デジタル博物館「濟州島の文化と言語」

朝鮮語済州方言日本語
자1しゃく, 物差ものさ
자2さあ
자갈1砂利じゃり
자갈2はみ, 轡くつわ
자갈코手綱たづな
자게재기 はやく, 急いそいで
자골草合歓くさねむ
자골낭자귀낭 合歓ねむの木
자구남자귀낭 合歓ねむの木
자구낭자귀낭 合歓ねむの木
자굴1자골 草合歓くさねむ
자굴2자갈 はみ, 轡くつわ
자굴낭자귀낭 合歓ねむの木
자귀낭合歓ねむの木
자그락자그락つまらないことで言ひ争ふ様
자꼬자꾸 何度なんども, しきりに
자꾸何度なんども, しきりに
자네あのこ
자다る, 眠ねむ
자돔雀鯛すずめだい
자라다ᄌᆞ라다そだつ, 成長せいちょうする
자락ぐいっと(押す)
자락이자락 ぐいっと(押す)
자락자락ふさふさ, ぞろりと, 鈴すずなりに
자락ᄒᆞ다たわわだ
자랑自慢じまん
자랑ᄒᆞ다自慢じまんする
자레すっぽん, 亀かめ
자륵탁ずるっと
자름보말黒漬貝くろづけがい
자리1雀鯛すずめだい
자리2재열せみ
자리せき, 座席ざせき
자리다1腓返こむらがえりが起こる
자리다2저리다 しびれる
자리물회雀鯛すずめだいのムルフェ
자리젓雀鯛すずめだいの塩辛しおから
자리젯자리젓 雀鯛すずめだいの塩辛しおから
자릿봇재열봇せみの抜け殻がら
자불이다주울이다かたむける
자생ᄒᆞ다自生じせいする
자연自然しぜん
자오락潮莎草しおくぐ
자왈しげみ, 藪やぶ
자우라지다자울아지다かたむ
자우락자오락 潮莎草しおくぐ
자울다かたむ
자울아지다かたむ
자울이다1かたむ
자울이다2주울이다かたむける
자원資源しげん
자월자왈しげみ, 藪やぶ
자의자이 あのこ
자이あのこ
자자귀자자기 お喋しゃべ
자자기お喋しゃべ
자장のろの雌めす
자전거自転車じてんしゃ
자제기자자기 お喋しゃべ
자조ᄌᆞ주 度々たびたび
자치1めすの雉きじ
자치2端切はぎ
자파리悪戯いたずら
작년去年きょねん
작다1こまかい
작다2족다ちいさい
작대기작데기 (背負子を立てかける)突っ支い棒ぼう
작데기(背負子を立てかける)突っ支い棒ぼう
작멜砂利じゃり
작멸작멜 砂利じゃり
작쉬(背負子を立てかける)突っ支い棒ぼう
작연쟁연 角凧かくだこ
작지砂利じゃり
잔나비ᄌᆞᆫ나비さる
잔치うたげ, パーティー
잘1上手じょうずに, うまく
잘2筋赤熊蝉すじあかくまぜみ
잘강잘강1かちゃかちゃ
잘강잘강2くちゃくちゃ
잘강잘강3じゃぶじゃぶ(すすぐ)
잘도非常ひじょう
잘락1자락 ぐいっと(押す)
잘락2小便せうべんをちびる樣子やうす
잘리찰리ふくろ
잘못間違まちが
잘못뒈다間違まちがっている
잘못ᄒᆞ다間違まちが
잘콴다리ざまあ見ろ, 良い気味きみ
잘콴이잘콴다리ざまあ見ろ, 良い気味きみ
잘ᄒᆞ다上手じょうずにする
잠녀ᄌᆞᆷ녜 海女あま
잠대すき
잠수질ᄌᆞᆷ수질 海女漁あまりょう, 素潛すもぐりり漁ょう
잠지1しりっぺた
잠지2女陰じょいん
잡꼴牧草ぼくそう
잡다つかまえる, 掴つかむ, 握にぎ
잡아ᄃᆞ리다き寄せる, 引
잡아ᄃᆞᆼ기다き寄せる, 引
잡파리자파리 悪戯いたずら
잣자왈しげみ, 藪やぶ
장醤油しょうゆ
장개가다장게가다つまを娶めと
장게嫁取よめと
장게가다つまを娶めと
장게들다つまを娶めと
장군석石爺いしじいさん, トルハルバン
장굴레비장쿨레비 孑孑ぼうふら
장귀장기 将棋しょうぎ
장귀뻬くるぶし
장귓도로기将棋しょうぎの駒こま
장그르헤상그르헤 一昨年おととし, 去年きょねん
장글레기大難銀宝だいなんぎんぽ, 銀宝ぎんぽ
장기将棋しょうぎ
장ᄀᆞᆯ래비장쿨레비 孑孑ぼうふら
장꿩おすの雉きじ
장난ᄀᆞ음玩具おもちゃ
장난꾸레기悪戯いたずらっ子, 悪戯小僧いたずらこぞう
장난ᄒᆞ다悪戯いたずらする
장날市日いちび, 市いちの立つ日
장남健康けんこうな勞働者ろうどうしゃ, 作男さくおとこ
장내기やっつけ仕事しごと, 数物かずもの
장대竿さお
장도리箱屋槌はこやづち
장ᄃᆞᆨ雄鷄おんどり
장뚜껑이かめの蓋ふた
장림梅雨つゆ
장마梅雨つゆ
장마고사리なつの花蕨はなわらび
장모しゅうとめ(妻の母)
장목手首てくび
장물醤油しょうゆ
장물종지醤油皿しょうゆざら
장물ᄌᆞᆨ다물장ᄌᆞᆨ다 醤油しょうゆにつける
장방納戸なんど, 貯蔵室ちょぞうしつ
장버렝이蠁子さし
장소場所ばしょ
장수長壽ちゃうじゅ
장시商売しょうばい
장시꾼商人しょうにん
장식装飾そうしょく
장ᄉᆞ장시 商売しょうばい
장ᄉᆞ꾼장시꾼 商人しょうにん
장앙뚜꿰장뚜껑이 かめの蓋ふた
장어장의うなぎ
장에장의うなぎ
장의うなぎ
장이 사다いちが立
장인しゅうと(妻の父)
장작まき, 薪たきぎ
장종제기醤油皿しょうゆざら
장체籾殻もみがら, 粗糠あらぬか
장칼래비장ᄏᆞᆯ래비 蜥蜴とかげ
장칼레비1장ᄏᆞᆯ래비 蜥蜴とかげ
장칼레비2장쿨레비 孑孑ぼうふら
장콜레비1장ᄏᆞᆯ래비 蜥蜴とかげ
장콜레비2장쿨레비 孑孑ぼうふら
장쿡味噌汁みそしる
장쿨래비장ᄏᆞᆯ래비 蜥蜴とかげ
장쿨레기장ᄏᆞᆯ래비 蜥蜴とかげ
장쿨레비1장ᄏᆞᆯ래비 蜥蜴とかげ
장쿨레비2孑孑ぼうふら
장퀠래비장ᄏᆞᆯ래비 蜥蜴とかげ
장ᄏᆞᆯ래비蜥蜴とかげ
장ᄏᆞᆯ레비장ᄏᆞᆯ래비 蜥蜴とかげ
장탱이醤油や味噌を醸造するのに用ゐる大豆
장항醤油しょうゆや味噌みそを醸造じょうぞう・貯蔵ちょぞうするかめ
장항뚜껭이장뚜껑이 かめの蓋ふた
장황장항 醤油しょうゆや味噌みそを醸造じょうぞう・貯蔵ちょぞうするかめ
잦초름ᄒᆞ다ななめだ, 傾かたむいている
잦추룸ᄒᆞ다잦초름ᄒᆞ다ななめだ, 傾かたむいている
재재열せみ
재게재기 はやく, 急いそいで
재기はやく, 急いそいで
재다はかる, 測はかる, 量はか
재래시장(昔ながらの)市場いちば
재미지다ᄌᆞ미지다 面白おもしろ
재봇재열봇せみの抜け殻がら
재열せみ
재열볻재열봇せみの抜け殻がら
재열봇せみの抜け殻がら
재우다かせる
재작년一昨年おととし
재재せみの鳴き声ごえ, じいじい
잭멜작멜 砂利じゃり
잭잭재재せみの鳴き声ごえ, じいじい
잴재열せみ
잴봇재열봇せみの抜け殻がら
잽다재우다かせる
쟁かね
쟁기すき
쟁연角凧かくだこ
저1あの
저2あの
저것あれ
저고리チョゴリ
저구리저고리 チョゴリ
저굽다ᄌᆞ곱다 くすぐったい
저급다ᄌᆞ곱다 くすぐったい
저긔あそこ
저깻まわ
저껏ᄌᆞᄁᆞᆺかたわら, 傍そば, 側そば
저껭이ᄌᆞ깡이 わきのした
저꼇ᄌᆞᄁᆞᆺかたわら, 傍そば, 側そば
저끄다겨끄다 経験けいけんする
저끗ᄌᆞᄁᆞᆺかたわら, 傍そば, 側そば
저낙1ᄌᆞ냑 夕食ゆうしょく
저낙2저냑 夕方ゆうがた
저낙때夕暮ゆうぐれ, 夕方ゆうがた
저냑1ᄌᆞ냑 夕食ゆうしょく
저냑2夕方ゆうがた
저냑때저낙때 夕暮ゆうぐれ, 夕方ゆうがた
저녁1저냑 夕方ゆうがた
저녁2ᄌᆞ냑 夕食ゆうしょく
저녁때저낙때 夕暮ゆうぐれ, 夕方ゆうがた
저녁밥ᄌᆞ냑밥 夕食ゆうしょく
저드랑이ᄌᆞ드랭이 わきのした
저드랭이ᄌᆞ드랭이 わきのした
저들다ᄌᆞ들다あんずる, 心配しんぱいする
저듸あそこ
저런あんな
저레あちらに, あっちに
저르저를ひま
저르지다저를지다いそがしい
저를ひま
저를지다いそがしい
저리저레 あちらに, あっちに
저리다1しびれている
저리다2しびれる
저리다3자리다 腓返こむらがえりが起こる
저리잠데저릿잠대 牛二頭うしにとうが引く犁すき
저립1牛鰆うしさわら
저립2カンパチ
저릿잠대牛二頭うしにとうが引く犁すき
저릿쟁기牛二頭うしにとうが引く犁すき
저물다ᄌᆞ물다 (日が)暮れる
저뭇1夕食ゆうしょく
저뭇2夕方ゆうがた
저믓저뭇 夕方ゆうがた
저밤낭ᄌᆞ베낭 すだ椎じい, 椎しい
저베기ᄌᆞ바기 水団すいとん
저봄ᄌᆞ봄はし
저붐ᄌᆞ봄はし
저수리もみ
저슨살이저슬살이 仙人草せんにんそう
저슬저을ふゆ
저슬살이1宿木やどりぎ
저슬살이2仙人草せんにんそう
저슬탈冬苺ふゆいちご
저승あの世
저실저을ふゆ
저싱저승 あの世
저어ᄒᆞ다こわがる, 恐おそれる
저영ああ, あのように
저울はかり
저울눈秤目はかりめ, 目盛めもり
저울더리저울도리 星鮫ほしざめ
저울도리星鮫ほしざめ
저울ᄃᆞ리저울도리 星鮫ほしざめ
저울이다주울이다かたむける
저으다こわい, 恐おそろしい
저을ふゆ
저읠도리저울도리 星鮫ほしざめ
저짝あちら, あっち
저착저짝 あちら, あっち
저항ᄒᆞ다抵抗ていこうする
저ᄒᆞ다저으다こわい, 恐おそろしい
적1串焼くしやき, 串煮込くしにこ
적2ᄌᆞᆨかたわら, 傍そば, 側そば
적3(一)〜口くち
적4직 (一)〜口くち
적5牡蠣かき
적고지き串ぐし, 竹串たけぐし
적다찍다 (物の先に液体を)つける
적당ᄒᆞ다適当てきとう
적삼単衣ひとえのチョゴリ
적시직시け前まえ
적쒜き網あみ
적이すくなく
적지다1찍다 (物の先に液体を)つける
적지다2ひた
전ジョン, 衣ころもをつけて油あぶらで燒いた料理りょうり
전각정각 みる海松
전기1(蕎麦粉の)春巻はるまき
전기2電気でんき
전기3전지 蕎麥粉そばこのジョン
전기가오리東雲坂田鮫しののめさかたざめ
전기떡(蕎麦粉の)春巻はるまき
전디다える
전방商店しょうてん, 店みせ
전복점복あわび
전봇대電信柱でんしんばしら
전봇대낭西洋箱柳せいようはこやなぎ
전봇줄電線でんせん
전설伝説でんせつ
전시展示てんじ
전시관展示館てんじかん
전시물展示物てんじぶつ
전야제前夜祭ぜんやさい
전자리정철이 糟鮫かすざめ
전쟁戦争せんそう
전지蕎麥粉そばこのジョン
전통伝統でんとう
전해오다つたわる
전화電話でんわ
전후前後ぜんご
전ᄒᆞ다つたえる
절1なみ
절2お辞儀じぎ
절3てら, 寺院じいん
절국결국 結局けっきょく
절굿대절귓대きね
절귀きね, 臼うす
절귓대きね
절단결단 決断けつだん
절레ᄌᆞᆯ레 針刺はりさし, 針立はりた
절로自然しぜん
절롸니제와니 鬼雌日芝おにめひしば
절롼지제와니 鬼雌日芝おにめひしば
절룩발이びっこ
절마니髢草かもじぐさ
절마리절마니 髢草かもじぐさ
절마리쿨절마니 髢草かもじぐさ
절막이절마니 髢草かもじぐさ
절머리쿨절마니 髢草かもじぐさ
절미あのこ, あの人ひと
절벡絶壁ぜっぺき
절벤꽝膝蓋骨しつがいこつ, 膝ひざの皿さら
절지치다波打なみう
절치다波打なみう
절혼結婚けっこん
젊다わか
점〜点てん
점복あわび
점심昼食ちゅうしょく
점쟁이うらない師
점치다うらな
접다1ᄌᆞᆸ다つま
접다2たた
접바지(綿を入れない)袷あはせズボン
접시ᄌᆞᆸ시 0 皿さら
접재기1ᄌᆞᆸ제기 鋏虫はさみむし
접재기2みの
접제기ᄌᆞᆸ제기 鋏虫はさみむし
접주와기ᄌᆞᆸ제기 鋏虫はさみむし
젓1塩辛しおから
젓2젯ちち, 乳房ちぶさ
젓가락젯가락はし
젓가슴むね
젓가심젓가슴むね
젓고고리乳首ちくび
젓국물塩辛しおからの汁しる
젓꼭지乳首ちくび
젓다(手、首を)振る, (液体を)かき混ぜる, 漕
젓쿨くきを折ると乳液にゅうえきの出る草くさ
정1のみ
정2정낭 (門の)横木よこぎ
정각みる海松
정강이すね
정갱이1정강이すね
정갱이2液体えきたいに混じっていた塩分えんぶんが凝固ぎょうこしてできた滓かす
정겡이정강이すね
정구지にら
정글다ᄌᆞ물다 (日が)暮れる
정기전기 (蕎麦粉の)春巻はるまき
정기떡전기떡 (蕎麦粉の)春巻はるまき
정남정낭 (門の)横木よこぎ
정낭(門の)横木よこぎ
정당青葛藤あおつづらふじ
정동정당 青葛藤あおつづらふじ
정동껍青葛藤あおつづらふじ
정동줄青葛藤あおつづらふじ
정력経歴けいれき
정말1本当ほんとう
정말2本当ほんとう
정말로本当ほんとう
정살(門の)横木よこぎ
정살낭정살 (門の)横木よこぎ
정살문정살 (門の)横木よこぎ
정설낭정살 (門の)横木よこぎ
정술り糸いと
정술낭정살 (門の)横木よこぎ
정신精神せいしん
정심점심 昼食ちゅうしょく
정애고개ᄒᆞ다肩車かたぐるまに乗
정엄정험 経験けいけん
정연쟁연 角凧かくだこ
정우場合ばあい
정월正月しょうがつ, 陰暦一月いんれきいちがつ
정이월一月いちがつと二月にがつ
정제정지 台所だいどころ, 料理場りょうりば
정주막정주목 (門の横木を渡す穴の開いた)石柱せきちゅう
정주먹정주목 (門の横木を渡す穴の開いた)石柱せきちゅう
정주목(門の横木を渡す穴の開いた)石柱せきちゅう
정주목[柱木]낭정주목 (門の横木を渡す穴の開いた)石柱せきちゅう
정지台所だいどころ, 料理場りょうりば
정짓정지 台所だいどころ, 料理場りょうりば
정찰警察けいさつ
정철이糟鮫かすざめ
정체正体しょうたい
정치景色けしき
정토새기大猪おおいのしし
정허다경ᄒᆞ다 そのようだ
정험経験けいけん
정헤지다まる
정확ᄒᆞ다正確せいかく
정ᄒᆞ다1경ᄒᆞ다 そのようだ
정ᄒᆞ다2める
젖다れる
젖쿨젓쿨くきを折ると乳液にゅうえきの出る草くさ
제1かたわら, 傍そば, 側そば
제2はい
제3はし
제4年忌ねんき, 法事ほうじ, 追善ついぜん
제 섬諸地方しょちほう
제神事しんじ
제각기各々おのおの
제간才能さいのう
제게재기 はやく, 急いそいで
제굽다ᄌᆞ곱다 くすぐったい
제금만썩各々おのおの
제급다ᄌᆞ곱다 くすぐったい
제기재기 はやく, 急いそいで
제까락젯가락はし
제꼇ᄌᆞᄁᆞᆺかたわら, 傍そば, 側そば
제꾸름젯구름 夜食やしょく, 小昼こひる
제낭1沢蓋木さわふたぎ
제낭2あかざ
제냑1저냑 夕方ゆうがた
제냑2ᄌᆞ냑 夕食ゆうしょく
제네만썩各々おのおの
제딸이灰皿はいざら
제떨이제딸이 灰皿はいざら
제라ᄒᆞ다まともだ, 合っている, 正確せいかく
제리다1자리다 腓返こむらがえりが起こる
제리다2저리다 しびれる
제립1저립 牛鰆うしさわら
제립2저립 カンパチ
제만썩各々おのおの
제만콤各々おのおの
제만큼제만콤 各々おのおの
제물生贄いけにえ
제미ᄌᆞ미 面白おもしろ
제미나다ᄌᆞ미나다 面白おもしろ
제미지다ᄌᆞ미지다 面白おもしろ
제ᄆᆞᆯ피ひえの一種いっしゅ
제밤낭ᄌᆞ베낭 すだ椎じい, 椎しい
제법なかなか
제벱제법 なかなか
제봉裁縫さいほう
제비1つばめ
제비2くじ
제비가오리えいの一種いっしゅ
제비꿀すみれ
제비새つばめ
제비생이제비새 つばめ
제비풀제비꿀すみれ
제사제ᄉᆞ 年忌ねんき, 法事ほうじ, 追善ついぜん
제산財産ざいさん
제수つき, 幸先さいさき
제쉬제수 つき, 幸先さいさき
제ᄉᆞ年忌ねんき, 法事ほうじ, 追善ついぜん
제ᄉᆞ나 멩질年忌ねんき, 法事ほうじ, 追善ついぜん
제열재열せみ
제와니鬼雌日芝おにめひしば
제완지제와니 鬼雌日芝おにめひしば
제우やっと, ようやく
제우다1재우다かせる
제우다2に余あま
제위제우 やっと, ようやく
제일一番いちばん, 最もっと
제자제ᄌᆞ 生徒せいと
제주済州さいしゅう
제주도済州島さいしゅうとう
제주어済州方言さいしゅうほうげん
제집아의지집아의おんなの子
제ᄌᆞ生徒せいと
제쿨제낭あかざ
제트름게트름 げっぷ
제환지제와니 鬼雌日芝おにめひしば
제ᄒᆞᆫ制限せいげん
젝멜작멜 砂利じゃり
젠낭제낭あかざ
젤제일 一番いちばん, 最もっと
젤로一番いちばん, 最もっと
젭다1재우다かせる
젭다2제우다に余あま
젭시ᄌᆞᆸ시 0 皿さら
젭주와기ᄌᆞᆸ제기 鋏虫はさみむし
젯ちち, 乳房ちぶさ
젯가락はし
젯가슴젓가슴むね
젯고고리젓고고리 乳首ちくび
젯구름夜食やしょく, 小昼こひる
젯꼭지젓꼭지 乳首ちくび
젯쿨젓쿨くきを折ると乳液にゅうえきの出る草くさ
젱쟁かね
젱기고장朝鮮山躑躅ちょうせんやまつつじ
젱기떡전기떡 (蕎麦粉の)春巻はるまき
젱멩징멩 証明しょうめい
젱반ぼん
젱베름1小鴨貝こがもがい
젱베름2おたまじゃくし
젱베리よめが笠かさ
젱비리젱베름 おたまじゃくし
졍저영 ああ, あのように
조あわ
조개1鏡貝かがみがい
조개2かい
조개풀やし用ようの海藻かいそうの一種いっしゅ
조갱이子供こどもの鮑あわび
조건条件じょうけん
조겡이조개かい
조고만ᄒᆞ다ちっちゃい
조곰すこ
조곽우미早摘はやづみ天草てんぐさ
조구젱기조쿠제기 栄螺さざえの子供こども
조금1小潮こしほ
조금2조곰すこ
조기1きぐち
조기2줴기 小潮こしほ
조꼼조곰すこ
조끄다う, 追い掛ける
조동머리조종머리ぞくに既婚男性きこんだんせいの髷まげ
조동패기조종머리ぞくに既婚男性きこんだんせいの髷まげ
조라음眠気ねむけ
조랍다ねむたくなる, 眠気ねむけがさす
조랑막댕이つえ
조럭조우럭 くじめ
조롬動物どうぶつの尾骶骨びていこつのあたり, 尾, 尻しり
조루조리 親指おやゆびとひと人差指さしゆびを広ひろげた長なが
조룸꽝尾骶骨びていこつ
조르다せがむ, せびる, ねだる, 催促さいそくする, 急き立てる
조름조롬 動物どうぶつの尾骶骨びていこつのあたり, 尾, 尻しり
조리親指おやゆびとひと人差指さしゆびを広ひろげた長なが
조매조매にぎにぎ
조매질にぎにぎ
조명照明しょうめい
조문弔問ちょうもん
조문ᄒᆞ다弔問ちょうもんする
조ᄆᆞᆼ생이仔馬こうま
조반朝食ちょうしょく
조반밥朝食ちょうしょく
조부레기なもみ
조사ᄒᆞ다調査てうさする
조상先祖せんぞ
조선ᄀᆞᆫ장朝鮮醤油ちょうせんじょうゆ
조선시대李氏朝鮮時代りしちょうせんじだい
조성造成ぞうせい
조셍궹이栄螺さざえの子供こども
조심用心ようじん
조왕조왕할망 荒神こうじん, 竈神かまどがみ
조왕구물二十日鼠はつかねずみ, 鼠ねずみ
조왕그물조왕구물 二十日鼠はつかねずみ, 鼠ねずみ
조왕신조왕할망 荒神こうじん, 竈神かまどがみ
조왕할망荒神こうじん, 竈神かまどがみ
조용ᄒᆞ다しず
조우럭くじめ
조이종이かみ
조이전紙屋かみや
조작지작지 砂利じゃり
조쟁이陰茎いんけい
조젱이조쟁이 陰茎いんけい
조종머리ぞくに既婚男性きこんだんせいの髷まげ
조종패기조종머리ぞくに既婚男性きこんだんせいの髷まげ
조지いねの苗なえの束たば
조지다かみを結って髷まげをつくり簪かんざしをさす
조찐다리白鮫しろざめ, 虎鮫とらざめ
조차오다ついて来
조청각みる海松の一種
조캐조케めい, 甥おい
조케めい, 甥おい
조쿠제기栄螺さざえの子供こども
조팝粟飯あわめし
족1족제비 朝鮮鼬ちょうせんいたち, 鼬いたち
족2촉さき
족곰조곰すこ
족다1こまかい
족다2ちいさい
족다3すくない
족대矢竹やだけ
족영すくなく
족은베설(動物の)小腸しょうちょう
족은아바지父方ちちかたの叔父おじ
족은아방父方ちちかたの叔父おじ, 継父ままちち
족은아의すえっ子
족은어머니父方ちちかたの叔父おじの妻つま, 義叔母おば
족은어멍父方ちちかたの叔父おじの妻つま, 継母ままはは, 義叔母おば
족은일小便しょうべん, 尿にょう
족은ᄌᆞᆷ녜水準すいじゅんの低ひくい海女あま
족은ᄌᆞᆷ수水準すいじゅんの低ひくい海女あま
족재열ちいさな蝉せみ
족제비朝鮮鼬ちょうせんいたち, 鼬いたち
족ᄒᆞ다しい, 不憫ふびんだ, もどかしい
존곙이木通あけびの実
존곙잇줄木通あけび
존다니ᄌᆞᆫ다니 白鮫しろざめ, 虎鮫とらざめ
졸겡이존곙이 木通あけびの実
졸겡잇줄존곙잇줄 木通あけび
졸깃졸깃ᄒᆞ다しこしこしている
졸락조우럭 くじめ
졸락우럭조우럭 くじめ
졸락졸락一度いちどにせず少すこしずつ
졸로다
졸르다1せがむ, せびる, ねだる, 催促さいそくする, 急き立てる
졸르다2졸로다
졸리다1ねむたくなる, 眠気ねむけがさす
졸리다2ける
졸바로ちゃんと, きちんと
졸바르졸바로 ちゃんと, きちんと
졸바르다1っ直
졸바르다2ただしい
졸발르다1졸바르다ただしい
졸발르다2졸바르다っ直
졸압다조랍다ねむたくなる, 眠気ねむけがさす
졸업ᄒᆞ다卒業そつぎょうする
졸오다졸로다
졸음조라음 眠気ねむけ
좀조지いねの苗なえの束たば
좀꿰다리ᄌᆞᆫ꿰다리 小賢こざかしい人ひと
좀매좀매조매조매 にぎにぎ
좀매질조매질 にぎにぎ
좀작지小石こいし, 石いしころ
좀통櫓杆ろづく, 櫓の取っ手
좀팍穀物こくもつが一升入いっしょうはいる計量木鉢けいりょうきばち
좀팍세기穀物こくもつが一升入いっしょうはいる計量木鉢けいりょうきばち
좁다(幅が)狭せまい, (面積が)狭せま
좁새기접재기みの
좁생이すずめ, 雲雀ひばり
좁쌀구젱이조쿠제기 栄螺さざえの子供こども
좁ᄊᆞᆯき割り粟あわ, 籾摺もみすりした粟あわ
좁ᄊᆞᆯ구젱기조쿠제기 栄螺さざえの子供こども
좁ᄊᆞᆯ궹겡이조셍궹이 栄螺さざえの子供こども
좁ᄊᆞᆯ어렝이糸倍良いとべら
좁작ᄒᆞ다좁짝ᄒᆞ다 (幅が)狭せま
좁짝ᄒᆞ다(幅が)狭せま
좃陰茎いんけい
좃거울좃거웃 (男性の)陰毛いんもう, チン毛
좃거웃(男性の)陰毛いんもう, チン毛
좃꺼럭좃터럭 (男性の)陰毛いんもう
좃두더니陰阜いんぷ(男の)
좃똥櫓杭ろぐい, 櫓臍ろべそ
좃터럭(男性の)陰毛いんもう
종奴隷どれい
종가가다あとを追う, 追跡ついせきする
종가시낭粗樫あらかし
종겡이존곙이 木通あけびの実
종기れ物もの
종낭えごの木
종류種類しゅるい
종선はしけ
종에ふくらはぎ
종의종이かみ
종이かみ
종이돈紙幣しへい
종주리새雲雀ひばり
종지리새종주리새 雲雀ひばり
종지정각みる海松の一種
좋다1なお
좋다2
좋아라ᄒᆞ다좋아ᄒᆞ다このむ, 好
좋아ᄒᆞ다このむ, 好
좌우左右さゆう
좌칙左側ひだりがわ
주끄다える
주낭이지넹이 むかで
주내주레ふえ
주네주레ふえ
주네가시리海藻かいそうの一種いっしゅ
주넹이지넹이 むかで
주다あたえる, やる
주다{縫}줍다い合わせる, 縫い付ける
주도리門樞もんすう
주두리고망지도리고망 とぼそ
주둥머리くちばし
주둥아리くちばし
주둥이주둥아리くちばし
주랑つえ, ステッキ
주랑막댕이조랑막댕이つえ
주랑주랑ふさふさ, ぞろりと, 鈴すずなりに
주럭ぼろ, ぼろ服ふく
주럭태기ぼろ, ぼろ服ふく
주레ふえ
주레비낭새비낭 野茨のいばら, 野薔薇のばら
주로おも
주룸주름しわ, 襞ひだ
주름しわ, 襞ひだ
주름안지다주름안치다り目をつける, 襞ひだをつける
주름안치다り目をつける, 襞ひだをつける
주리お釣
주리쿨姫小判草ひめこばんそう
주막주막ᄒᆞ다ぎくりとする
주말週末しゅうまつ
주머니주멩이 巾着袋きんちゃくぶくろ, 小袋こぶくろ
주먹こぶし
주멩기주멩이 巾着袋きんちゃくぶくろ, 小袋こぶくろ
주멩이巾着袋きんちゃくぶくろ, 小袋こぶくろ
주문注文ちゅうもん
주물락ᄒᆞ다びっくりする
주물르다
주셍이くず, 滓かす
주승추승 鳩麦はとむぎ
주승낭추승낭 鳩麦はとむぎ
주시주셍이くず, 滓かす
주ᄉᆞᆯふくらはぎ
주연主人しゅじん
주우리다주울이다かたむける
주울다지울다かたむ
주울이다1かたむ
주울이다2かたむける
주워수워にわとりを追う声こえ
주월재열せみ
주의注意ちゅうい
주인주연 主人しゅじん
주인공主人公しゅじんこう
주잭이주젱이 穀物こくもつ・薪たきぎの山やまにかぶせる帽子様ぼうしようの雨あまよけ
주쟁이주젱이 穀物こくもつ・薪たきぎの山やまにかぶせる帽子様ぼうしようの雨あまよけ
주저귀주저기っ端
주저기っ端
주저미저ᄒᆞ다주제미제ᄒᆞ다 ぐずぐずする, 躊躇ためらう, 迷まよ
주적주저기っ端
주전지薬罐やかん
주제기1주저기っ端
주제기2주젱이 穀物こくもつ・薪たきぎの山やまにかぶせる帽子様ぼうしようの雨あまよけ
주제미제ᄒᆞ다ぐずぐずする, 躊躇ためらう, 迷まよ
주젝이주젱이 穀物こくもつ・薪たきぎの山やまにかぶせる帽子様ぼうしようの雨あまよけ
주젠지주전지 薬罐やかん
주젱이穀物こくもつ・薪たきぎの山やまにかぶせる帽子様ぼうしようの雨あまよけ
주주머리雲雀ひばり
주죽주저기っ端
주지1穀物こくもつ・薪たきぎの山やまにかぶせる帽子様ぼうしようの雨あまよけ
주지2조지いねの苗なえの束たば
주충지충 海虎うみとらの尾
주치게仁座鯛にざだい
주치다える
죽1容器ようきなどの十点じってんを一いちとする単位たんい
죽2さめの一種いっしゅ, 奴智鮫どちざめ
죽3ずらりと
죽かゆ
죽다れる, 死
죽상어죽상의 奴智鮫どちざめ
죽상에죽상의 奴智鮫どちざめ
죽상의奴智鮫どちざめ
죽이다ころ
죽창竹槍たけやり
준비準備じゅんび
준비ᄒᆞ다準備じゅんびする
준시진쉬 油虫あぶらむし
준작순작うずら
준지真珠しんじゅ
준지그르あばた
줄1つる
줄2つな
줄3やすり
줄고사리蟹草かにくさ
줄남귤낭 蜜柑みかんの木
줄낭귤낭 蜜柑みかんの木
줄다る, 痩せる
줄담배チェーン・スモーキング
줄ᄃᆞᆼ길락綱引つなひ
줄레1わかい雉きじ
줄레2ぶらんこ
줄메역養殖ようしょくわかめ
줄방석円座わろうだ
줄사발꼿蔓紫陽花つるあじさい
줄상낭深山柏槇みやまびゃくしん
줄어들다
줄이다ちぢめる
줄트다질트다びをする
줌막ぴたっと, 急きゅうに(立ち止まる)
줌막ᄒᆞ다びっくりする
줌방비중방비 霧雨きりさめ, 小糠雨こぬかあめ
줌짝ぴたっと, 急きゅうに(立ち止まる)
줌짝ᄒᆞ다びっくりする
줌착줌짝 ぴたっと, 急きゅうに(立ち止まる)
줌치巾着袋きんちゃくぶくろ, 小袋こぶくろ
줌칫줌짝 ぴたっと, 急きゅうに(立ち止まる)
줍다い合わせる, 縫い付ける
줏다ひろ
줏어내다(籾と米を)選り分ける
중1手立てだ
중2そう
중간途中とちゅう, 中間ちゅうかん
중간사데草取くさとり歌うたの一ひと
중거리おか
중군普通ふつうの水準すいじゅんの海女あま
중글다주울이다かたむける
중방비霧雨きりさめ, 小糠雨こぬかあめ
중벙비중방비 霧雨きりさめ, 小糠雨こぬかあめ
중벵중방비 霧雨きりさめ, 小糠雨こぬかあめ
중산간山間部さんかんぶ
중석夜食やしょく, 小昼こひる
중순中旬ちゅうじゅん
중숭짐셍 動物どうぶつ, 獣けだもの
중심中心ちゅうしん
중요ᄒᆞ다重要じゅうようだ, 大切たいせつ
중우리다주울이다かたむける
중울다지울다かたむ
중울이다1주울이다かたむ
중울이다2주울이다かたむける
중의(夏に着る男性用)単衣ひとへのズボン
중이쥥이ねずみ
중이해치쥥이헤치 ねずみ年どし, 子年ねどし
중ᄌᆞᆷ녀중ᄌᆞᆷ녜 普通ふつうの水準すいじゅんの海女あま
중ᄌᆞᆷ녜普通ふつうの水準すいじゅんの海女あま
중ᄌᆞᆷ수普通ふつうの水準すいじゅんの海女あま
중채중체の細こまかさが中程度ちゅうていどの篩ふるい
중체の細こまかさが中程度ちゅうていどの篩ふるい
줘배기ᄌᆞ바기 水団すいとん
줴기小潮こしほ
줴께チョッキ
줴다1む, 握にぎ
줴다2め付ける
줴다3つかむ, 握にぎ
줴배기ᄌᆞ바기 水団すいとん
줴연주연 主人しゅじん
줴우는빙疫痢えきり
줴우다줴다め付ける
줴움疫痢えきり
쥉이쥥이ねずみ
쥉이해치쥥이헤치 ねずみ年どし, 子年ねどし
쥐쥥이ねずみ
쥐넹이지넹이 むかで
쥐다줴다つかむ, 握にぎ
쥐다리지다리 穴熊あなぐま, 貉むじな
쥐도리주도리 門樞もんすう
쥐ᄉᆞᆯ주ᄉᆞᆯふくらはぎ
쥐인주연 主人しゅじん
쥐젱이주젱이 穀物こくもつ・薪たきぎの山やまにかぶせる帽子様ぼうしようの雨あまよけ
쥐해치쥥이헤치 ねずみ年どし, 子年ねどし
쥐헤치쥥이헤치 ねずみ年どし, 子年ねどし
쥥이ねずみ
쥥이헤치ねずみ年どし, 子年ねどし
즉시직시 すぐさま, 即時そくじ, 直ただちに
증심점심 昼食ちゅうしょく
지1지이 塩漬しおづけ(大根)
지2自分じぶん, 自身じしん
지3以来いらい
지갑財布さいふ
지게背負子しょいこ
지게가달지겟가달 背負子しょいこの脚あし
지게다리背負子しょいこの脚あし
지겟가달背負子しょいこの脚あし
지그락지그락ぶつぶつ
지근거리다(頭が)ずきんずきんする, しつこくねだる, しつこく迫せま
지근ᄃᆞᆯ다지근거리다 (頭が)ずきんずきんする, しつこくねだる, しつこく迫せま
지근지근(頭が)ずきずき, しつこく迫せまったりねだる様子ようす, くちゃくちゃ
지금いま, 現在げんざい
지깍(微動だにせぬ程)きちきち, ぎっしり, びっしり
지깍ᄒᆞ다(微動だにせぬ程)きちきちだ, ぎっしりだ
지꺼지다よろこぶ, 満足まんぞくする
지껄이다ぺちゃくちゃ喋しゃべ
지꾸다주끄다える
지꾸리쭈꾸리 磯鵯いそひよどり
지끄다1지쁘다うれしい
지끄다2지프다ふか
지끈がちゃん, ぽきん
지나가다つ, 通とおる, 過ぎる
지나다つ, 過ぎる
지난ᄃᆞᆯ先月せんげつ
지난이지난헤 去年きょねん
지난헤去年きょねん
지낭이지넹이 むかで
지내다지네다ごす
지냉이지넹이 むかで
지네다ごす
지네만썩제네만썩 各々おのおの
지네만큼各々おのおの
지넹이むかで
지녁お前まえ, 自分じぶん, 自身じしん
지다짛다
지다ける
지다리穴熊あなぐま, 貉むじな
지도地図ちず
지도리주도리 門樞もんすう
지도리고망とぼそ
지동はしら
지동이つぼ
지두리주도리 門樞もんすう
지두리고망지도리고망 とぼそ
지두리굼기지도리고망 とぼそ
지둥지동はしら
지드리다
지들리다지드리다
지들커짇을커 燃料ねんりょう
지락지락자락자락 ふさふさ, ぞろりと, 鈴すずなりに
지랑지랑1주랑주랑 ふさふさ, ぞろりと, 鈴すずなりに
지랑지랑2ゆらゆら
지랑지랑3다락다락 たわわに
지래1지레 脾臓ひぞう
지래2지레 身長しんちょう
지러기지럭시なが
지러기로たての長ながさ, 縦たて
지럭시なが
지럭시로지러기로たての長ながさ, 縦たて
지럭지지럭시なが
지레1身長しんちょう
지레2脾臓ひぞう
지레기1지럭시なが
지레기2그레기がん, 雁かり
지레기로지러기로たての長ながさ, 縦たて
지렝이みみず蚯蚓
지롱이지렝이 みみず蚯蚓
지룡이지렝이 みみず蚯蚓
지르다질르다す, 突
지륵탁자륵탁 ずるっと
지름あぶら
지름겡이지름깅이かにの一種いっしゅ
지름깅이かにの一種いっしゅ
지름ᄂᆞᄆᆞᆯ西洋油菜せいようあぶらな
지름떡(油を引いて焼いた)求肥餅ぎゅうひもち
지름보말石畳いしだたみ
지름상의1油角鮫あぶらつのざめ
지름상의2にたり
지름소새うしがよく食べる苅萱かるかや
지름장멸小粒こつぶの砂利石じゃりいし
지름질近道ちかみち
지리ずっと, 長ながらく
지만썩제만썩 各々おのおの
지물제물 生贄いけにえ
지미
지방地方ちほう
지부세姿すがた, 様子ようす
지부셍이지부세 姿すがた, 様子ようす
지붕屋根やね
지붕ᄆᆞ로지붕ᄆᆞ를むね
지붕ᄆᆞ르지붕ᄆᆞ를むね
지붕ᄆᆞ를むね
지붕ᄆᆞᆯ리지붕ᄆᆞ를むね
지뻐ᄒᆞ다よろこぶ, 嬉うれしい
지뿌다지쁘다うれしい
지쁘다1よろこぶ, 嬉うれしい
지쁘다2うれしい
지새집지에집 瓦葺かわらぶきの家いえ
지성귀おむつ
지성기지성귀 おむつ
지세지에かわら
지세집지에집 瓦葺かわらぶきの家いえ
지셍이지성귀 おむつ
지스로질스로たての長ながさ, 縦たて
지슬じゃが芋いも, 馬鈴薯ばれいしょ
지슬감저じゃが芋いも, 馬鈴薯ばれいしょ
지슬비霧雨きりさめ, 小糠雨こぬかあめ
지슴1はやし
지슴2雑草ざっそう
지슴매다くさをむしる
지시지이 塩漬しおづけ(大根)
지식ᄒᆞ다이슥ᄒᆞ다 (夜が)更けている
지실지슬 じゃが芋いも, 馬鈴薯ばれいしょ
지실감저지슬감저 じゃが芋いも, 馬鈴薯ばれいしょ
지실먹그슬먹すす
지심지슴 雑草ざっそう
지ᄉᆞ제ᄉᆞ 年忌ねんき, 法事ほうじ, 追善ついぜん
지썩各々おのおの
지아地下ちか
지알地下ちか
지애1지에かわら
지애2지아 地下ちか
지애집지에집 瓦葺かわらぶきの家いえ
지에かわら
지에공장瓦工場かはらこうじょう
지에집瓦葺かわらぶきの家いえ
지역地域ちいき
지역지역ふさふさ, ぞろりと, 鈴すずなりに
지열1재열せみ
지열2재열せみ
지와집지에집 瓦葺かわらぶきの家いえ
지우다
지우리다주울이다かたむける
지울다かたむ
지울이다1かたむ
지울이다2주울이다かたむける
지이塩漬しおづけ(大根)
지장きび
지전さつ
지정指定してい
지주제주 済州さいしゅう
지주치다주치다える
지지주지 穀物こくもつ・薪たきぎの山やまにかぶせる帽子様ぼうしようの雨あまよけ
지지게ᄒᆞ다びをする
지지다(油を引いて)焼く, (水を少し入れて)煮
지질
지짐이ジョン, 衣ころもをつけて油あぶらで燒いた料理りょうり
지집아의おんなの子
지축むらさき
지충海虎うみとらの尾
지측지축むらさき
지치다1かける, 浴びせる
지치다2つかれる
지치다3せる
지침せき
지키다1직ᄒᆞ다まも
지키다2見張みは
지텡ᄒᆞ다ち堪こたえる, 支ささえる
지트다
지페紙幣しへい
지펭이1つえ, ステッキ
지펭이2つえ, ステッキ
지프다1(杖を)つく
지프다2ふか
지피ふかく, 深ふか
직(一)〜口くち
직깍지깍 (微動だにせぬ程)きちきち, ぎっしり, びっしり
직깍ᄒᆞ다지깍ᄒᆞ다 (微動だにせぬ程)きちきちだ, ぎっしりだ
직다1찍다 (点を)打てんをうつ, (はんこを)つく, (鋭いもので)刺
직다2ᄌᆞᆨ다く, 書き留める
직산ᄒᆞ다りかかる
직세직시け前まえ
직시1け前まえ
직시2すぐさま, 即時そくじ, 直ただちに
직ᄉᆞᄒᆞ다即死そくしする
직장職場しょくば
직접直接ちょくせつ
직ᄒᆞ다1まも
직ᄒᆞ다2지키다 見張みは
진1やに
진2煙管きせるに溜まった脂やに
진거へび
진낭雌苅萱めがるかや
진달래낭躑躅つつじ
진달레꼿躑躅つつじ
진달레낭진달래낭 躑躅つつじ
진달뤼躑躅つつじ
진독壁蝨だに
진두바리角叉つのまた
진둑진독 壁蝨だに
진득진득ᄒᆞ다ねちねちしている, ねばねばしている
진ᄃᆞᆯ위진달뤼 躑躅つつじ
진ᄃᆞᆯ위낭진달래낭 躑躅つつじ
진사데おそいテンポの草取くさとり歌うたの一ひと
진쉬油虫あぶらむし
진역懲役ちょうえき
진저리나다嫌気いやけがさす, 身震みぶるいする
진정本当ほんとう
진치아녀다重要じゅうようでない
진쿨진풀 小繁縷こはこべ, 繁縷はこべ
진퍼ᇍどろ
진풀1순풀 鬼田平子おにたびらこ
진풀2小繁縷こはこべ, 繁縷はこべ
진흑どろ
짇다1く, くべる
짇다2
짇을거짇을커 燃料ねんりょう
짇을것짇을커 燃料ねんりょう
짇을낭まき, 薪たきぎ
짇을커燃料ねんりょう
질1みち
질2
질3제일 一番いちばん, 最もっと
질겁다たのしい
질ᄀᆞ질ᄀᆞᆺ 道端みちばた
질ᄀᆞᆺ道端みちばた
질다1なが
질다2짇다
질뒤のろの後うしろ脚あし
질레みち
질로1질스로たての長ながさ, 縦たて
질로2절로 自然しぜん
질로지썩各々おのおの
질루다そだてる, 飼う, 養やしな
질룹다질루다そだてる, 飼う, 養やしな
질르다す, 突
질리낭새비낭 野茨のいばら, 野薔薇のばら
질리다きる
질메荷鞍にぐら
질메지우다荷鞍にぐらをつける
질멧가지鞍橋くらぼね
질섶질ᄀᆞᆺ 道端みちばた
질스로たての長ながさ, 縦たて
질우다질루다そだてる, 飼う, 養やしな
질유다まよ
질유흐다질유다まよ
질윱다질유다まよ
질트다びをする
질흑1どろ
질흑2진흑どろ
짊다背負せお
짐1, 荷物にもつ
짐2いき
짐3海苔のり
짐4湯気ゆげ
짐뀌짐치 キムチ
짐끼짐치 キムチ
짐바리荷駄にだ
짐벵이1중방비 霧雨きりさめ, 小糠雨こぬかあめ
짐벵이2夕立ゆうだち, にわか雨あめ
짐셍動物どうぶつ, 獣けだもの
짐승짐셍 動物どうぶつ, 獣けだもの
짐치1(越冬用に)キムチを漬けること
짐치2キムチ
짐치ᄃᆞᆷ다(越冬用に)キムチを漬ける
짐칫국キムチの汁しる
집1いえ, 住居じゅうきょ
집2
집가재집가제のき
집가제のき
집가지집가제のき
집간じょう
집다1지우다
집다2ᄌᆞᆸ다つま
집어신ᄃᆞᆯ뱅이집읏은ᄃᆞᆯ뱅이 蛞蝓なめくじ
집으슨ᄃᆞᆯ벵이집읏은ᄃᆞᆯ뱅이 蛞蝓なめくじ
집읏은ᄃᆞᆯ뱅이蛞蝓なめくじ
집줄くさで屋根やねを葺いた後碁盤目あとごばんめのように縛しばり付ける縄なわ
짓1羽毛うもう
짓2役割やくわり
짓다1짇다く, くべる
짓다2てる
징정のみ
징겡이정갱이 液体えきたいに混じっていた塩分えんぶんが凝固ぎょうこしてできた滓かす
징경등경 灯架とうか, 灯台とうだい, 灯明台とうみょうだい
징끼짐치 キムチ
징낏국짐칫국 キムチの汁しる
징멩証明しょうめい
징심점심 昼食ちゅうしょく
징어리いわし
징어리멜いわし
징역진역 懲役ちょうえき
짛다
ᄌᆞ골롭다ᄌᆞ곱다 くすぐったい
ᄌᆞ골우다くすぐる
ᄌᆞ골이다ᄌᆞ골우다 くすぐる
ᄌᆞ곱다くすぐったい
ᄌᆞ금資金しきん
ᄌᆞ금타는낭百日紅さるすべり
ᄌᆞ급다ᄌᆞ곱다 くすぐったい
ᄌᆞ기自分じぶん
ᄌᆞᄀᆞᆺᄌᆞᄁᆞᆺかたわら, 傍そば, 側そば
ᄌᆞ깡이わきのした
ᄌᆞ깽이ᄌᆞ깡이 わきのした
ᄌᆞ껭이ᄌᆞ깡이 わきのした
ᄌᆞᄁᆞᆺかたわら, 傍そば, 側そば
ᄌᆞᄁᆞᆺ듸まわ
ᄌᆞ낙1ᄌᆞ냑 夕食ゆうしょく
ᄌᆞ낙2저냑 夕方ゆうがた
ᄌᆞ낙때저낙때 夕暮ゆうぐれ, 夕方ゆうがた
ᄌᆞ냑1저냑 夕方ゆうがた
ᄌᆞ냑2夕食ゆうしょく
ᄌᆞ냑때저낙때 夕暮ゆうぐれ, 夕方ゆうがた
ᄌᆞ냑밥夕食ゆうしょく
ᄌᆞ냥ᄒᆞ다節約せつやくして備蓄びちくする
ᄌᆞ드랭이わきのした
ᄌᆞ들다あんずる, 心配しんぱいする
ᄌᆞ들메心配しんぱいの種たね
ᄌᆞ라다そだつ, 成長せいちょうする
ᄌᆞ럭ᄌᆞ록 つか, 柄
ᄌᆞ력自力じりき
ᄌᆞ록つか, 柄
ᄌᆞ룩ᄌᆞ록 つか, 柄
ᄌᆞ르저를ひま
ᄌᆞ르다1ᄍᆞᆯ르다みじか
ᄌᆞ르다2ᄌᆞᆯ르다
ᄌᆞ르지다저를지다いそがしい
ᄌᆞ른통대みじかい煙管きせる
ᄌᆞ를저를ひま
ᄌᆞ를지다저를지다いそがしい
ᄌᆞᄅᆞᆨᄌᆞ록 つか, 柄
ᄌᆞ매牝馬めすうま
ᄌᆞ물다1採取さいしゅする, 採
ᄌᆞ물다2(日が)暮れる
ᄌᆞ뭇1저뭇 夕食ゆうしょく
ᄌᆞ뭇2저뭇 夕方ゆうがた
ᄌᆞ믈다ᄌᆞ물다 (日が)暮れる
ᄌᆞ미面白おもしろ
ᄌᆞ미나다面白おもしろ
ᄌᆞ미지다面白おもしろ
ᄌᆞ바기水団すいとん
ᄌᆞ밤낭1円椎つぶらじい
ᄌᆞ밤낭2ᄌᆞ베낭 すだ椎じい, 椎しい
ᄌᆞ배기ᄌᆞ바기 水団すいとん
ᄌᆞ베기1ᄌᆞ바기 水団すいとん
ᄌᆞ베기2白玉しらたま
ᄌᆞ베남ᄌᆞ베낭 すだ椎じい, 椎しい
ᄌᆞ베낭すだ椎じい, 椎しい
ᄌᆞ본資本しほん
ᄌᆞ봄はし
ᄌᆞ석ᄌᆞ식, 子供こども
ᄌᆞ세駄々だだ
ᄌᆞ세이ᄌᆞ세히くわしく
ᄌᆞ세히くわしく
ᄌᆞ소지紫蘇焼酎しそじょうちゅう
ᄌᆞ손子孫しそん
ᄌᆞ순ᄌᆞ손 子孫しそん
ᄌᆞ식, 子供こども
ᄌᆞ심히くわしく
ᄌᆞᄉᆞᆨᄌᆞ식, 子供こども
ᄌᆞᄉᆞᆯ小陰唇しょういんしん
ᄌᆞ연히自然しぜん
ᄌᆞ영개ᄌᆞ영거 自転車じてんしゃ
ᄌᆞ영거自転車じてんしゃ
ᄌᆞ영게ᄌᆞ영거 自転車じてんしゃ
ᄌᆞ전채ᄌᆞ영거 自転車じてんしゃ
ᄌᆞ조ᄌᆞ주 度々たびたび
ᄌᆞ족黒竹くろちく
ᄌᆞ주度々たびたび
ᄌᆞᄌᆞ이ᄍᆞᄍᆞᆺ이くわしく
ᄌᆞᄌᆞ히ᄍᆞᄍᆞᆺ이くわしく
ᄌᆞᆨ1かたわら, 傍そば, 側そば
ᄌᆞᆨ2직 (一)〜口くち
ᄌᆞᆨ다1찍다 (物の先に液体を)つける
ᄌᆞᆨ다2く, 書き留める
ᄌᆞᆨ은ᄌᆞᆷ녜족은ᄌᆞᆷ녜 水準すいじゅんの低ひくい海女あま
ᄌᆞᆨ지다찍다 (物の先に液体を)つける
ᄌᆞᆫ가시小骨こぼね
ᄌᆞᆫ가지小枝こえだ
ᄌᆞᆫ걱정細々こまごまとした心配事しんぱいごと
ᄌᆞᆫ고기ᄌᆞᆫ궤기 小魚こざかな
ᄌᆞᆫ고망ちひさい穴あな
ᄌᆞᆫ구녁ᄌᆞᆫ고망ちひさい穴あな
ᄌᆞᆫ궤기小魚こざかな
ᄌᆞᆫ꿰浅智慧あさぢえ
ᄌᆞᆫ꿰다리小賢こざかしい人ひと
ᄌᆞᆫ나비さる
ᄌᆞᆫ나비띠申年さるどし
ᄌᆞᆫ내비ᄌᆞᆫ나비さる
ᄌᆞᆫ다니1小言こごと, 無駄口むだぐち
ᄌᆞᆫ다니2白鮫しろざめ, 虎鮫とらざめ
ᄌᆞᆫ당이ᄌᆞᆫ다니 小言こごと, 無駄口むだぐち
ᄌᆞᆫ돈お釣り, コイン, 硬貨こうか
ᄌᆞᆫ돌小石こいし
ᄌᆞᆫ동ᄌᆞᆫ동이 背中せなか
ᄌᆞᆫ동머리背中せなか
ᄌᆞᆫ동이背中せなか
ᄌᆞᆫ둥ᄌᆞᆫ동이 背中せなか
ᄌᆞᆫ둥머리ᄌᆞᆫ동머리 背中せなか
ᄌᆞᆫ둥이ᄌᆞᆫ동이 背中せなか
ᄌᆞᆫ디다전디다える
ᄌᆞᆫ말小言こごと, 無駄口むだぐち
ᄌᆞᆫ배설ᄌᆞᆫ베설 (動物の)小腸しょうちょう
ᄌᆞᆫ베설(動物の)小腸しょうちょう
ᄌᆞᆫ베ᄉᆞᆯᄌᆞᆫ베설 (動物の)小腸しょうちょう
ᄌᆞᆫ소리小言こごと, 無駄口むだぐち
ᄌᆞᆫ호미かま
ᄌᆞᆯ다1
ᄌᆞᆯ다2こまかい
ᄌᆞᆯ라메다め付ける
ᄌᆞᆯ레針刺はりさし, 針立はりた
ᄌᆞᆯ르다1
ᄌᆞᆯ르다2ᄍᆞᆯ르다みじか
ᄌᆞᆯ리1찰리ふくろ
ᄌᆞᆯ리2つか, 柄
ᄌᆞᆯ마롱ᄒᆞ다細々こまごましている, 細々こまごましい
ᄌᆞᆷ睡眠すいみん, 眠ねむ
ᄌᆞᆷ꾸레기ぼすけ
ᄌᆞᆷ녀ᄌᆞᆷ녜 海女あま
ᄌᆞᆷ녀질ᄌᆞᆷ녜질 海女漁あまりょう, 素潛すもぐりり漁ょう
ᄌᆞᆷ녀질ᄒᆞ다ᄌᆞᆷ녜질ᄒᆞ다すなどる, 漁いさ
ᄌᆞᆷ녜海女あま
ᄌᆞᆷ녜질海女漁あまりょう, 素潛すもぐりり漁ょう
ᄌᆞᆷ녜질ᄒᆞ다すなどる, 漁いさ
ᄌᆞᆷ다(ご飯を汁に)浸ひた
ᄌᆞᆷ들다寝付ねつく, 寝入ねい
ᄌᆞᆷ복점복あわび
ᄌᆞᆷ북점복あわび
ᄌᆞᆷ상ᄒᆞ다道理どうりの推し量はかり方かたが几帳面きちょうめんで細こまかい
ᄌᆞᆷ수1潜水せんすい
ᄌᆞᆷ수2海女あま
ᄌᆞᆷ수질海女漁あまりょう, 素潛すもぐりり漁ょう
ᄌᆞᆷ수질ᄒᆞ다すなどる, 漁いさ
ᄌᆞᆷ자다ねむ
ᄌᆞᆷ지다ᄌᆞᆷ질다 細微さいび
ᄌᆞᆷ지롱이こまかく
ᄌᆞᆷ지롱ᄒᆞ다みなどれも細こまかい
ᄌᆞᆷ진체の細こまかい篩ふるい, 毛水嚢けすいのう, 細目ほそめの裏漉うらごし器
ᄌᆞᆷ질다細微さいび
ᄌᆞᆷ질ᄌᆞᆷ질ᄒᆞ다細々こまごましい
ᄌᆞᆷᄌᆞᆷᄒᆞ다1だまっている
ᄌᆞᆷᄌᆞᆷᄒᆞ다2だま
ᄌᆞᆷᄌᆞᆷᄒᆞ다3しずかだ
ᄌᆞᆷ충이ぼすけ
ᄌᆞᆷ팍좀팍 穀物こくもつが一升入いっしょうはいる計量木鉢けいりょうきばち
ᄌᆞᆷ푸데ぼすけ
ᄌᆞᆸ다1접다たた
ᄌᆞᆸ다2つま
ᄌᆞᆸ바지접바지 (綿を入れない)袷あはせズボン
ᄌᆞᆸ시 0さら
ᄌᆞᆸ아들다ᄌᆞᆸ아틀다ひね
ᄌᆞᆸ아ᄃᆞᆼ기다잡아ᄃᆞᆼ기다き寄せる, 引
ᄌᆞᆸ아틀다ひね
ᄌᆞᆸ아틀루다ᄌᆞᆸ아틀다ひね
ᄌᆞᆸ아틀르다ᄌᆞᆸ아틀다ひね
ᄌᆞᆸ옴ᄌᆞ봄はし
ᄌᆞᆸ음ᄌᆞ봄はし
ᄌᆞᆸ제기鋏虫はさみむし
ᄌᆞᆸ주와기ᄌᆞᆸ제기 鋏虫はさみむし
ᄌᆞᆺ젯ちち, 乳房ちぶさ
ᄌᆞᆺ가슴젓가슴むね
ᄌᆞᆺ갱이ᄌᆞ깡이 わきのした
ᄌᆞᆺ고고리젓고고리 乳首ちくび
ᄌᆞᆺ꼭지젓꼭지 乳首ちくび
ᄌᆞᆺ나비ᄌᆞᆫ나비さる
ᄌᆞᆺ내비ᄌᆞᆫ나비さる
ᄌᆞᆺ는무르레ᄌᆞᆺ는물레 糸繰いとくり車ぐるま, 糸車いとぐるま
ᄌᆞᆺ는물레糸繰いとくり車ぐるま, 糸車いとぐるま
ᄌᆞᆺᄌᆞᆺ이ᄍᆞᄍᆞᆺ이くわしく
ᄌᆞᆼ게호미わかめ刈鎌がりかま
ᄌᆞᆼ그다かぎをかける
ᄌᆞᆽ이ᄌᆞ주 度々たびたび
짜다1しぼ
짜다2
짜다3ᄍᆞ다 塩辛しおから
짜리ぶん, 相当そうとう, 〜に値あたいするもの
짝착がわ, 対つい, 組くみ
짝글레기착글레기 不揃ふぞろ
짹금조곰すこ
쩜뱅이星鮫ほしざめ
쪼께줴께 チョッキ
쪼끄다조끄다う, 追い掛ける
쪼끌락ᄒᆞ다とても小ちいさい
쪼끼차기チェギチャギ, 羽根蹴はねけ
쪼다초다
쪼락지다1초랍다しぶ
쪼락지다2초랍다しぶ
쪼랍다초랍다しぶ
쪼아리つら
쪼치다조끄다う, 追い掛ける
쪽1がわ
쪽2똑すずめなどを追う声こえ
쭈글쭈글しわくちゃ, くしゃくしゃ
쭈꾸리磯鵯いそひよどり
쮀께줴께 チョッキ
찌겡이1くず, 滓かす
찌겡이2정갱이 液体えきたいに混じっていた塩分えんぶんが凝固ぎょうこしてできた滓かす
찌꺼리角叉つのまた
찌꾸리생이쭈꾸리 磯鵯いそひよどり
찌다1치다
찌다2こねる
찌다3짛다
찌다4(霧などが)かかる, 立ち込める
찌르다찔르다す, 突
찌져지다やぶれる, 裂ける
찌지다やぶる, 裂
찍け前まえ
찍다1(物の先に液体を)つける
찍다2
찍다3짛다
찍다4す, 突
찍다5(点を)打てんをうつ, (はんこを)つく, (鋭いもので)刺
찍마께わらを打うつつ槌
찍세직시け前まえ
찍시직시け前まえ
찍신찝신 草鞋わらじ
찔레うしが角つのを突き合い喧嘩けんかすること
찔르다す, 突
찝세기찝신 草鞋わらじ
찝신草鞋わらじ
찝ᄉᆞ끼なわ
찢다찌지다やぶる, 裂
ᄍᆞ다塩辛しおから
ᄍᆞ락지다초랍다しぶ
ᄍᆞ랍다초랍다しぶ
ᄍᆞ르다1ᄌᆞᆯ르다
ᄍᆞ르다2ᄍᆞᆯ르다みじか
ᄍᆞ른사데ふしの短みじかい草取くさとり歌うたの一ひと
ᄍᆞᄍᆞᆺ이くわしく
ᄍᆞᆫ물ᄎᆞᆫ물 鹹水かんすい
ᄍᆞᆯ르다1ᄌᆞᆯ르다
ᄍᆞᆯ르다2みじか
ᄍᆞᆲ다ᄍᆞᆯ르다みじか
ᄍᆞᆸ지롱ᄒᆞ다(適度に)塩辛しおから