デジタル博物館「濟州島の文化と言語」

朝鮮語済州方言日本語
마1梅雨つゆ
마2山芋やまいも, 長芋ながいも
마3(梅雨の季節の)青黒あをぐろい黴かび
마4きり
마5そら(お前にやるよ)
마가지あばら屋, あばら屋暮やぐらし
마개마게せん
마게せん
마굴치鮟鱇あんこう
마그못막은못마을 マグンモ集落しゅうらく
마그못마을막은못마을 マグンモ集落しゅうらく
마기매기 なくなったこと
마께洗濯棒せんたくぼう
마께낭七竈ななかまど
마께볼레낭蔓茱萸つるぐみ
마끼다あずける
마농1にんにく類るい, 蒜ひる
마농2ねぎ
마농꼿玉簾たますだれ
마농지마농지시 大蒜にんにくの漬物つけもの
마농지시大蒜にんにくの漬物つけもの
마농지이마농지시 大蒜にんにくの漬物つけもの
마농지히마농지시 大蒜にんにくの漬物つけもの
마누라1天然痘てんねんとう, 疱瘡ほうそう, 疱瘡神ほうそうがみ
마누라2女房にょうぼう
마눌마농 にんにく類るい, 蒜ひる
마눙마농 にんにく類るい, 蒜ひる
마늘쫑大蒜にんにくの芽
마니고개嫌々いやいや
마니마니おかぶりおかぶり
마니질嫌々いやいや
마니털다かぶりを振
마당にわ, 広場ひろば
마당비치락庭箒にわぼうき
마당질 소리麦打むぎうち歌うた
마당질打穀だこく
마두마뒤 厩舎きゅうしゃ
마뒤厩舎きゅうしゃ
마디목水木みずき
마루방마리왕いたの間
마리1中央ちゅうおうの板いたの間
마리2〜匹ひき
마리3いたの間
마리방마리왕いたの間
마리왕いたの間
마릿귀클根太ねだ
마릿귀틀마릿귀클 根太ねだ
마마昼顔ひるがお
마메역梅雨つゆの時生ときはえるわかめ
마묻다梅雨つゆの時ときものに黴かびが生える
마미조ホンダワラ
마분지ボール紙がみ
마ᄇᆞ름南風みなみかぜ
마삭마삭쿨 定家葛ていかかずら
마삭쿨定家葛ていかかずら
마슴마씀 です
마시마씀 です
마시다
마시리あわの一種いっしゅ
마심마씀 です
마씀です
마씨마씀 です
마씸마씀 です
마애명磨崖碑まがいひ
마오르다梅雨つゆの時青黒ときあをぐろい黴かびがはえる
마오름マ山やま
마은四十しじゅう
마음はみ, 轡くつわ
마음석手綱たづな
마음줄마음석 手綱たづな
마의정당葛藤つづらふじの一種いっしゅ
마작시리あわの一種いっしゅ
마종오름マジョン山やま
마주かい合って
마주목栴檀せんだん, 楝おうち
마중물び水みず
마중오름마종오름 マジョン山やま
마지기一斗分いっとぶんの種たねを播く位ぐらいの廣ひろ
마지꽝尾骶骨びていこつ
마지다梅雨つゆに入はい
마차마채 馬車ばしゃ
마채馬車ばしゃ
마치마침 いいところへ, いい時ときに, 生憎あいにく
마치다1ᄆᆞ치다える
마치다2마지다 梅雨つゆに入はい
마치다3げ付ける
마침いいところへ, いい時ときに, 生憎あいにく
마카시리梅雨つゆの時ときよく生える海藻かいそう
마타슬茘枝貝れいしがい
마타실마타슬 茘枝貝れいしがい
마통전馬桶田ばとうでん
마트다き受ける, 預あずかる
마트다
마페麻布あさぬの
마피다梅雨つゆの時青黒ときあをぐろい黴かびがはえる
마ᄑᆞ름마ᄇᆞ름 南風みなみかぜ
마흔마은 四十しじゅう
마흠마음 はみ, 轡くつわ
막1たいへん, とても
막2むやみに, やたらに
막개須万すま
막끗一番最後いちばんさいご
막끝막끗 一番最後いちばんさいご
막날最終日さいしゅうび
막냉이すえっ子
막넹이막냉이すえっ子
막다ふさぐ, 防ふせ
막다들다막다ᄃᆞᆯ다き當たりだ, 行き止まりだ
막다ᄃᆞᆯ다き當たりだ, 行き止まりだ
막당이ぼう
막댕이막당이ぼう
막데기막당이ぼう
막뎅이막당이ぼう
막동이막둥이すえっ子
막둥이すえっ子
막둥이아덜末息子すえむすこ
막ᄄᆞᆯ末娘すえむすめ
막말放言はうげん, 暴言ぼうげん
막바지사데日暮ひぐれ時どきに歌うたう早はやいテンポの草取くさとり歌うたの一ひと
막살이あばら屋, あばら屋暮やぐらし
막아ᄃᆞᆯ막둥이아덜 末息子すえむすこ
막아지다まる
막은못막은못마을 マグンモ集落しゅうらく
막은못마을マグンモ集落しゅうらく
막은창1袋小路ふくろこうぢ
막은창2(豚の)盲腸もうちょう
막쟁이姥鮫うばざめの仔
막젱이막쟁이 姥鮫うばざめの仔
막집小屋こや
막히다ふさがる, 詰まる
만1まん
만2だけ
만간もし
만간중만간 もし
만곽우미遲摘おそづみ天草てんぐさ
만나이ᄎᆞᆫ나 満年齢まんねんれい
만년초浜木綿はまゆう
만도라기만도레기 鶏頭けいとう
만도레기鶏頭けいとう
만도레기꼿만도레기 鶏頭けいとう
만두레기만도레기 鶏頭けいとう
만드레기꼿만도레기 鶏頭けいとう
만들다つく
만리향胡椒こしょうの木
만발手蔓藻蔓てづるもづる
만부기しいら
만서挽歌ばんか
만ᄉᆞ만서 挽歌ばんか
만약もし
만이만히 たくさん
만제미黄色きいろい蛇へび
만축1말축いぼ
만축2말축 ばった, 蝗いなご
만히たくさん
만ᄒᆞ다おお
말18リットル入はひる枡ます, 斗, 斗枡とます
말2言葉ことば, 言語げんご
말굽조개しじみ
말ᄀᆞᆮ다
말ᄀᆞᆯ다말ᄀᆞᆮ다
말다1いや
말다2ᄆᆞᆯ다
말대답口答くちごた
말ᄃᆞ툼喧嘩けんか
말ᄃᆞ툼ᄒᆞ다喧嘩けんかする
말메오름말미오름 マルミ山やま
말모로기くちがきけない, 唖おし, 唖おし
말몰레기말모로기くちがきけない, 唖おし, 唖おし
말미오름マルミ山やま
말씀말ᄊᆞᆷ お言葉ことば
말씸말ᄊᆞᆷ お言葉ことば
말ᄊᆞᆷお言葉ことば
말지기마지기 一斗分いっとぶんの種たねを播く位ぐらいの廣ひろ
말짜말쩨すえ
말째말쩨すえ
말쩨すえ
말촉1말축 ばった, 蝗いなご
말촉2말축いぼ
말축1いぼ
말축2ばった, 蝗いなご
말톡くい
말툭말톡くい
말ᄒᆞ다
맘마まんま
맛あじ
맛보다あじわう
맛싯다美味おいしい
맛없다맛읏다 不味まず
맛엇다맛읏다 不味まず
맛읏다不味まず
맛잇다맛싯다 美味おいしい
망나니ならず者もの, 太刀取たちと
망동산1マン丘おか
망동산2マン丘おか
망보다見張みは
망사리スカリ, (獲物を入れる)網袋あみぶくろ
망생이망치うみたなご
망시리망사리 スカリ, (獲物を入れる)網袋あみぶくろ
망아리망사리 スカリ, (獲物を入れる)網袋あみぶくろ
망창どっさり
망챙이망치うみたなご
망치1うみたなご
망치2つち
맞다1う(正合)
맞다2(雨あめに)濡れる, (雨あめに)降られる, 合う(一致), 殴なぐられる
맞돈現金げんきん
맞ᄆᆞ작小間結こまむすび, 真結まむす
맞전現金げんきん
맞초다맞추다わせる, 婚約こんやくする
맞추다わせる, 婚約こんやくする
매たか
매기なくなったこと
매기독닥1すっからかん
매기독닥2おしまい
매끼다마끼다あずける
매날메날 毎日まいにち
매년毎年まいねん
매다しば
매달다메ᄃᆞᆯ다るす
매록멜록 ぺろりと
매미매기 なくなったこと
매미독닥1매기독닥 おしまい
매미독닥2매기독닥 すっからかん
매비異性姉妹いせいしまいの夫おっと
매상이小舟こぶね
매실낭메슬낭うめ
매옹아옹 にゃあ
매옹이메홍이 茘枝貝れいしがい
매우たいへん, とても
매웁다멥다から
매일메일 毎日まいにち
매장埋葬まいそう
매주메쥐 味噌玉麹みそだまこうじ
매쥐낭うめ
매친밋친 ズボン吊
매칠메칠 何日なんにち, 何日なんにち(間)
매틀메칠 何日なんにち, 何日なんにち(間)
매해毎年まいねん
매호리颶風ぐふう
매홍이메홍이 茘枝貝れいしがい
매훈이메홍이 茘枝貝れいしがい
매ᄒᆞᆫ가지おな
맥쉬カクテルラス, お歯黒倍良はぐろべら
맥진다리カクテルラス, お歯黒倍良はぐろべら
맨내멘네 木綿もめん
맨내기미내기せり
맨도롱ᄒᆞ다なまぬるい, 生暖なまあたたかい
맨딱ᄆᆞᆫ딱みな
맬록1멜록 ぺろりと
맬록2멜록 あかんべ
맬록가라멜록ᄒᆞ라 あかんべ
맬록ᄒᆞ라멜록ᄒᆞ라 あかんべ
맵다멥다から
맷기다마끼다あずける
맷꾸래기(折檻されることばかりする)聞かん坊ぼう
맷복젱이맷꾸래기 (折檻されることばかりする)聞かん坊ぼう
맷주시맷꾸래기 (折檻されることばかりする)聞かん坊ぼう
맹글다만들다つく
맹꽁茘枝貝れいしがい
맹꽁이멩꽁이 甲烏賊こういか
맹년멩년 来年らいねん
맹마구리멩마구리 甲烏賊こういか
맹마구리가개비甲烏賊こういか
맽기다마끼다あずける
머무어なに
머구리潜水夫せんすいふ
머귀남烏山椒からすさんしょう
머귀낭머귀남 烏山椒からすさんしょう
머금(一)〜口くち
머리あたま
머리까락かみ, 髪かみの毛
머리꺼럭머리까락かみ, 髪かみの毛
머리껄머리까락かみ, 髪かみの毛
머리껍머리까락かみ, 髪かみの毛
머리터럭머리털かみ, 髪かみの毛
머리털かみ, 髪かみの毛
머릿골のう
머마마마 昼顔ひるがお
머마줄昼顔ひるがお
머묵真海鞘まぼや
머물다とどまる, 滞在たいざいする
머슴作男さくおとこ
머역메역 和布わかめ
머역국메역국 和布わかめスープ
머정오름마종오름 マジョン山やま
머종오름마종오름 マジョン山やま
머지다まかせる
머치다1머지다まかせる
머치다2마끼다あずける
머쿠슬ᄆᆞᆯ쿠실 栴檀せんだんの実
머쿠슬낭栴檀せんだん, 楝おうち
머쿠실낭머쿠슬낭 栴檀せんだん, 楝おうち
머쿠쟁이胼胝たこ
먹가오리먹개오리 えいの一種いっしゅ
먹개오리えいの一種いっしゅ
먹거리べ物もの
먹는버줌먹는버짐 湿癬しっせん
먹는버짐湿癬しっせん
먹다1(追善などに)参加さんかする
먹다2
먹다べる
먹보말久保貝くぼがい
먹보ᄆᆞᆯ먹보말 久保貝くぼがい
먹볼레낭마께볼레낭 蔓茱萸つるぐみ
먹사오기山桜やまざくら, 染井吉野そめいよしの, 桜さくら, 済州桜さいしゅうざくら, 瀛洲桜えいしゅうざくら, 犬桜いぬざくら, 王桜おうざくら
먹슬일먹씰일 物入ものい
먹실일먹씰일 物入ものい
먹쓸일먹씰일 物入ものい
먹씰일物入ものい
먹을일먹씰일 物入ものい
먹쿠실낭머쿠슬낭 栴檀せんだん, 楝おうち
먹통墨壺すみつぼ
먼궨당遠縁とおえんの親戚しんせき
먼낭黒鉄黐くろがねもち
먼문もん
먼웨궨당遠縁とおえんの外戚がいせき
먼저1ᄆᆞᆫ저 まず
먼저2ᄆᆞᆫ저 まず
먼지몬지ほこり
멀다とお
멀뤼山葡萄やまぶどう
멀리멀뤼 山葡萄やまぶどう
멀미오름말미오름 マルミ山やま
멀미ᄒᆞ다(乗り物に)酔
멀위멀뤼 山葡萄やまぶどう
멀터거니멀터거리 嗉嚢そのう, 砂嚢さのう, 砂肝すなぎも
멀터거리嗉嚢そのう, 砂嚢さのう, 砂肝すなぎも
멀터겡이멀터거리 嗉嚢そのう, 砂嚢さのう, 砂肝すなぎも
멀턱멀터거리 嗉嚢そのう, 砂嚢さのう, 砂肝すなぎも
멀테겡이멀터거리 嗉嚢そのう, 砂嚢さのう, 砂肝すなぎも
멀ᄐᆞ갱이멀터거리 嗉嚢そのう, 砂嚢さのう, 砂肝すなぎも
멋무엇なに
멋낭もちの木
멋싯다素晴すばらしい, 素敵すてきだ, おしゃれだ
멋지다素晴すばらしい, 見事みごとだ, 素敵すてき
멍郁子むべの実
멍구젱이머쿠쟁이 胼胝たこ
멍구지머쿠쟁이 胼胝たこ
멍기真海鞘まぼや
멍꿀멍줄 郁子むべの茎くき, 郁子むべ
멍석むしろ
멍석떡(蕎麦粉の)春巻はるまき
멍어리멍치かつお
멍에1頸木くびき
멍에2はたけの畝うねの両端りょうはし
멍줄郁子むべの茎くき, 郁子むべ
멍쳉이멍치かつお
멍치かつお
멍코쟁이머쿠쟁이 胼胝たこ
멍코지머쿠쟁이 胼胝たこ
멍쿠젱이머쿠쟁이 胼胝たこ
멍쿠지머쿠쟁이 胼胝たこ
멍쿨멍줄 郁子むべの茎くき, 郁子むべ
멍텅구리멍치かつお
멎치다머지다まかせる
메1そなえ物ものの御飯ごはん, 神饌しんせん
메2なえ
메3はか
메기매기 なくなったこと
메기다(値、点を)付ける
메기독닥1매기독닥 おしまい
메기독닥2매기독닥 すっからかん
메께まあなんて
메께라まあなんて
메날毎日まいにち
메누리よめ
메누리발콥蹴爪けづめ
메누리발톱메누리발콥 蹴爪けづめ
메뉴メニュー
메다1背負せお
메다2かつ
메다3草取くさとりをする
메다4つな
메다부찌다메다치다 背負せおい投げをして地面じめんに叩たたきつける
메다치다背負せおい投げをして地面じめんに叩たたきつける
메ᄃᆞᆯ毎月まいつき
메ᄃᆞᆯ다るす
메딱ᄆᆞᆫ딱みな
메록1ぺろりと
메록2멜록 ぺろりと
메마마마 昼顔ひるがお
메마구리오징어멩마구리오징어 甲烏賊こういか
메마꽃昼顔ひるがお
메마줄머마줄 昼顔ひるがお
메맞다う, 出会であ
메미매기 なくなったこと
메미독닥1매기독닥 おしまい
메미독닥2매기독닥 すっからかん
메숙메숙ᄒᆞ다むかつく
메스근ᄒᆞ다미지근ᄒᆞ다 ぬるい
메슬낭うめ
메시근ᄒᆞ다生暖なまあたたかい
메시긋ᄒᆞ다미지근ᄒᆞ다 ぬるい
메실うめ
메실낭메슬낭うめ
메싱그다なえを移植いしょくする
메역和布わかめ
메역구두리丹波海苔たんばのり
메역국和布わかめスープ
메역귀めかぶ
메역무레和布刈わかめがり
메역바당和布わかめのよく生える海うみ
메역번난지なみに打ち寄せられた和布わかめ
메역새幅海苔はばのり
메역쉬메역새 幅海苔はばのり
메옹아옹 にゃあ
메옹이메홍이 茘枝貝れいしがい
메우다1あつまらせる
메우다2(網・革・弦を)張る, 埋める, 嵌める
메우다3(頸木を)かける
메우다4뭬우다める, 集あつめる[人、物などを]
메웁다멥다から
메일毎日まいにち
메장매장 埋葬まいそう
메종심다메싱그다なえを移植いしょくする
메종판苗床なえどこ
메주메쥐 味噌玉麹みそだまこうじ
메죽메죽つんつん
메죽이つんと, 尖とがって
메쥐味噌玉麹みそだまこうじ
메쥐낭매쥐낭うめ
메ᄌᆞ추ᄒᆞ다메ᄌᆞᆯ추ᄒᆞ다 農作物のうさくもつの育そだちが惡わるく小ぶりである
메ᄌᆞᆯ추ᄒᆞ다農作物のうさくもつの育そだちが惡わるく小ぶりである
메ᄌᆞᆯ츰ᄒᆞ다메ᄌᆞᆯ추ᄒᆞ다 農作物のうさくもつの育そだちが惡わるく小ぶりである
메초레기うずら
메칠何日なんにち, 何日なんにち(間)
메틀메칠 何日なんにち, 何日なんにち(間)
메홍이茘枝貝れいしがい
메화낭1うめ
메화낭2うめ
멕1みゃく
멕2わらで編んだ穀物入こくもつい
멕문동藪蘭やぶらん
멕이다べさせる, 飲ませる
멕히다막히다ふさがる, 詰まる
멘1綿めん
멘2めん
멘경手鏡てかがみ
멘날메날 毎日まいにち
멘네木綿もめん
멘도髭剃ひげそ
멘도롱ᄒᆞ다맨도롱ᄒᆞ다なまぬるい, 生暖なまあたたかい
멘들다만들다つく
멘들락1つるっと
멘들락2すっかり(脱ぐ)
멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
멘딱ᄆᆞᆫ딱みな
멘뜰락ᄒᆞ다멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
멘발裸足はだし
멘보선창足袋裸足たびはだし
멘순멜순 牛尾菜しおで
멘주기1おたまじゃくし
멘주기2いとを丸まるく巻いたもの, 苧環おだまき
멘주아기멘주기 おたまじゃくし
멘줴기멘주기 おたまじゃくし
멘짝ᄆᆞᆫ딱みな
멘짝ᄒᆞ다ひらたい, 平たい
멘테介党鱈すけとうだら
멘헤멘네 木綿もめん
멜片口鰯かたくちいわし
멜 후리는 소리いわしを追おうしゅう集団作業だんさぎょうの時ときに歌うたういさりう漁歌
멜 후리다曳網ひきあみで鰯いわしをとる
멜 후림 소리멜 후리는 소리いわしを追おうしゅう集団作業だんさぎょうの時ときに歌うたういさりう漁歌
멜국멜쿡 鰯汁いわしじる
멜라지다たおれる, 崩くずれる
멜락へたへたと
멜레기벨레기 猿捕茨さるとりいばらの実
멜레기낭벨레기낭 猿捕茨さるとりいばら, 山帰来さんきらい
멜록1ぺろりと
멜록2あかんべ
멜록ᄒᆞ라あかんべ
멜순牛尾菜しおで
멜싸지다멜라지다たおれる, 崩くずれる
멜싹멜락 へたへたと
멜위切蛆きりうじ
멜젓멜첫いわしの塩辛しおから
멜젯멜첫いわしの塩辛しおから
멜쪽멜록 あかんべ
멜쪽ᄒᆞ라멜록ᄒᆞ라 あかんべ
멜첫いわしの塩辛しおから
멜쳇멜첫いわしの塩辛しおから
멜쿡鰯汁いわしじる
멥다1けむい, 煙けむたい
멥다2から
멥밥멧밥そなえ物ものの御飯ごはん, 神饌しんせん
멧いくつの, 何なん-
멧 분何分なんぷん
멧 시何時なんじ[時間]
멧밥そなえ物ものの御飯ごはん, 神饌しんせん
멧자리苗代なわしろ
멧흘메칠 何日なんにち, 何日なんにち(間)
멩게猿捕茨さるとりいばらの実
멩게낭猿捕茨さるとりいばら, 山帰来さんきらい
멩겟벨레기벨레기 猿捕茨さるとりいばらの実
멩경멘경 手鏡てかがみ
멩과멩게 猿捕茨さるとりいばらの実
멩과낭멩게낭 猿捕茨さるとりいばら, 山帰来さんきらい
멩궤멩게 猿捕茨さるとりいばらの実
멩궤낭멩게낭 猿捕茨さるとりいばら, 山帰来さんきらい
멩글다만들다つく
멩기멩게 猿捕茨さるとりいばらの実
멩기낭멩게낭 猿捕茨さるとりいばら, 山帰来さんきらい
멩꽁이甲烏賊こういか
멩넥이虎鮫とらざめ
멩년来年らいねん
멩녕命令めいれい
멩마구리甲烏賊こういか
멩마구리오징어甲烏賊こういか
멩멩멩멩わんわんわんわん(赤ん坊が泣く)
멩물名物めいぶつ
멩쑨멜순 牛尾菜しおで
멩일멩질 節句せっく
멩절멩질 節句せっく
멩절ᄒᆞ다명질ᄒᆞ다 節句せっくを過ごす
멩지ᄀᆞ메기黒漬貝くろづけがい
멩지도박布海苔ふのり
멩질節句せっく
멩질ᄒᆞ다명질ᄒᆞ다 節句せっくを過ごす
멩치鳩尾みぞおち
멩태멘테 介党鱈すけとうだら
멩테멘테 介党鱈すけとうだら
면도멘도 髭剃ひげそ
명소名所めいしょ
명절멩질 節句せっく
명질ᄒᆞ다節句せっくを過ごす
모1〜膳ぜん
모2(豆腐)〜丁ちょう
모개낭無患子むくろじ
모과낭無患子むくろじ, 花梨かりん
모괘낭모개낭 無患子むくろじ
모기
모꼬지くぎ
모꼿1靫草うつぼぐさ
모꼿2모꼬지くぎ
모냥모양かたち, 様子ようす
모너ᄆᆞ녀 まず
모녜ᄆᆞ녀 まず
모다들다あつまる
모다지다あつまる
모도すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
모도다める, 集あつめる[人、物などを]
모도리姥鮫うばざめ, 馬鹿鮫ばかざめ
모돈すべての
모두모도 すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
모두다모도다める, 集あつめる[人、物などを]
모람木蓮子葛いたびかずら
모람낭木蓮子葛いたびかずら
모람줄木蓮子葛いたびかずら
모람쿨모람줄 木蓮子葛いたびかずら
모레기くちがきけない, 唖おし, 唖おし
모로기모레기くちがきけない, 唖おし, 唖おし
모르다몰르다らない, 分からない
모리明後日あさって
모릿날明後日あさって
모릿돌鉄床かなとこ, 鉄敷かなしき
모멀蕎麦そば(植物)
모멀ᄀᆞ르蕎麦粉そばこ
모멀묵蕎麥そばゼリー
모멀ᄎᆞ바기蕎麦水団そばすいとん
모멀ᄏᆞ루모멀ᄀᆞ르 蕎麦粉そばこ
모물모멀 蕎麦そば(植物)
모믈모멀 蕎麦そば(植物)
모밀모멀 蕎麦そば(植物)
모ᄆᆞᆯ모멀 蕎麦そば(植物)
모ᄆᆞᆯᄎᆞ바기모멀ᄎᆞ바기 蕎麦水団そばすいとん
모ᄆᆞᆯᄎᆞ베기모멀ᄎᆞ바기 蕎麦水団そばすいとん
모ᄆᆞᆯᄏᆞ루모멀ᄀᆞ르 蕎麦粉そばこ
모사리かど, 角かく
모살몰레すな
모살밧몰레왓 砂原すなはら
모살왓몰레왓 砂原すなはら
모살조개はまぐり
모살조개기모살조개はまぐり
모살조갱이모살조개はまぐり
모새남모세낭 あさだ, 南燭しゃしゃんぼ
모새낭모세낭 あさだ, 南燭しゃしゃんぼ
모서리かくばった垂木たるき
모세낭あさだ, 南燭しゃしゃんぼ
모스다모시다つかえる
모습姿すがた
모시からむし
모시다つかえる
모시딱すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
모시쿨からむし
모시풀모시쿨からむし
모신딱모시딱 すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
모신딱이모시딱 すべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
모약지다ねばり気がない
모양かたち, 様子ようす
모여들다모다들다あつまる
모욕入浴にゅうよく
모욕ᄒᆞ다からだを洗あらう, 入浴にゅうよくする, 水浴みずあびする
모의다ねばり気がない
모이다1あつまる
모이다2모의다ねばり気がない
모이다3뭬우다める, 集あつめる[人、物などを]
모인돌もろい石いし
모자레다모지레다りない
모저모ᄌᆞ 帽子ぼうし
모제모ᄌᆞ 帽子ぼうし
모종터苗代なわしろ
모지락비穗先ほさきのちびた箒はうき
모지락비차락모지락비 穗先ほさきのちびた箒はうき
모지래다모지레다りない
모지레다りない
모ᄌᆞ帽子ぼうし
모ᄌᆞ라다모지레다りない
모ᄌᆞ레다모지레다りない
모커리片屋かたや, 複数棟のうち脇棟
모탕몽탕 薪割まきわり台だい
모통이かど, 角かく
모퉁이모통이かど, 角かく
모필ふで
모희다모의다ねばり気がない
모히다모의다ねばり気がない
모힌돌모인돌 もろい石いし
목のど, 首くび
목간入浴にゅうよく
목간집목간칩 風呂場ふろば
목간칩風呂場ふろば
목간ᄒᆞ다からだを洗あらう, 入浴にゅうよくする, 水浴みずあびする
목고냥목고망のど
목고대喉仏のどぼとけ
목고디목고대 喉仏のどぼとけ
목고디꽝목구레꽝 甲状軟骨こうじょうなんこつ
목고망のど
목골에목고대 喉仏のどぼとけ
목광이못광이 鶴嘴つるはし
목구녁목고망のど
목구레목고대 喉仏のどぼとけ
목구레꽝甲状軟骨こうじょうなんこつ
목궹이못광이 鶴嘴つるはし
목남木蓮もくれん
목도리襟巻えりまき
목두し合わせ, 差し担にない, 担にない棒ぼう
목말타다肩車かたぐるまに乗
목밀악南朝峰なんちょうほう
목ᄆᆞ르다목ᄆᆞᆯ르다 のどが渇かわ
목ᄆᆞᆯ르다のどが渇かわ
목세낭小豆梨あずきなし
목솜목숨いのち
목숨いのち
목쉬大工だいく
목슴목숨いのち
목ᄉᆞ牧師ぼくし
목장牧場まきば
목장밧むらから遠とおい牧場兼畑ぼくじょうけんはたけ, 牧場ぼくじょう
목초牧草ぼくそう
목초밧牧草地ぼくそうち
목탕몽탕 薪割まきわり台だい
목필鉛筆えんぴつ
몬독ほこり
몬독판몬독판이 ちりとり
몬독판이ちりとり
몬저ᄆᆞᆫ저 まず
몬지ほこり
몬지락몬지ほこり
몬지레기몬지ほこり
몬지판이몬독판이 ちりとり
몬처ᄆᆞᆫ저 まず
몬첨ᄆᆞᆫ저 まず
몯다1모이다あつまる
몯다2모도다める, 集あつめる[人、物などを]
몯아들다모다들다あつまる
몯ᄒᆞ다못ᄒᆞ다 できない
몰다ᄆᆞᆯ다う, 駆る, 運転うんてんする
몰래몰레すな
몰레すな
몰레왓砂原すなはら
몰르다らない, 分からない
몰치락ᄒᆞ다ᄆᆞᆯ치락ᄒᆞ다 適度てきどに太ふとっている
몰트락ᄒᆞ다ᄆᆞᆯ치락ᄒᆞ다 適度てきどに太ふとっている
몸からだ, 肉体にくたい
몸ᄀᆞᆷ다からだを洗あらう, 入浴にゅうよくする, 水浴みずあびする
몸엣거몸엣것 月経げっけい
몸엣것1経血けいけつ
몸엣것2月経げっけい
몸엣구실몸엣것 月経げっけい
몸조리養生ようじょう
몸짐体温たいおん
못〜ない
못いけ
못くぎ
못고지모꼬지くぎ
못광이鶴嘴つるはし
못괭이못광이 鶴嘴つるはし
못궹이못광이 鶴嘴つるはし
못빠기釘抜くぎぬき金槌かなづち
못빼기못빠기 釘抜くぎぬき金槌かなづち
못ᄒᆞ다できない
몽고지櫓杆ろづく, 櫓の取っ手
몽그락붓禿筆ちびふで, 禿筆とくひつ
몽근붓몽그락붓 禿筆ちびふで, 禿筆とくひつ
몽ᄀᆞ지몽고지 櫓杆ろづく, 櫓の取っ手
몽탕薪割まきわり台だい
뫼시다모시다つかえる
뫼오다뭬우다める, 集あつめる[人、物などを]
묘1메なえ
묘2はか
묘종싱그다메싱그다なえを移植いしょくする
묘종터모종터 苗代なわしろ
묘종판메종판 苗床なえどこ
묘판메종판 苗床なえどこ
묫자리멧자리 苗代なわしろ
무겁다おも
무게무기おも
무기1おも
무기2ひえの一種いっしゅ
무꾸럭물꾸럭 水蛸みずだこ, 蛸たこ
무끄다くくる, 結むすぶ, 縛しば
무끼다れない, 鈍にぶ
무끼상어무끼상의 白撞木鮫しろしゅもくざめ
무끼상의白撞木鮫しろしゅもくざめ
무낭黒珊瑚くろさんご, 珊瑚さんご
무너사다退しりぞ
무너지다たおれる, 崩くずれる
무누낭무낭 黒珊瑚くろさんご, 珊瑚さんご
무니난섭春楡はるにれ, 楡にれ
무답, 田圃たんぼ
무당シャーマン, 巫女みこ
무덤はか
무뚜무뚱 沓脱くつぬぎ, 上がり口ぐち
무뚱沓脱くつぬぎ, 上がり口ぐち
무뜩문뜩 不意ふいに, 急きゅうに, はっと
무란페기남青肌あおはだ
무랑무랑ᄒᆞ다ᄆᆞᆯ랑ᄆᆞᆯ랑ᄒᆞ다 ふわふわしている
무럽ひざ
무레질海女漁あまりょう, 素潛すもぐりり漁ょう
무룩ᄒᆞ다1むくんでいる
무룩ᄒᆞ다2うずたかい
무르레1물레 糸繰いとくり車ぐるま, 糸車いとぐるま
무르레2물레 綿繰わたくり車ぐるま, 綿車わたぐるま
무르에1물레 糸繰いとくり車ぐるま, 糸車いとぐるま
무르에2물레 綿繰わたくり車ぐるま, 綿車わたぐるま
무ᄆᆞᆯ렝이切干大根きりぼしだいこん
무사何故なぜ
무석목石爺いしじいさん, トルハルバン
무섭다こわい, 恐おそろしい
무수大根だいこん
무수말렝이무ᄆᆞᆯ렝이 切干大根きりぼしだいこん
무수체大根だいこんの千切せんぎ
무스거무스것なに
무스것なに
무슨무신なん
무슨거무스것なに
무슨것무스것なに
무승거무스것なに
무승것무스것なに
무시무수 大根だいこん
무시거무스것なに
무시것무스것なに
무시ᄂᆞᄆᆞᆯ大根だいこん
무시다뭇다む, 結成けっせいする
무시ᄒᆞ다軽蔑けいべつする, 馬鹿ばかにする
무신なん
무신거무스것なに
무신것무스것なに
무싱거무스것なに
무싱것무스것なに
무ᄉᆞᄒᆞ다無事ぶじ
무어1무스것なに
무어2なに
무엇なに
무에게무와게 無花果いちじく
무에게낭무와게낭 無花果いちじくの木
무에여지다たおれる, 崩くずれる
무와게無花果いちじく
무와게낭無花果いちじくの木
무우낭무낭 黒珊瑚くろさんご, 珊瑚さんご
무으레물레 綿繰わたくり車ぐるま, 綿車わたぐるま
무의낭무낭 黒珊瑚くろさんご, 珊瑚さんご
무인도無人島むじんとう
무적피ひえの一種いっしゅ
무제미くつわ, 面繋おもがい
무치다える
무태장어大鰻おおうなぎ
무트로一度いちどに沢山たくさん, どさっと
무판食肉小売業しょくにくこうりぎょう, 肉屋にくや
무판쟁이肉屋にくや
무판집무판칩 肉屋にくや
무판칩肉屋にくや
무형문화유산無形文化遺産むけいぶんかいさん
무화무와게 無花果いちじく
무히낭무낭 黒珊瑚くろさんご, 珊瑚さんご
묵澱粉でんぷんかき, 澱粉でんぷんゼリー
묵기太角鮫ふとつのざめ
묵다まる
묵사지カーボン紙
묵은해旧年きゅうねん
묵적澱粉でんぷんかきの串焼くしや
묵지カーボン紙
문とびら, ドア
문게水蛸みずだこ, 蛸たこ
문다닥지문다드리 酢貝すがい
문다대기문다드리 酢貝すがい
문다드리酢貝すがい
문다스래기문다드리 酢貝すがい
문다조리문다드리 酢貝すがい
문닥지문다드리 酢貝すがい
문달문달는작는작 (腐って)どろどろ
문대기문다드리 酢貝すがい
문더깨문다드리 酢貝すがい
문데기문다드리 酢貝すがい
문두무뚱 沓脱くつぬぎ, 上がり口ぐち
문둥무뚱 沓脱くつぬぎ, 上がり口ぐち
문드럽다なめらかだ
문드리다とす, 失うしな
문들락ᄒᆞ다멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
문들이다문드리다とす, 失うしな
문딱ᄆᆞᆫ딱みな
문뚱무뚱 沓脱くつぬぎ, 上がり口ぐち
문뜩不意ふいに, 急きゅうに, はっと
문세文書ぶんしょ
문어水蛸みずだこ, 蛸たこ
문에문어 水蛸みずだこ, 蛸たこ
문제問題もんだい
문주두리문지도리 門樞もんすう
문지몬지ほこり
문지도리門樞もんすう
문지두리문지도리 門樞もんすう
문지럽다문드럽다なめらかだ
문짝1ᄆᆞᆫ딱みな
문짝2문착, 門扉もんぴ
문착1(腐ったものが塊になって)ぼとっと
문착2, 門扉もんぴ
문착문착(腐ったものが塊になって)ぼとぼと
문척ᄒᆞ다なめらかだ
문패表札ひょうさつ
문화文化ぶんか
문화유산文化遺産ぶんかいさん
묻다1うずめる
묻다2
물みず
물갈페지낭青肌あおはだ
물건品物しなもの, 物もの
물견물건 品物しなもの, 物もの
물결なみ
물고기물궤기さかな
물구덕水瓶みずがめを入れる籠かご
물굴멩이굴멩이 雨虎あめふらし
물궤기さかな
물ᄀᆞ물ᄀᆞᆺきし, 水辺みずべ, 水際みずぎわ
물ᄀᆞ음染料せんりょう, 絵の具
물ᄀᆞᆷ물ᄀᆞ음 染料せんりょう, 絵の具
물ᄀᆞᆺきし, 水辺みずべ, 水際みずぎわ
물꾸럭1水蛸みずだこ, 蛸たこ
물꾸럭2雨虎あめふらし
물ᄂᆞᄆᆞᆯ浮草うきくさ
물다む, 咬みつく
물도새기雨虎あめふらし
물둠비おぼろ豆腐どうふ
물들다まる
물들이다める
물ᄃᆞᆨかもめ
물똥下痢便げりべん
물러사다退しりぞ
물러ᄉᆞ다물러사다 退しりぞ
물렁굿蔓穂つるぼ
물레1糸繰いとくり車ぐるま, 糸車いとぐるま
물레2綿繰わたくり車ぐるま, 綿車わたぐるま
물레3染料せんりょう, 絵の具
물레질무레질 海女漁あまりょう, 素潛すもぐりり漁ょう
물론勿論もちろん
물롯물룻 蔓穂つるぼ
물롱굿물렁굿 蔓穂つるぼ
물룻1くらげ海月
물룻2蔓穂つるぼ
물뤠물레 染料せんりょう, 絵の具
물릇물룻 蔓穂つるぼ
물마께낭水楢みずなら
물만촉물말축 車飛蝗くるまばった
물만축물말축 車飛蝗くるまばった
물말축車飛蝗くるまばった
물멕이다물들이다める
물ᄆᆞ작쿨釣船草つりふねそう
물방석海星ひとで
물밭, 田圃たんぼ
물베록微塵子みじんこ
물베염海蛇うみへび
물베체기물페체기 水車前草みずおおばこ
물부리(紙卷煙草の)パイプ, 煙管きせるの吸口すいくち
물붓ふでの一種いっしゅ
물비리疥癬かいせん
물뿌리물부리 (紙卷煙草の)パイプ, 煙管きせるの吸口すいくち
물새1船虫ふなむし
물새2菖蒲しょうぶ
물생이しぎ
물섶きし, 水辺みずべ, 水際みずぎわ
물수건(海女の)鉢巻はちま
물쉐水牛すいぎゅう
물쌔물새 菖蒲しょうぶ
물쒜기くらげ海月
물아기あかん坊ぼう
물애기물아기あかん坊ぼう
물어뜯다む, 咬みつく
물어음くらげ海月
물어튿다물어뜯다む, 咬みつく
물에질무레질 海女漁あまりょう, 素潛すもぐりり漁ょう
물엿장시あめんぼ
물옷1물룻 蔓穂つるぼ
물옷2浮草うきくさ
물우미なまの天草てんぐさ
물웨胡瓜きゅうり
물이실물어음 くらげ海月
물이실멩이물어음 くらげ海月
물자리1蜻蛉とんぼ
물자리2船虫ふなむし
물장醤油しょうゆ
물장군皮剥かわはぎ
물장적다물장ᄌᆞᆨ다 醤油しょうゆにつける
물장ᄌᆞᆨ다醤油しょうゆにつける
물잴1물자리 船虫ふなむし
물잴2물자리 蜻蛉とんぼ
물적삼(海女の)水着みずぎの上衣じょうい
물제완지すずめの鉄砲てっぽう
물제환지물제완지すずめの鉄砲てっぽう
물젤물자리 船虫ふなむし
물졸리물촐리 (紙卷煙草の)パイプ, 煙管きせるの吸口すいくち
물지렝이きくらげ
물질海女漁あまりょう, 素潛すもぐりり漁ょう
물질ᄒᆞ다すなどる, 漁いさ
물착문착 (腐ったものが塊になって)ぼとっと
물채물새 菖蒲しょうぶ
물초리물촐리 (紙卷煙草の)パイプ, 煙管きせるの吸口すいくち
물촐리(紙卷煙草の)パイプ, 煙管きせるの吸口すいくち
물치락ᄒᆞ다ふとっている
물코기물궤기さかな
물퀘기물궤기さかな
물탁ᄒᆞ다물트락ᄒᆞ다ふとっている
물토새기물도새기 雨虎あめふらし
물토세기물도새기 雨虎あめふらし
물톳1黒鯛くろだい, ちぬ
물톳2물도새기 雨虎あめふらし
물트락ᄒᆞ다ふとっている
물파리山紫陽花やまあじさい
물페차기물페체기 水車前草みずおおばこ
물페체기水車前草みずおおばこ
물푸레낭とねりこ
물항水瓶みずがめ
물허벅水汲みづくみ用ようの瓶かめ
물헤물레 染料せんりょう, 絵の具
물혹こぶ
물회ムルフェ, 水みずなます, 刺し身の冷製れいせいスープ
뭇물룻 蔓穂つるぼ
뭇다1む, 結成けっせいする
뭇다2むす
뭇밥麦御飯むぎごはん
뭉게문게 水蛸みずだこ, 蛸たこ
뭍りく
뭔なん
뭣무엇なに
뭬오리旋風つむじかぜ, 旋風せんぷう
뭬우다める, 集あつめる[人、物などを]
믈읏물룻 蔓穂つるぼ
믜다禿げる
믜시거무스것なに
믜신무신なん
믜신거무스것なに
믜신것무스것なに
미1海鼠なまこ
미2尾花おばな
미국나팔꽃凌霄花のうぜんかずら
미꼬라지泥鰌どじょう
미꼬레기미꼬라지 泥鰌どじょう
미꾸셍이미삐쟁이 尾花おばな
미꾸젱이미삐쟁이 尾花おばな
미끄럽다なめらかだ, すべっこい
미끈미끈すべすべ, つるつる
미나기미내기せり
미나리미내기せり
미내기せり
미냇기미내기せり
미네기미내기せり
미녕木綿もめん(手織り)
미늘かえし, もどり, いけ, 顎あご
미덥다信用しんようできる, 頼たのもしい
미독尾花おばな
미똥쟁이おさない海鼠なまこ
미뚜리미투리あさの草鞋わらじ
미르세あらかじ
미르셍이미르세あらかじ
미릇あらかじ
미리1미릇あらかじ
미리2りゅう
미리내あまの川がわ
미리셍이미르세あらかじ
미리해치미리헤치 辰年たつどし
미리헤치辰年たつどし
미릿미릇あらかじ
미릿내미리내あまの川がわ
미마마마 昼顔ひるがお
미명미녕 木綿もめん(手織り)
미뿌쟁이미삐쟁이 尾花おばな
미삐쟁이尾花おばな
미슥거리다むかつく
미시거무스것なに
미시근ᄒᆞ다미지근ᄒᆞ다 ぬるい
미신무신なん
미신거무스것なに
미신것무스것なに
미여이ᄒᆞ다미워ᄒᆞ다にく
미여ᄒᆞ다미워ᄒᆞ다にく
미역메역 和布わかめ
미역국메역국 和布わかめスープ
미역바당메역바당 和布わかめのよく生える海うみ
미역새메역새 幅海苔はばのり
미왑米飯べいはん, 銀飯ぎんめし
미우설물어음 くらげ海月
미우셍이미삐쟁이 尾花おばな
미우쟁이미삐쟁이 尾花おばな
미우젱이미삐쟁이 尾花おばな
미워ᄒᆞ다にく
미이다미워ᄒᆞ다にく
미주꽝마지꽝 尾骶骨びていこつ
미지ぼんじり
미지근ᄒᆞ다ぬるい
미치다1およ
미치다2くるう, 発狂はっきょうする
미투리あさの草鞋わらじ
민경멘경 手鏡てかがみ
민네기미내기せり
민도멘도 髭剃ひげそ
민들락ᄒᆞ다멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
민마구리멩마구리 甲烏賊こういか
민물궤기淡水魚たんすいぎょ
민물깅이かにの一種いっしゅ
민물장에민물장의うなぎ
민물장의うなぎ
민박ホームステイ
민속民俗みんぞく
민중버세기禿はげ
민지럽다미끄럽다なめらかだ, すべっこい
민질민질すべすべ, つるつる
민질민질ᄒᆞ다すべすべだ, つるつるだ
민짝ᄆᆞᆫ딱みな
민찌럽다미끄럽다なめらかだ, すべっこい
민치럽다미끄럽다なめらかだ, すべっこい
믿다しんずる
믿마구리멩마구리 甲烏賊こういか
믿마구리오징어멩마구리오징어 甲烏賊こういか
믿바구리甲烏賊こういか
믿바구리오징어甲烏賊こういか
밀小麦こむぎ
밀고密告みっこく
밀고ᄒᆞ다密告みっこくする
밀ᄀᆞ루밀ᄏᆞ를 小麦粉こむぎこ
밀ᄀᆞ를밀ᄏᆞ를 小麦粉こむぎこ
밀낭あおさより少すこし大おおきい海藻かいそうの一種いっしゅ
밀다1
밀다2
밀다3つるつるにする, 平たいらにする
밀레土均つちなら
밀리다
밀세密告みっこく
밀세ᄒᆞ다密告みっこくする
밀순멜순 牛尾菜しおで
밀주시밀추시ふすま
밀ᄌᆞ배기밀ᄎᆞ바기 (小麦粉の)水団すいとん
밀체ふすま
밀추시ふすま
밀ᄎᆞ바기(小麦粉の)水団すいとん
밀ᄎᆞ베기1밀ᄎᆞ바기 (小麦粉の)水団すいとん
밀ᄎᆞ베기2밀ᄎᆞ바기 (小麦粉の)水団すいとん
밀카루밀ᄏᆞ를 小麦粉こむぎこ
밀ᄏᆞ를小麦粉こむぎこ
밀푸께姫千成酸漿ひめせんなりほおずき
밀푼철귀姫千成酸漿ひめせんなりほおずき
밀헙게미ふすま
밀헙데밀헙게미ふすま
밀헙뒈밀헙게미ふすま
밉다にく
밋した, 底そこ
밋구녁꽝尾骶骨びていこつ
밋볼레낭마께볼레낭 蔓茱萸つるぐみ
밋붉은절와니밋붉은제와니 秋雌日芝あきめひしば
밋붉은절완지밋붉은제와니 秋雌日芝あきめひしば
밋붉은절환지밋붉은제와니 秋雌日芝あきめひしば
밋붉은제와니秋雌日芝あきめひしば
밋붉은제완지밋붉은제와니 秋雌日芝あきめひしば
밋붉은제환지밋붉은제와니 秋雌日芝あきめひしば
밋오동낭権萃ごんずい
밋오좀낭밋오동낭 権萃ごんずい
밋친ズボン吊
밍경멘경 手鏡てかがみ
밑밋した, 底そこ
ᄆᆞ끄다1える
ᄆᆞ끄다2える, すます
ᄆᆞ너ᄆᆞ녀 まず
ᄆᆞ녀まず
ᄆᆞ녜ᄆᆞ녀 まず
ᄆᆞ디関節かんせつ
ᄆᆞ딱ᄆᆞᆫ딱みな
ᄆᆞ라초紙卷かみまき
ᄆᆞ람모람 木蓮子葛いたびかずら
ᄆᆞ랑ᄆᆞ랑ᄒᆞ다ᄆᆞᆯ랑ᄆᆞᆯ랑ᄒᆞ다 ふわふわしている
ᄆᆞ르다1
ᄆᆞ르다2かわく, 乾燥かんそうする
ᄆᆞ른둠비木綿豆腐もめんどうふ
ᄆᆞ른버줌乾癬かんせん
ᄆᆞ른버짐ᄆᆞ른버줌 乾癬かんせん
ᄆᆞ망ᄆᆞᆷ ホンダワラ
ᄆᆞ멀모멀 蕎麦そば(植物)
ᄆᆞ물모멀 蕎麦そば(植物)
ᄆᆞ믈모멀 蕎麦そば(植物)
ᄆᆞ섭다1무섭다こわい, 恐おそろしい
ᄆᆞ섭다2무섭다こわい, 恐おそろしい
ᄆᆞ솝다무섭다こわい, 恐おそろしい
ᄆᆞ숩다무섭다こわい, 恐おそろしい
ᄆᆞ쉬牛馬ぎゅうば
ᄆᆞ쉬테우리牧人ぼくじん, 牧夫ぼくふ, 牧童ぼくどう
ᄆᆞ슬むら
ᄆᆞ슬들다(田舎で)隣近所となりきんじょへ遊あそびに行く, 外出がいしゅつする
ᄆᆞ슬카다(田舎で)隣近所となりきんじょへ遊あそびに行く, 外出がいしゅつする
ᄆᆞ슬틀다ᄆᆞ슬들다 (田舎で)隣近所となりきんじょへ遊あそびに行く, 外出がいしゅつする
ᄆᆞ슴ᄆᆞ음こころ, 気持きも
ᄆᆞ습다무섭다こわい, 恐おそろしい
ᄆᆞ시ᄆᆞ쉬 牛馬ぎゅうば
ᄆᆞ시다こわい, 恐おそろしい
ᄆᆞ실ᄆᆞ슬むら
ᄆᆞ실카다ᄆᆞ슬카다 (田舎で)隣近所となりきんじょへ遊あそびに行く, 外出がいしゅつする
ᄆᆞ실틀다ᄆᆞ슬들다 (田舎で)隣近所となりきんじょへ遊あそびに行く, 外出がいしゅつする
ᄆᆞ심ᄆᆞ음こころ, 気持きも
ᄆᆞᄉᆞᆸ다무섭다こわい, 恐おそろしい
ᄆᆞ을ᄆᆞ슬むら
ᄆᆞ음こころ, 気持きも
ᄆᆞ음석마음석 手綱たづな
ᄆᆞ음졸이다を揉
ᄆᆞ작関節かんせつ
ᄆᆞ작쿨道柳みちやなぎ, 庭柳にわやなぎ
ᄆᆞ작풀ᄆᆞ작쿨 道柳みちやなぎ, 庭柳にわやなぎ
ᄆᆞ치다1える
ᄆᆞ치다2ᄆᆞ끄다える, すます
ᄆᆞᆫすべて, 全部ぜんぶ, 皆みな
ᄆᆞᆫ들다만들다つく
ᄆᆞᆫ들락ᄒᆞ다멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
ᄆᆞᆫ딱みな
ᄆᆞᆫ뜰락ᄒᆞ다멘들락ᄒᆞ다なめらかだ
ᄆᆞᆫ저まず
ᄆᆞᆫ제ᄆᆞᆫ저 まず
ᄆᆞᆫ지다れる, 触さわ
ᄆᆞᆫ직다ᄆᆞᆫ지다れる, 触さわ
ᄆᆞᆫᄌᆞᄆᆞᆫ저 まず
ᄆᆞᆫ짝ᄆᆞᆫ딱みな
ᄆᆞᆫ처ᄆᆞᆫ저 まず
ᄆᆞᆫ첨ᄆᆞᆫ저 まず
ᄆᆞᆫ치다ᄆᆞᆫ지다れる, 触さわ
ᄆᆞᆮ동세最年長さいねんちょうの相婿あいむこ, 最年長さいねんちょうの相嫁あいよめ, 配偶者の同性兄弟の配偶者のうち最年長の者
ᄆᆞᆮ이長子ちょうし
ᄆᆞᆯ1ホンダワラ
ᄆᆞᆯ2うま
ᄆᆞᆯ가리ᄆᆞᆯᄀᆞ랑ᄆᆞᆯᄀᆞ레 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ가죽馬革ばかく
ᄆᆞᆯ갈기うまの鬣たてがみ
ᄆᆞᆯ강꽝軟骨なんこつ
ᄆᆞᆯ고랑厩舎きゅうしゃ
ᄆᆞᆯ고장すみれ
ᄆᆞᆯ광꽝ᄆᆞᆯ강꽝 軟骨なんこつ
ᄆᆞᆯ구레ᄆᆞᆯᄀᆞ레 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ궤기馬肉ばにく
ᄆᆞᆯ그랑ᄆᆞᆯᄀᆞ레 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯᄀᆞ랏狗尾草えのころぐさ, 猫ねこじゃらし
ᄆᆞᆯᄀᆞ래ᄆᆞᆯᄀᆞ레 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯᄀᆞ레1(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯᄀᆞ레2(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯᄀᆞ레왕(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯᄀᆞ레황ᄆᆞᆯᄀᆞ레왕 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯ너울蓍萩めどはぎ
ᄆᆞᆯ녹대手綱たづな
ᄆᆞᆯ다1(ご飯を汁に)浸ひた
ᄆᆞᆯ다2
ᄆᆞᆯ다3う, 駆る, 運転うんてんする
ᄆᆞᆯ다4こねる
ᄆᆞᆯ똥馬糞ばふん
ᄆᆞᆯ똥버섭ᄆᆞᆯ똥버섯 唐傘茸からかさたけ
ᄆᆞᆯ똥버섯唐傘茸からかさたけ
ᄆᆞᆯ똥버슷ᄆᆞᆯ똥버섯 唐傘茸からかさたけ
ᄆᆞᆯ똥초기唐傘茸からかさたけ
ᄆᆞᆯ띠ᄆᆞᆯ헤치 午年うまどし
ᄆᆞᆯ랑ᄆᆞᆯ랑ᄒᆞ다ふわふわしている
ᄆᆞᆯ레듬북なみに打ち寄せられたホンダワラ
ᄆᆞᆯ류다ᄆᆞᆯ리다
ᄆᆞᆯ르다1몰르다らない, 分からない
ᄆᆞᆯ르다2ᄆᆞ르다かわく, 乾燥かんそうする
ᄆᆞᆯ르다3ᄆᆞ르다
ᄆᆞᆯ리다
ᄆᆞᆯ리우다ᄆᆞᆯ리다
ᄆᆞᆯ마귀ᄆᆞᆯ막 厩舎きゅうしゃ
ᄆᆞᆯ마께낭朝鮮熊野水木ちょうせんくまのみずき, 熊野水木くまのみずき
ᄆᆞᆯ마농夏水仙なつずいせん
ᄆᆞᆯ마타슬磯蜷いそにな
ᄆᆞᆯ막厩舎きゅうしゃ
ᄆᆞᆯ막게낭ᄆᆞᆯ마께낭 朝鮮熊野水木ちょうせんくまのみずき, 熊野水木くまのみずき
ᄆᆞᆯ만축ᄆᆞᆯ말축おおきなばった
ᄆᆞᆯ말축おおきなばった
ᄆᆞᆯ망ホンダワラ
ᄆᆞᆯ망ᄆᆞᆷᄆᆞᆯ망 ホンダワラ
ᄆᆞᆯ망쉬ひし
ᄆᆞᆯ몬조리ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ몬주리ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ문주리磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ믈ᄌᆞ름ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ미오름말미오름 マルミ山やま
ᄆᆞᆯ미주리ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ미줄ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯ민주리ᄆᆞᆯ문주리 磯巾着いそぎんちゃく
ᄆᆞᆯᄆᆞ작쿨牛膝いのこずち
ᄆᆞᆯᄆᆞ작풀ᄆᆞᆯᄆᆞ작쿨 牛膝いのこずち
ᄆᆞᆯ발콥うまの蹄ひづめ
ᄆᆞᆯ방ᄆᆞᆯ막 厩舎きゅうしゃ
ᄆᆞᆯ방애ᄆᆞᆯ방에 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ방에1(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ방에2(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯ방의ᄆᆞᆯ방에 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ방이1(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ방이2ᄆᆞᆯ방에 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ방이왕(牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯ뱅이ᄆᆞᆯ방에 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうす
ᄆᆞᆯ뱅이왕ᄆᆞᆯ방이왕 (牛馬に碾かせる)碾臼ひきうすの小屋こや
ᄆᆞᆯ새끼仔馬こうま
ᄆᆞᆯ석手綱たづな
ᄆᆞᆯ셍게酸葉すいば
ᄆᆞᆯ시우蛍柴胡ほたるさいこ
ᄆᆞᆯ시호ᄆᆞᆯ시우 蛍柴胡ほたるさいこ
ᄆᆞᆯ싸움고장すみれ
ᄆᆞᆯ쌍고장ᄆᆞᆯ싸움고장すみれ
ᄆᆞᆯ아초ᄆᆞ라초 紙卷かみまき
ᄆᆞᆯ안장くら
ᄆᆞᆯ여뀌ᄆᆞᆯ엿귀 犬蓼いぬたで
ᄆᆞᆯ엿귀犬蓼いぬたで
ᄆᆞᆯ오동낭ᄆᆞᆯ오줌낭 権萃ごんずい
ᄆᆞᆯ오좀犬酸漿いぬほおずき
ᄆᆞᆯ오줌낭権萃ごんずい
ᄆᆞᆯ정각みる海松の一種
ᄆᆞᆯ좃조개かいの一種いっしゅ
ᄆᆞᆯ지장雄苅萱おがるかや
ᄆᆞᆯ질메うまの荷鞍にぐら
ᄆᆞᆯ채むち
ᄆᆞᆯ청각ᄆᆞᆯ정각 みる海松の一種
ᄆᆞᆯ총うまの尾の毛
ᄆᆞᆯ추리쿨熊葛くまつづら
ᄆᆞᆯ축말축いぼ
ᄆᆞᆯ치락ᄒᆞ다適度てきどに太ふとっている
ᄆᆞᆯ코장ᄆᆞᆯ고장すみれ
ᄆᆞᆯ콥조개石貝いしがい
ᄆᆞᆯ쿠슬ᄆᆞᆯ쿠실 栴檀せんだんの実
ᄆᆞᆯ쿠실栴檀せんだんの実
ᄆᆞᆯ쿠실낭머쿠슬낭 栴檀せんだん, 楝おうち
ᄆᆞᆯ쿠지ᄆᆞᆯ쿠실 栴檀せんだんの実
ᄆᆞᆯ쿠지낭머쿠슬낭 栴檀せんだん, 楝おうち
ᄆᆞᆯ쿱조개ᄆᆞᆯ콥조개 石貝いしがい
ᄆᆞᆯ터거니멀터거리 嗉嚢そのう, 砂嚢さのう, 砂肝すなぎも
ᄆᆞᆯ테우리馬飼うまかい, 馬丁ばてい
ᄆᆞᆯ통난밧馬桶田ばとうでん
ᄆᆞᆯ통남밧ᄆᆞᆯ통난밧 馬桶田ばとうでん
ᄆᆞᆯ트락ᄒᆞ다ᄆᆞᆯ치락ᄒᆞ다 適度てきどに太ふとっている
ᄆᆞᆯ피ひえの一種いっしゅ
ᄆᆞᆯᄑᆞ래穴石蓴あなあおさ
ᄆᆞᆯ해치ᄆᆞᆯ헤치 午年うまどし
ᄆᆞᆯ헤치午年うまどし
ᄆᆞᆰ다んでいる, 清きよい, 綺麗きれい
ᄆᆞᆷホンダワラ
ᄆᆞᆷ국ホンダワラ汁じる
ᄆᆞᆷ말ᄆᆞᆷ ホンダワラ
ᄆᆞᆷ쿡ᄆᆞᆷ국 ホンダワラ汁じる
ᄆᆞᆺ다える, すます
ᄆᆞᆼ글다만들다つく
ᄆᆞᆼ생이ᄆᆞᆼ셍이 仔馬こうま
ᄆᆞᆼ셍이仔馬こうま
ᄆᆞᆼ아지仔馬こうま
ᄆᆞᆼ직다ᄆᆞᆫ지다れる, 触さわ
ᄆᆞᆼ쿠슬ᄆᆞᆯ쿠실 栴檀せんだんの実
ᄆᆞᆼ쿠실ᄆᆞᆯ쿠실 栴檀せんだんの実
ᄆᆞᆾ다ᄆᆞᆺ다える, すます