまい, 熟睡じゅくすい
ᄃᆞᆫ치ᄃᆞᆯ치 まとうだひ的鯛
ᄃᆞᆮ는연がりにくい凧たこ
ᄃᆞᆮ다はし
ᄃᆞᆯ1, 履物はきものの付け紐ひも
ᄃᆞᆯ2つき
ᄃᆞᆯ각ᄃᆞᆯ각かたかた
ᄃᆞᆯ갓月暈つきがさ
ᄃᆞᆯ갓쓰다つきに暈かさがかかる
ᄃᆞᆯ개들러먹다月蝕げっしょくが起こる
ᄃᆞᆯ개먹다ᄃᆞᆯ개들러먹다 月蝕げっしょくが起こる
ᄃᆞᆯ거리月經げっけい
ᄃᆞᆯ다1ける, 取り付ける, 吊るす
ᄃᆞᆯ다2ᄃᆞ리다し抱かかへる, 引き連れる, 連れる
ᄃᆞᆯ다3あま
ᄃᆞᆯᄃᆞᆯ이月々つきづき, 毎月まいつき
ᄃᆞᆯ래잎ᄃᆞᆯ레입 子葉しえふ, 雙葉ふたば
ᄃᆞᆯ래코鼻輪はなわ, 鼻木はなぎ
ᄃᆞᆯ레다리あし
ᄃᆞᆯ레입子葉しえふ, 雙葉ふたば
ᄃᆞᆯ레잎ᄃᆞᆯ레입 子葉しえふ, 雙葉ふたば
ᄃᆞᆯ렝이ᄃᆞ로갱이いへの周圍しうゐにある小ちひさな畑はたけ
ᄃᆞᆯ려가다はしって行
ᄃᆞᆯ려오다はしって來
ᄃᆞᆯ로다したが
ᄃᆞᆯ루다ᄃᆞᆯ로다したが
ᄃᆞᆯ뤼1다리あし
ᄃᆞᆯ뤼2れ髮がみ, 添へ髮がみ, 髢かもじ
ᄃᆞᆯ르다1ᄃᆞᆯ로다したが
ᄃᆞᆯ르다2ᄄᆞᆯ르다 (穴あなを)開ける
ᄃᆞᆯ리ᄃᆞᆯ뤼れ髮がみ, 添へ髮がみ, 髢かもじ
ᄃᆞᆯ리다1はし
ᄃᆞᆯ리다2り付けてある, ぶら下がる
ᄃᆞᆯ머리月暈つきがさ
ᄃᆞᆯ머리ᄒᆞ다つきに暈かさがかかる
ᄃᆞᆯ모리ᄃᆞᆯ머리 月暈つきがさ
ᄃᆞᆯ모리ᄒᆞ다ᄃᆞᆯ머리ᄒᆞ다つきに暈かさがかかる
ᄃᆞᆯ밤月夜つきよ
ᄃᆞᆯ방이ᄃᆞᆯ뱅이 蝸牛かたつむり
ᄃᆞᆯ뱅이蝸牛かたつむり
ᄃᆞᆯ벵이ᄃᆞᆯ뱅이 蝸牛かたつむり
ᄃᆞᆯ벵이뿔引綱掛ひきづなかけ, 繩なはを結はへるために犁轅ねりぎの先さきに插してある棒ぼう
ᄃᆞᆯ봥이ᄃᆞᆯ뱅이 蝸牛かたつむり
ᄃᆞᆯ아가다1ᄃᆞᆯ앙가다れて行
ᄃᆞᆯ아가다2ᄃᆞᆯ려가다はしって行
ᄃᆞᆯ아나다げる, 逃げ出
ᄃᆞᆯ아뎅기다돌아뎅기다あるき囘まはる, 巡めぐ
ᄃᆞᆯ아매다ᄃᆞᆯ아메다るす
ᄃᆞᆯ아메다るす
ᄃᆞᆯ아오다1ᄃᆞᆯ앙오다れて来
ᄃᆞᆯ아오다2ᄃᆞᆯ려오다はしって來
ᄃᆞᆯ앙가다れて行
ᄃᆞᆯ앙오다れて来
ᄃᆞᆯ연角凧かくだこ
ᄃᆞᆯ오다ᄃᆞᆯ로다したが
ᄃᆞᆯ우다ᄃᆞᆯ로다したが
ᄃᆞᆯ을락けっこ
ᄃᆞᆯ음박질けっこ
ᄃᆞᆯ음작ᄃᆞᆯ음제기けっこ
ᄃᆞᆯ음재기ᄃᆞᆯ음제기けっこ
ᄃᆞᆯ음잭이ᄃᆞᆯ음제기けっこ
ᄃᆞᆯ음제기けっこ
ᄃᆞᆯ채ᄃᆞᆯ체 擔架たんか
ᄃᆞᆯ체擔架たんか
ᄃᆞᆯ치まとうだひ的鯛
ᄃᆞᆯ칵ごくり
ᄃᆞᆯ퀭이ᄃᆞ로갱이いへの周圍しうゐにある小ちひさな畑はたけ
ᄃᆞᆯ펭이ᄃᆞᆯ뱅이 蝸牛かたつむり
ᄃᆞᆯ흐다ᄄᆞᆯ르다 (穴あなを)開ける
ᄃᆞᆯᄒᆞ다あまったるい, 甘あま
ᄃᆞᆰ의알ᄃᆞᆨ의알 鷄卵けいらん
ᄃᆞᆲ다したが
ᄃᆞᆷ다ける
ᄃᆞᆷ으다ᄃᆞᆷ다ける
ᄃᆞᆺ다あたたかい
ᄃᆞᆺᄃᆞᆺᄒᆞ다あたたかい
ᄃᆞᆺᄉᆞ앵이野芥子のげし
ᄃᆞᆼ그다ひた
ᄃᆞᆼ기다1く, 引っ張
ᄃᆞᆼ기다2みちび
ᄃᆞᆼ디에기豆象蟲まめざうむし, 豌豆豆象蟲ゑんどうまめざうむし
ᄃᆞᆼ으다ᄃᆞᆼ그다ひた
ᄃᆞᆼ이다ᄃᆞᆼ기다く, 引っ張
따土地とち
따끄다다끄다く, 磨みが
따다타다
따륵따륵ばらばら
따문ため
따분따문ため
따비濟州島さいしうたうの短身踏鋤たんしんふみすき, 唐鋤からすきより小ちひさく先さきが狹せまい農機具のうきぐ
따시다시ふたたび, 又また
딱딱ᄒᆞ다かたい, 固かた
딱지닥지 瘡蓋かさぶた
딸기탈いちご
딸리다せんじる, 煮詰につめる
딸이다딸리다せんじる, 煮詰につめる
땅따 土地とち
땅강셍이螻蛄けら, おけら
땅꼿松葉牡丹まつばぼたん
땅문세地券ちけん
땅비따비 濟州島さいしうたうの短身踏鋤たんしんふみすき, 唐鋤からすきより小ちひさく先さきが狹せまい農機具のうきぐ
땅심地力ちりょく, 地味ちみ
땅콩南京豆なんきんまめ, ピーナッツ
때とき, 食事しょくじ
때다떼다がす
때먹을때食事時しょくじどき
때비따비 濟州島さいしうたうの短身踏鋤たんしんふみすき, 唐鋤からすきより小ちひさく先さきが狹せまい農機具のうきぐ
땔ᄀᆞ음燃料ねんれう
떠꾹새버꾹새 郭公くわくこう
떠나다る, 立ち去
떠럽다しぶ
떠렁쉐兜蟲かぶとむし
떡もち, 餠菓子もちぐわし
떡구덕もちを入れる籠かご
떡국생이버꾹새 郭公くわくこう
떡꼿仙人掌さぼてん
떡닙떡입 子葉しえふ, 雙葉ふたば
떡입子葉しえふ, 雙葉ふたば
떡정당屁糞葛へくそかづら
떡정동떡정당 屁糞葛へくそかづら
떡조갱이鏡貝かがみがひ
떨다1ふるへる
떨다2털다 はたく
떨루다떠럽다しぶ
떨어지다털어지다ちる
떼1때とき, 食事しょくじ
떼2테あか
떼3테역 マット状じゃうの芝生しばふの苗なへ, 芝しば
떼다がす
떼리다たたく, 叩たたく(平手), 打
뗏도둑텟도독 盜賊たうぞく, 群盜ぐんたう
뗑강이液體えきたいに混じってゐた鹽分えんぶんが凝固ぎょうこしてできた滓かす
또ふたたび, 又また
또고망똥고망 肛門こうもん, 尻しりの穴あな
또꼬냥똥고망 肛門こうもん, 尻しりの穴あな
또꼬망똥고망 肛門こうもん, 尻しりの穴あな
또꼬망꽝尾骶骨びていこつ
또꾸녕똥고망 肛門こうもん, 尻しりの穴あな
또라지다かしこい, 利巧りかう
또렷ᄒᆞ다도렷ᄒᆞ다あきらかだ
또로ふたたび, 又また
또시또ふたたび, 又また
똑1そっくり, ぴったり
똑2かなら
똑3すずめなどを追ふ聲こゑ
똑기1똑 そっくり, ぴったり
똑기2かなら
똑ᄀᆞ치おなじやうに, 同おなじく
똑딱불미 놀레鞴歌ふいごうた
똑딱불미ふいご
똥1くそ
똥2
똥고냥똥고망 肛門こうもん, 尻しりの穴あな
똥고랑ᄒᆞ다동그랑ᄒᆞ다まる
똥고리낭도꼬리낭 野茨のいばら, 野薔薇のばら
똥고망肛門こうもん, 尻しりの穴あな
똥고망꽝또꼬망꽝 尾骶骨びていこつ
똥구냥똥고망 肛門こうもん, 尻しりの穴あな
똥구녁똥고망 肛門こうもん, 尻しりの穴あな
똥구리낭도꼬리낭 野茨のいばら, 野薔薇のばら
똥구멍똥고망 肛門こうもん, 尻しりの穴あな
똥군水準すいじゅんの低ひくい海女あま
똥그랑ᄒᆞ다동그랑ᄒᆞ다まる
똥꼬리독고리 野茨のいばらの若わかい芽
똥꼬리낭도꼬리낭 野茨のいばら, 野薔薇のばら
똥뀌다をこく
똥낭とべら
똥누다大便だいべんをする
똥눅다똥누다 大便だいべんをする
똥더웨기とび, 鳶とんび
똥ᄇᆞᆨ새기똥ᄇᆞᆨ재기 おならをよくする人ひと
똥ᄇᆞᆨ자귀똥ᄇᆞᆨ재기 おならをよくする人ひと
똥ᄇᆞᆨ재기おならをよくする人ひと
똥ᄇᆞᆨ쟁이똥ᄇᆞᆨ재기 おならをよくする人ひと
똥소레기똥소로기とび, 鳶とんび
똥소로기とび, 鳶とんび
똥소리개똥소로기とび, 鳶とんび
똥수로기똥소로기とび, 鳶とんび
똥싸다大便だいべんをする
똥치お齒黒倍良はぐろべらの雌めす, お齒黒倍良はぐろべら, カクテルラス
똥푸기똥ᄇᆞᆨ재기 おならをよくする人ひと
똥풀레기똥ᄇᆞᆨ재기 おならをよくする人ひと
똥픽새기똥ᄇᆞᆨ재기 おならをよくする人ひと
뚜꺼비두테비 蟇蛙ひきがへる
뚜껑두께ふた
뚜껑이두께ふた
뚜꿰두께ふた
뚜뀅이두께ふた
뚜럼1のろま
뚜럼2丹頂たんちゃう, 鶴つる
뚜렷ᄒᆞ다두렷ᄒᆞ다あきらかだ
뚝배기툭배기 土鍋どなべ
뚤루다ᄄᆞᆯ르다 (穴あなを)開ける
뚤우다ᄄᆞᆯ르다 (穴あなを)開ける
뚧다ᄄᆞᆲ다 (穴あなを)開ける
뚱글렁ᄒᆞ다둥그렁ᄒᆞ다まる
뛔우다뒈우다ねぢ
뛰茅萱ちがや
뛰넘기다띠넹기다 婚期こんきを逸いっする
뛰넘다띠넘다 婚期こんきを逸いっする
뛰넹기다띠넹기다 婚期こんきを逸いっする
뛰다1두다 (將棋)指す, (圍碁を)打
뛰다2튀다はしる, 跳ぶ, 跳ねる
뛰어나다優秀いうしうだ, 優すぐれてゐる
뜨겁다あつ
뜨끌ちり
뜨다1り出す, 切り取る, 掬すく
뜨다2
뜨다3く, 浮かぶ
뜨다4のぼ
뜨다5(目を)開ひらく, (目を)開ける
뜨다6(金屬などが)容易よういに熱ねっしない, 鈍にぶ
뜨다7のろい, 鈍にぶ
뜨다8(灸を)据ゑる
뜬금어시뜽금읏이 いきなり
뜯다千切ちぎる, 毟むしり取
뜰리다1틀리다 間違まちがってゐる
뜰리다2ことなる
뜰리다3틀리다 間違まちがふ, 間違まちがへる
뜰항긋水疱瘡みづばうさう, 水痘すいとう
뜳다ᄄᆞᆲ다 (穴あなを)開ける
뜸1きう
뜸2とま
뜸돌등돌 盤持石ばんもちいし, 力石ちからいし
뜸뜨다きうを据ゑる
뜻意味いみ, 意志いし
뜽금에읏이뜽금읏이 いきなり
뜽금읏이いきなり
뜽끌뜨끌ちり
뜽돌등돌 盤持石ばんもちいし, 力石ちからいし
띠1おび
띠2뛰 茅萱ちがや
띠끌뜨끌ちり
띠넘다婚期こんきを逸いっする
띠넹기다婚期こんきを逸いっする
띠다떼다がす
띵띵이けちん坊ばう
ᄄᆞ근ᄒᆞ다ᄃᆞ근ᄒᆞ다ち着いた
ᄄᆞ나다ᄐᆞ나다ことなる
ᄄᆞ너다ᄐᆞ나다ことなる
ᄄᆞ다1ことなる
ᄄᆞ다2타다
ᄄᆞ뜻ᄒᆞ다あたたかい
ᄄᆞᄄᆞᆺᄒᆞ다ᄄᆞ뜻ᄒᆞ다あたたかい
ᄄᆞ라가다ついて行
ᄄᆞ라오다ついて來
ᄄᆞ로別々べつべつ
ᄄᆞ루ᄄᆞ로 別々べつべつ
ᄄᆞ르다1
ᄄᆞ르다2したが
ᄄᆞ리다떼리다たたく, 叩たたく(平手), 打
ᄄᆞ스다ᄃᆞ스다あたたかい
ᄄᆞᆫほかの, 別べつ
ᄄᆞᆫ나다ᄐᆞ나다ことなる
ᄄᆞᆯむすめ
ᄄᆞᆯ로다ᄄᆞ르다
ᄄᆞᆯ르다1ᄄᆞ르다したが
ᄄᆞᆯ르다2(穴あなを)開ける
ᄄᆞᆯ오다ᄄᆞ르다
ᄄᆞᆯ우다ᄄᆞᆯ르다 (穴あなを)開ける
ᄄᆞᆯᄑᆞᆯ다よめにやる
ᄄᆞᆲ다(穴あなを)開ける
ᄄᆞᆷあせ
ᄄᆞᆷ나다あせをかく
ᄄᆞᆷ내우다あせをかく
ᄄᆞᆷ두드레기汗疹あせも
ᄄᆞᆷ떼기汗疹あせも
ᄄᆞᆷ뚜기汗疹あせも
ᄄᆞᆺ다ᄃᆞᆺ다あたたかい
ᄄᆞᆺ뜻ᄒᆞ다ᄄᆞ뜻ᄒᆞ다あたたかい
ᄄᆞᆺᄄᆞᆺᄒᆞ다ᄄᆞ뜻ᄒᆞ다あたたかい